「それなら私の助手になるといいよ。」旅の途中の手品師がいいました
「私の合図でぱっとすがたをけして、帽子のなかから
ライオンといっしょにでてきておいで!」
「えっ、ライオン、ぶるぶる〜考えただけでもこわいよーーーー」
やっぱりだめかな!