北白川 スー・クリスチャン・エッセイ・小論、
   アーカイブスへようこそおいでくださいました。


 ・・過去の書き下ろし小論エッセイをテーマ別に保管しています。・・

 日々の暮らしの中から、印象深い経験を味わったあとに心に残ったイメージを、
詳細なディテイルは省いて聖書・バイブルの言葉にからめて小論にエッセイにしました。
 その中からいく編かを選びネット上に公開しています。


 聖書・バイブルは、なにか親しみにくいように思われていますね。
もし私たちの生活のただ中で聖書を開くことができれば、実に多くことを語りかけてきます。
では、古くて新しい神の言葉、今を知らなくても人間の本質を究めた言葉を味わってみてください。

 (イメージ)・もの思い・・和紙に墨・(c) 寿



・目次・ 2012年2月7日・更新
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<こころの風景>・・人間、こりないのには、深いわけがある。

<キリストへのプロローグ>・・キリストは、なぜ十字架にかかっているのか。

<キリストへの信仰>・・決して宗教の力を借りなければならないようなものではなく。

<イエス・キリストの十字架>・・キリストの十字架って何。

<霊性>・・スピリチュアル・エクササイズ。

<教会風景>・・教会って、どんなところですか?。

<クリスマス>・・よくわからないクリスマス。

<神とか霊とか占とか>・・この世界を造られた唯一の神を知らない日本

<壮年男性>・・日本の男性ほど信仰から遠いところに存在している男性はいない。

<家族>・・ひとり孤独なクリスチャンの家庭。

<クリスチャンの結婚>・・ひとりで生きていく覚悟をしなければならないのだろうか。

<トランスフォーメーション>

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Last modified on 07 February 2012.