雑誌アンケート集計結果
アンケート自由記述欄のまとめ
皆様にお寄せいただいた自由記述欄のご意見を、1行程度にまとめて分類したものです。
■編集・発行のあり方について
○参加型の雑誌
・外部スタッフの参加する編集会議が必要
・しっかりしたブレーンが必要
−−編集者と編集委員会がともにしっかりしていること
−−建築・造園だけでなく広い分野の専門家が必要
−−建築・都市系だけでなく、NPOや海外の専門家の参画を
・学生の参加を考えて・インターシップを
○連携
・まちづくりNPOとの連携、寄稿など
−−きんもくせいとの連携
−−神戸NPOとの連携
−−JUDIの機関誌のような性格を持たせることは出来ないか
・「かがり火」のように支局長をおき、情報提供と論争の火付け役に
・群居のようなアプローチ
・載せてもらって誉められた人は嬉しい。その人から読者が広がる工夫を
○媒体としてのあり方
・季刊は媒体としてインパクトが弱すぎる
−−隔月でも危険。欲張らずに。
・HP、MLとの差別化が必要
−−HPでの情報入手が一般的。それでは得られない何か(ex正確な図面)
−−冊子にこだわらないタイムリーな情報提供が必要
−−WEBも頑張っている。雑誌は深さが勝負
−−ホームページとのリンクを考えては
−−写真はHPでというやり方も
−−写真はネットで見つけやすい
−−より詳しい情報入手先としてHPアドレス、問い合わせ先を載せる
−−電子出版のほうがエコノミーでは
・自由に投稿できるような雑誌
■造景について
○八甫谷さんと学芸
・期待する
−−驚いた
○造景のよかった点
・造景は総合的・体系的まちづくり雑誌だった
−−廃刊がとても残念
−−建築・都市計画では造景が良いが一般のNPO・市民は買わない
○造景は立派過ぎた?
・造景のイメージを継承
−−造景は良かった。写真・図だけでも、文章だけでも困る
−−文章や情報、絵が複合した内容が良い
−−写真は諦めてもよい。優先順位は図→文→写真
−−ソフトや仕組みや裏方の思い、そして時間軸。読みごたえあり
・美麗写真ではなく、市民主導のまちづくりのプロセスを追え
−−少しはしっかりした写真が欲しい
−−個人的にはビジュアル、ディテールがほしいが難しそう
−−ビジュアルがほしいが大変だろうから今回は良い
−−美麗写真やディテールは建築関係に限定されやすい
−−美麗写真、シンプルな書体とグリッド化は市井の人に通じない
−−紙質は落としても良いが、一部はカラーを
−−カラーを減らして1000円に
−−造景は奇麗だが、高価、マニアック、専門的だった
・造景よりも、デザインやハード面の資料的役割や美しさの探求
・モノクロでも気品のある割付けで安く
・「都市住宅」「新住宅」「造景」といい雑誌はなぜ潰れる
−−造景は好きだった。だがなぜ休刊したかをよく考えるべき
−−造景は素晴らしいが採算割れが露骨。きんもくせい風にしては
−−まちの雑誌も含めて廃刊の理由を検証し、欲張らずに
−−八甫谷さんは素敵だが凝りすぎてまたこけないように
−−造景を買わなかった人の意見を効くべし
■新雑誌のイメージ
○造本
・硬い内容でも美しい装丁に
−−立派すぎない装丁
−−学生が持ちたくなる装丁
・造本
−−建築と社会ぐらいの厚さ
−−B5かA5に
○イメージ
・タイトルが大事
−−書店がどの棚におくか迷わないタイトルに
・JAPAのような季刊のしっかりした読み物か、APAのPLANINGのような情報誌か?
後者がニーズが高いのでは
・定期購読で1万円ぐらいまで
・日経アーキ的な側面も
■読者層
○誰に向けたものか
・イメージが浮かばない
−−最近の若者向けデザイン雑誌みたいなものか
−−10+1をもう少し現場よりに
−−ありきたり
・類似雑誌が多いのでは
−−まちづくりを扱う雑誌はやたら増えた。本物は?
○読者層を決めよ
・読者層を明確に
・広い読者層を狙うのか専門家なのかが不明瞭
−−明確な対象設定
−−誰に重点を置くのか? 専門家/NPO+行政+学生+市民??
○やや広い読者層に
・専門家雑誌ではダメ
−−住民で文章を残したい人に書いてもらう
−−行政や専門家はたかがしれている
−−商業者や企業家にも読まれる、ものづくりや福祉関係にも
−−素人でも平易に読めるものに
・市民が喜んで読むものに
−−レタスブックが良い
−−まちづくりがアフター5のトレンドになるような雑誌
−−高くても1000円ぐらい
−−1000円ぐらい。カーサブルータスのノリ
−−軽妙なブルータス的
−−市民が読めるものでないと造景、まちの雑誌の二の舞
−−造景+まちの雑誌÷2
−−一般読者が喜ぶような写真中心のものは特別号で
−−表現の仕方によっては幅広い読者層が掴めるのでは
・まちの雑誌の二の舞を恐れる
−−NPOには広場的な小冊子が多数でている
−−近所のまちづくりをするのに全国の情報まで要らない
−−近隣地域のまちづくりは非常時系で普段は読まない
○市民に役立つものに
・私たちNPOがお金を出して読みたくなるような内容を
−−自ら勉強したいので、啓蒙的な要素も欲しい
−−裁判、その他のきちんとしたデータ資料
−−市民がまちづくりを進めるための本当のノウハウ
−−全国のまちづくり運動に自信を与えるものに
−−講習会に出たが、もっときちんと理解したい
−−単なる情報ではなく、ドラマを含めた心に響くものが役立つ
−−地元行政の理解が少ないので行政に働き掛ける時に役立つ雑誌
○学生にとって
・学生の貴重な情報源になりそう
−−図版も多く学生の勉強手段としてとても役立った
−−造景のように高いと学生は買わない
−−写真の質を落としても安い方が学生には良い
○行政・専門家にとって
・行政・専門家の実践に役立つものを
−−専門家向けなら投稿料は安くても良い。内容は専門的であるべき
−−専門家と言っても工学的まちづくりに馴染みのない人が多い
−−学者の寄稿は役立たないのでは
−−学会論文等多数あるので学術的なものは不要
−−学会では書けないような真理の追及
−−書き手のための雑誌とならないように
−−市町村の担当者が読む雑誌
−−行政の方は市民との協働の手段に関心
−−スキルとは何か、深めるとはどういうことかが分からない
−−情緒的なものは要らない。現場で使えるもの
−−
・プロとセミプロをつなぐもの、まちづくりを大づかみに出来るもの
−−専門家だけが対象ではない雑誌
−−民間と官、専門家と市民のバランスが取れたものを
−−多様な概念であるまちづくりの多様な人をつなぐ雑誌に
−−自体体やまちづくり団体が相互に情報交換を行えるもの
−−まちづくり初体験の人も経験者も読んでもらえるものに
・辛口の知識人向け
■まちづくりをどう捉えるか
・まちづくりは範囲が広すぎる
−−ソフト面、サービス事業など幅広く捉えざるをえないのでは?
−−福祉・文化・環境など多面に展開されている
−−ハード面で圧倒的に活躍場面の多い行政を育てる視点が市民に必要
−−まちづくりのいかがわしさを感じさせないように
−−分権・参加・環境など散発した課題を具体例で確かめ共有する
−−グループホーム、耐震補強、民間確認など幅を広く捉えよ
・美しさ(デザイン)と運動とどちらを中心にするのかが肝心
・興味のある特集とない特集が出てくる。定期購読は難しい
−−まちづくりは動きが遅く見えにくい。同じことの繰り返しの恐れ
・建築の試みがまちづくりと一体的に紹介された雑誌
−−建築・土木に偏らず、トータルな意味でのまちづくりを追え
・まちづくりを切り取る編集者に期待
−−地方自治のなかでまちづくりを捉えるべし
−−都市・地域文化を浮き彫りにできるよう他ジャンルとの関係を持て
・地域住民等による計画策定と捉えると読者が少なすぎるのでは
−−フィジカルプランニングの呪縛から解放するもの
・都市経営的視点が不可欠
−−地域行政、地域経営にシフトしたものに
・日常的
−−ハードや面的だけではなく、日常生活エリアが豊かに感じられること
−−まちづくりを個々人の問題、個々人の生活を豊かにするという視点
・小地域を多面的に考察して都市設計や地域デザインの方向付けを行なっては?
ただし文系の人に入ってもらうことが肝要
■重視すべき性格・記事内容
○連載や特集について
・連載で書けると便利
−−気軽に読める連載コラムも
・タイムリーな特集が可能か
−−リアルタイム・速攻性
・時間がないので2ヶ月前には依頼して欲しい
○批判精神
・高度な主張する論説・海外を含めて理論と実践面を新境地を!
−−海外にも訴えられるような強い雑誌
・批判精神を再生すべし
−−運動論を展開出来る誌面/論争を起こしていくべき
−−都市、建築のあり方に関する閻魔大王的発言の書
−−最近はだいぶ変わったがそれでも御用雑誌ばかり
−−批評や評価があってこそまちづくりは進展する
−−既存の都市構造を前提としていてはダメ。公・民の際をどうする?
−−業界外に説明出来る検証・評価
−−国立・豊郷など時事的でかつ根幹的なものを
−−誌上論争はこの雑誌に似合わない
・官製都市再生と、市民のまちづくりを突合せ、媒介となる批評を
−−中立的な論調で
−−簡潔なものなら
−−国立を扱うなら歴史から紹介して欲しい
−−論争的、情報的の両立を望むが難しいか?
○事例/スキル/活動報告/成果/ディテール
・スキルには既存制度の改善、新たな制度の提案を含めるべき
−−既成の制度の紹介は他に多数。新しい試みを検証せよ
−−行政の枠を越えた新しい仕組みの提案
−−暴論まちづくりなど正論のまちづくりとは異なる視点
・現場で創意・工夫しつつある実践化の努力と思索をルポすべし
・いずれの内容でも突っ込みの深さによる。実態に迫ること
−−どこでも紹介されている有名事例はムダ
−−連担制度の報告など詳細な提示が必要
・写真・資料より情報中心
−−だが、ビジュアル資料、対談、情報など無料資料が腐るほどある
−−だが、財団、社団と有象無象の類似誌が無料配布されている
−−補助金等の公的支援情報の整理も必要
・美談のオンパレードはダメ
−−情報が溢れているなかで、あえてやるなら役立つものを!
−−仲間誉め・自閉症的傾向に陥るな
−−名ばかりは追うな、数は少なくとも掘り下げたものを
−−瞬間風速的な情報は不要
−−不満な面も取り上げるべき
−−失敗事例も
−−市民参加のまちづくりのムシャクシャも取り上げるべき
−−プロセスが大切
−−とりわけ収支が知りたい
−−自体をいかに打開したかなど、工夫、アイデア、実践を
−−きちんとした取材レポートでコンサルに役立つもの
−−ジャーナリストのスクリーンを経ない正確な現地記録
−−地域での真摯な運動や行政の不合理な計画の進展をきちんと記録
・どうせ執筆者として協力するなら自らの街を活性化するものを
・1、2ページなら途上段階のものでもリポートできそう
・まちづくりの旅行ガイドブック的なもの
−−家族で楽しむまちづくりの旅、アベックでゆくならこの店
・文献情報
−−学会誌のレビューなど
−−まちづくりに必要な教養本(短歌、芸術も含む)を数人で紹介
○まちづくり人
・造景でも地元で活躍する住民の人のインタビューが興味深かった
−−取材してみたい
・活動報告の中に含まれていれば充分
−−人に焦点をあてる、ただし活動、成果の紹介の中で
−−木と森を見渡す視点が大切。サークル活動の紹介ではつまらない
・人や団体の活動、人と空間との関わりに焦点を
−−人も良いが組織の紹介も。また組織の検索情報となるほうに
・外観の美しさ中心ではなく、人々の動きも生き生きと伝わってくる
■特集で取り上げるべき内容
○都市論・まちづくり論・制度
・都市の分析
・パラダイムシフト、人口減少時代のまちづくり
−−理想のまちとは何か、生活の快適性とは
−−アメニティ概念を超えて
−−公共性、住民との協同、手続の公正さを問う
・まちづくりの多面的評価指標としてのやさしさ
・都市問題の深層
−都市計画と経済制度の連携
−借地・借家制度、税制、政治構造、行政制度
・都市計画決定の廃止
・制度(高度地区、緑地協定等)の検証
・用途地域を活用しよう
・広域計画
−地域的な視点
・まちづくりの系譜とこれから
・まちづくりの基本用語の解説
○ローカルルール
・まちづくり条例の展開
−−条例があってもすり抜けられる、精神的なルールが大切
−−都市計画の提案制度とまちづくり条例
・建築基準法がまちを壊す
・地域特性に根ざしたルールとは
−−国立マンション/京都都心
−−明和マンションがつきつけた都市計画の問題点
○まちづくりとNPO
・NPOの現在とこれから(へたりかけているものも多い)
−−まちづくり市民活動 その実践・苦悩・展望
−−検証/市民参加
−−地域福祉力・住宅改造
−−住民の参画とは
−−特認NPOへの道
−−協働のシステム
−−市民事業
−−コミュニティ開発とまちづくり
−−コミュニティビジネス、NPO法人化
−−手段と目的を取り違えたワークショップの問題
−−コミュニティビジネス
−−景観やまちづくりに関わるNPOのインキュベータ機能
−−自治体と市民の協働まちづくりシステムの実態
−−地域政策形成におけるNPOの役割
−−まちづくり協議会の現在と未来
−−まちづくりの精神的原動力とは
・NPOを10団体程度、活動団体一覧、論文で総力特集
・市民の疑問意見を反映した市民のためのまちづくり入門・連載
・行政とNPOの協働の評価
・合意形成の技術・ファシリティターの教育
−−ワークショップの技法
−−IT文化(技術)とまちづくり(技術)
−−合意形成技術としてのワークショップ
・まちづくりのネットワーキングを取り上げる
○都心再生
・都市再生批判
−−地方都市、地域の再生まちづくり
−−大規模再開発と生活者
−−イギリスの都市再生downtown trust
−−汐留めなど都市再生と絶望の?都市デザインの観点から
・民間都市再生のあり方
・中心市街地活性化
−−TMOの成果と展望
−−中心市街地の再生、コンパクトシティ
−−切口ごとに問題の概観、先進事例、インタビューなど
−−リニューアルによるまちづくり活性化
−−公共空間の利活用
−−まちへの関心と使用法
−−まちなか居住を科学する
・地方都市の土地利用
・都心回帰とまちの変容
・歩いて暮らせる街の紹介
・観光とわがまち
○景観
・景観基本法を展望する
−−風景の今昔
・伝統的市街地の再生
−−重伝建制度の問題点、予算的制約
・地区レベルの景観
−−日常生活の場のすぐれた景観
−−自然発生的リフォーム町家
−−京町家再生
・世界の町並み保存シリーズ
−−景観まちづくり
−−シアトル市のアーバンデザイン
−−首長たちの都市デザイン
・仙台市の景観デザイン−卒研に使いたい
・産業遺産
・住民主体が生み出す風景美とは
・景観資源とその分析
−−火の見櫓特集
−−ランドマークをテーマにしたもの
・マンション紛争とまちづくり
−−なぜ高層なのか
−−自治体が環境を守るための自衛手法
・音環境
○環境問題
・地球環境問題とまちづくり
・エコシティの胎動
・各地のエコミュージアム
・環境市民活動
・多自然居住・中山間・バイオマス・新エネルギー
・土木事業と景観保全
○郊外・農村
・まちづくり・里づくり
−−まちづくりは農村でも行われている
−−田舎はどうする
・新田園都市(居住)の実験
・郊外の住宅地
−−郊外団地の変容
・調整区域のまちづくり
・ランドスケープからのまちづくり
−−オープンガーデン
−−コミュニティガーデン
○福祉・住宅
・すまいとまちづくりを軸にしては
・福祉の防災・バリアフリー・住まいづくり
−−ユニバーサルデザインのまちづくり
−−超高齢社会のまちづくり
−−タウンモビリティ
・路上生活者の自立支援
・高齢化・モビリティなど社会工学的な視点からの総合的なまちづくり
・大規模団地の再生
○都市経営
・都市経営の視点が必要
−−EU構造政策
−−地域財政とまちづくり
−−クリエイティブ・ファイナンシングによる再開発
・行政サービスのあり方
・市町村合併
−−市町村合併と近隣政府での試み
○密集市街地
・ミニ3階建とまちづくり
・外国人居住
・葛飾区四つ木の事例など
○防災
・防災のまちづくりに関する新しい道具
・防災バブルが来るので乗っては?
・北但大震災
・安全・安心まちづくり
○大学・教育
・大学の地域貢献を評価する仕組みの必要性
・まちづくりに参加する環境デザイン系の授業
・まちづくり教育(大和田清隆))
−−子どもと街づくり
・まちづくりから人づくりへ
○交通
・都市交通ならなんでも任せて
・カーフリーハウジングを
・LRTを軸にした都市活性化
・自転車を生かす
・地域の公共交通問題
・新幹線開通とまちづくり
○河川
・水系インフラストラクチャーとまちの形成
○海外事例
・海外にいる人に
−−留学している人に海外のまちづくりについて書いてもらったら
−−ドイツ内港の再整備計画
−−日本にヒントになるものを
・海外のTMO
・海外都市のリバブル化
・ヨーロッパの街の商店街、賑わいの視点から
・国内だけでなく、東アジアの動きをいれるべし
○専門家の役割
・専門家の役割
−−建築士とまちづくり
−−まちづくりプランナーの役割
−−都市計画コンサルとまちづくり
−−プロとアマの違い
・街づくりビジネス
・学識経験者−その空虚な役割と改善策
○その他
・映画とまちづくり
・マンション管理とまちづくり
−−団地がポイント
・GISの世界
○地域情報
・県レベルでのex静岡県特集
・某地区のまちづくり
−−北海道の事例
−−有名プロジェクトのその後
−−地域ルポ、レポートを担当したい
−−草の根からの地域再生
■提供できる情報
・自分のプロジェクト
−−佐賀のまちづくりの動向
−−九州発の事例
−−アートとまちづくり
−−九州エコタウンの緑化計画
−−兵庫ビジョン/三田街づくり広場
−−箕面環境NPO、尼崎の森づくり
−−有馬:住民参加の公園づくり
−−古民家移築による集会所建設
−−京都のまちづくり
−−京都にはモデルになるケースが多数ある
−−大阪都心、船場、中島
−−大阪と水都再生/都市型エコミュージアム/ほか
−−萱島地区の整備
−−梅田ヤード国際コンペ
−−釜が崎
−−ヒアシンスハウス
・関連しているnpo等の報告
−−学生まちづくり学会の報告
−−個人的に理事を担当しているNPOの事業報告
−−建築士会、建築士の地域貢献特集
−−神楽坂のまちづくり
−−深谷にぎわい工房の報告
−−神田都市まち研
・持っているネタ
−−ニュータウンの再生/大学のあるまちづくり
−−エネルギーのまちづくり
−−リファイン建築をつうじたまちづくりの提案
−−イギリスの建築は・まち・緑になぜ癒されるのか
−−まちや通りのイメージを変えた建物、交通などのレポート
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