ジーニアスコード 4月号


成長しない人は自意識が過剰、自意識過剰の人がコロナワクチンにもあたる!

人は人の中で生きている、天から見たら小さなものである。

自分の力などしれているし、判断で間違うこともある。人の力を借りればいい。判断力も

よって優れた人たちのグループに入ることにした。

資金も人材も貸してもらう。恥ずかしいが・・・

金融機関は新たなビジネススタイルを理解できない。理解できても判断が遅い。

間に合わない。

私の会社のネットワークに入ってくれる某企業No1営業マン、水畑さんの動画

今こんな人たちの中にいる ここ


これだけ会費的なものを払い情報入手、システム活用している。
(3月決算の申告書の内訳書の買い掛け欄より)

Meta
ChatGPT
Chatbond
StreamYard
Google
Micosoft
ダイレクト出版(株)
株式会社イーメディック
(株)イルシル
SUBLINE
お名前ドットコム
株式会社Catch the Web
株式会社GPC−Tax
リードコンサルテイング(株)
(株)アイドマホールディングス
パワーコンテンツジャパン(株)
(株)Stayway
株式会社 日本現実化戦略研究所
(株)クリエイティブシンク
(株)バリューイノベーション
(株)ミナジン
遠藤晃顧客教育研究所(株)
インテッド
HRベース
リーガルテクノロジー

全就連
PSR
KITERA



組織開発について

最先端の組織開発の手法で、バーチャルDX人事というのがある。
今伸びている企業であっても50人の社員を採用しようとしたら社長の100%の時間を費やしても可能かどうかという線だろう?
それが、バーチャルDX人事だとALL外注であっても上下関係の組織がある。
契約時に、命令系統を示せばいいのだ。しかし、それぞれは、一つの会社に出社するのではない。
リモートはコロナ前からやっていた。先見の明ではない。出社する正社員が取れないからだ。よって、この手法の発達は雇用の出来ない中小業の悲鳴から編み出されたやむをえざるものなのだ。




2025新年度当社の予定

*京都AWRD(4月)京信アワード(9月)診断士シンポ(8月)応募(知恵ワングランプリ一次審査で落選)
*バーチャルDX型オフイスほぼ完成形に (後掲)
*製造キュレーション事業開始
*正社員採用4月、補助パート採用5月
*Bグループ・Sグループと協業
*東京にバーチャルオフイスで支店登記
*政策金融公庫のマル経借入申請(1,000万予定)

個人事業
*廃業する社労士時事務所をM&Aランニング開始(関東、今後はリモート経営)