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Tp535・Palm3

Tp535・Palm3


Sanaiさんご提供

 Freeでアプリやローカライザーを提供頂いている作者の方々に支えられているPalmの世界に私も少しでも貢献したいと始めたこの企画、大失敗でした。

 PalPal Twistorとは何ぞや? というのは置いといて、総括をしてみたいと思います。まずは皆さんから頂いたメールです。

■PalPalの良い点(順不同)

  • パッと見の印象はクリアボディーでスッキリしたデザインがカッコイイ。
  • (ハードケース並に丈夫,簡素(薄い),クリア) それから考えると“絶賛”とはいかなくても“満足”しています。
  • 結構肉厚が有り安心できる
  • ケースを付けたままクレードルに乗せられるのは○ですね。
  • クリアケースは人目を引きますね。 Palmに関係のない人でも、「これなに?」って聞かれます。
  • 心配していたPalmVのロゴとの干渉も無かったので、一安心です。
  • とりあえずはメインの(?)ケースとして使っています。 実はケースは3つ目です。 < 少ない?
  • やっぱり面白いので,とりあえずしばらく使ってみるつもりです(^^).
  • まあスケルトンで本体のブルーメタリックが透けて見えるのは格好良いです。 しばらく使ってみようと思います。
  • わたしには縦に開くケースがむいているようです。 非常に快適です。
  • あとわたしのところにきたのTwisterは 「PalmVのロゴに緩衝してふたが開いたっぱなしになる」 ってことはなかったです。
  • それはともかく、 たぶん夏になってPalmのいれるポケットが少なくなり それゆえ、へんなところにいれて落っことした時、<3回くらいやりました。 ほんと感謝するとおもうんですよ。
  • 蝶番やWork Padを固定するためのスタイラスの部分は しっかり作られているし、実際Work Padを入れた感じも悪くないのです
  • 頑丈でハードケースより薄く(?) 扱いやすい(蓋が上方向に開くので持ちやすい)このケースを しばらく使っていこうとは思っています。
  • これで背面保護(いままではexective cover packだったので) ができるので安心しました。
  • 物として非常に満足のいく買い物でした。久々に物欲を満たしてくれるケースで した。金返せなんて絶対言いません。 ロゴのフォントも格好良いっす。iMac風?
  • 実物のほうが良いと感じました。大変気にいってます。
  • 思っていたよりもしっかりしたつくりですね。 はずさずにクレイドルに置く事ができるので、 Palm純正のハードカバーよりも便利です。
  • PalmIIIのフリップに慣れちゃった私としては、「縦開き」のケースが 欲しかったので満足です。
  • きれいな小箱に納めて頂いて感激です。ネームのフォントもイメージ通りなのでうれしいです。 よそゆき用に使いたいと思います。
  • なかなか具合いいですね。 多少作りが雑っぽいところがありますが 許容範囲です。
  • 程よいスケルトンで気に入って さっそく、装着しています。
  • なかなかの透け具合で結構いいですね。 し、しかし…。やはりPalmVのロゴでカバーが完全に閉まりませんね。ちょっぴり残念ですが、大変満足しております。
  • ウルトラハードケースアルミ無し、縦開きバージョン、クリア版 (長い〜〜ですね(~_~;)) って感じです。 現在は、D&Bのケースをメインで使用しているんですが、 厚さもそんなに厚くないし、クリアの部分に自分でPALMのロゴでも印刷 できれば、なんかとってもいいもののように思います。
  • とりあえず私的には、非常に良い出来栄えのものを入手できたと 思っています。
  • もっとやわらかいものを想像してましたが、これだけ丈夫だと安心感があ ります。
  • これから周りの人に見せびらかしに行きます(笑)。
  • Palmのロゴにぶつかって閉まらないとの説もありましたが、私の環境では 特に問題にはなっておりません。 対策済み品なのでしょうか? これでまた人に見せびらかす楽しみが増えまし た。 もう1台はPalmIIIe SEなので、トランスルーセントのお揃いになりました。
  • おや、閉まりが悪い?なぜだ? なに〜いつも使っているデュアルアクションスタイラスに当たっているではないか! 仕方ない、最近購入したぺんとぴあfor c3スケルトンブルーの出番だ! クリアなケースとスケルトンのブルーそしてPDA工房で交換したクリアブルーボタン が絶妙!!
  • でも、気に入って使ってます。 また、こんな企画があればぜひ参加させてくださいね。
  • はっきり言って純正のハードケースよりいいです、これ。
  • でも!ですね。やっぱりトランスルーセントなカバーが欲しかった私には やっぱりメインカバーになってしまうのでした。 私のはPalmVxなのですが、透けてみえるPalmはやっぱりかっこいいです。 (ちょっと、自己陶酔ですかね?)
  • 私としては満足度120%です。皆さん何が不満なのでしょうか?
  • でも、思ったよりは、できがいいので、満足です。
  • あれ? 私のはばっちりですよ。

■PalPalの欠点&改善方法

  • 装着時に蓋が浮いてしまうのが「かなり」気になる。
  • WPc3なんですが・・・私のだけなんですかね?
  • さらに蓋をしっかり閉めようと上から力を加えると、スクロールボタンに蓋があたってしまう。つまりサイズがあっていない(?)
  • 本体とケースを取りつけるスタイラス部分の蝶番が弱弱しく、いつか壊れそうで怖い。
  • 写真で見たときはもっとグニャグニャしてそうだったんですが・・・?
  • 香港からの発送が悪かったようですが、ちょうど液晶にあたる透明の部分にかなり傷が付いていて、装着時にカッコ悪い。
  • これが輸入品で なければ即返品なのですが・・・トホホ
  • 名前を入れてもらったのですが、ちょっと間違っている!  ダブルショック!!
  • 正直に言いますと、このケースは使うことはまずないでしょう・・・ 付けることによるメリットが「めずらしい」の一点だけですねぇ。
  • 傷がなければ「少し」は使ってもいいかなと思えるんですが
  • 今回改めて、純正のハードケースは出来がいいと思いました。
  • 私のc3でも蓋がしまりません。
  • 固定のための擬似スタイラスを差し込んだ時点で擬似スタイラスと スロットとのかみ合わせが固いので、ただ差し込んだだけだとPalmの左側が上にきて傾いたままになるので、この時点でケースの下側にちゃんと収めないと ふたは閉まりませんが...。(文章だと上手く説明できないです)
  • 反っていた件は熱+力を繰り返した結果 気にならない程度にはなりました。 (ケースの丈夫さも,このとき痛感しました)
  • 少し滑りやすいことが、若干、おしいところです。 正面は別として、裏側に滑り止めというか、ゴム製にするとかの 配慮があるといいですね。
  • 私の場合も、閉まりが悪かったのですが、 左側のスタイラス差込口(PalPalの刺さる所)へ 思いきり固いもの(ドライバーなど)で奥に押し込んでやる事で解決しました。あとは、Palm本体を下カバーに押し付けるように角度を調整してOKでした。
  • “V”のロゴに当たらない」と思ったけど、よく見るとやっぱり当たってる。
  • クレイドルのレールに合わせるための裏のポッチ部分もネックかな?と
  • 純正ハードケースに比べるとちょっと安っぽいですかね。
  • 後はネームが入っている所が分厚い……。 フタがカパカパする。
  • 私も最初はスタイラス側が浮いていましたが、Palmに差し込む棒の角度を変える事で乗り切りました。
  • 重さがネックですね.サイズ的に若干大きくなる( PalmIIIクラス?)のは形状/機能的にも覚悟してたのですが,PalmV/WPJc3の良 さである軽さがスポイルされている感じがします.(体感的に倍の重さになっ ている気がする..大袈裟かな.)ちょっと残念です.
  • ふたが閉らないという話もあるようですが,自分も初めそうなりましたが, Palmとケースを接続する左側のスロットの角度や,ケースとPalm本体の位置を うまく調整すると,きちんと閉るようになりました.
  • うちのもきれいに閉じません....若干の(2 -3mm)隙間があります。 さらに強く閉じようとすると下ボタンを押してしまいます。docファイルの小説を閉 じたまま読める!!と前向きに考えることにしました。僕のc3はPDA工房でペイント してもらってるんで、若干厚みがあるせいかなーとも思いましたが同様の方もいるみ たいですね。
  • 結局せっかくのc3のサイズもどんなものでもカバーをつけるとpalmIIIと変わらないサイズになっちゃいますね。
  • (新旧ともに)V用すたぼの玉がケースに 緩衝していて、すたぼをつけたままだとふたが開閉しにくいということ であって「つかえない」わけではないのです。 #つまり、すたぼをとってから開く癖をつければいいわけなんです。見るだけならば、すたぼはつけたままにしたいとおもい、このために削りました、ケースを。むかって右側上部のスタイラスの出入り口(上部右側のヒンジの右横) を"すたたま"が入るようにひろげてあげればOKでした。このすたたま(こういうなまえだっけか?)にも個体差があるので、Twisterの個体差とあいまっているともおもえます。
  • 「構造等のつくり自体はよく出来ているのですが 品質がイマイチ...」といった感じです。
  • ネームの入れ方やケースの後ろの部分が 反っていて上蓋がしっかり閉まらないといった 見栄えの部分にもう少し気を使って欲しかった気がします。 (よく言えば質実剛健、悪く言えばツメが甘い)
  • 蓋を開いたときに蓋が裏の方に120度くらいのところで止まってしまうのが、気になります。あれが完全に裏に回り込んでくれる機構ならもっと良かったです。
  • しかし、すたぼQが... #現在削り中です。
  • 液晶の透明部ですが、非常に視認性がよく良いんですが、輸送中に若干の擦り傷 が入っていました。使い込んでいけば当然擦り傷は入るでしょうが、香港からの 輸送中にでもケース間で接触でもしたのでしょうか。
  • 閉じたときの表蓋の浮きが、やっぱり気になりますね
  • 裏蓋にロゴが入っているのもどうも…もうちょっと控えめなら良いんですが…ク レードルに乗せている間ずっとにらめっこするのも…
  • なんか閉まりとか成型がイマイチ甘い感じですね。 ま、アジアですから、精度を求めても駄目ですよね。(^o^)
  • きちんと閉まらないというのは確かのようです。 ホームページで言われておりました「PalmV」のロゴが少し接触してますね。 さらに、私の場合、電源ボタンが引っかかってどうしてもカバーが浮いてしまい ました。あちゃぁ。 ま、押さえればきちんと閉まるので、特に影響はないと思います。 (僕のはクリアボタンに改造してあるせいかもしれません。標準のものなら大丈 夫なのでしょうか? また、個体差もあるのでしょうね。) 気になるようだったら削ってみます。
  • 透明窓の傷、汚れが目立つ。 これは製造上の管理が甘いため。材質はCDと同じPCであるから傷つき易い。 日本企業であれば、成形直後に保護シートを貼るなどして、その後の組み立て工程で傷、汚れが極力付かないようにする。ユーザーの手元まではきれいな状態で届くように気を遣うことが常識になっている。PalPalはいかにも香港製ですな。
  • PalmVに入れるとやはり蓋が2〜3mm浮く。ロゴと干渉しているようで、早くもPalPal側にこすれが発生。香港では、IBM製しか出回っていないのか?
  • パタッ、なに〜まだ閉まりが悪いぞ〜 なんと今度は、お気に入りのクリアボタンが当たっているではないか! ショッーク!! こればっかりは、しょうがないのかな〜2ミリ位開いているクリアボタンに交換したからでしょうか?? 何とか解決できる方法を考えている、今日この頃なのだ!
  • むっ・・・確かに変な箱?
  • PalPal買うまで使っていたPalm純正のハードケースに比べると・・・
    1.開いた状態でロックしない前カバー(又は開きすぎる)
    2.前カバー閉じた状態にすると下ボタンを押してしまう。
    3.前カバーがきちんと閉まらない(裏カバーが歪む)。
    4.ネームプレートのあまりにも手抜き?!な処理の仕方。
    気になる点は、結構ありました。
  • ネームプレートは即刻剥がしました。
  • とりあえず、正しい?!PalPal装着方法です。(前のは説明不足でした・・)
    1.Palm本体の左側のスタイラス差込口へPalPalの軸を一番奥まで挿入する。 (PalPalの軸頭はPalm左上角よりも奥に入ります。) PalPal軸を差すところは、非常に固いです。なかなか奥に入ってくれません。
    2.Palm本体を裏カバーの上にセットする。 (たぶんこの状態だとPalPal軸に差している左側が少し浮き気味になる。)
    3.浮き気味のPalm左側を裏カバーの方向へ押し付けて、軸の角度を調整する。 (PalPal裏カバーにPalm本体裏側がぴったりと付く様にする。)
    4.あとは前カバーを閉めれば、きちんと閉まる・・はずです。
  • で、うちの場合、いろいろと調整しましたがだめでしたのでスロットの先端を少し削って、短くしようと思います。
  • 色々と試してみたのですが、私の場合、UpDownボタンも干渉している ようです。 PDA工房でクリアボタンに変えてもらっているので、そのせいかもしれないと思っていました。 で、昨日、僕の最初のPalmVを譲った後輩に会ったときに、そのPalmVを借りてPalPal Twisterを合わせてみましたが、きちんと閉まらないようでした。 (これはボタンは標準のままです。) もちろん押さえれば合わさるのですが、PalmVを入れた状態では、ピタッと閉まるのは難しい気がします。 ケースの個体差が大きいのでしょうかね。 もう少し時間ができてから、削ったり溶かしたり、とやってみようと思っています。
  • PalmVを固定している位置が悪い可能性もあるので、固定軸を挿さないで、試してみました。 まず、上側が干渉している可能性が高かったので、PalmVとPalPalの間にスタイラスの先端(約 1.5mm)をかませて、少し下に下げた状態でチェック。 さらに、それを外して、本体を一番上まで持っていってチェック。 その結果、上にしたほうが蓋が浮きました。 【結論】PalmVの上方で干渉→ケースの上方が狭い。
    次に、UpDownボタンについてもチェック。 固定軸を挿さない状態では干渉せず。おろっ、いいじゃん。 次に、固定軸を挿して固定すると、ありゃ、干渉。 よくよく見てみると、固定軸がきっちりハマった状態でもPalmVxはケースの一番上まで行かないんですね。 (他の人の感想を聞いていると、ここにも個体差がありそうですね。) 【結論】固定軸が長い。
    この他に、固定しないで、斜めにしたり、ひっくり返したり(これはやはり無理 でした(笑)。)、などなど色々とやってみましたが、どうもしっくり行かないようでした。
    【今後の対策(予定)】 (1) PalPalの上蓋の上方を削って(溶かして?)干渉させなくする (2) 固定軸が長いようなので、短く切る。 (3) 下方も(ハードケースのように)削ってUpdownボタンとの干渉をなくす。 というのを考えております。 この材質は熱での加工は可能なのでしょうか? とはいっても、専門の道具は何もないですけど。 あるのはガスコンロとマッチと(多分ライターも家のどこかに・・・)くらいのものです (笑)。 もしお湯などで簡単に形成できるのであれば、ちょうつがいの部分をちょっと引き上げて(というか曲げて)余裕を作ることも可能かと思うのですが。 (あまり今は時間がないもので。3月末にでもやってみます。) 今すぐ使えなくてもいつか使えるようになるだろう、という甘い考えで、しばらくは様子を見ることにします。
  • ドライヤーで適度に暖めると形成できるようです。

■決算発表(すみません、途中経過です、27日に最後の1個を発送)

品名 説明 金額 一個だと
予算

5382円

本番
入金額計 寄付込み 286,816円

5,623円

本体+香港からの郵便代 銀行の手数料込み 204,299円

4,005円

税金(関税は無し!でした)

9,600円

   188円

例の箱

2,500円

49円

エアーキャップ プチプチ

6,193円

121円

運賃(ヤマト)

予算だと5382円

                                           

■PalPal分布

東京            ******************
神奈川        ***********
埼玉           ******
福岡           ****
北海道        ***
茨城           **
三重          **
群馬           **
長野           *
千葉     *
愛知           *
岡山           *
大阪           *

 

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