POVRAYのナイスな機能
色々書きたいねんけどサーバーの容量全然無いし(500KB)、
チョイスして書いてみまひょう。
が、容量増えたので(5.5MB)、そろそろ言い訳してる場合じゃないのね。
1)出力に関して。
画面への出力、ファイルへの出力についてです。
Anti Aliasing:これを使うと、画像のギザギザがぼやける。
Mosaic Preview:モザイクのかかった画像から段々ときれいな画像へと出力出来る。
Animation Options:clockというものを使い簡単に(?)アニメーションが作れる。(10/19)
2)カメラに関して。
色々設定する事で、物体などの見えかたが変わってきます。
Focal Blur:ピントを合わせたりずらしたり、ぼかしたり出来る。
3)オブジェクトに関して。
扱う事が出来る物体の種類というか、形状というか。
CSG:基本的な形(sphere,cube等)を足したり引いたりして複雑な形を作れる。
Hight Field:画像ファイルの色の濃さ等から高い低いを作り出し、山とかを作れる。
Text Object:文字を使う。そのまんまやな。日本語を扱える拡張版ダウンロードせよ。
Blob:メタボールと同意?日本で開発された?ターミネータ2の液体の敵ってこれで作った?
4)ライトに関して。
光源が無いと真っ暗でしょ、大抵の物は。
Spotlight:そのまんま、スポットライト。
Cylindrical Light:光の幅が変わらない筒型のライト。
Area Light:面光源ってやつかな。影がぼやけてリアルです。
5)物体の表面の属性に関して。
物体の表面の色とか、凹凸とか、反射の仕方、透過率、屈折率とかやね。
大抵3つに分類できる。ピグメント(色素)、ノーマル(凹凸)、フィニッシュ(仕上げ?)
テクスチャーなどと言われる。
pigment,normal,finish:テクスチャーのこれらの組み合わせで物体の見栄えが決まってくる。(10/21)
pigment:単色、チェック、れんが、、うーむ、全部説明するのは不可能だな。(10/21)
豊富なピグメントパターン:なんや聞いたこと無いパターンとかありまっせ。
Bump Map:画像の色からでこぼこを作り物体に貼り付ける。
Halo:これは複雑そうでいまいちわかってないんやけど、火、雲が作れるねんと。
Layered Texture:テクスチャーを重ねられる。BumpとHaloを混ぜたり出来ますねん。正確に言うと、これ嘘。
6)環境?に関して。
シーン全体の属性って言うか、まあ、大気を使うか、霧を使うか。同じです、きっと。
Atmosphere,Fog:まあそのまんま、霧とか大気を使おうってことでしょ。
7)言語に関して。
こういうの使ったら、複雑な事が出来るんじゃ!
Include:なんか他のファイルから定義とかを読み取ってくるってやつちゃうん?
Declare:宣言したら便利やわー。なあそうやろ?
他:IF ELSEとかIFDEFとかIFNDEFとかSWITCH CASE and
RANGEとかWHILEとか、、何それ?
8)他のややこしそうなやつとか、よう知らんやつ。
知らんちゅったら知らん!
Looks Like:物体をライトにしちゃえってことか?おい。
Prism
Hollow:物体が空っぽか詰まってるかってことか?なあ、思わへん?
Image Map:画像の色を使って物体に色を貼り付ける、、、?
Slope Map
Normal Map
Material Map
Octaves
Lambda
Omega
Worp
「お前こんなんも知らんのか?あっほやのう。」とか、
「お前みたいのがおると思うだけで吐き気がするわい。」とか、
「おねえさんが教えてあげる♂」とか、
「ぼくが教えてあげるよう。」とか、
「俺について来い!」とかあらへん?
tantaka@mbox.kyoto-inet.or.jp まで。
そうやろなぁ、あらへんやろなぁ。
で、弱腰やねんけど、嘘言うかもしれへん。まあかんべん。
現在、ちょっとずつ、気が向いたときに更新中!
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