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日時 2000年11月18日(土)
場所 大阪国際交流センター(上本町)
参加費 2000円(懇親会込み7000円)
問い合わせ 06-6768-6195 (同協会)
出席者 司会・長谷川龍生 貞久秀紀・寺田操・細見和之・萩原健次郎
テーマ 小野詩論の再評価----------そして21世紀の現代詩は、
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大蔵流狂言師・茂山あきらと萩原健次郎が二人でやっている試みです。今回は、ぼくは、「絵桜」より「交換」を無伴奏の素で読みます。
あきらさんのとっておきの趣向も楽しみです。
会場は、サライ編集部編・小学館の「私のとっておきの京都」でも紹介されている京の町家ギャラリーで、小さなスペースです。イタリアワインと軽い食事がでます。そのため有料(3000円程で未定)です。そして予約もお願いします。メールでご一報ください。
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済 河内家菊水丸と三人の詩人たちによるヴォイス・コラボレーション。
「絶対音頭」1999.6.30 Live Spot RAG
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済 日時 99年4月19日(月曜日)〜4月24日(土曜日) 11:00〜19:00 場所 大阪・天満橋 GALERIE CENTENNIAL 06-6943-5892 関西のコピーライター50名によるアート展です。ぼくは、19日のオープニングパーティ、19時から詩を読みます。 来られる方、お知らせいただいたら、地図を送ります。
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日時 99年3月16日(火曜日)〜3月28日(日曜日) 場所 京都・四条通り富小路角「ジュンク堂書店」4階ミニギャラリー
写真家・奥脇孝一さんの作品に触発されて書いた詩を展示します。新詩集「絵桜」も販売いたします。
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済 日時 98年12月22日(火曜日)〜12月27日(日曜日) 場所 ギャラリー・マロニエと同時代ギャラリーで同時開催
総勢60名にふくらんできた、自由な写真展の場です。ぼく、萩原はギャラリー・マロニエで作品2点を発表します。
なお、22日18:00〜ギャラリーマロニエ(四条河原町上がる東側)でパーティを開催します。
地図がいる方は、メイルでお知らせします。
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日時 98年11月14日(土曜日)PM12:00〜14:00 場所 新宿シアターPOO 会費1000円(1ドリンク付) 出演 萩原健次郎、そしてGUIオールスターズ
<夜の部> 詩とジャズのコンサート
日時 98年11月14日(土曜日)PM19:30〜22:30 場所 新宿ピットイン 会費3000円(1ドリンク付) 出演 渋谷毅オーケストラ・三上寛・西松布咏・萩原健次郎・藤富保男・飯田隆昭 お問い合せは、お申し込みは、このHP(文屋)からメイルください。地図送ります。
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済
ポエム・リーディング・パーティ「gui詩gui詩」をギシギシ、ニギニギしく開催します。
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大蔵流狂言師・茂山あきらと萩原健次郎が二人でやっている試みです。第一回目は、茂山あきらが、今昔物語をなるべく原文に忠実にリーディングしました。萩原は、「求愛」を読みました。第二回目のハイライトは、600年という歴史のある狂言の発声法で、ランボーの「地獄の季節」を。現代詩のリーディング・スタイルと合わせて試みました。今回は、東京からゲストを初めてお招きして、さらに混沌として、果敢にいろいろと挑戦します。
会場は、サライ編集部編・小学館の「私のとっておきの京都」でも紹介されている京の町家ギャラリーで、小さなスペースです。イタリアワインと軽い食事がでます。そのため有料(3000円程で未定)です。そして予約もお願いします。メールでご一報ください。
済
| 98/3月末発売の「現代詩手帖4月号」に朗読についてのエッセイ「雨中のノイズ」を発表しています。 また、このサイト上でも掲載します。ボブ・ディランの「ハード・レイン」から始まって、徐々に現在の現代詩の置かれている貧しいメディア環境と、詩人の身体について述べた論考です。 本屋で立ち読みしてください。 |
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