HISTORY OF BYZANTZINE ARCHITECTURE
SAN VITALE No.1

サン ヴィターレ
: San vitale, Italy, Ravenna; 528-547

- 身廊と内陣。この黄金の光が聖なる空間を包んであふれ来るのをよく味わって下さい。天井は実は緑色のモザイクで埋め尽くされています。
しかし、建築だけでこのような空間を創造できるのはまさに魔術と言えます。

- 身廊
上の写真の黄金に輝いている部分はアプス部分。 八角形の身廊は直径約17m、高さ約30m。
集中式と呼ばれる同心円状のプランをしています。

[No.2]
[No.3]
[No.4]

撮影:平松省二

HISTORY OF EARLY CHRISTIAN, BYZANTINE ARCHITECTUREに戻る
HISTORY OF WESTERN ARCHITECTUREに戻る

a href="../../../index.html">増田建築研究所のホームページに戻る