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親子で楽しんだクリスマス会
2007年12月22日(土)

 

キャンドルサービスの写真
 

かんな組(年中)、ちゅうりっぷ組(年少)のキャンドルサービスでクリスマス会の幕開け。
7ヶ国語の“おめでとうクリスマス”の歌には、保護者もびっくり。
多文化保育の実力発揮というところでした。年長のすずらん組のページェントは一人・一人の表現力が豊かで感動的でした。

大阪でボランティア活動をしておられる花丘奈果さんの“お人形さくらちゃん”を使っての腹話術とマリオネットも拍手喝采。子どもの反応が生き生きしていました。
忙しい中、保育園のクリスマス会に来て下さって本当に有難うございました。

保護者有志のハンドベル演奏や、お母さん・お父さんも一緒に張り切って歌って下さったクリスマスソングの合唱を聞いていた子ども達の表情には、厚い親への信頼を感じました。

職員の楽器とダンス、愉快なステップはお手のもの。会場も一体となって手拍子や、歌が飛び出し、大いに盛上がりました。
全てのプログラムの締めくくりは、何と言ってもサンタクロースの登場。「今 韓国の子ども達にもプレゼント、配ってきたよ・・・・!」と話しながら大きな袋を持ってホールに登場。
子ども達はサンタさんの一挙手一投足に目をキラキラ輝かせて見入っていました。
 
前日の21日は乳児と職員と地域の一人暮らしのご老人と一緒にクリスマス会をしました。
園児の出し物はとても可愛く、ご老人の微笑みが印象的。職員のマジック “クリスマスツリー”には
感激で子ども達の目は白黒。 サンタクロース登場に驚き、泣き出す子もありました。
みんなでクリスマスソングを歌った後、幼児も含めた保育園全員で“お子様ランチ”のクリスマス会食で幕。
「おめでとう!!」
 

すずらんクラス聖劇

保護者の方々ハンドベル
 

職員です。

腹話術も

 

 

 

 

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