
新生血管の抑制効果についてのDOCファイル(1.4Mバイト)
●特殊工程により、不要物質を取り除き、サメ軟骨の有効成分の濃縮に成功!
●摂取量を極端に軽減!
●MMP−2抑制テストで有効性を確認!
●微粉末神話を覆す!
●しかも低価格!
特殊工程により、不要物質を取り除き、サメ軟骨の有効成分の濃縮に成功!
従来のサメの軟骨パウダーは軟骨を乾燥粉砕、冷凍粉砕してメッシュを細かくしたものでした。
従来のサメ軟骨の一般的製造工程
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サメ
軟骨素材 |
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乾燥
(天日干し等) |
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粉砕
(冷凍粉砕) |
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製品化
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「400〜1500メッシュ」
ASCPは、世界で初めてサメ軟骨から有効性分を抽出し、約10倍の濃縮に成功しまし
た。特殊の乾燥プロセスで、顆粒状に仕上げています。遠心分離により、熱を加えず有効
成分を取り出します。その結果粒子は大きくても分子量は小さくなっています。
ASCPの製造工程
カナダ近海の特殊なサメ「SpinyDogFishShark」を利用 低温4℃
マイナス20℃で保存
・カルシウム
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新鮮なサメ
軟骨素材 |
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特殊乾燥
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・リン 等不要物質を
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処理
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顆粒化
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材料の均質化
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遠心分離にて分子をセレクト、濃縮
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天然由来の抗酸化物質を添加 |
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ASCP
材料をホモジェネートして ・抗MMP活性物質 天然の防腐剤
ペースト状にする ・抗VEGF活性物質 (グレープフルーツシードエキス)
摂取量を極端に軽減!
標準的摂取量の目安:体重1Kgに対して0.1〜0.2g 10gの大量摂取でもOK!
従来の粉は、サメの軟骨を粉末にしただけですが、ASCPは10倍濃宿なので少量の摂取で済みます。
摂取時の比較
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製品
内容 |
従来のパウダー型の鮫軟骨
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A S C P
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1日の摂取量
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多量(コップ約1杯分)
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1〜10g(最高量)
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におい
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とても臭い
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軽いにおい
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味
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強い味で飲みづらい
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薄い味で食べやすい
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カルシウムの蓄積
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非常に多い
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非常に少ない
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便秘
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便秘になりがち
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なりにくい
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ASCPに含まれる成分
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灰 分 43.53g/100g
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カロリー(熱量)227cal/100g
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塩化ナトリウム 0.74g/100g
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エネルギー 950kj/100g
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リ ン 7.66g/100g
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糖 7.31g/100g
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カルシウム 15.66g/100g
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脂 質 2.21g/100g
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マグネシウム 0.200g/100g
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タンパク質 44.59g/100g
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ナトリウム 0.499g/100g
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湿 度 2.36g/100g
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カリウム 0.323g/100g
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MMP−2抑制テストで有効性を確認!
濃縮サメ軟骨パウダー(ASCP)によるMMP−2抑制試験
■試験概要
典型的なサメ軟骨パウダー製品は軟骨素材を乾燥後、粉砕して製造される。それとは対照的に、濃縮サメ軟骨パウダー(ASCP)は、独自の製造方法で有意水準のMMP−2抑制活性を性格に産出している。
MMP−2の高感度アッセイがin vitroで実行され、ASCPのMMP−2抑制活性を測定した。このアッセイは優良試験所基準(GLP)によって認可されたものであり、同時に米国食品医薬品庁(FDA)にて承認されたものである。
〔グラフ1〕で示された結果は、当アッセイに使用したASCPについてそれぞれ濃縮度別にMMP−2活性のベースラインを割合で示したものである。最終アッセイでの検体の濃縮度は0.05X−0.5Xの希釈範囲で実行された。

■結 論
今回の試験で得た結果より、ASCPには有意量のMMP−2抑制因子を含有し、その因子は水抽出が可能であるという結論に至った。
当試験結果は特に様々な生理的過程に関するMMPの抑制を示しているが、当研究の濃縮サメ軟骨エキスにはこれ以外にMMP−9とMMP−12も抑制しており、これら2種類の酵素は軟骨内や他の組織内での細胞外マトリクスを分解する重要な役割をはたしているものである。
以上のことからASCPは高品質のメタロプロテナーゼ抑制製品であると考えられる。
クリスティーナ ジュノー科学研究局
微粉末神話を覆す!
従来のサメ軟骨パウダーの問題点
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・大量摂取が必要なため飲みにくい
・空腹時に摂取すると胃腸に対して厳しかった ・においが非常にきつい ・カルシウムが多く、さらに微粉末化され吸収がよいので高カルシウム血症になるおそれがある ・血管新生に対する有効性、エビデンスがはっきりしない |
ASCPの特長
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・ 濃縮なので少量で充分
・空腹時に摂取しても胃腸に優しい ・胃酸に強く有効成分は消化吸収される ・におい、味ともに穏やかで薄くたべやすい ・大量摂取してもカルシウム蓄積が低い ・MMP−2抑制テストで有効性が確認されている |
天然のコンドロイチンも含んでいるため関節のサポートにも役立ちます。
一般的にはメッシュが細かい商品が多くありますが、メッシュが細かすぎると物理的熱や圧力が加わって変性します。
本当にメッシュが細かければそれで良いのでしょうか?
濃縮というと、どうしても果汁等の還元濃縮のイメージがありますが、ASCPの濃縮は結果的に摂取量が1/10で済むということです。
有効性のある摂取量の目安が結果的に従来の標準摂取量といわれている量(体重1kgに対して1〜2g)の1/10であったということです。
他のサメ軟骨パウダーは、いままではっきりとした血管新生の抑制活性が認められていませんでした。むしろ、97年米国臨床腫瘍学会でのデニス・ミラー博士の発表では、60人に体重1kgあたり1gのパウダーを毎日最低12週間経口摂取したが改善は認められなかった。と発表しているなど抑制活性がみられなかった臨床結果もあるほどです。
対照的に濃縮サメ軟骨パウダー(ASCP)は、独自の製造方法で有意水準のMMP−2抑制活性を正確に産出しています。(VGEF抑制も認められているが、この資料を出すと、薬品メーカーとして支障があるメーカーは出していない)
このアッセイ社は優良試験所基準(GLP)によって認可されたものであり、同時に米国食品医薬品庁(FDA)承認されたものです。FDA承認のアッセイを持っている商品はまず他では存在しないでしょう。
要するに従来のものに対して摂取量といわれている量の1/10で抑制活性が認められているので結果的に1/10の量ですむということです。