◆明日、5月24日の朝日新聞の夕刊(多分西日本地域)に詩を寄せました。題名は「ひとりの菫」です。
●ね。タイガースのこと書かない方が調子いいでしょ。複雑、複雑。
2003年5月1日木曜日
★案の定、タイガースのこと書かなければ、調子良し。気分良し。
●ぼくのホームページ、なんかマンネリですね。ちょっとデザインを大幅に変えたくなってきました。新しいサイトの案内がくるんだけど、みんなとても洗練されている。Web作成ソフトの進化だろうか。ぼくが単に時代遅れなだけなのだろうか。
■集英社新書の「動物化する世界の中で」を読んでいる。東浩紀と笠井潔の往復メール対談。
2003年4月24日水曜日
◆ゆっくりだけど、ペースを取り戻してます。この前、4月13日に東京日帰りしてきました。京都の詩人浅山さんが中心になってやっていた詩誌の「庭園」が、「別冊庭園」になってもう20年もたったということで、一度寄稿者が集まろうということになりました。
●京都から出ていたのに、寄稿者は、関東の人たちが多い。銀座の会場で、さまざまな方々と対面。ゆったりとした詩の時間をもつことができました。詩友と呼べる人たちが、長いこと詩を書いているとできるもので、詩を介した、ある種の淡い交流がここちよい。その人の職業や家庭や日常のことはなにもしらないのに、その人の詩については、何十年もつきあってしっているという関係。
2003年4月23日水曜日
★eMACは、過渡的な機種なのだろうか、よくフリーズします。ぼくは、なんとなくマイクロソフトのアプリケーションは避けてきたのですが、ネスケ・アップルワークス・ページミルなんていうのは、もはや時代遅れなんだろうか。トラブル多し。
●ここでたとえば「タイガース快調」なんて書くと、すぐに凋落の一途というようなことが過去にたびたびありました。だから、ちょっと、いまの好調さを記すのを止めておきます。タイガースの調子は、まあ、普通であります。
■自宅に、スカパーを導入して、この前、思いがけず、「渋さ知らず」のライブを見た。ちょっとショックだった。彼らこそ、いまのジャズと痛感。
2003年4月22日火曜日
◆きょうは、今年一番の快晴。晴れているだけではなくて、とても景色がクリアに見える。こんな日は、野っ原に寝ころんで、なんにも考えたくないんだけど。からりとした音楽でも聴いて、そして窓を開けっ放して、とりあえずは仕事にいそしみます。
2003年4月21日月曜日
■少しずつ、前のペースに戻していこうと思う。小さな身辺雑記から、手馴らししていこうと思う。
2003年4月15日火曜日
●久しぶり、随分久しぶりに更新です。この間、いろいろありましたが、いずれ書きつづっていきます。大きなこととしては、eMACになって、ADSLになったこと。その他、また、おいおい。「おいおい、また、中断か」と言われないようにするために、少しずつ、元のフットワークに変えていきます。