最初にカメラと出会ったのは小学校時代、ベスト判のゲルト、ついでセミイコンタでした。
日本最初の一眼レフカメラ、アサヒペンタックスが出てからは35mm判もブローニ判もずっとペンタックスを使っていました。2003年から種々のコンパクトデジカメも使用しています。2006年1月からニコンD200(Zoom-Nikkor18-200mm)がメインカメラになりました。2007年7月手ぶれ補正機能と光学18倍ズームレンズが付いたオリンパスSP-550UZを購入、その軽さと使いやすさに惚れ込んでいます。2010年11月、ニコンD7000が仲間に入りました。
1980年頃までは白黒、カラー(ネガ・ポジ)写真のDPEも自宅で行っていました。カラー引き伸ばしは一晩に4枚しか作れない暗黒に近い環境での大仕事でした。
ハンドルネーム:くりりん2、本名は栗原眞純(くりはらますみ)、1937年生、1964年京都大学医学部卒業、1969〜1971年UCLA留学、1977年京都市伏見区で初期総合診療を目標とした医院開業、仕事の合間に写真撮影を楽しんでいます。家族は四人。

写真以外の趣味::◎テニス・・・1975年木製ラケットのころから始めました。2001年「日本医師テニス協会ホームページ」作成、2007年加齢と多忙のため同ホームページ閉鎖をもってテニス活動から引退しました。その間、23,000を越すhit数を得ました。◎パソコン・・・1976年のTK-80マイコンキット時代から。◎ピアノ・・・一日10分の練習が難しくなって来ました。◎読書・・・車運転中赤信号や渋滞の時に読みます。◎映画・・・120インチスクリーンで楽しんでいます。◎奇術・・・Magic Castle in LA の常連だったこともありますが今はあまりの忙しさに活動停止状態です。