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書名 著者 本体価格
鶴見俊輔さんの仕事(5) なぜ非暴力直接行動に踏みだしたか 小泉英政、川上賢一、黒川創 1500円
鶴見俊輔さんの仕事(4) 雑誌「朝鮮人」と、その周辺 在彦、小野誠之、関谷滋、、黒川創 1500円
内陸のくじら カリフォルニア・インディアンの伝説からの九つの再話 シオドーラ・クローバー/中尾ハジメ訳 2700円
鶴見俊輔さんの仕事(3) 編集とはどういう行為か? 松田哲夫、室謙二、黒川創 1500円
もうろく帖 後編 鶴見俊輔 2700円
鶴見俊輔さんの仕事(2) 兵士の人権を守る活動 高橋幸子、三室勇、那須耕介、黒川創 1500円
敗北力 Later Works 鶴見俊輔 2200円
鶴見俊輔さんの仕事(1) ハンセン病に向きあって 木村聖哉、湯浅進、黒川創 1500円
鶴見俊輔みずからを語る(DVD) 出演・鶴見俊輔/黒川創(聞き手) 上映時間:3時間18分 テレビマンユニオン・制作 2300円
「思想の科学」私史 鶴見俊輔 2300円
安心貧乏生活 瀧口夕美 1800円
鶴見俊輔全詩集 鶴見俊輔 3400円
『大東亜共栄圏』の輪郭をめぐる旅 海外神社を撮る
           (シリーズ いま、どうやって生きていますか?(5)
稲宮康人 1297円
現代史の中の子ども(シリーズ いま、どうやって生きていますか?(4) 高山英男 1297円
女・写真家として(シリーズ いま、どうやって生きていますか?(3) 石内都 1297円
多様性に立つ憲法へ(シリーズ いま、どうやって生きていますか?(2) 那須耕介 1297円
私が書いてきたこと(シリーズ いま、どうやって生きていますか?(1) 富岡多恵子 1297円
フサヱさんのおいしい田舎料理 岐阜旧・徳山村で作ってきたもの 大牧フサヱ 2315円
なぜ「原子力の時代」に終止符を打てないか 中尾ハジメ /加藤典洋 1667円
海路としての〈尖閣諸島〉──航海技術史上の洋上風景── 山田慶兒 2300円
流れに抗して 鶴見俊輔 1900円
今よりマシな日本社会をどう作れるか 経済学者の視野から 塩沢由典 1900円
民俗衣装を着なかったアイヌ 北の女たちから伝えられたこと 瀧口夕美 2500円
夜の話:百歳の作家、満洲日本語文学を書きついで 秋原勝二 2600円
福島の美術館で何が起こっていたのか:震災、原発、ベン・シャーンのこと 黒川創・編 2300円
ざしきぼっこと俺(おんず) 東北の村・まち・世界 阿伊染徳美 2500円
日本人は状況から何をまなぶか 鶴見俊輔 2000円
日本の小説を読む  山田稔 2200円
電気じかけの俺たち(原子力の腹の中で2) 中尾ハジメ 2200円
原子力の腹の中で 福島第一原発事故のあとを、私たちはどう生きるか 中尾ハジメ 2200円
酒はなめるように飲め(北沢恒彦・著)/ 酒はいかに飲まれたか(山田稔・著)  ※2冊セッ 1500円
ブックデザインの構想:チェコのイラストレーションからチラシ・描き文字まで 平野甲賀 1400円
もじを描く 平野甲賀 1200円
ダンテは世界をどう描いたか 新訳『神曲地獄編』とその解説 山田慶兒 3200円
コーランを読んでみよう 山田慶兒 2500円
技術からみた人類の歴史 山田慶兒 2200円
アジアが生みだす世界像 竹内好が残したもの
 (中島岳志・大澤真幸・山田慶兒・井波律子・山田稔・黒川創)
鶴見俊輔・編 1700円
もうろく帖 鶴見俊輔 2000円
ちいさな理想 鶴見俊輔 2400円
悼詞(とうし) 鶴見俊輔 3300円
たまたま、この世界に生まれて:半世紀後の『アメリカ哲学』講義 鶴見俊輔 2300円
鶴見俊輔詩集 もうろくの春 鶴見俊輔 3000円
北沢恒彦とは何者だったか? 鶴見俊輔ほか(聞き手・黒川創) 3000円
自由について (聞き手 鶴見俊輔/北沢恒彦/塩沢由典) 丸山眞男 2400円
小沢信男さん、あなたはどうやって食ってきましたか 小沢信男/津野海太郎/黒川創 1800円
アイヌ語のむこうに広がる世界 (シリーズ この人に会いたかった5) 中川裕 1200円
バーリンという名の思想史家がいた:『ひとりの人』を通して『世の中』へ
  (シリーズ この人に会いたかった4)
那須耕介 1200円
ピアノは、ここにいらない:祖父と父とぼくの時代 (シリーズ この人に会いたかった3) 高橋悠治 1200円
『国』って何だろうか? オバマのアメリカ合衆国、私が生まれた日本
    (シリーズ この人に会いたかった2)
室謙二 1200円
人生に退屈しない知恵 (シリーズ この人に会いたかった1) 森毅×鶴見俊輔 1200円
この時代のひとり歩き (シリーズ鶴見俊輔と考える5) 海老坂武 1200円
歴史の中を人間はどう生きてきたか:私たちの場所から中国中世を見る
  (シリーズ鶴見俊輔と考える4)
谷川道雄  1200円
わたしの中の38億年−生命誌の視野から (シリーズ鶴見俊輔と考える3) 中村桂子  1200円
科学と信仰のあいだで (シリーズ鶴見俊輔と考える2) 柳瀬睦男   1200円
中国の医術を通して見えてきたもの:天文学から『夜鳴く鳥』へ (シリーズ鶴見俊輔と考える1) 山田慶兒   1200円
創作は進歩するのか (シリーズ 鶴見俊輔と囲んで5) 加藤典洋 700円
何も起こらない小説 (シリーズ 鶴見俊輔と囲んで4) 山田稔 700円
ある女性の生き方:茅辺かのうをめぐって (シリーズ 鶴見俊輔と囲んで3) 那須耕介 700円
欲動を考える (シリーズ 鶴見俊輔と囲んで2) 作田啓一 700円
井波律子『論語』を、いま読む (シリーズ 鶴見俊輔と囲んで1) 井波律子 700円
脱走の話−ベトナム戦争といま− 吉岡忍+鶴見俊輔 1000円
あのころ、ぼくは革命を信じていた−敗戦と高度成長のあいだ 大牧富士夫 1500円
ぼくの家にはむささびが棲んでいた−徳山村の記録 大牧富士夫 1500円
ぼくは村の先生だった 村が徳山ダムに沈むまで 大牧富士夫 1500円
対論『手放せない記憶−私が考える場所』 鶴見俊輔×小田実 1000円

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