21世紀の農業とは...




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2013年4月、桃の花満開のころ



無肥料・無耕起・無消毒・無除草の自然農法で 野菜 および
米作り を目標にしていました。
夫婦と4人の子ども、犬(ココア)、猫(まー)とのんびり暮らしています。
今はおりません。下の三人の子らは自宅出産で生まれました。
できるだけ庭から食べるぞと土作りに精を出す毎日です。
あるときは心療内科の診察を、またあるときは心理学を教えたり。
そしてフットサルサークル夜走りクラブのコーチをしています。

  • デジカメ探訪 「いろいろなところ探訪」
       1.ゴボウ収穫
       2.年末恒例 渡辺さんちのお餅つき
       3.木曽にスキーに行って来ました。

    左は合成色素で緑に染められた蚊取り線香。
    右は昔の方法で作られた(除虫菊から)もの。
    右のものを焚くと枯れ草を燃やすような香ばしいいい香りがする。
    そりゃ草なんだから枯れたら茶色です。緑なのはおかしい。


  • 発表論文
  • 愛知医大・牛田教授との「痛みのメカニズム」に関する共同研究論文(2008年) こちら
  • UCLAのLadan, London大学のWatkins, Geraintとの共同研究、Flash Illusionのpaper(Neuro Image 2006) は こちら
  • 高知大学・牛田グループとの共同研究、慢性のひどい痛みの脳内メカニズムの論文(Brain Topography 2005) は こちら
  • 腕と指の動作模倣に関するfMRIの論文(NeuroReport 2002) は こちら
  • 純粋失読症例における他者の書字動作の観察に関する論文は こちら
  • 指の動作の模倣に関するfMRI実験の論文(Neuroreport 2001)は こちら
  • ネッカーキューブ(立体視)に関する研究論文 (NeuroScienceLetters 2001) は こちら
  • 内蔵逆位と大脳の左右差の論文 (Neuropsychologia 1999)は こちら

  • 著書
  • 機能イメージングの章を担当しています。
      認知科学への招待(研究社)
  • 岩田純一先生の論文『原点としての子供』にコメントを寄せました。
     児童心理学の進歩2004
  • 認知科学の新展開シリーズに記憶の話を書きました。
      イメージと認知(共著、2002年、岩波書店)
  • 訳のチェックをし、解説を書きました。
      自我が揺らぐとき(トッド・ファインバーグ著、吉田利子訳 岩波書店)
  • 共著で読書ガイドを書きました
    ブックガイド<心の科学>を読む(岩波書店、2005年)
  • 初めての英語の本(分担執筆)が2007年に出ました
     Object Recognition and Action (Springer and Verlag)
  • 岩波書店の月刊誌   『科学』 で“<認知科学な>日常”というタイトルのエッセーの連載をしていました。
     
  • 「脳の中の私」という章を担当しています
      自己心理学〈4〉認知心理学へのアプローチ  金子書房 (2008年)
  • 感情と情動、解離などの章を担当しています
     よくわかる認知科学  ミネルヴァ書房(2010年)

  • 育児のいろいろな問題について書いた本です
     子どもを信じること  大隅書店(2011年)


  • 木工・工作のページ 私の作品集
    ・デッキ
    ・二段ベッ ド
    ・子供 の机
    ・ 卓球台
    ・石垣
    ・囲碁
    ・雑木の苗を育てる



    自然農法による米作り

     
    直播き、耕さない、無消毒・無肥料、鎌で刈り取る、はさがけに干す、足踏み脱穀
    1999年


  • 釜で炊く飯 
    自然農法のお米は釜で炊く。

    畑日記