家族


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  • クリスチャンでない夫や妻や子供たち(2013/06/10)○いちばん身近な存在の家族が。
  • 家族の救い(2013/renewal)○会社というタテにヨコにつながれた人生、足首を鎖で縛られ自分ひとりでやっていくことなどまったく出来ない世界の中にある壮年男性の姿。
  • クリスチャンでない夫たち(2008/04/29)○クリスチャンでない夫が、クリスチャンの妻に対して持っている思いについて。
  • いつか信仰を持つ日が来るかもしれない・・(2007/12/25)○夫が妻が子供が、きっと、いつか信仰を持つことだろう。
  • クリスチャンの悩み(2007/11/04)○かつては、日曜日には必ず家族そろって教会に来ていたのに。
  • 愛さない者には、神はわからない(2006/08/02)○夫が救われることを、心から願っている妻がいる。
  • 家族の救い・悪霊につかれたゲラサ人の場合。(05/03/21)○会社というタテにヨコにつながれた人生、足首を鎖で縛られ自分ひとりでやっていくことなどまったく出来ない世界の中にある壮年男性の姿。
  • 家族の救い・夫婦の場合。(2005/03/07)○その「救い」とは何でしょうか。それは「永遠の命」というものが約束という形であらわれることです。
  • 家族の救い・コルネリオの場合。(05/02/14)○世を問わず国を問わず、夫たる者、父親たる者の、敬虔さ、信仰深さというものが、変わらないものを見上げる心・精神性というものが、内的な精神性の強さというものが、すべてを左右するのです。
  • 家族の救い・牢獄の看守の場合。(05/03/25)○看守とその家族が経験したことは、まさしく死からの復活でした。
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    Last modified on December 04, 2013.