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| 装丁 大杉泰正 |
■■内容紹介■■ 古来より日本人は木とともに暮らし、その恩恵をうけてきた。万葉集や古事記をはじめ、日本文学においても木や花に想いを託したものが数多くみられる。本書は日本人にとってなじみのある木を中心に、木にまつわる数々のエピソードを樹種ごとにまとめるとともに、樹形や葉の特徴、材の利用法などあらゆる角度から語っている。
■■詳細情報■■
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『民家』(日本民家再生リサイクル協会) 2001.9