Material of Cinema

−日本映画100年記念企画−
京 都 映 画 講 座
【1997.06-1998.03 全12回】




 京都の実業家・稲畑勝太郎がシネマトグラフを日本に持ち帰り、初めて上映したのがここ京都でした。それから100年、京都は”日本映画のハリウッド”とまで呼ばれ、日本映画の歴史に深く関わり続けました。今回の映画講座では京都での映画製作の歴史とその特徴を、そして、なによりその面白さを、映画評論家による分析、製作スタッフによる座談会、活弁体験、撮影所探訪などにより感得していただきたく企画しました。


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開講記念講演


 【講演会】


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銀幕を彩った京都の映画スター


 【活弁体験と活弁付き映画上映】


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 【講演会と映画上映】


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 【講演会と映画上映】


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映画のふるさと京都・その歩み


 【子供向け活弁体験と活弁付き映画上映】


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 【製作スタッフ座談会】


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 【製作スタッフ座談会】


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 【体験フィールドワーク】


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この後、12月〜翌年3月にかけて、あと4回を予定しています。

*常設展チケットでご覧いただけます*
[一般500円.大高400円.中小.300円]

京都文化博物館って?

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