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花背山の家まで? 令和2年4月17日〜 
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令和2年8月10日(月) 65

  本日は,本日は,前回からまたまた少し進んだ所です。写真の真ん中に分かりにくい

のですが,木製の小屋のようなものが写っています。この中には,冬季用に凍結防止剤

が常備されています。冬季には,道路が凍結することが多いので,それを防ぐために誰

でもが同防止剤を散布できるようになっています。 つづく

令和2年8月8日(土) 64

  本日は,前回からまた少し進んだ所で,木立の中を進んで行きます。 つづく

令和2年8月6日(木) 63

  本日は,前回より少し進んだ所です。ここから山肌に沿って花背に向かいます。

その関係で,所々大小のカーブが続きます。車酔いする方には,試練が続きそう

ですね。  つづく

 

令和2年8月4日(火) 62

  本日は,花背峠から少し進んだ所で,花背方面が写真の様に見られる場所があります。

この写真は,春の初めに撮影したもので,雲海が見られます。  つづく

 

 

令和2年8月3日(月) 61

  本日は,花背峠に関する「おまけ」を紹介します。この峠から南側の尾根筋(この筋は鞍馬

と花背の境です)を登って行くと天狗杉(837.2m)に達します。左写真は天狗杉の入口です。ま

た,右写真は天狗杉から京都市内中心部方面を見た眺望です。 つづく

 

 

令和2年8月2日(日) 60

  本日は,花背峠の3回目です。右写真は,バス停です。また,左写真は,旧道の入口です。

この道は,現在の道ができるまで,別所の集落に向かう道の1つでした。 つづく

 

 

令和2年8月1日(土) 59

  本日は,花背峠の東側の様子を紹介します左写真の正面の道を進むと,大見尾根に通じ

ています。なお,この道は福井県の小浜まで通じる「鯖街道」の1つです。右写真は「鯖街道」

の案内板です。 つづく

  

 

令和2年7月31日(金) 58

  本日は,花背峠から鞍馬方面を見た所の写真です。左写真は,霧の中の様子です。

この時,京都市内中心部から花背峠方面を見ると,この辺りが雲に包まれています。

それから,右写真は京都バスの様子です。因みに,このバスは鞍馬温泉〜広河原の

間で手を挙げて合図を送れば,タクシーのように停まってくれます。  つづく

 

 

令和2年7月30日(木) 57

  本日は,京見坂付近とそこから少し進んだ所です。左写真のガードレールの下に,

バレーボール大の岩が転がっています。以前の大雨時に山肌から落ちてきたもので

す。右写真は,花背峠の手前の様子です。ここまでやってくれば,峠はすぐそこです。

つづく

 

令和2年7月28日(火) 56

  本日は,京見坂の2日目です。左写真は,夜景の様子で,市内の中心部がきれいに

見えます。次に右写真は,京見坂の反対側のものです。ここは,曲がり角の大きなカー

ブとなっています。この先を進めばあと少しで花背峠となります。  つづく

 

 

令和2年7月26日(日) 55

  本日と次回の2回にわたり,花背峠の手前にある京見坂の様子を紹介します。本日は

その1回目です。ここの京見坂は,2年前の台風21号のために大きな木々が倒れて,偶

然京都市内が見えるようになりました。因みに,この梅雨の時期は左写真の様に,京都市

内の中心部を見ても,雲に覆われて全く見えません。右写真は晴れた時に同じ方向を見

たものです。画像が悪いので,分かりにくいのですが,真ん中付近の山向こうに,市内の

中心部が見えます。 一度現地に来て,実際の様子をご覧になってもらいたいものです。  

つづく

 

 

令和2年7月25日(土) 54

  本日は,前回から少し進んだ所です。左写真の道路は,前回の右写真中央部に

かすかに写っているガードレールの先辺りです。 つづく

 

 

令和2年7月23日(木) 53

  本日は,前回の水飲み場から進んだ所です。左写真の左前方を撮影したものが,

右写真です。スギの木立が鬱そうとしています。 つづく

 

 

令和2年7月21日(火) 52

  本日は,あと少しで花背峠という「水飲み場」までやってきました。ここには,誰が

作ったのかは不明ですが,水の出ている所があります。  つづく

 

 

令和2年7月18日(土) 51

  本日は,前回の連続カーブの終わり辺りにある大きなカーブです。この辺りまでくれば,

一部の携帯会社を除いて,携帯電話などが通じます。正面には,基地局のアンテナが写っ

ています。 つづく

 

令和2年7月17日(金) 50

  本日は,前回の右写真から少し進んだ所です。この辺りは,小さなカーブが続く所です。 つづく

 

令和2年7月11日(土) 49

  本日は,前回のS字の後半部分を紹介します。ここはかなり急な登りのカーブとなっています。 つづく

 

 

令和2年7月7日(火) 48

  本日は,また少し進んだ所のやや大きいめのS字カーブの一部を紹介します。ここでは2ヶ

所,山肌から大きな木や土砂が崩れ落ち,道路を塞いでしましました。そのため,一時的に通

行止めになってしまいました(なお,現在は通行ができます)。  つづく

  

 

令和2年7月6日(月) 47

  本日は,先日のS字カーブから少し進んだ所です。山肌は,2年前の台風21号のために多くの

木々がなぎ倒されて,大きな被害が街道沿いのあちらこちらに出ていました。現在は,多くの倒木が

除去されています(左写真)。ところで,昨日の問題であるカーブミラーの数ですが,全部で4基あり

ます。  つづく

 

 

令和2年7月4日(水) 46

  本日は,昨日からまた少し進んだ所です。ここは,鞍馬方面からやってきて2つ目のS字カーブ

となります。ところでここで問題です。このS字カーブはかなり狭い範囲内にあります。右写真から

左写真の間にカーブミラーは全部(それぞれの写真の個数も含めて)でいくつあるでしょうか?

つづく

 

 

令和2年7月3日(水) 45

  本日は,百井別れからほんの少し進んだ所です。道の傍らに国道477号の標識が

見られます。 つづく

 

 

令和2年7月1日(水) 44

  本日から7月です。今年も半分が過ぎました。この「花背山の家まで?」がいつまで続くか分かり

ませんが,話題のある限り続けるつもりです。ところで,本日は,昨日の所からほんの少し進んだ様

子です。ここは,百井別れと言って,右側に進むと,百井地区に行くことが出来ます。この場所の国

道477号は右写真のように鋭角で曲がっています。このようなカーブをしている箇所のある国道は

全国的に珍しいと言われています。  つづく

  

 

令和2年6月30日(火) 43

  本日は,先日の旧道入口から少し進んだ所です。ここには大きな道案内があり,この先「国道

477号」と表示されています。因みに,この国道は三重県四日市市〜大阪府池田市を結んでいて,

全長は220.4kmです。  つづく

 

 

令和2年6月27日(土) 42

  本日は,前回から進んだ所にある花背に通じる旧道の入口を紹介します。ここは現在の道が

できるまで,京都市内と花背を結ぶ道となっていました。現在は,2年前の台風21号の影響で,

倒木が多数出て,旧道自体がほぼほぼ歩けなくなっています。そのために柵が入口に設置され

ています。  つづく

 

令和2年6月26日(金) 41

  本日は,前回のバス停付近から少し進み,S字のカーブを登った所に来ました。写真は京都方面を

撮影したものです。 つづく

 

令和2年6月25日(木) 40

  本日は,前回より少し進んだ所です。ここに峠下というバス停があります。この辺りには,この街道で

鞍馬方面から進んできた時に,初めてお目にかかる大きなS字カーブがあります。  つづく

 

 

令和2年6月24日(水) 39

  本日は,前回より長いめに進んだ所の写真です。 つづく

 

令和2年6月22日(月) 38

  本日は,また少し進んだ所です。ここには,久々のバス停(古道橋)があります。

また,写真に載っているように,「クマに注意」の看板がありました。

 

 

令和2年6月20日(土) 37

  本日は,昨日の場所から少し進んだ所です。因みに,以前,花背山の家からの帰り

(22時30分ごろ)に,この辺りで車の前を左手から勢いよく横切る子熊のようなものを

見たことがありました。びっくりしたことを思い出しました。 つづく

 

 

令和2年6月19日(金) 36

  本日は,道幅が狭くなった所から進んで行った所です。この辺りは,大雨の時やその後に

 よく落石が見られます。 つづく

 

令和2年6月18日(木) 35

  本日は,先日の橋を渡って進んだ所の写真です。この辺りは,道路の拡幅工事が終了し,

道は広くなりました。ただ,この先はまた車両の離合が難しくなっていきます。 つづく

 

令和2年6月16日(火) 34

  本日は,前回の所から少し進んだ所です。真ん中辺りには,見えづらいのですが,細い橋が

 掛かっています。因みに,この橋の下に流れているのは,鞍馬川です。  つづく

 

令和2年6月14日(日) 33

  本日は,前回の木立を抜けた所の様子です。以前の台風によって,多くの木々が倒れてしまい

 ました。ただ,それによって,薄暗かった所がこのように明るくなっています。 つづく

 

令和2年6月12日(金) 32

  本日は,扶桑橋から少し進んだ木立の中です。この辺りは,日中でも薄暗い所です。しかも,道幅が

 狭いので,車両の離合が難しい所です。 つづく

 

令和2年6月11日(木) 31

  本日は,昨日のほんの先にある扶桑橋のバス停付近の風景です。この辺りから本格的に山間部に

 入っていき,車両の離合の難しい部分が多くなります。 つづく

 

令和2年6月10日(水) 30

  本日は,浄水場付近の先のところです。街道沿いの右側に,階段(左写真)があり,そこを少し登って行く

 と,経塚と刻まれた石塔がありました。 つづく

  

 

令和2年6月9日(火) 29

  本日は,バスの転回場からほんの少し進んだ所の風景です。真ん中の奥には北山の山並みが少し見え

ています。手前の建物は浄水場で,ここから鞍馬の集落に水を供給しています。 つづく

 

令和2年6月8日(月) 28

  本日は,気温の表示塔の先にあるバスの転回場です。国際会館前始発のバスが,終点を過ぎてこの

場所まで回送され,一時的に停留する所です。 つづく

   

 

令和2年6月6日(土) 27

  本日は,木立の続く細い道から抜け出したあたりの風景です。ここには,気温の表示塔があり

ます。因みにこの辺りでは,市内の中心部の気温を比べると,2〜3℃低いことが多いです。

つづく

令和2年6月5日(金) 26

  本日は,前回のバス停から少し進んだ所です。この辺りは,道路の両側にスギやヒノキが鬱そうと茂って

おり,昼間でも薄暗くなっています。  つづく

 

令和2年6月3日(水) 25

  本日は,鞍馬街道を北に進んだ集落の終わり付近にあるバス停です。国際会館前始発のバスは,ここが

終点となります。ここから先は道幅が細くなり,車の離合が難しくなります。 つづく

 

 

令和2年6月2日(火) 24

  本日は,土産物店から先に進んだ所です。昔の街道筋の面影が所々,見られます。  つづく

 

令和2年5月29日(金) 23

  本日は,鞍馬駅近くの街道沿いの風景です。正面には洛北の古刹があります。また,この界隈に

は土産物店などが見られます。 つづく

 

令和2年5月28日(木) 22

  本日は,郵便局から北に進んだ所にある叡山電車の鞍馬駅を紹介します。鞍馬街道から少し左に

入った所にあります。レトロな感じの駅舎とその横には,大きな天狗のレプリカ(左写真)が設置されて

います。  つづく

 

 

令和2年5月26日(火) 21

  本日は,十王橋から鞍馬街道を北に向かった所にある鞍馬郵便局を紹介します。ここには,今では

数少ない円柱のポストが現役で利用されています。  つづく

 

令和2年5月25日(月) 20

  本日は,貴船口から少し北に進んだ十王橋辺りから見た鞍馬街道の様子です。ところで,前回出題

した叡山電車の進行方向についてですが,答えは鞍馬行(右側)でした。  つづく

 

令和2年5月23日(土) 19

  本日は,鞍馬小学校前から撮影した貴船口駅付近の叡山電車です。さて,ここで問題です。この電車

は,鞍馬行き(右方向)でしょうか,それとも出町柳行き(左方向)でしょうか?答えは,次回に掲載します。 

つづく

 

令和2年5月19日(火) 18

  本日は,二ノ瀬トンネルを出た所から先にある貴船と花背に向かう貴船口の辺り(左写真)を紹介します。

左に進めば貴船に,真っ直ぐ進めば鞍馬の集落を抜けて花背に向かいます。ところで,この付近から少し

貴船に向かうと,叡山電車の貴船口駅(右写真)があります。駅舎はきれいに改築されていました。 つづく

 

 

令和2年5月18日(月) 17

  本日は,二ノ瀬トンネルを出た所です。左側に写っている道は,トンネルができる前からあった二ノ瀬経由の

道です。 つづく

 

令和2年5月17日(日) 16

  本日は,静原口のT字路から少し進んだ所にある二ノ瀬トンネル入口を掲載します。因みに,このトンネル

ができるまでは,市原野から鞍馬方面に向かう道は,二ノ瀬の集落を通る1つしかありませんでした。しかも,

その道は細くて車両の離合が難しく,春と秋の観光シーズンには大きな渋滞が発生していました。このトンネ

ルが開通したおかげで,鞍馬方面に向かうのに大変便利になりました。  つづく

 

令和2年5月14日(木) 15

  本日は,踏切から鞍馬方面に進んだ所にある静原口(右写真)のT字路の様子を紹介します。このT字路を

右折すれば,静原に行くことが出来ます。さらに先に足を延ばすと,有名な大原に行くことが出来ます。

 ところで,昨日の踏切を通過している電車についてクイズを出しましたが,答えは鞍馬行きでした。  つづく

 

 

令和2年5月13日(水) 14

  本日は,市原野交差点から少し進んだ所にある叡山電車の踏切を撮影したものです。ところで,ここでクイ

ズです。まさに踏切を通過している電車が写っていますが,この電車は鞍馬行(左向き),出町柳行き(右向き)

のどちらでしょうか?答えは次回紹介します。 つづく

 

令和2年5月11日(月) 13

  本日は,クリーンセンターから東に進んだ所にある市原野の交差点(右写真)を紹介します。この交差点を

左折すると,二ノ瀬の集落を抜けて,鞍馬に行くことが出来ます。因みに,静原口にある二ノ瀬トンネルが開通

するまでは,この道が鞍馬に行ける唯一の道路でした。   つづく

 

 

令和2年5月9日(土) 12

  本日は,山幸橋から右折して,市原野方面に進んだ所にある京都市東北部クリーンセンター付近に達しました。

ここは,建物やその周辺に緑を施すなど,自然環境との共生を目指した施設にしているとのことです。  つづく

 

 

令和2年5月7日(木) 11

  本日は,高橋付近から北上した所にある山幸橋(右写真)です。ここからさらに北上すると雲ヶ畑に向かいます。

因みに,この雲ヶ畑地域でも,花背や広河原地域で行われているような松上げが毎年行われています(8月24日)。

ただ,こちらの松上げは,2ヶ所で漢字一文字ずつを炎で表しているようです。参考までに。  つづく

 

 

令和2年5月4日(月) 10

  本日は,柊野グランドを少し進んだ所にある「高橋」のバスの停留所(左写真)付近の写真です。ここには,雲ヶ

畑と市原に向かうバスが通ります。雲ヶ畑に向かうバスは,「雲ヶ畑バス〜もくもく号〜」で,1日2往復しています。

また,市原に向かうバスは,毎年春分の日にだけ運行されます。ところで,このバス停は東海自然歩道のルート上

にあります。   つづく

 

 

令和2年5月3日(日) 9

  本日の写真は,前回の志久呂橋を東に渡り,道なりに進んだ所にある柊野グランドです。因みに写真自体は対岸の北側

から撮影したものです。  つづく

 

令和2年4月30日(木) 8

  本日は,西賀茂橋から北上した所にある志久呂橋辺りを紹介します。この辺りで以前(6月下旬),にホタルが夜に見られ

ました。最近,見に行ったことがないので,現在見られるかは不明です。  つづく

 

 

令和2年4月28日(火) 7

  昨日の御薗橋西詰から北上すると,西賀茂橋(左写真)があります。この橋の西側には,交通局の西賀茂営業所(車庫:右写

真)があり,広い敷地に多くのバスが停まっていました。バス好きにはたまらない光景でしょうね。  つづく

 

 

令和2年4月27日(月) 6

  本日は,前回の交差点からすぐ北にある御薗橋西詰の辺り(左写真)で撮影したものを紹介します。現在,この御薗橋は架け

替え工事が行われている最中です。早く新しい橋ができればイイですね。ところで,この交差点の南東角辺りに,右写真のような

石像がありました。  つづく

  

 

令和2年4月24日(金) 5

  前回紹介した比叡山と大文字山の両峰を載せておきます(左写真)。また,上賀茂橋から加茂街道を北上すると,堀川通り(加茂川

中学校の北側)に達します(右写真)。  つづく

 

 

 

令和2年4月23日(木) 4

  昨日の加茂街道をさらに北上すると,本日の上賀茂橋西詰(左写真)に到達します。ここから南東方向を見ると,比叡山が

見えます(右写真)。  つづく

 

                 

令和2年4月22日(水) 3

 先日の続きです。加茂街道を加茂川沿いに北上しました。2つめの信号の所に,北山通りと交差する北山大橋西

詰(写真)があります。因みに,この場所から東南方向に京都府立植物園があります。   つづく

 

令和2年4月18日(土) 2

 本日から,本格的に花背山の家までの道中写真を掲載します。因みに,本日は烏丸北大路交差点付近(左写真)と,

ここから右折して進んだ北大路加茂街道交差点付近(右写真)の風景です。  つづく

    

 

令和2年4月17日(金) 1

 本日から,花背山の家(写真)までの道中を紹介した「花背山の家まで?」を不定期ですが掲載します。ただし,現在,お越し

いただけないのが残念ですが…。

  

 

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