2023年2月5日 とがのお通信40

小栗判官C 小栗判官は熊野権現(熊野三山の神)と、湯の峯のお湯のおかげで蘇生する。湯の峰温泉は日本最古のお湯として93度の温泉が湧き出し、温泉卵や温泉野菜を作る湯筒があり、熊野詣の湯垢離場、薬効高い熊野の湯治場として有名。熊野には小栗判官蘇生の湯と伝えられる「つぼ湯」、小栗が湯治の間、体力の回復を試すため持ち上げた大小の「力石」、小栗が髪を結んでいた「ワラ」を捨てたところに稲が生え、毎年実り続ける「まかずの稲」、小栗が乗ってきた「土車」を埋めたとされる「車塚」が保存されている。

1月23日八幡市民を守る会の勉強会に参加して:平日で参加者が少ないものの二名の市議会議員が参加されました。報道されていない新型コロナ感染症・ワクチンと健康被害・パンデミック条約など中味は濃いですが、映像による講師のお話はよく理解できました。多くの市民が出やすい休日に開催されることを望みます。

報道されないワクチン問題研究会の記者会見 2024年1月11日                       
○一般社団法人ワクチン問題研究会が厚労省会見室で大臣要望と設立後6ヵ月の成果報告について記者会見を実施。
登壇者 代表理事福島雅典(京都大学名誉教授) 業務執行理事藤沢明徳(医師) 業務執行理事児玉慎一郎(医師) 理事村上康文(東京理科大学名誉教授) 理事井上正康(大阪市立大学名誉教授) 理事吉野真人(医師)    
福島代表:ワクチンによる死亡2,122人、重篤者8,750人、副反応報告36,556人、10代から30代の若者も亡くなる。死亡者は評価不能とされるが、評価不能でなくて評価しないんだ。救済制度では3年で3,522件と過去45年のワクチン被害を上回る。これは薬害とは言えない。人類の惨禍だ。28歳の健康な男性が、新型コロナワクチン接種後に心筋が溶けて死亡、届けてから、2年後三回忌の時に認定された。マスコミが報道しないから、国民にワクチンのリスクが伝わっていない。こういった事例は氷山の一角なのだろう。…緊急事態とか有事とか、でたらめなことを言って、慌てふためいて、何をやったかといったら、いっぱい殺したわけですよ。冗談じゃない。ちゃんと検証しなさいよ、対策を立てなさい。大学でもワクチンの問題を研究しようとするとクビにされる。そんなことがあっていいのか、だから間違いなく今学問の危機、科学の危機です。この危機に対し事実を事実として認め、共有し、正面から立ち向かう以外はないです。国として、直ちになすべきことは、1. 被害者(死亡、副作用による健康被害)の同定と予防接種被害者救済制度認定 2.被害者の救済→補償、適切な医療の提供 3.国のワクチン政策の検証と対策 です。                        
井上理事:日本の医者も何が起こっているのか把握できていない。国を挙げて本格的に医療そのものを改革していかなければならない。人類が経験したことのない人為的な病気が日本をトップランナーとして世界中で起こっている。□https://jsvrc.jp/kaiken240111/

○1月11日厚労大臣宛て新型コロナワクチン接種による健康被害者の速やかな救済に関する要望書        
要望事項:1. ワクチン接種死亡者の全例調査 2. ワクチン接種後の健康被害者の全例調査 3. 全被害者の救済・補償及び適切な医療の提供 4. 国のワクチン政策の検証 5. ワクチン接種後健康被害者に対する適切な診断と治療に関する研究の推進                                           
要望の根拠:私たちの調査研究によって、2021年12月から2023年11月までの間に、わが国の延べ134 の開催学会で 447 件の非常に広範囲、事実上全臓器、並びに精神にわたるワクチン接種後の副作用と考えられる多種多彩の疾患が報告されております。さらに全世界で出版されている論文を調べたところ、数千人に上る同様な症例が報告されていることが判明しました。これは人類史上まさに前代未聞、未曾有の驚愕する惨禍であります。          
武見大臣様におかれましては、ワクチン接種後の被害の実態と深刻な医療状況を真摯に受け止めていただきまして、各方面に事実の周知徹底と適正な医療の提供をご指導いただけますよう伏してお願い申し上げます。

○【エマージェンシーコードU12とは?】人口動態統計で死亡理由を記さない謎の死者数、WHOへの報告数値か?     

1/23「コロナウイルス感染症2019ワクチンの治療上の使用によって有害作用を引き起こした死亡であるとされています。」武見厚労大臣が公式にコロナワクチンによって有害作用を引き起こした死亡者と認定した。        
2021年の「エマージェンシーコードU12」の死亡は総数18名、2022年の「エマージェンシーコードU12」の死亡は総数23名(2024/1/25KEIICHIRO さん・気になったニュース)□https://x.gd/37MVO →藤江成光さんが見つけた。コロナワクチンによる死者で因果関係が否定できないもの2件としながら、コソっと20倍の数字をWHOへ報告している。

どうする日本?mRNAワクチン問題」東北有志医師の会 【第三弾】レプリコンワクチン「日本がよく承認したよね」
■レプリコンワクチンが細胞間移動し、脳、卵巣に蓄積する。→最大の懸念はワクチンの成分が人から人へ移ること。            
・mRNAがエクソソーム(細胞から分泌される顆粒状の物質、内部には核酸やタンパク質などを含む)に包まれて放出され、体の中で移っていく可能性。/エクソソームが汗、呼吸にもある。/RNA複製するステップで変異で、スパイクの毒性が上がる可能性。/ネーチャーマガジンは「20年間失敗の連続だったものをよく日本が承認したな」と驚く。/審査報告書により、mRNAワクチン脳、卵巣にいく。/マウスでは31日消えるが、人間では2年間ずっと持ち続ける可能性。/IgG4を誘導したワクチンは、全て開発失敗で終わり。/欧米ではmRNAワクチン接種後の免疫抑制が問題となり、多くの国で4回目以降の接種が見送られている。そんな中、接種が継続され、更にレプリコンワクチンまで承認された日本。その実用化の結果がどうなるのか? →我々日本人は世界中が息をひそめて観察されている注目のモルモット!

ネパールはインドとチベットの間に位置し、エベレスト(サガルマータ)があるヒマラヤ山脈及び中央部丘陵地帯と南部のタライ平原から成る。首都カトマンズにある迷路のような旧市街には、ヒンドゥー教と仏教の寺院が数多くあり、カトマンズ渓谷周辺には、サルが住む仏教寺院スワヤンブナート、巨大な仏塔のボダナート、パシュパティナートのヒンドゥー教寺院や火葬ガート、中世にさかのぼる街バクタプルなどがある。ルンビニは釈迦(仏陀)の生誕地。
○1/16イギリス 保守党元閣僚がワクチンが超過死亡の大きい原因と認める。選挙前に公表、調査せず。     
○1/25ドイツ 化学教授らが、"mRNAベースワクチンの問題が明らか "として、"mRNA技術の中止 "を求める。   
○1/28スロバキア ロバートフィコ首相はワクチン、超過死亡、ファイザーとの契約について正式に調査すると発表。 
○1月19日アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説A              
社会正義を推進する人々は、経済全体がさまざまに分配できるケーキだ、という考えから出発します。しかし、そのケーキは与えられるものではなく、カーズナー(イスラエルの経済学者)の言う「発見の過程」で生み出される富なのです。良い品質の製品を魅力的な価格で生産すれば、その企業は業績を上げ、さらに多くの製品を生産するでしょう。つまり、市場とは資本家が正しい方向を見つけながら進んでいく発見のプロセスなのです。しかし、国家が資本家の成功に対して罰を与え、この発見のプロセスを阻害すれば、資本家のインセンティブを破壊することになります。その結果、資本家の生産量は減り「ケーキ」は小さくなり、社会全体に不利益をもたらします。               
集産主義は、こうした発見のプロセスを阻害し、発見されたものの利用を妨げます。それによって企業家の手を縛り、より良い商品を生産し、より良いサービスをより良い価格で提供することを不可能にしてしまいます。       
世界人口の90%を極度の貧困から脱却させ、公正で道徳的にも優れている経済システムである自由市場資本主義のおかげで、世界は今日最高の状態にあります。人類の歴史上、今ほど繁栄した時代はありません。今日の世界は、歴史上のどの時代よりも自由で、豊かで、平和で、繁栄しています。これはすべての国に言えることですが、特に自由度が高く、経済的自由や個人の財産権を尊重している国に当てはまります。自由度の高い国々は抑圧された国々に比べて8倍豊かです。自由主義国の国民は、抑圧された国の国民より25%長寿です。                    
市場の失敗を口実に規制が導入されますが、それは価格システムに歪みを生じさせ、経済計算ひいては貯蓄、投資、成長を阻害します。市場とは、グラフ上の需要と供給の曲線ではありません。市場とは、人々が自発的に交換する社会的協力のメカニズムです。取引が自発的なものであるならば、市場の失敗が起こりうる唯一の状況は、強制がある場合だけです。そして、全面的に強制する能力を持つのは国家だけであり、国家は暴力を独占しています。       市場の失敗の例として、経済の集中構造が挙げられます。しかし、1800年から今日に至るまでの経済成長を説明するためには、経済が集中する構造と対をなす、規模の収穫逓増の関数がなければ説明がつきません。見てください。1800年以降、人口が8、9倍以上に増加し、一人当たりの生産高は15倍以上になりました。極度の貧困が95%から5%になったのです。しかし、このような収穫逓増の存在は、集中的な構造、いわゆる独占を意味します。新古典派は、市場の失敗とされるものを是正しようとするたびに、社会主義への扉をくだけでなく、経済成長を損ない人々を貧困に陥れることになるのです。しかし、国家介入は有害であるという理論的実証と、それが失敗したという経験的証拠を前にしても、集産主義者が提案する解決策は、自由を増やすことではなく規制を増やすことなのです。                  
私たち全員が貧しくなり、私たち全員の生活が、高級オフィスに座る官僚に依存するようになるまで、規制による下降スパイラルが発生するのです。集産主義モデルの大失敗と、自由主義世界の紛れもない発展を受け、社会主義者たちはアジェンダの変更を余儀なくされました。彼らは経済体制に基づく階級闘争を追求することをやめて、その代わりに地域社会や経済成長にとって有害な他の社会的対立に置き換えました。これらの新しい戦いの最初のものは、男女間のばかげた不自然な戦いでした。リバタリアニズム(自由至上主義)はすでに男女平等を確立していました。私たちの信条の礎石は、すべての人は平等に創造され、創造主から与えられた同じ不可侵の権利、中でも生命、自由、財産を持っていると言っています。この急進的フェミニズムのアジェンダがもたらしたものは、経済プロセスを阻害し、社会に何の貢献もしない官僚に仕事を与え、それが女性省であれ、このアジェンダを推進するための国際機関であれ、国家の介入を増やすことだけなのです。(続く)

                           
2024年1月29日 とがのお通信39

小栗判官B 照天姫は土車の餓鬼阿弥を夫と気付かず、主に乞い夫の供養として関寺まで車を引き、己が名を胸札に書き添え戻る。諸人や山伏の助力によって湯の峰に辿り着いた小栗は薬湯で元の姿に戻ることができた。山伏姿になって京へ戻ると父は喜び、小栗を連れて参内する。小栗は美濃国司に任じられ、小萩を尋ね再会した。常陸に入り横山を攻め、奸策した横山息子を誅し、鬼鹿毛を神と祀った。それより常陸国に戻り、棟に棟、門に門を建て富貴万福二台の長者と栄え給ふ。83歳で小栗は大往生し、美濃墨俣の正八幡と斎われ、照天は契り結ぶの神と斎われた。
元気のもと 食べ物を考えるB ビタミンD
○ビタミンの種類とそれぞれの働き!
ビタミンとは、エネルギー産生栄養素である糖質・脂質・タンパク質の代謝を円滑に進めて潤滑油のような働きをする栄養素です。カラダに必要な量はわずかですが、体内でビタミンを合成できないあるいは必要量を合成できないため、食品から摂取します。カラダに必要な量を摂取するには、特定の食品に偏らないような食事が基本です。食品に含まれているビタミンは野菜や果物などの植物や動物性食品に含まれ、13種類あります。また、脂溶性水溶性に分けられます。脂溶性は、「ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK」の4種類。脂溶性ビタミンを過剰に摂取すると体内に蓄積されて過剰症を引き起こす可能性があるため、過剰摂取に注意が必要です。水溶性は、「ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン」の9種類。ビタミンC以外はまとめて「ビタミンB群」と呼ばれます。水溶性の名の通り、水に溶けやすい性質があり、過剰に摂取した場合は、尿として排泄されますが、摂取量が少ない場合は、欠乏症を引き起こす可能性があります。                                            
○ 動物性食品と植物性食品から摂取できる「ビタミンA」 皮膚や粘膜を健やかに保ち、視覚に関わる色素タンパク質の生成、カラダの成長に関わっています。豚レバー、鶏レバー、ウナギなどの動物性食品に多く含まれるほか、ビタミンAの前駆体である「プロビタミンA」としてニンジン、ホウレン草などの緑黄色野菜に含まれています。プロビタミンAに含まれるカロテンのうち、βカロテンはビタミンAの変換率が最も高いと言われています。                                              
○カラダの中でも合成される「ビタミンD」カルシウムと関わりがあり、カラダづくりをサポートします。食品から摂取するほか、適度に日光に当たることで合成されます。日光浴の時間が少ない場合は、食品からビタミンDを積極的に摂取しましょう。ビタミンDを多く含む食品は、鮭、サンマ、ブリなどの魚類、きのこ類、卵などです。                   
○さまざまな食品に含まれる「ビタミンE」細胞膜に存在し、健康維持を助けます。極端に偏った食生活をしない限り、不足しません。ビタミンEを多く含む食品は、西洋かぼちゃ、うなぎの蒲焼き、メカジキ、アーモンドなどです。             
○腸内細菌によっても合成される「ビタミンK」血液凝固や骨の健康維持に関わっています。食事から摂取するほかに、腸内細菌によっても合成されます。健康で一般的な食生活をしていると、ビタミンKが不足することは稀です。ビタミンKを含む食品は、納豆、ホウレン草、小松菜、ブロッコリー、鶏肉などがあります。          
○野菜や果物に多く含まれる「ビタミンC」皮膚や粘膜の健康維持に関わり、植物性食品からの鉄の吸収を促進するほか、カラダの中の酸化還元反応に広く関わっています。加熱調理によって失われやすくなります。野菜や果物に多く含まれており、サラダやカットフルーツなど、生のまま食べると調理による損失がなく、効率良く摂取できます。                                                
○エネルギー産生に関わる「ビタミンB1」糖質代謝などの補酵素として働き、エネルギー産生に深く関わっています。ビタミンB1の摂取量が減少したり、糖質中心の食事が継続した場合は、ビタミンB1不足の症状が起きる可能性が高くなります。ビタミンB1を含む食品は、豚肉、うなぎ、紅鮭などのほか、玄米や発芽玄米のような未精製の穀類です。                                      
○さまざまな代謝に関わる「ビタミンB2」糖質、脂質、タンパク質のエネルギー代謝や脂質代謝の補酵素として働き、皮膚や粘膜の健康維持にも関わります。ビタミンB2を含む食品は、レバー、うなぎ、ブリ、納豆、牛乳などです。                                   
○エネルギー産生栄養素の代謝に関わる「ビタミンB6」体内でタンパク質、アミノ酸代謝に深く関わるほか、赤血球のヘモグロビンの合成や皮膚や粘膜を健やかに保つ働きをしています。多く含む食品は、豚ヒレ肉、びんながまぐろ、バナナ、玄米、サツマイモなどです。                                         
○赤血球の形成をサポートする「ビタミンB12」食品中のタンパク質と結びついており、アミノ酸や脂肪酸の代謝の補酵素として働いています。また、赤血球の形成に関わっています。ビタミンB12を含む食品は、魚貝類、レバーなどの動物性食品などがあります。  
○幅広い食品に含まれる「ナイアシン」酸化還元反応に関わり、皮膚や粘膜の健康をサポートします。食品から摂取するだけでなく、カラダの中でアミノ酸の一つであるトリプトファンから作られます。ナイアシンは、玄米、落花生、鶏むね肉、かつお、まぐろなどに含まれていることから、動物性食品や植物性食品に関わらず摂取できます。                                                   
○さまざまな食品から摂取できる「パントテン酸」補酵素の材料として、エネルギー代謝に関わっています。さまざまな食品に含まれているため、極端に食事量が少なくなるなどしない限り、不足することはほとんどないと考えられています。パントテン酸を含む食品は、レバー、鶏むね肉、納豆、玄米、アボカドなどがあります。          
○特に妊娠中は十分に摂取したい「葉酸」DNAやRNAの合成、アミノ酸の代謝などに関わっています。妊娠前からの葉酸摂取が推奨されており、胎児の発育を助けるビタミンです。葉酸を含む食品は、レバー、枝豆、ホウレン草、ブロッコリー、グリーンアスパラガスなどがあります。                            
○レバーなどに多く含まれる「ビオチン」糖新生や脂肪酸合成に関わっています。一般的な食生活をしている場合は、不足することはないといわれています。ビオチンを含む食品は、レバー、鶏卵、落花生、アーモンド、ブロッコリー、納豆などがあります。
(森永製菓プロテイン公式サイトより抜粋 )   

「どうする日本?mRNAワクチン問題」
東北有志医師の会・村上康文(東京理科大学 名誉教授)/後藤均(ごとう整形外科クリニック院長)/駒野宏人(薬学博士、認知症・神経科学専門)【第二弾】DNA混入と発がん性について
                                                                             □DNA(デオキシリボ核酸)は、リン酸、糖、塩基(アデニン、グァニン、シトシン、チミン)で構成される2本の二重らせん構造をしており、すべての生物と多くのウイルスの発生、機能、成長及び生殖のための遺伝情報を伝達する。  
DNA混入 ワクチンに何故入っていたか? 取り除くべきものを取り除かなかった。DNAは元々製造上必要がない。必要がないものを何故入れていたかが問題であり、本来要らないもの。欧米では製造ミスとして訴える流れ。              
 ■DNA汚染は何が問題なのか? mRNAワクチンに混入したDNAは細胞の核内に入りゲノム(全ての遺伝情報)に取り込まれる可能性が高い。汚染DNAによる発がんリスクが大きな問題。@多段階発がん説 発がん遺伝子の活性化と三つのがん抑制因子の機能喪失が大腸がんを起こす。Aスパイクタンパク質はミトコンドリアの機能を損なうだけでなく、2つのがん抑制遺伝子を不活化する。BSV40という発がんプロモーターの配列を含む。            
 ■第一三共のダイチロナ筋注(XBB型対応一価ワクチン)は、スパイクのRBO部が神経毒であり、DNAが混入する。                   
◎癌の進行が早いターボ癌が増えている。mRNAワクチンは、遺伝子を導入する医薬品であり、発がん性試験もせず、スパイクRBOの神経毒性も調べていない。政府は直ちにワクチン接種を中止して、検証すべきだ。
ネパール
面積14.7万平方q(北海道の1.8倍)/人口3,054万7,580人(2022年)   
首都 カトマンズ /言語 ネパール語    
民族 パルバテ・ヒンドゥー、マガル、タルー、タマン、ネワール等
宗教 ヒンドゥー(81.3%)、仏教(9.0%)、イスラム(4.4%)
農林水産業GDPの約23.9%就労人口の64%
○1/11ルーマニア 進化生物学の学者ブレット・ワインスタイン氏:コロナ危機のカンファレンスがあり、mRNA技術による死亡は世界で1700万人。歴史上類を見ない大惨劇です。終わる兆しが見えません。子供に薦めていいことはありません。障害を負って苦しむだけです。深刻な障害だけでなく悲劇です。免疫を壊したら短命で終わるでしょう。○1/19スイス検察当局は、イスラエルのヘルツォグ大統領がスイス東部ダボスで開かれた世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)参加中に刑事告発の対象となっていたことを認める声明を出した。(ロイター)  
南アフリカは、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザで大量虐殺を国際司法裁判所(ICJ)に提訴していた。  ○1/22スウェーデンは現在、キャッシュレス政策に反対し、将来に向けて物理的な現金の利用を強化し、店舗での現金受け入れを強化することを検討している。アジェンダ2030の目標を廃止し、燃料に対する気候変動税も廃止した。

○1月19日アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説@         
私は今日、西側諸国が危機に瀕していることをお伝えするためにここに来ました。西側の価値観を守るべき人々が、社会主義、ひいては貧困につながる世界観に取り込まれてしまっています。残念なことに、ここ数十年、他人を助けたいという崇高な意図と、特権的なカーストに属したいという欲望にかられ、西側世界の主要な指導者たちは、自由というモデルを放棄し、集産主義のさまざまなバージョンに走りました。私はここで、集産主義的な試みは、世界の市民を苦しめている問題の解決策では決してなく、それどころかその原因であることをお伝えしたいのです。私たちアルゼンチン人ほど、この2つの問題を証言できる人はいません。私たちアルゼンチンは、1860年に自由のモデルを採用し、35年で世界をリードする大国になりました。一方、私たちが集産主義を受け入れたこの100年間で、アルゼンチン人は世界140位に転落するほど組織的に貧困化しました。経済システムとしての自由市場資本主義こそが、世界中の飢餓、貧困、困窮をなくす唯一の手段なのです。私の国(アルゼンチン)では80年以上にわたって政治的言説の中に常にありました。問題は、社会正義は公正でないだけでなく、一般的な福祉にも貢献しないということです。それどころか、暴力的であるがゆえに、本質的に不正義なのです。国家は税金によって賄われており、税金は強制的に徴収されるからです。それとも、税金を払わない選択肢もあるとでも言うのでしょうか? 税金が増えれば自由は減ります。つまり、国家は強制力によって財政を賄い、税負担が高ければ高いほど、強制は大きくなり自由は少なくなるのです。(続く)

 
2024年1月22日 とがのお通信38

小栗判官A 照天姫は転々と売り飛ばされ、美濃青墓の万屋に買われた。流れを立てることを拒んだ照天は、常陸小萩と名付けられ、16人の水仕の仕事を負わせられる。他方、冥途に赴いた小栗達は閻魔王の前に引き据えられ、小栗のみ悪修羅道に落とせられるところ、配下の主人を思う至誠に娑婆に返される。藤沢上人が上野が原を通ると、「熊野湯の峰湯に入れてやれ」との閻魔王自筆の胸札を付けた餓鬼阿弥を見つけ、供養に引けと自らも書き添え、土車を引いてやる。人々の情けの宿送りに旅を重ね、青墓に至る。(をぐり『古浄瑠璃 説教集』岩波新日本古典文学大系)
八幡市議会に対するWHOパンデミック条約及び国際保健規則改正草案に関する請願活動のご報告:12月4日に提出した署名は399名です。多くの方からご署名を頂きありがとうございました。紹介議員は参政党の岡本みのり議員にお願いして、請願第5号として12月6日の本会議に上程され、12月20日の文教厚生常任委員会付託で、賛成は6名中(委員長除く)1名だけで否決となりました。12月25日の本会議では、文教厚生常任委員会での審議結果を報告の後、反対討論はなしで、賛成討論は岡本みのり議員が行いましたが、20名中(議長除く)2名のみの賛成でしたので、不採択となりました。二人の議員の賛同を得たことを糧として、次のステップに進みたいと思います。

元気のもと 食べ物を考えるA たまご・乳製品
肉と同様にタンパク質とコレステロールが豊富な「卵(鶏卵)」は、比較的安価に入手できて調理法も簡単なため、ぜひ積極的に摂りたい食材です。日本の場合、新鮮な卵は生食すなわち「生たまご」として摂取する事も可能であり、調理のバリエーションも豊富です。ただし加熱の程度によって、消化しやすさが違ってきます、最も消化が良いのは「半熟」であり、「固ゆで」と「生」は残念ながら消化が半熟ほど良くありません。好みや胃腸の具合にもよりますが、可能ならば半熟を選び、固ゆでや生は過剰にならないようにしましょう。生卵はもう一つ注意点があります。生卵をかき混ぜる際に卵白と卵黄が混じり合いますが、その時アビジンという成分がビオチンというビタミンと固く結びつき、ビオチンの吸収が阻害されます。そのため生食の場合は、卵白と卵黄を分けて摂取する方が無難です。例えば「卵かけご飯」にする場合、卵黄のみご飯と混ぜ、いわば「卵黄かけご飯」にします。もう一方の卵白は、別の用途に使用します。あるいは生卵ではなく、消化の良い半熟に近い状態にしてご飯と混ぜる、という方法もあります。いわば「半熟卵かけご飯」です。                                   
次に「乳製品」について考えてみます。牛乳はカゼインタンパクが「遅発型アレルギー」を誘発しやすいことから、できるだけ控えるべき食材とされています。そのため牛乳を発酵させて製造したヨーグルトやチーズについても、体質によっては控えた方が良いでしょう。ただ発酵食品は腸内環境を整えるなど様々な健康増進の効果があることから、体質にもよりますが、過剰にならない程度ならヨーグルト等を摂取しても構いません。発酵食品はヌカ漬けやキムチ、納豆などを主体として、ヨーグルトやチーズは補足的に摂取しましょう。牛乳と並んで遅発型アレルギーを誘発しやすい食材が、パンや麺類などの材料となる「小麦」です。小麦のグルテンタンパクがカゼインタンパクと同様に小腸粘膜を傷害し、栄養素の漏出及びアレルギー反応を招きます。これを「リーキーガット症候群」と呼んでいます。実際に小麦製品や乳製品を控えたところ、次第に倦怠感や不眠など様々な体調不良が軽減した、という事例は枚挙に暇がありません。欧米を中心に小麦や乳製品を含まない「グルテンフリー」「カゼインフリー」の食品が日本にも拡がってきています。
ワクチン後遺症研究会代表吉野真人(全国有志医師の会ニュース Vol.47/12月13日号から抜粋)

「どうする日本?mRNAワクチン問題」東北有志医師の会【第一弾】DNA混入問題と国内承認されたmRNAワクチン
□昨年の総括 G20参加国の日本以外は早くにコロナワクチン接種を中断した。/オミクロン株が登場して効果が低下したこと/特にmRNAワクチンは免疫をむしろ低下させることが明らかになったこと/ワクチン分野ではIgG4(悪い抗体・失敗)を誘導してしまうことが明らかになったこと/このような状況で、日本だけがひたすら追加接種している。 
■DNA汚染問題は世界の6グループの研究室で確認された。細胞内に入る量が多いことから、欧米では大きな問題化。 
■新しく承認されたダイチロナ筋注(XBB型対応一価ワクチン)は現物での臨床試験はないまま承認された。ACE2(人細胞上の受容体)に反応するスパイクタンパク質のRBO部分を使用する世界初のワクチンで日本人がモルモット。RBO部分が毒性(神経毒)が持つ。これまでの副作用に加えて神経毒様の症状が出る。承認に当たって神経毒の審査はされていない。→初の国産ワクチンと名乗って、1月16日から大分市で第一三共ダイチロナ筋注の接種がスタートしました!
●明治製菓レプリコンワクチン/製品名「コスタイベ筋注」/主成分名の「ザポメラン」/体内で勝手に増える/それを止める技術はない/他人にも移す可能性がある(森田洋之:コミュニティードクター/「医療」から暮らしを守る医師)        
○フランス 16万部のベストセラー・日本語版、遺伝学者アレクサンドラ・アンリオン・コード『コロナワクチンその不都合な真実』詩想社新書・日本人が知らない本当の「危険性」-ワクチン接種による免疫機能の低下など        
○イタリア ミラノ分子腫瘍学研究所所属荒川央(あらかわ・ひろし)『コロナワクチンが危険な理由:免疫学者の警告1・2』花伝社→海外で研鑽している免疫学者の警告です。八幡市民図書館にあります。                                
●2024年1月16日世界経済フォーラム・ダボス会議で演説するウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長「グローバルビジネスコミュニティにおいて今後2年間で最大の懸念事項は気候ではありません。それは偽情報と誤情報です。それは私たちの社会を分断します。これらのリスクは深刻です。私たちが直面する地球規模の課題の取り組みを制限してしまうからです。」→Xコメント「マスコミは、今年のダボス会議テーマを「信頼の再構築」と報道していますが、実際は、「偽情報・誤情報の検閲」 であり、勿論、彼らグローバリストに不都合な情報の検閲です。フォン・デア・ライエンの演説は、小説『1984』の「ニュースピーク」そのものであり、彼らは愈々皆さんの「言葉」を奪おうとしています。」→欧州議会でも、ライエンの独善的な政策に声を上げる議員が増えてきています。                                         
世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブ “すべての人がワクチンを打たなければ、誰も安全ではない”
「少なくとも40億人の「役立たずで食べるだけの人間」は、戦争、造られた即効性の不妊病の蔓延と飢餓によって、2050年までに削減されなければならない。 非エリートのためのエネルギー、食料、水は、必要最低限に保つ。これは西ヨーロッパと北アメリカの白人を対象に始め、他の人種に広める。世界の人口が10億人の管理可能なレベルに達するまで、カナダ、西ヨーロッパ、アメリカの人口は、他の大陸よりも急速に減少させる。そのうち5億人は、中国人と日本人で構成させる。中国人と日本人は何世紀にもわたって管理されており、疑いなく権威に従うことに慣れている人間だから。三百人委員会の善意のおかげで存在できるということを大衆に思い出させるために、たまに人為的に考案された食糧不足と水不足、そして医療を利用する。」→そして、戦争で武器を売り、死者を増やしています。                         
○デンマークのビデオ制作者(Daimon Imani)ダボス会議で「くたばれクラウス・シュワブ!ニュワールドオーダー!我々は自由に生まれ自由に子作りし、貴兄とこの会場の全員、グロバーリストのお友達の皆さん、恥を知れ!」

○小説1984年から見る現代社会 大地舜(だいち・しゅん、1945年生:翻訳家、ジャーナリスト2024年1月16日)                          
「1984年」という本はジョージ・オーウエルという作家が70年前に書いた未来の世界の本です。私たち庶民はだれも殺し合いなどしたいと思っている人はいません。しかし戦争に巻き込まれます。世界を支配しているのは、国家ではなくて一部の大金持ちのエリートだと思います。彼らにとって国家は便利な道具に過ぎません。具体的に言うと、この超エリートというのは独占企業と結びついている政治家だとか金融機関、そして巨大な投資家、更には軍事産業、石油産業、製薬会社のトップ達だと思います。庶民の嫌う戦争を起こすためには現代社会、未来世界、過去もその手口は二つあります。庶民に恐怖感を与える事件を起こすことですね。イラク戦争を起こす時に使われた事件は9.11と呼ばれています。もう一つの手口は暗殺です。ジョン・F・ケネディ、ロバート・F・ケネディも世界の支配者からみると邪魔者になってしまったので暗殺されています。戦争というのは世界の支配者たちが更なる権益を得るためのゲームに過ぎません。ゼロコロナを目指して戦えという言葉がよく使われています。けれども、これまで戦争を起こせと言ってるように聞こえます。相手は人間ではありませんけれども、誰かが金儲けを企ててきたのではないかと疑う必要があると私は考えます。私たち大衆は戦争をしなければいけないと主張するすべての人々に疑惑の目を向けるべきです。次は「無知は力なり」です。「無知」とは「真実」を知らないことだと思います。1984年の本の中の専制国家では、国民は真実を知らされておりません。ビッグブラザーの都合の良いように書き換えています。この世界の人々は嘘で洗脳されており、真実を知らないので無知なわけです。人々が無知(嘘)を信じていればそれがリアリティとなって真実になってしまいます。さらに(無知は)力を持ちます。なぜならば多数派だからです。一方、嘘を見破った人たち、あるいは、真実を知った人たちは迫害されます。なぜなら少数派だからです。これは現代の社会でも変わらないようです。つまり、無知は力なのです。同じ事はコロナワクチンについても言えます。世界の支配者たちが支配する製薬会社が安全が確かめられていないインフルワクチンを安全だと大衆を洗脳しています。この「安全神話」を信じてしまったら、それは原子力発電が安全だと長いこと信じ込まされていたのと同じ様に洗脳されていたことになります。新型ワクチンの安全性が分かるのはまだ10年先で、現在は人体実験の段階です。長期的な安全性は保証されていないわけですね。また、そもそも、インフルワクチンにはメリットが少ないということは専門家なら誰でも知っていますし、このことを知っている人も少数派です。ここで「無知は力なり」が発揮されています。次は「自由は隷従なり」です。「1984」という本の主人公のスミスは、真実を知り自由に生きようと格闘するのですけれども、結局はビッグブラザーに逮捕され、拷問を受けて国家に隷属することになります。日本には明治時代から続いている政治的原理である「民はよらしむべし知らしむべからず」という考え方が未だに生きているようです。この考え方というのが政府が施政方針の理由を人々に伝える必要はない、守らせるだけでよいのだという上から目線の考え方です。日本という国はビッグブラザーの支配する世界に似てきたように思います。□https://nico.ms/sm41395274 
 
  
2024年1月15日 とがのお通信37

小栗判官@ 鞍馬の申し子常陸小栗は72人の妻を迎えたがいずれも気にいらず、鞍馬に妻乞いに出る。市原野で笛を吹くと深泥池の大蛇が聞き惚れ、鞍馬の一の階段に美女と現じて、二人は結ばれた。大蛇との契りの風聞が立ち、父は彼を流罪に処し、母の助言で常陸の知行地に送った。ある日小栗のもとに商人が来て、相模の郡代横山家照天姫との仲を取り持ち、婿入りする。横山一門は憤り、人喰い馬の鬼鹿毛の餌食にさせようとしたが、小栗はこれを自在に御す。奸策で酒宴に招かれた小栗は配下とともに毒殺された。照天も生かし置くのは片手落ちと鬼王兄弟に相模川に沈めさせる。兄弟は照天の命を助け逃す。浦に漂着した照天を村君太夫が助け養うが、妻が夫の留守に人買いに売る。
元気のもと 食べ物を考える@ 魚介類とお肉
 野菜類と並んで欠かさず摂りたいのが 各種「魚介類」 です。魚種により差異はありますが、良質なタンパク質と並んで EPA(エイコサペンタエン酸)および DHA(ドコサヘキサエン酸) が豊富に含まれ、炎症の抑制や血流の改善、神経機能の向上などに寄与します。なお魚介類には大別して「天然魚」と「養殖魚」とがあり、栄養価や味わいは総じて天然魚の方が優れている傾向があります。天然魚は海域や旬の時期などに制約がありますが、可能ならば天然ものを選ぶようにして、その他は養殖もので補うようにしましょう。但し天然ものでは アニサキスなどの「寄生虫」 に注意が必要です。天然のイカや鮭などにはアニサキスが寄生しており、水揚げから時間が経つと内臓から可食部分に移動してきます。生のイカなどを食べた後にアニサキスによって腹痛を起こす事例が少なくありません。アニサキスなどによる被害を防ぐには、70℃以上で1分以上かけ加熱するか、またはマイナス20℃以下で24時間以上かけ冷凍する事が有効です。イカを生食する場合は、イカそうめんにするか、またはイカの表面に細かく包丁を入れる事が有効とされています。ちなみに魚類は鮮度が大切であり、調理も面倒な要素があるため敬遠されがちでもあり、蒲鉾やチクワなどの加工品を活用する方も少なくありません。これらは簡単に調理できて便利ではありますが、含まれる保存料や着色料など各種添加物には注意が必要です。要注意な添加物の一つに 亜硝酸ナトリウム があります。これはタラコや明太子などの発色剤として使われます。タラコや明太子はご飯のおかずなどとして人気がありますが、色よく見せるために、こうした発色剤や赤色102号などの着色料が使用されているのです。亜硝酸ナトリウムなどの有害性については賛否両論がありますが、頻回に多量に摂取する事による発ガン性などが問題視されています。市場には着色料不使用の商品が出回るようになっており、よく探す必要はありますが、一部に「無添加」の商品も存在しています。  
魚と並んで大切なタンパク源である 「肉」 については、 コレステロールや飽和脂肪酸 などが賛否両論となっています。 コレステロール に関しては、アンコウの肝やエビなど一部の魚介類にも豊富であり、「コレステロールは控えましょう」などという見解も少なくありません。ただコレステロールも飽和脂肪酸も、人体にとって必要かつ有用な脂質です。例えばコレステロールは女性ホルモンなどの原料となります。欧米人に比べて肉の摂取量が少ない日本人にとって、適量の肉を食べるのは悪いことではなく、むしろ有意義な食習慣といえます。例えばフィンランドに於ける大規模な研究ですが、肉を減らして植物油の摂取量を増やしたグループでは、対照のグループに比べて、当初の予想とは逆に心臓病などによる死亡者が異常に多発し、研究は途中で中止となりました。同様の研究は枚挙に暇がありません。そのような知見に基づけば、肉はあまり過剰にならない限り、タンパク源であると同時に重要な脂質源でもあります。もちろんコレステロールが酸化すると危険な過酸化脂質になることから、抗酸化力の強い各種の野菜をたくさん食べることが前提となります。なお肉の加熱については、動物の種類による差異があります。豚と羊、鶏の肉は サルモネラやカンピロバクターなどの各種細菌 が潜んでいることから、しっかりと加熱する必要があります。これらの肉を生焼けの状態で摂取して食中毒となる事例が後を絶ちません。これに対して牛肉にはこれらの細菌が殆んど存在しません。豚などと同様、腸管内には多数の細菌が存在しますが、牛肉の場合は可食部である筋肉には移動して来ないのです。そのため良質な牛肉は生焼けの状態、いわゆる「レア」で食べることが可能となります。もっと衛生的なのが馬肉です。馬の肉には牛よりさらに細菌が少なく、また日本の場合は衛生的な食肉工場で処理され、主として冷凍の状態で流通するため、良質な馬肉は「生食」が可能となっています。馬肉は低カロリーかつ高タンパクであり、ヘルシーな肉といえます。一方で、ハム・ソーセージなど加工肉については一定の注意が必要です。タラコや明太子などと同じく、多くの加工肉には 亜硝酸ナトリウム など各種の添加物が使われています。摂取量によっては発ガン性の心配が生じますので、食べ過ぎは控えた方が無難です。
(吉野真人:全国有志医師の会ニュース Vol.47/12月13日号)

○台湾 2024年1月13日総統選で民進党頼清徳副総統が勝利! 中国「台湾独立勢力」と敵視!
○日本 超小型の変形型月面ロボット「SORA-Q」1月20日午前0時20分頃着月か!
「疾病 X」の予告
世界保健機構(WHO)から未知の「疾病X」が 1億4000万人(コロナパンデミックの20倍)の死者を出す可能性が警告されるなか、1月17日の世界経済フォーラムのダボス会議で「疾病X」への対応が議題⇒5月のパンデミック条約・世界保健規則改定が狙いでしょうか?

○ベラルーシ・ルカシェンコ大統領:パート4 勝手にコロナ規制を実行している役人を厳しく問い詰める大統領  
「あなた方(役人)はここに来る前に隔離やPCR検査を受けてきましたよね?「(役人)いいえ」 受けていない? そんな状態で、国に一人しかいない大統領に会いに来るなんて! そしてこの会場に集まった人のすべてが、検査を受けたわけでもないですよね。コロナに関して、あなたが常に私に説得しようとしている態度とはどのようなものですか? D・Rさん、あなたは正しいことをしていますよ。ベラルーシにはそのような規則はないからです。世界的には隔離なしで大統領に面会するなどありえないことですが…。では、大統領には自由に面会できるのに、なぜあなたは市民を自宅監禁で苦しめるのですか? 次の質問のためにお聞きします。私に会うためにマスクをつけろなどとは言いません。ワクチンやPCR検査を受けろと言ったこともありません。Kさんだけは「どうしてそんなことを?」などと言って、そうすることに抵抗を感じていましたが、今では彼女もPCR検査を受けずに訪ねてくれています。ではなぜ、私たちは市民に圧力をかけてベラルーシ全土を混乱に陥れているのですか? なぜ警官がマスク着用を確認しているのですか? 相手が女性でも市民に触れているじゃないですか! 警察担当の大臣はどこですか? 私はあなたに警告しましたよね? 他にすることがないんですか? なぜ法律を破っているんですか? ベラルーシにはマスク着用を確かめるために市民の取り締まりや身体の接触を認める規則はありませんよ。一体だれのためにそんなことをしてるんですか? あなた方が市民を(マスクなどの医療処置)で正そうとするなら、まずはここから始めてください。市民に強制するのはその後でしょう、D・Rさん。ベラルーシに大混乱を起こしているのはあなた方だ! 今日、地方行政のトップに通達がなされたはずですが、ブレストではすでに市民に罰金を課し始めたとか? それは市民にワクチンを無理やり受けさせようとしているようなものですよ!」⇒西側のマスコミは、ルカシェンコ大統領を「独裁者」だと主張していますけど、国のトップがこんなに頼もしく国民を守ってくれようとしてくれているなら、そりゃ普通に人気にもなりますよ。 □https://ameblo.jp/wake-up-japan/(世界の裏側ニュース12/11@weareallz)

ロバート.F.ケネディJr語録M「ウクライナ戦争で本当に儲けているのは誰か」    
これは起こってはならない戦争だ。ロシアはウクライナと我々にとって非常に有益な条件で何度も決着をつけようとした。彼らがは主に望んだのは、NATOをウクライナから締め出すことだった。大手の軍事請負業者は、常にNATOに新しい国を加えたがっている。そうすれば、その国は軍事購入をNATOの兵器使用に合わせなければならないからだ。つまり、ノースロップ・グラマン、レイセオン、ゼネラル・ダイナミクス、ボーイング・ロッキードといった特定の企業が罠に嵌った市場を手に入れることになる。2022年3月、私たちは1130億ドルを拠出した。その金額感を示す一例を挙げれば、この国のホームレスのほとんど全員に家が建てられたことになる。その後2か月前には更に240億ドルも拠出し、バイデン大統領は更に600億ドルを要求している。しかし、大きな大きな出費は、戦争が終わった後にやって来る。私たちが破壊した全てのものを再建しなければならない時に…。
ミッチ・マコーネル(共和党上院議員)はウクライナに1130億ドルを費やす余裕が私たちに本当にあるのか?と質問された。彼は「心配ない」と言った。そのお金は本当にウクライナに行くわけではない。そのお金はアメリカの軍事メーカーに行くのだ。マネーロンダリングが認められたわけだ。これらの企業の所有者は誰だと思うか。ブラックロック(投資会社)だ。             
ティム・スコット(共和党上院議員)は共和党の討論会で「心配するな。融資だ」と言った。その融資が返済されると思う人は手を挙げてください。ええ、もちろん、そんなことではありません。融資にすれば、融資条件が課すことができるからです。我々が課す融資条件は何か? 第一に、極端な緊縮財政プログラムだ。つまり、ウクライナが貧しくなれば、永遠に貧しくなるということです。第二に、最も大事なことだが、ウクライナは政府が所有する全ての資産を多国籍企業に売却しなければならない。欧州最大の単一資産である農地全ても含む。ウクライナではその土地を巡って1000年にわたる戦争が繰り広げられてきた。世界で最も広大で豊かな農地だ。その土地をウクライナの一部として維持するためにウクライナの若者が50万人命を落とした。彼らは、この融資の条件については、ほとんど知らなかっただろう。彼らはすでにその30%を売却した。買い手はデュポン、カーギル、モンサントだ。これらの企業は誰のものだと思いますか? ブラックロックだ。つまり、彼らは私たちの目前でこのようなことをしているのだ。彼らはもう私たちが知っていることなど気にもしていない。彼らは自分たちが逃げられることを知っている。何故そんなことがわかるのか? 彼らには戦略があるからだ。その戦略とは、古い古い戦略で、私たちを互いに戦争させ続けるというものだ。互いを憎しみ合うように仕向けて、共和党と民主党を戦わせ、黒人と白人を戦わせ、彼らはこれら全ての分裂の種を撒く。(ショートショートニュース2024/1/7)⇒日本では能登半島地震で多くの国民が被災しているのに上川外相はウクライナに58億円の追加支援を約束。日本は昨年7月世銀のウクライナ貸付15億ドルを債務保証した。


2024年1月8日 とがのお通信36

刈萱道心F かるかやの別話、福岡市博多の石堂(苅萱)地蔵:御笠川の下流、石堂川にかかる石堂橋と石堂大橋の中間地点、大学通り入口に堂が建てられ「石堂地蔵遺跡」と書かれた石碑がある。堂内には両手で宝珠を持つ地蔵が祀られ、「石堂/子授け地蔵」ともいわれている。崇徳天皇代(1123-1141)博多の守護職加藤左衛門尉繁昌は、大宰府を守る苅萱の関守も兼ねていた。40歳を過ぎても世継ぎができなかった繁昌は、香椎宮に参籠し、子授け祈願をしたところ、満願の暁に白髪の老人が枕もとに現れ、「箱崎の松原の西の橋ぎわ、石堂口の川のほとりに、玉のように丸い石がある。これを妻に与えよ。」と告げた。加藤繁昌が石堂口に行ってみると、輝く温石があり、妻に与えたところ、間もなく妻は身ごもった。翌長承元年(1132)正月24日に男児が誕生し、霊石を授かった地に因んで、石堂丸と名付けられた。成長した石堂丸は加藤左衛門尉繁氏と名乗り、父の跡を継いで苅萱の関守を勤め、後に出家して高野山にこもり「苅萱道心」と呼ばれた。高野聖が全国に広めた。□https://gururinkansai.com/karukayayukarinochi.html
八幡市民を守る会の勉強会:令和6年1月23日(火)午後、八幡市文化センター3階 第5講習室  テーマ 新型コロナ感染症・ワクチンと健康被害・パンデミック条約など

笑いの効用  日本では「笑う門には福来たる」「笑いは百薬の長」 笑うことで病気を予防したり、治療効果があることが知られています。それは、ストレスが病気を作るといわれ、そのストレスが身体にもたらす悪い作用を笑いによって防ぐことができる可能性があるからです。 ストレスは大脳の前頭葉などに働いて、視床下部から下垂体を介して副腎皮質ホルモンであるコルチゾールを分泌させます。またナチュラルキラー細胞(NK細胞)の活性を抑制して、免疫力を下げます。 さらに自律神経系に働いて交感神経を緊張させ、アドレナリンなどの分泌により血圧や心拍数を上げます。笑いに治癒力があることを最初に発表した人は、ノーマン・カズンズ氏というアメリカのジャーナリストです。彼は強直性脊椎炎という難病に罹り、入院してさまざまな薬を投与されましたが、まったく効果がありませんでした。そこで彼は自ら調べて、二つのことを主治医に提案しました。一つはビタミンCの大量投与、もう一つは大いに楽しく笑うことによって自然治癒力を高めることでした。笑いは病気の予防や治療に効果がありますが、そうは言っても、笑えないときもあるでしょう。しかし笑う表情を作る、つまり作り笑いでも同等の効果があります。私は患者さんに、薬の処方箋と一緒に「笑方箋」。そこには「1日5回、1分以上笑うこと 起床時・食後・就寝前」と書かれています。副作用は「笑い過ぎるとお腹が痛くなること?」ですが、心臓病には大変効果があると思っています。
榊原記念病院顧問 住吉徹哉(第63回日本心臓病学会学術集会市民公開講座)

○2023年12月28日 仙台市で流れた電光掲示板  「東北有志医師の会 ファイザーの出したデータによると、  XBB抗体が4倍産生と報告する印象操作 しかし実際には武漢型の抗体だけが激増し XBB抗体はほとんど作られない そのため、有害なスパイクタンパクが中和されず 全身に拡散 効果がないだけでなく、逆に免疫が抑制され、強い副作用のみ  9月20日からのXBBワクチンは絶対にうたないように これだけの薬害を作ってもワクチンを推奨する厚労省 ファイザーのCMにも騙されないで! 」  □https://t.co/XKXUGnqias 
●新型コロナワクチン接種による予防接種健康被害救済申請受理数と審査状況(2023年12月25日現在)        
【累積件数】受理件数9,752件/未審査件数3,146件/認定5,603件/否認923件/保留80件 認定率84.8%      
【死亡一時金・葬祭料の件数】受理件数1,094件/未審査件数600件/認定420件/否認70件/保留4件 認定率85.0%

○2023年12月19日シンポジウム「感染症および感染症対策に関する情報の正確性・包括性について」から     
東大准教授新田先生:職を辞める覚悟で接種しないことを他人に薦めた。ワクチン推進派は責任取る覚悟あるか?
メディアに登場した専門家や政治家
・コロナワクチンの有効率は95%           
・感染予防・発症予防・重症化予防の三本柱      
・変異ウイルスにも対応できる       
・多くの人が接種すると社会全体で感染が減る
・2回接種で効果は10年続く        
・終生免疫の可能性            
・副反応は必ず治る            
・2億人打って亡くなった人はゼロ

有志医師の会・真実を訴える専門家
・有効率95%は本当か               
・感染予防は原則的に難しいだろう         
・変異ウイルスに対応できないだろう        
・集団免疫は実現できないだろう          
・逆効果になることすらある    
・副反応で長期間苦しむ人が大勢いる
・健康被害は大きく政府の対応は鈍い

政府は検証せず接種を続行
大手メディアは報道しない

・一般の女性から15歳の子供に接種の必要があるかとの問い合わせが来た。健康な子供に重症化は極めて低い、接種急ぐ必要ないと返事。もしその子が重症化し、訴えられたら、職を辞める覚悟つもりだった。ワクチン接種を推奨してきた専門家や政治家は検証も反省もしないつもりか? □https://www.youtube.com/watch?v=pIq0LC5COuQ

ベラルーシ・ルカシェンコ大統領:パート3:「コロナ茶番につきあったとして巨額の緊急財政が世界銀行からオファーがあったが受け取り拒否した」「コロナを始めた国際的な犯罪者集団は私たちからすべてを奪った」(外で市民に向かって)最初からお話していたことですが、この病気は頭の中にしか存在しません。「どうしたらいいでしょうか?」と聞かれたら、「心配する必要はない」と私は答えるでしょう。パニックが不安を生み出します。(若い人を指して)特にあなたにはコロナは危険ではないと言いたいです。あなたの年齢ではコロナなんてなんの問題もありません。この国際的な犯罪者たち全員に「もう我慢の限界だ」と言いたい。彼らは私たちから最後の一銭まですべてを奪われました。この「パンデミック」は終わらせる必要があります。WHOなどはすでに準備していますが、夏にはパンデミックも終わるでしょう。今すぐやめましょう!もう十分です。人々は十分に苦しみました。          
IMFの交渉責任者は私に、「ベラルーシで起きていることにはパートナーが必要だ」と言ってきました。そして緊急財政として9.4憶ドルをベラルーシに支払うとオファーしてきました。どうこの問題を解決するのか。「私たちは他の誰とも歩調を合わせるつもりはない」と言いたい。ダボス会議やIT産業、医薬品業界はコロナで最大の利益を得てきました。ベラルーシはコロナ対策として、すでに色々と要求されています。しかしここは私たちの国で、これは私たちの問題です。世界銀行はすでにオファー額の10倍の資金を提供しています。ベラルーシがすでにこの感染症を効果的に対策しているからです。彼らは市民をロックダウンで隔離するようにとベラルーシに要求し続けています。    
ルカシェンコ大統領は先月、ベラルーシ電信局BelTAを通じて、世界銀行とIMFが「新型コロナウイルス救済援助」の形で同大統領に9億4,000万ドルの賄賂を提供したと述べた。世界銀行とIMFは9億4,000万米ドルと引き換えに、ベラルーシ大統領に次のことを要求した。? 自国民に「極端な封鎖」を課す? マスク着用を強制する? 非常に厳しい外出禁止令を課す? 警察国家を課す? 経済を崩壊させる ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領はこの申し出を拒否し、そのような申し出を受け入れることはできず、IMFと世界銀行の要求よりも国民を優先すると述べた。 
○2024年1月3日 エジプト  首都カイロ南郊サッカラで日本・エジプト合同調査隊が古代エジプトの第2王朝時代(約4900〜約4700年前・未発掘)や第18王朝時代(約3600〜約3300年前)など複数の時代の墓を発掘した。      
○2024年1月5日 北朝鮮 能登半島地震により多くの人命被害と物質的損失を被ったことに、金正恩総書記が「遺族と被害者に深い同情と見舞いを表し、被災地の方々が一日も早く安定した生活を回復することを祈願」との見舞電報。
台湾  能登半島地震の災害医療支援などに取り組む台湾のNGO(非政府組織)台湾災難医療隊発展協会(TDMT)の先遣チーム4人が4日、石川県珠洲市に到着した。5日には避難所を回り、被災者の健康支援などに当たった。1月6日台湾総統選(1/13投票)与党民進党副総統頼清徳氏が国民党の侯友宜新北市長、民衆党の柯文哲前台北市長より優勢か。

ロバート.F.ケネディJr語録M「新型コロナウイルス対策はイベルメクチンで良かったのだ」           
 自宅で治療を受けるべきだ!ウイルスの複製を殺すことがわかっているもの、例えば亜鉛や、ヒドキシクロロキン、イベルメクチン、その他100種類の治療薬を与えれば、劇的にウイルスの増殖を抑えることができる。私たちのプロトコル(標準的手順)は? 私たちのプロトコルは、何もしないことだった。治療の必要はない!その後、あなたの治療はあなたを確実に殺す2つのものだ。人工呼吸器とレムデシビル。そして、トニー・ファウチはレムデシビルがあなたを殺すことを知っていた。彼はそれを2019年にエボラ出血熱に使用しようとした。治療を開始してから5日以内に、それは治療を受けた人々の54%に致命的な副作用を引き起こした。そして安全モニタリングボードは、その薬の使用を中止するように命じた。そして、彼はその薬を標準治療法にするために捏造された研究を行った。これは殺人だ。それはどのようにして人々を殺すのか? 3つの方法。腎臓の衰竭(腎不全)、心臓の衰竭(心不全)、およびすべての臓器の崩壊。そして、パンデミックで死んだ人々は何で亡くなったのか? 腎臓の衰竭だ。すべての医師が言ったことは、「私たちは腎臓を攻撃するウイルスを見たことがない」と何度も聞いた。            
それはウイルスではなかったのだ。それはレムデシビルだったのだ。  
2023年12月25日 とがのお通信35

刈萱道心E 学文路苅萱堂の人魚は、千里ノ前の父である朽木尚光が所持、千里ノ前が大切にしていたとされるが、人魚の出自はさらに古いものである。川のそばにある尼僧の許に訪れていた3人の小姓の正体が人魚であり、一体は蒲生川で捕えられ地元の願成寺にミイラとして安置され(非公開)、一体は蒲生川を遡った日野で殺され(現在人魚塚がある)、そして最後の一体は通りがかった弘法大師のお供をして高野山に行ったという。この最後の一体が、苅萱堂に安置されている。岡山県浅口市の円珠院に伝わる人魚のミイラは、魚や綿などで成形した工作品だった。

野菜の効用 体調を維持向上させ、病気を予防するために最も大切な食材の一つは「野菜」です。                                  野菜には各種のビタミンやミネラル、抗酸化成分、食物繊維が豊富であり、多くの種類の野菜を毎日しっかりと摂取したいものです。できるだけ無農薬、減農薬の有機野菜を選びたいものですが、農薬などの有害物質を解毒する力を養うことも望まれます。農薬を含む有害物質を解毒するには、ビタミンC、ビタミンE、カロテノイド、各種ポリフェノールなどの栄養素が多い野菜、例えばブロッコリーやピーマン、パセリ、緑茶などを積極的に摂取しましょう。すなわち野菜に付着している農薬を排出するのも、野菜自身の栄養素なのです。農薬が付着しているか否かに関わらず[水洗い要]、我々にとって野菜をしっかり食べることが大切です。最近は無農薬や減農薬の野菜も出回るようになってきました。その中でも特に注目すべき「BLOF(ブロフ)農法」ではアミノ酸やミネラル、微生物などから構成される肥料を活用し、各種のビタミンや抗酸化成分の豊富な野菜を栽培しています。 害虫に食われにくいため、結果的に無農薬となっているのです。 野菜には多くの種類があり、含有する栄養素も様々ですが、大きく葉物野菜と根菜類に分かれます。両者をバランスよく摂りたいものですが、全体的に色の濃い「緑黄色野菜」に各種ビタミンやミネラル、抗酸化成分などが、より豊富に含まれます。その中で注意が必要なものの一つにホウレン草があります。    ホウレン草はベータカロチンやビタミンCなどの栄養素が豊富ですが、シュウ酸という「アク」の成分があり、日常的に摂取すると尿路結石などの原因となるため、適切なアク抜きが必要です。お湯を沸騰させて塩を適量入れ、先ず根元を30秒ほど加熱し、次いで葉先まで入れて30秒ゆでます。続いて冷水に1〜2分ほど浸すとアクが効率よく抜けて、栄養素のロスも少なく済みます。根元の赤い部分にはマンガンや鉄が豊富なので、捨てずに使います。
 植物性のタンパク源として重要な食材が「大豆」です。大豆は米や麦、トウモロコシなどに比べて糖質が少なくタンパク質が豊富です。動物性食品を食べない方の場合、大豆製品がたいへん重要なタンパク源となっています。大豆製品としては豆腐、豆乳、納豆のほか、味噌や醤油など調味料の原料としても幅広く活用されています。納豆や味噌など大豆製品の多くは発酵食品としての側面もあります。日本人の健康を維持してきたのは、一つにはこうした食品群なのです。
 大豆には良質なタンパク質の他に有効成分が幾つも含まれていますが、その代表格はイソフラボンです。イソフラボンは女性ホルモンに共通する作用があり、女性の更年期障害に特有のホットフラッシュなどの症状を緩和し、骨粗鬆症を予防する効果が知られています。大豆製品では一つ注意点があります。それは発酵していない大豆製品がミネラルの腸からの吸収を阻害する可能性です。例えば煮豆のような形で大豆を多量に摂取すると、亜鉛やマグネシウムなど各種ミネラルの吸収を阻害する可能性があるので、注意が必要です。主食は「米(ご飯)」を主体とし、麺類は「蕎麦(そば)」を主体とする食生活が望まれます。米は可能ならば白米より玄米を優先し、蕎麦はできるだけ小麦粉の含有量が少ない十割蕎麦または八割蕎麦を選べば、より一層健康的といえそうです。
ワクチン後遺症研究会代表 吉野 真人(全国有志医師の会ニュース Vol.47/12月13日号から抜粋)

●2023年11月28日明治製菓ファルマ社のレプリコンコロナワクチン (1価、従来株)が薬事承認された。
レプリコンワクチンとは       
・mRNAが細胞内で増殖するタイプのmRNAワクチン  
・名称 自己増幅型mRNAワクチン                    
自己増殖型mRNAワクチン                    
mRNAレプリコンワクチン などと呼ばれる    
・細胞内にはmRNAを複製する酵素は存在しないため  
mRNAからmRNAを合成する酵素の遺伝子を、抗原   
遺伝子と一緒に細胞内で発現させる

レプリコンワクチンのまとめ          
・接種するmRNAの量を減らせるが、誘導される抗体  
はIgG4化されるため、従来型と同じ問題がある  
・最大の懸念は、複製反応にブレーキがない     
体内分布はコントロールできず、いつまで抗原   
を産出するかわからない            
・エクソソーム(細胞外小胞)に包まれてしまうと、  
ウイルスと同様に他者に伝播するかもしれない 

ベラルーシ・ルカシェンコ大統領:パート1 「コロナは妄想の産物/コロナによって誰が得をしたのか?」コロナとはウィルスではなく精神病(妄想の産物)ですが、今のコロナ茶番が終わったらとても興味深いお話をしましょう。ではまず質問が二つあります。一つ目の質問はコロナは人工的な感染症かどうかということです。あるいはたまたま空気上から突然現れたものでしょうか?次にコロナで誰が利益を得たのでしょう。現時点ではこの質問には答えません。世界中の大統領クラスやそれ以下の政治家たち、あるいはその他の人たちは自分たちの利益や目的のためにコロナを利用していませんでしたか?誰がコロナを必要としていて、誰がコロナを利用したのか。「コロナは(市民に対する)戦争だ」といった人がいます。選挙を控えていた政治家がおり、その他の理由のあった人もいるでしょう。そして全員が密告や火遊びを始めました。これについては後日お話ししましょう。??イギリスではたとえば、コロナ収束のためとする「ワクチンパスポート」のアプリの開発なども、そういった「一部の人間の利益のために」行われていたなどと言われています。
パート2
:コロナによって世界の格差が拡大した。「コロナは一部の人間の利益のために作り出された」コロナウィルスは管理されたプロセスになりましたが、こうなると私は2年前に予想していました。コロナによって利益を得た人たちがいます。世界中の億万長者は資産を大きく増やしました。コロナによって超富裕層とその他一般人の差が目立って大きくなりました。富を持つ者は富をさらに増やし、貧困層はさらに貧しくなりました。ダボス会議やIT産業、医薬品業界はコロナで最大の利益を得ています。そして彼らはビジネスを統合させました。彼らは市民を自宅に閉じ込め、電子機器を与え、現実を奪ってPC内の仮想空間に置き換えさせました。このマフィアたちが数兆円の利益を手放そうとするでしょうか?彼らがパニックを作り出し、ワクチンが「重要な政策」の要因になったのはこれが理由です。(続く)
□https://ameblo.jp/wake-up-japan/(世界の裏側ニュース12/11@weareallz)       
イギリス12/8 イギリス議会・新型コロナウイルス公聴会で、アンドリュー・ブリギンは、人口死亡率が6ヶ月間連続して上昇したデータを提示し、世界各国の政府が共謀して新型コロナワクチンにより全世界で1300万人を殺害していると主張した。(連新社)  □https://www.nicovideo.jp/watch/sm43164040                   
イタリア12/21ローマ検察庁は、警察組合・ワクチン被害者団体等からの告発を受け、新型コロナウイルス対策時のイタリア政府保健大臣と医薬品庁長官を殺人罪・傷害罪で捜査している。→日本もワクチン薬害を捜査すべきだ。
ドイツ12/22 人権団体が、欧州委員長やWHO事務局長、ファイザーのCEOなどをニュルンベルク綱領違反、人道に対する罪、大量虐殺犯罪で、ハーグの国際刑事裁判所に刑事告発している。(ショートショートニュース) 
ロバート.F.ケネディJr語録L「なぜこんなに多くの若者が死んでいるのか」
Total News World.12/22   
「(1)一体何がこれほど多くの若者を殺しているのか? (2)なぜ体制側はそれについて興味を示さないのか?」   
XインフルエンサーのBlakeHabyanはケネディの投稿に反応した。
「答えその1:コロナワクチン。答えその2:彼らは共謀しているからだ」                                            
ロバート・ケネディJrが引用したポスト:「今年は予想を上回る15万8000人のアメリカ人が亡くなった。これはベトナム戦争以来のすべての戦争を合わせたよりも多い。FDAはこれを喫煙と悪い食生活のせいにしているが、ピエール・コリー博士は別の説明をしている。「汝、その名を語るなかれ、コロナの最中に何かが起こったのだ。」 35-44歳の死亡者数はこの春26%増加し、25-34歳の死亡者数はCOVID以前のレベルを19%上回った。」            
コーリー博士:「生命保険会社は、このような予期せぬ、あるいは “過剰な “死亡に一貫して警鐘を鳴らしてきた。これは、ベトナム戦争以降のすべての戦争でアメリカが被った損害の合計を上回るものだ。議会は保険の専門家と協力して、この厄介な傾向を早急に調査すべきである。COVIDの最悪の事態が去った今、すべての死因による年間死亡者数はパンデミック以前の水準に戻るはずである。しかし、保険業界の記事によれば、死者数は依然として「憂慮すべき、懸念すべき、緊急の注意」に値し、死亡者は若い現役世代に偏っている。2020年、死亡保険金は1年間で1918年以来最大の伸びを示し、15.4%増の900億ドルに達した。2021年に1,000億ドルに達した後、2022年には保険金支払いは減速したが、それでも2019年を上回っている。…パンデミックの初期とは異なり、これらの死亡者は高齢者ではない。65歳以上では、2023年第2四半期の死亡率はパンデミック前の標準を6%下回った。35歳から44歳の被保険者の死亡率は26%、25歳から34歳の被保険者の死亡率は19%高く、2021年第3四半期にピークに達した死亡急増は、それぞれ通常を101%、79%増という驚異的なものであった」□http://totalnewsjp.com/2023/12/22/covid19-1081/ 
2023年12月18日 とがのお通信34

刈萱道心D 高野山の麓にある学文路にも苅萱堂がある。学文路苅萱堂は、石童丸ゆかりの堂として建立されたが,詳細は不明。石童丸、苅萱道心、千里ノ前、玉屋主人(石童丸・母が宿泊した宿の主人)の座像が安置されている。昭和の終わり頃には廃寺となりかけたが、石童丸の物語を後世に伝えるべく保存会によって平成4年に再建された。隣接する西光寺が管理をしている(拝観も西光寺が受け付けている)。苅萱堂には、石童丸ゆかりの宝物が所蔵されており、和歌山県の有形文化財に指定されている。「夜光の玉」などの秘宝があるが、とりわけ有名なものが人魚のミイラである。これは、推古天皇27年(619年)に近江国の蒲生川で人魚が捕獲されたと『日本書紀』にあるが、その時に捕らえられた人魚の兄妹とされている。そして、この人魚のミイラ(非公開)を見ると若返ると言われるが…
2023年12月12日超党派WCH議連:WHOは失敗した組織。国家主権を超える拘束力を持つ。人々の尊厳・人権・自由を削るIHR規則。条約としながら「パンデミック」の定義はない(厚労省)→呆れた!

日本の領土は狙われている!  尖閣諸島・竹島・北方領土・日本の国土
尖閣諸島で「戦争恐れず」 中国軍中将、異例の言及

尖閣諸島は1895年日本領に編入。沖縄県石垣市に属する。2012年民有地の魚釣島・北小島・南小島を国有化した。12月9日 中国軍事科学院の元副院長(中将)が、沖縄県・尖閣諸島を巡り「戦争を望まないが恐れない」と明言。台湾武力統一に踏み切った場合、尖閣を作戦対象とする可能性にも含みを持たせた。将来的な領有権奪取の強い意志が鮮明になった。中将は2012年の日本の尖閣国有化を批判し、日本側の「挑発」が続けば「中国は国家の領土と主権、海洋権益を断固守る」と強調。「中国軍の国家主権、安全、領土の一体性を守り抜く強い意志と決意、強大な力を日本は見くびってはならない」と警告した。(共同通信)→中国は尖閣諸島北西約80キロにブイを設置した。対応は?  ○竹島は日本領 1905年島根県に編入した。韓国は1952年李承晩ライン内に竹島(韓国名独島)を取り込み実効支配している。戦後、日本の独立と領土が決まった「サンフランシスコ平和条約」で日本が放棄すべき地域を「済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮」と明記。米国に加えて英国とオーストラリアも竹島を日本領と認識していたことが明らかになった。韓国は3島だけでなく「独島も含まれる」と解釈し、領有権を主張する。(2021/10/2 山陰中央新報社)
北方四島(択捉島、国後島、色丹島及び歯舞群島)は、1945年8月9日、ソ連が日ソ中立条約に違反して対日参戦し、日本がポツダム宣言を受諾した後に占領した。日本人は四島全体で約1万7千人が住んでいたが、ソ連は1946年に四島を自国領に編入し、全ての日本人を強制退去させた。1956年日ソ共同宣言。2018年11月シンガポールでの日ロ首脳は、「1956年宣言を基礎として平和条約交渉を加速させる」ことで合意したがその後進展なし。プーチンよ。早く4島を返しなさい!
○北海道の海外資本等による森林の取得は2022年12月末現在243所有者で面積が3,256ヘクタール。甲子園球場の846倍もの面積。これからもどんどん増えるか?

臨床の現場から「ターボ癌は本当か?」私の仕事は、緩和医療の現場で、いわゆるホスピスでがんの治療を終えた終末期の方々の症状緩和です。さて、mRNAワクチンを3回前後接種した後に急速発症し進行する癌患者さんは増えています。3か月前の検診では何も指摘されなかった胃がんの患者さん、同じく3か月前の検診では何も指摘されなかったのに多発骨転移で発見されたステージIVの肺腺癌の非喫煙者の患者さん。肝癌の治療後に5年間完解を維持していて最後の外来で腫瘍マーカーが上昇していて、精査をしたら遠隔転移を伴うステージIVの膵癌が見つかった患者さん。定期的に外来受診をしているので発症と進行が急速ながんと言えるわけです。他にも40〜50代才台の再発乳がん患者がこの8か月で3人居ました。コロナワクチンを7回接種している医師も入院患者のこれまでの統計で例年に比べ膵がんと乳がんが増えていると言っていました。また、隣県の緩和の先生も膵癌が肝臓がんを抜いて増えていると話していました。明らかにこれまでと異なることが起こっています。ターボ癌の話とは少しずれますが、従来の疾患頻度から外れて増えている癌があります。盲腸癌です。大腸がんの中でも盲腸癌は比較的にレアで5〜6%なのですが、盲腸癌の患者を短期間で3人診ました。ワクチン接種後に虫垂炎が増えたという話も一時話題になったと思いますが、免疫異常が関与している可能性が高いと考えています。ある血液内科の先生が、「これまでなら寛解導入が可能であったような白血病でも寛解に入ってくれない。寛解導入が失敗する症例が増えて病床が回らず受け入れが困難になる状態が続いている。」との事です。これらは単純に癌患者が増えているというより、異常な癌患者が増えていることになります。肌感覚では患者数も増えていますが、2倍3倍といった誰もが気付く異常ではなく、増加率が高い乳癌、白血病、膵癌でもAGORAの小島先生の記事によれば10〜20%弱の増加です。個人的には膵癌は2倍ぐらいに増えている気もしますが、たまたまそういう症例が続いているのでしょうか?正直なところ現時点ではよく解りません。現場で起こっているのは、癌患者は増えているが数的変化はそれほどでもなく、発症速度、進行速度がおかしい、治療反応性が悪いという疾患の中身の変化の方が大きいのかもしれません。次に「統計では癌の死亡率は上がっていない」との反論がありますが、確かに2年前の2021年の癌情報センターの統計で癌は増えていますが例年並みです。2021年からmRNAワクチンの接種が始まり、mRNAワクチンには発癌リスクが有ると思いますが、これは癌になっても闘病期間があり、発症からの進行が早いターボ癌であっても、ワクチンを打ってすぐに癌になって、すぐに亡くなるといったわけではありません。統計として癌が増えているという統計学的なデータが挙がってくるのは今後という話になります。ただ現時点で何も根拠がないわけではなく、統計に詳しいある先生に「現場の感覚と統計の数字に乖離があるように見えますが、どう考えたらよいでしょうか」と質問しますと「2022年の厚労省の人口動態調査の月別データでも一見癌死亡率は上がっていないように見えますが、年齢調整死亡率にすると癌種別や全癌死亡率も上がっている」との解析結果を教わりました。いずれ論文として出てくることでしょう。「ターボ癌」という急速発症し進行する癌は有り、増えていると思います。統計学的にも証明されることでしょう。ターボ癌の話をすると身近で体験されたご遺族の話をお聞きする機会が増えました。個人情報になるため、多くは語ることすらできませんが、悔しい思いをされている方は大勢います。そのような方が少しでも減るように願っております。レプリコンワクチンが実用化されればさらにおかしな世界になることでしょう。(12/9X:Nin@R4fZq/勤務医:小児科指導医、血液専門医、小児血液・がん専門医)
○2023年12月1日厚労大臣定例会見:IWJ記者「レプリコンワクチン[自己増殖型ワクチン]はスパイクタンパク増殖だけでなく遺伝子の増殖にブレーキが無い」「バイオハザードになるのでは?」厚労大臣「有害事象種類や発言割合はファイザーと差なし、安全性は許容可能」「(他者へ伝播は)今の所確認できない」→厚労大臣を信用しますか? 
アメリカ 12/11バイデン大統領:全世界が注目している。米国はどうするのか?もし我々がウクライナを支援しなければ他の国々はどうするだろう?今ウクライナを支援している日本はどうするのか?G7はどうなるのか?NATOの同盟国はどうするのか?彼らはどうするだろうか?・12/12バイデン大統領は、ウクライナのゼレンスキーをホワイトハウスに招き、ウクライナへの連帯を示した上で2億ドル(290億円)相当の新たな軍事支援を行うことを決定した。                  
12/14トランプ前大統領:ホワイトハウスに戻った初日に、私はバイデン政権のあらゆる国境開放政策を終了し、南部国境への侵攻を阻止し、米国史上最大規模の国内強制送還作戦を開始します。→国外駐留米軍を引き上げるか?
ニュージーランドA 23年1月アーダーン首相の辞任後、ヒプキンス首相は4月4日深夜から新型コロナウイルスワクチン接種義務を撤廃した。2022/12/7 Nz国民に対しワクチン強制接種政策の中、11,000人の政治家・官僚・エリートがワクチン免除されていたことが発覚。→120,120人の政治家がワクチン接種を受けていない。犠牲者は一般国民!

ロバート.F.ケネディJr語録K  自閉症はどこから来ているのか?                       私の立場を知らない人は、私を反ワクチン論者と呼ぶが、そうではない。私はワクチン推進派だ。私は子供達全員に予防接種を受けさせた。ワクチンの安全性はテストされるべきだと思っています。人々は知らない。どんなにひどい被害にあっても、どんな過失があっても、どんなに有害な成分であっても、薬害を起こしたワクチンを製造している製薬会社を訴えることはできない。さらに企業は完全に守られているため、ワクチンを安全なものにしようというインセンティブ(意欲)もない。さらにワクチンは安全性テストが免除されている唯一の医薬品なのだ。現在、私たちの子供達に接種が義務づけられている72種類のワクチンのうち、プラセボとの比較試験が行なわれたものは一つもない。私たちは、ワクチンプログラムの増加を見てきた。私は子供の頃、3種類のワクチンを接種した。私の子供達は72回接種した。それが89年に変わった。89年以前に生まれた場合、慢性疾患、関節リウマチ、糖尿病、自閉症、食べ物アレルギーになる確率は12%、HHS(保健福祉省)によれば、89年以降に生まれた人は54%だという。その増加がどこから来ているのか、誰も説明していない。ワクチンが原因でないとすれば、自閉症はどこから来ているのか?    

2023年12月11日 とがのお通信33

刈萱道心B 高野山刈萱堂は、蓮華谷にある刈萱父子の修行の場。石童丸と父苅萱道心・母千里[ちさと]姫の親子の悲劇の物語を絵で紹介する堂で、中にある厄除親子地蔵尊は、道心と石童丸の合作の地蔵と伝えられる。物語は、高野山に出家した父親を追って麓の学文路(かむろ)まで来るが、女人禁制のために母を残し、石童丸だけが入山。修行中の父に、いつわりの父の死を告げられ、学文路に戻るがすでに母は他界。高野山に戻って出家し、実の父とは知らずに苅萱道心について厳しい修行を積んだという。高野聖によって全国に語り伝えられた。(るるぶ&more.)    □https://blog.goshuin.net/koyasan_karukaya/

2023年12月2日北海道帯広市:投票率の低下憂う元市議3氏(自民・立憲・共産)党派超えて政治塾開設へ

情報統制・検閲  2021年上半期の法的措置としてツイッター削除要求最多の国は日本(2022/2/2ニューズウィーク)
〇コロナを煽る報道 
@アメリカ:コロナ患者でごった返す病院の映像は演出(後日の映像はガラガラ) 
Aイギリス:胸の痛みが「ガラスを飲み込んだような」と表現したICU入院患者は、ネックレスを付けていたからクライシスアクター?
Bワクチン接種後2週間以内の死亡は、コロナ死(交通事故・持病で死亡してもPCR陽性であればコロナ死)とする。
C御用学者やコビナビ(11月末活動停止)をはじめTV・新聞・政府広報等でワクチン接種を呼びかける。
D結果、劇薬(スパイクタンパク質は毒)のコロナワクチンを乳幼児・妊婦・病人・高齢者に見境なく接種し、多数の健康被害を出し、ワクチン後遺症をコロナ後遺症と呼ぶ。
○12月5日放送倫理・番組向上機構の放送倫理検証委員会は、5/15放映の「NHKニュースウオッチ9」で、新型コロナワクチン接種後に家族が亡くなったと訴える遺族を、コロナ感染で亡くなった人の遺族のように取り上げたとしていた問題で、「放送倫理違反があった」とする意見書を公表した。(朝日新聞デジタル)
8/8マウイ島の火災 NEWSMAXの記者ウィンディ・ベル氏
「私はこの業界に30年います。マウイ島に関してメディアの無関心さにあ然としますが、驚きません。話が繋がっていて偶然に起こったこととされています。メディアは真実を伝える事を許されていませんが私は話します。
マウイ警察署長がラスベガスで58人殺害の大虐殺の際の責任者だったことは偶然でしょうか?
【富豪の家は無事】マウイ島の億万長者所有の不動産が地元住民の家が全焼したのに無事でした。炎が4車線の高速道路を飛び越えて海にまで広がりボートを全焼させたのは偶然でしょうか?
【被害の拡大】ラハイナの火災の時、世界最大の屋外緊急サイレンシステムが作動せず、一度も警告音を出さなかったのは偶然でしょうか? 同時に起きた同じタイミングで全ての水(消化用含む)が止まったのは偶然でしょうか? 警察が道路を封鎖し、逃げようとしていた全ての車を1本道に追い込み、家族全員が大火災で焼かれたのは偶然でしょうか?
【再開発に都合が良い】あの猛火のほんの数週間前にハワイ州のジョシュ・グリーン知事が国連の持続可能な開発の2030年アジェンダに署名し、CO2排出量をゼロにする誓約書に署名したことはどうでしょう? 奇妙ですよね。知事は偶然にも火災の3週間前の7月17日住宅に関する緊急宣言にも署名し、歴史保存法を保護する7つの州法を停止し、インフラ建設に関する複雑な手続きを全て取り除きました。偶然にもこの非常事態宣言によって以前の建築法が無効となり、島の再開発を統括する監督者を任命する権限を知事に与えたのです。政府はラハイナの周囲に黒いフェンスを設置したことや連邦航空局が被害を受けた地域の上空を飛行する全てのドローンを停止したことは?
少なくとも2011年からマウイを100%再生可能エネルギーによる初のスマートシティにする計画が既にあり、偶然にもマウイ島の三大地主のうち2つはブラック・ロックと米国政府であり、両方とも国連のアジェンダに入っています。家の焼けなかった地元住人が今立ち退かされているのは偶然に違いないですよね。
【世論誘導、疑惑の払拭】もちろんこれらの事実をチェックしているファクトチェック機関全てが、私が話したことは単なる偶然だと言います。彼らはブラックロックによって所有、運営されているのも偶然です。これらの偶然はどれも繋がっていません。」(2023年9月24日NEWSMAX) 
→グリーン知事は「マウイ島は自然災害だったのに、”アメリカ軍が宇宙から熱線やレ一ザ一、マイクロ波等で攻撃した”とか”何千人も行方不明の児童がいる”等のフェイクニュースが流れている。ある大学の調査によれば中国やロシアがAIを使用してSNSに流しているという。政府に対する信頼を傷つけるのが目的のようだが、あまり目に余るのでバイデン大統領に言うつもり…」この知事は災害が起きる少し前に「天災により家が倒壊した場合、再建は政府の計画を優先する」という法律にこっそりサインしている。そして、未だ2000人以上の住民・子供が行方不明。     
●2017・18年米カリフォルニア州の山火事の場所と高速鉄道予定路線の場所がほぼ一致していることが判明(10月22日onX:BULLET@nbe222)→放火とされているから人災か。それとも、DEW(指向性エネルギー兵器)が使用されたか?

2021年以降の畜舎火災一覧(23.7.16更新:図省略)

【食料危機】畜舎火災・感染症が頻発! 
○8月30日・31日佐賀県唐津市の養豚場2箇所で豚熱感染が確認され、1万頭以上の飼育されている豚の全頭数が殺処分された。 
○11月25日今年初の佐賀県の鳥インフルエンザについて、農水省は「鳥インフルエンザウイルスの存在を証明する科学的根拠、論文等」を不開示と決定した。     
○11月27日茨城県の養鶏場で今季2例目の鳥インフルが発生した。7万2000羽のニワトリが殺処分された。病気に負けない強い個体もすべて殺してしまう。牛・豚も然り。そんなことを続けたら、飼料の高騰もあり、畜産業を営む者がなくなり、日本人が食べる畜産品はすべて外国に頼ることになる。

アメリカ 2023年12月7日米上院、ウクライナなどへの軍事支援法案を否決。                 ○国連安全保障理事会は12月8日、パレスチナ自治区ガザ地区での人道目的の即時停戦を求める決議案の採決を行ったが、常任理事国のアメリカが拒否権を行使したため、決議案は否決された。イギリスは採決を棄権。その他の13カ国は賛成票を投じた。中国とロシアはアメリカの判断を非難した。                         ○ニュージーランド 1月25日ジャシンダ・アーダーン首相(42)が辞任し、ヒプキンス教育相(44)が後任に就いた。 11月2日ワクチン接種を完全に受けたこの国では2022年の49週間で5,285人の超過死亡が発生した。この数字は、新型コロナウイルスワクチン接種が開始される前の前年である2020年の数字と比べて3,203パーセント増加している。
 リズ・ガン議員が主導したこの研究の調査では、驚くべきことに、彼女は同じ日に診療所でワクチン接種を受けた30人の患者全員を追跡し、全員がほぼ同じ時期に死亡したことを発見した。                   12月3日ニュージーランド保健機関の内部告発者が情報漏えいで逮捕された。ワクチン接種で亡くなった接種現場のワースト1の死亡率は711人中152人で21.38%、ワースト1〜5までは死亡率10%以上であり、ワースト10でも11,019人中498人、4.52%であり、接種2時間以内に51人が亡くなった現場もある。公式には、2023年10月2日の時点で1260万人のニュージーランド人にワクチンが投与され、ワクチン接種により死亡した可能性がある者は4人だけとする。

ロバート.F.ケネディJr語録J  ディープステート・CIA論について                    RFK Jr.の話:私の選挙運動を手伝ってくれている私の義理の娘は、CIAの秘密部隊のスパイだった。22,000人が勤務しており、そのうちおそらく20,000人は愛国心にあふれた米国人であり、本当に優秀な公務員です。マイク・ポンペオ(トランプ政権のCIA長官)が先日こんなことを言っていた。「私が長官だったとき、私はCIAの後始末をうまくやれなかった。」CIAの上層部の官僚は全員、民主主義を信じない人たちだ。CIAの前身は、第二次世界大戦中に米国初のスパイ組織として創設されたOSS。しかし、戦後、米議会が、スパイ機関を持つことは民主主義とは相容れないと主張し、廃止された。確かに、KGBのような秘密組織を持つ国はすべて全体主義国家だ。しかし、CIAは1947年にトルーマンが署名し、大統領のための国際情報収集機関として設立。実際には、情報収集だけではなく、エグゼクティブ・アクションという外国の選挙を不正操作、外国の指導者を殺害、小規模な戦争、賄賂、恐喝を行ってきた。当時は冷戦の真っ最中、トルーマンやアイゼンハワーはソ連と戦争をしたくなかった。軍隊を投入したくなかったので、CIAは目に見えない形で出来事を変えることによって、最小限のコストで戦える方法だと考えた。しかし、議会は、もし我々がこんなものを作れば、怪物になりかねないとCIAに反対した。実際に怪物になった。CIAの予算は誰も知らない。独自の投資ファンドを持ち、シリコンバレーで2000件もの投資している。その内容は秘密で、もしシリコンバレーの経営者がばらしたら刑務所行きになる。CIAのマスコミに対する影響力は、NYタイムズ・ワシントンポスト・ ABC・ CBS・ NBCなど、米国の報道機関の少なくとも400人がCIAのために働いている。これがモッキンバード作戦[冷戦初期に始まり、プロパガンダ目的でアメリカ国内の報道機関を操作しようとした、米国中央情報局の大規模計画]だ。INT(Trusted News Initiative)は、[2019年9月]BBCが世界中のメディアを組織化したものだ。日本の大手メディア[NHK2022年11月参加]も入っている。主要な報道機関、ソーシャルメディア・グループがこれに署名し、政府の言うことから逸脱した記事を掲載しないことに同意した。CIAの影響を受けている。メディアが、何が真実で何が真実でないかの裁定者を自任してしまえば、その権力はとどまるところを知らない。なぜなら、あなたの仕事はもはや大衆への情報提供ではなく、大衆を操ることだからだ。権力者と結託して大衆操作をすれば、メディアは権力に対する反対者ではなく、権力の道具となる。民主主義とメディアについては、今、民主主義を乗っ取っているのは、国家権力と腐敗した企業だ。それを終わらせなければならない。(及川幸久10/6onX)→NHKはINTから脱退すべきだ。
 

2023年12月4日 とがのお通信32

刈萱道心B 刈萱道心は、善光寺奥の御堂で83歳の3月21日に大往生を遂げた。高野山に留まった道念も同日同時刻に63歳で往生を遂げ二人は善光寺地蔵として祀られた。幸若舞の謡曲に「人間五十年下天のうちにくらぶれば夢幻の如くなり。一度生を得て、滅せぬ者のあるべしや」とある。信長の時代の人生50年から今は100歳以上の方が9万人を超える時代。普段は死を考えないが、病気・老化で悩まなくてもよい。「生が有れば、死がある」ことは必然だ。死ねば祀られる。いつの間にか死ぬのであるから、今は生きることだけを考えよう。笑おう。楽しく健康であれば良い。

“コロナワクチンが大勢の命を救った”は本当だろうか?
○世界で130億回投与された新型コロナワクチンが「何百万人もの命救った」といわれる。(2023.10.10共同通信)      
2022年6月28日朝日デジタルでは「新型コロナウイルスのワクチンによって、2020年12月〜21年12月の1年間に、世界で1980万人の命が救われた。そんな推計結果を、英インペリアル・カレッジ・ロンドンのチームが発表した。ワクチンがない場合に推計される死者数の63%に相当するという。」                        
○日本では、8割おじさんが2020年に厚生労働省クラスター対策班に参加し、「感染対策を取らなかった場合、重篤患者の致死率は49%に達し、流行収束までに国内で約42万人が死亡する」と述べ、大きな波紋を呼んだ。そして、人との接触を8割減らせば、約1か月で流行を抑え込めるなどとも述べ、自ら「8割おじさん」と名乗り、メディアに登場するたびに人々の不安を煽り、社会に多大な悪影響を及ぼしてきた。そんな8割おじさんを含む京都大学の研究チームが、11月16日新型コロナウイルスワクチンの接種によって、国内の2021年2−11月の感染者と死者をいずれも90%以上減らせたとの推計結果をがまとめた。西浦教授らのチームによると、この期間の実際の感染者は約470万人と推計されており、死者は約1万人だったが、ワクチンがなければ、それぞれ約6330万人と約36万人に達したおそれがあったという。研究成果は10月18日付の英科学誌サイエンティフィックリポーツに掲載された。今回の推計では「接種のペースが実際よりも14日間早ければ感染者と死者を半分程度に抑えられ、14日間遅かったら感染者は2倍以上、死者数は約1.5倍になっていた」との結果も報告されている。                        
●埼玉医科大学某教授/感染症専門医「mRNAワクチンは多くの命を救ってきた。いまだに稀になったが見かける重症者(ウイルス肺炎)のほとんどがワクチン未接種またはワクチンの効果が乏しい免疫不全者だという現場の事実もある。科学を歪めた反ワクチン思想は相対的な健康問題となっている。」⇒ワクチン未接種者は元気で、ピンピンしてるよ。                 
いいねが多いヤフコメ @現状の7回目の接種数が1000万人程度であることを考えるとこの結果を真に受ける日本人の方がもはや少ないように思う。少ないとはいえ日本には非接種者が1000万人以上いるはずである。ワクチンが多くの命を救ったとそんなに言いたいのなら接種群と非接種群で総死亡数の比較を行ったらどうか。ほぼ3年分の他ならぬ日本人のデータである。それを比較して接種群が有意に死亡が少ないことを示してほしい。それは接種を推奨する何よりも強い根拠ともなるはずだ。 Aどのような試算で検証したのか? 結果だけ公表しても、その検証過程を公表しなければ何とでも言えますね。現在大きな問題となっている超過死亡数に関して、ぜひコロナワクチン接種者と非接種者を比較した検証も行い、その結果を公表してもらいたいですね。

人類初のmRNAワクチン接種>
まれに副反応で死亡する人数 <<ワクチンで減らせるコロナ者数
現実に起きたこと リスクの方はそのまま残る


【感染対策なし】 死亡者42万人(8割おじさん説)    
【コロワク効果】 36万人が亡くなるところ1万人で済んだ   
【コロナ感染死亡者】 統計9万人→実質1万人程度か?    
【ワクチン接種総回数】政府官邸4億2833万人(〜11月28日)                
【ワクチン接種後死亡者】 厚労省311万人(〜9月26日)   
【ワクチン死亡者】 2,122人(〜7月30日)10倍なら→21,220人          
【副反応疑い報告者】 36,556人、うち重篤者8,750人(同上) 
【健康被害救済制度】 受理件数9,522件(〜11月29日) 
            認定5,357件、否認860件、保留74件、未処理3,231件   
◆死亡者(内数) 受理1,040件、認定377件、否認49件、保留2件、未処理612件                
◆統計にない病人や体調不良者が多く、今後も続出するか?

○2023/10/19 カナダの科学者たちは、ワクチンが救った命はないと結論付けた。新型コロナ感染症のパンデミック期間中に記録された超過死亡数の増加はパンデミックが宣言された時期と一致しておらず、その代わりに、新型コロナワクチンの接種プログラムの展開時期と強い相関関係があった。マレーシア、オーストラリア、ニュージーランド、パラグアイ、フィリピン、シンガポール、スリナム、タイ、ウルグアイの9か国で起きた。南半球の十数カ国を調査した結果、研究者らは世界中で配布された135億回分の新型コロナワクチンによって1700万人が命を落としたと結論付けた。90歳以上の死亡率は最悪で、ワクチンを接種した20人に1人が命を落としている。(フロントライン・ヘルス)

インフルエンザの発生状況   令和5年第47週(11/20〜11/26) 前週比1.3倍増。/藤江正成onX:12/1
○インフルエンザワクチンは重症化を防ぐというのも嘘であり、インフルエンザ脳症という病気も存在しません。インフルエンザ脳症という状態は非ステロイド系抗炎症解熱剤がもたらすものとする見解が主流。 インフルエンザワクチンの無効性を示した大規模研究が有名な「前橋スタディ」です。/内海 聡onX:10/27
・インフル流行にワクチンを推奨するものではありません。インフルワクチンには、チメロサール(水銀)・アルミニウムなどが添加されており、元国立公衆衛生院室長母里啓子さんはインフルワクチンは打ってはいけないとする。

入浴の勧め :シャワーでなく湯舟に入る。入浴の前後に熱い湯をフウフウしながら飲む。温泉・重曹風呂も良し。

○原口一博衆議院議員のパンデミック条約等に関する質問主意書11/15に対する政府の回答11/28。                  質1:条約に対する政府見解は?→積極的に推進する。 
質2:条約にさらなる修正はあるか?→回答を差し控えたい。 
質3:人権を尊重する条項が盛り込まれるか?→回答を差し控えたい。
質4:主権を侵害する条約内容になれば、WHOを脱退するか?→回答を差し控えたい。 
質5:ワクチンの健康被害の救済が条約により後退する可能性があるか?→回答を差し控えたい。 
質6:WHOの運営は、製薬会社の意向に影響を受けるか?→影響を受けないことになっている。 
質7:SNSで指摘されている条約の問題点を政府は把握しているか?→いろいろな意見はあろうが、引き続き、情報を提供する。
⇒国会議員が内閣に対して文書で質問ができる質問主意書は、今国会に衆議院から提出された質問主意書75件中36件は原口一博議員が提出した。国民の代表として仕事をしている。官僚作文の回答拒否は酷すぎる。
     
○11/24メキシコ 1)WHO国際保健規則の改正を拒否する。2)WHOの新しいパンデミック条約を拒否する。     
○11/27エストニア パンデ条約とIHR改正案を拒否                             
○11/28フィリピン 国際保健規則修正を拒否する決議を下院で可決し、WHOに国際保健規則の改正を拒否すると通告。
○11/30ニュージーランド政府は、国際保健規則の改正に同意しないことをWHOに通知する。            ◇2023年10月の超過死亡数 昨年比で函館市33.1%、富山市22%、船橋市20.7%、福島市19.3%、松山市18.3%、さいたま市12.1%、千葉市11.1%、札幌市8.4%、群馬県富岡市22.0%増、9月20日からのワクチン接種が影響するか?                             
○11/25フィリピン 下院「原因不明」の超過死亡について公式調査を開始。2021年に26.2万人、2022年6.7万人。 
○11/27アイスランド 突然死の急増でmRNAワク接種を禁止。                         
○11/30アメリカ テキサス州司法長官は製薬大手ファイザーが開発した新型コロナワクチンの有効性の説明に偽りがあったと提訴した。ワクチンの有効性を95%とする主張はわずか2カ月の臨床試験データに基づくもので誤解を招いた。ワクチン接種者の「絶対的なリスク低減」を基準にすれば、ワクチンの有効性は0.85%にとどまると述べた。

ロバート.F.ケネディJr語録I ビル・ゲイツの慈善活動による儲け方                     クリントン大統領の時で、ビル・ゲイツが外交政策を推進していた1996年当時、私たちがアフリカの人々に行った グローバリゼーションの約束はすべて破られた。トウモロコシは波止場に山積みされ、出荷されなくなった。そして、アフリカの子供たちが月に1万人も餓死していた。ロックダウンは、グローバリゼーションという幻想を打ち砕いた。  ゲイツにとっては金儲けのための事業であり、ワクチンも同じだ。ゲイツがWHOに資金を提供し、それによって税控除を受ける。ゲイツはWHOを掌握する。WHOはアフリカのほぼ全ての国の保健省の財政を賄っている。ゲイツはアフリカ諸国がWHOから資金を全て得るための条件を使い指示することができる。WHOから資金を得る条件として、国民の一定割合にワクチンを接種したことを示さなければならない。WHOが購入するワクチンはゲイツが所有する企業のものだ。つまり、ゲイツの慈善事業のほとんどは最終的にゲイツが儲かるというオチ・仕組みなのだ。彼の頭の中を覗いて、なぜ彼がそのような考え方を推測することはできないが、彼はマイクロソフトで同じことをした。マイクロソフトは独占企業だった。そして、あらゆる領域のあらゆる側面を支配し、慈善事業を収益化して、自分自身をより豊かにすることができる。□https://t.co/hSm1pH4XDf⇒ワクチン接種に反対したアフリカ等の現職大統領が6人死んだ。 



2023年11月27日 とがのお通信31

刈萱道心A 学問路の宿で母はわが子の帰りを待ちわびて亡くなる。身寄りを失くした石童丸は再び山上に道心を訪ねて助けを乞う。道心は二人して野辺の送りを終えるが、それでも親とは名乗らず、御台の御骨を高野に納めて、石童に遺髪を持たせて故郷に戻す。故郷で待ち受けていたのは姉の死だった。石童は再び高野へと返し、道心に姉の死を語るが、父はここでも親とは告げず、石童を出家させ、道念坊と名付ける。二人は仲良く修行するが、やがて父は親子の風聞が経つのを避けるように北国修行に出る。(かるかや『古浄瑠璃 説教集』岩波新日本古典文学大系90)

世界保健機関WHOのパンデミック条約、世界保健規則書換えの危険性を知り声をあげよう!  2023年11月15日「超党派WCH議員連盟設立総会/勉強会」が、東京都千代田区の参議院議員会館にて開催された。        
原口一博衆議院議員:「ワールド・カウンシル・フォー・ヘルス(World Council for Health、WCH )というのは、2021年9月にイギリスで、アメリカ、カナダ、イギリス、南アメリカ、ドイツから集まったお医者さん、科学者、法律家や人権擁護家の皆さんによって設立されました。今、各国の国会では、『パンデミック条約』と『世界保健規則(International Health Regulations、IHR)』について、活発に議論されていますが、まだ日本はこれからということです。この会を発足したのは、次のパンデミックに備えていこうじゃないかと。そして、この日本の、まさか『主権』の上に何かがあるなんていうことはありませんから、これは党派関係なく、みんなで勉強していこうじゃないかということでスタートいたしました。ただ、時間はそんなにないんですね。パンデミック条約が、これが決するというのが、来年(2024年)の5月だと言われています。来年の1月には、その成案ができるという。私がずっと見ていても、まだわからないことだらけなんですね。私たちが最も大事な主権、人間の尊厳、あるいは命 にかかわることが、私たちと違う―私たち政治家は国民から選ばれていますが、選挙で選ばれていない人たち[ステークホルダー=B&M財団・製薬企業団体など]が決めるというのは、それはどうかなというのが、今、各国の議論であります。」                                        
○原口一博衆議院議員の質問「パンデミック条約は条約ですか」外務省官僚「今まさに、形式も含めて、条約という形式になるかどうかを含めて議論をしている。仮に条約になった場合、そして締結について国会の承認が必要となる内容が含まれるとなると、WHO総会でまず採択されるが、その後政府としてこの条約を締結すべきとなると、当然国会に提出して、ご審議をいただいて、批准を含めた締結について承認をいただくという流れが想定されています」  
○池田としえ日野市議会議員の質問「『国際保健規則』の改定が、来年の5月に法案が提出されるが、これに関する最終的な国内のプロセスというのは、民主的な方法で行われるのか? 例えば、国会審議がなされるのか? それとも、首相や大臣の一任ということで、最終的に決まっていくのか?」厚労省官僚「国会審議がなされるのかは、IHRの改正内容が、例えば感染症法とか、国内に適用される国内法の改正が必要であれば、当然審議されますし、そうじゃなくて、IHRの改正が、既に国内法で担保されている内容であれば、そもそもそういう必要(国会審議)はないと思う。」□https://iwj.co.jp/wj/open/archives/519756                           ○原口議員がワクチンの問題点を指摘したことで汚名を着せられた科学者たちに理解を示し、DNAが混入したワクチンの毒性についての説明の機会を設けてくれた。村上康文東京理科大学名誉教授の話:「WHOの判断によって、ウィルス学者やワクチン研究者の常識事項を無視し、変異しやすいウィルスに対し安易にワクチンを打ち続けた結果、問題が深刻化した。誤りを犯したWHOがさらなる強い影響力を持つことは許されるべきではない。WHOは反省してしばらくは黙ってひっこんでいるべきである。コロナは重症化率の低いウィルスであり、ワクチンを接種しない人たちの間では、この疫病は終わってしまっている。しかしながら、ワクチンを何度も、6回も7回も打った人たちが感染拡大を引き起こしているという実態がある。遺伝子を人の細胞に導入するワクチンとも言えないようなものが、何も知らない人々に打たれてしまった。同じ抗原を打ったせいで、8割のワクチン信者の日本人が同じ抗体を持っており、ワクチンが効かなくなっている。この現象は抗原原罪と呼ばれるものである。未接種者は、感染することで、様々な免疫が誘導されるのに、接種者はそうではなく、古い抗体ができるだけなのだ。元々、免疫を持った日本人は、何もしなくてもよかったのに、そのような話をしてもは聞き入れらずに、不要であり、有毒なスパイクのワクチンが日本人に接種され、大勢の被害者を生んでしまった。ワクチンにDNAが混入しているという新しい問題も発覚した。DNAの混入問題は、欧米では、大騒ぎになっている、日本では(御用学者たちが騒ぐなといったため、)         どういうわけか騒がれず、自由な情報発信ができない状態である。このままでは、同じ過ちが繰り返されるだろう。新しいWCHがWHOよりも大きな役割を果たすことを期待する。」(X:Youさん@You3_JP)                   
                                            ○10月19日医師の本音:「なんか反ワクとか言われるけど、実は私は医師の中では最大派閥に属しています。何が最大派閥かって?mRNAワクチン接種後に気が付いて接種をやめた医師層です。多くの医師は理由はともあれ、もう接種を止めた医師が最大派閥です。一般集団よりは接種を継続している人の割合は多いでしょうが、半分以上の医師は止めています。7回フル接種なんてほとんどいないですよ。X[旧ツイッター]やメディアを見ていると逆に接種推奨派が少数派だとは気が付きにくいかもしれませんね。接種を止めているのに何も言わないで知らないふりをしているか、知っているけど声を上げない医師が大勢いるだけです。最大派閥ですが、目立たない理由はこれです。Xなどで発言している医者は目立つので叩かれますけど、多くの医師は打っていませんよ、医師情報サイトのアンケートを見たらわかります。時々、スクショで流れてきたりしますよね。特に若手の医師は打っていない。研修医は医学知識や経験が満足でない、学生の頃から打っており、抵抗がないため接種率は高めかもしれません。反ワクと叩かれるのが嫌なので皆さん黙っているだけですよ。私は叩かれ慣れているし、もう肩書やキャリアに関しては失うものはありませんので良心に従って発言しますけどね。生活が懸かっていたら発言しない方が利口だと思っているだけで、mRNAワクチンの感染予防効果なんて無いし、重症化予防効果も怪しい、薬害もあると思っている人は少なくはないです。理由ははっきり答えられないけど、何となく止めたという人は多い。副反応が酷かったから止めた人も多い。止めたけど都合が悪くなりそうだから勉強しない人も多い。完全未接種医師は確かにかなりの少数派ですが、接種継続している医師も実は少数派なのです。接種継続している人が多数派に向かって必死に唾を吐いているのを見るのに憐れみさえ覚える今日この頃です。mRNAワクチン接種を止めた医師がポスト[コメントの投稿]を静かに見て色々考えてくれることを願いながら書いていたりします。世間からの目はともかく私には同じ境遇の仲間でもありますので。推奨派の少数派はもはやカルトなので嫌いです。私が反ワクになったのは小児科医として、小児へのmRNAワクチン接種の妥当性について必死で調べて、結局何も見つけられなかったからであり、娘の副反応に気が付いたのは勉強したからです。」 (X:See new posts Conversation Nin@R4fZq)                            ○11月4日江戸川病院Kドクター錦糸町街宣:「アメリカでコロナ死亡者を精査したら、本当のコロナ原因の死亡は、1.7%しかなかった説がある。日本は9万人の死者というから実際は1-2万人か、もっと少ないかもしれない。非常に被害が少ない病気だ。噂では、日本でコロナ対策に3年間300兆使ったとされる。仮に9万人の死亡者なら、1人1億補償しても9兆円しか使わない。国民の健康とか命を補償してあげようと言ってもたかだか9兆円で済む。 300兆より遥かに少ない。300兆円使ったことはマネーゲームをしている。世界的な詐欺だ。」(連新社)                                         ○11月22日X/ドクターに質問:院長、今日本に薬が無いって本当にですか?                    院長:それはもしかしたら本当かも知れません。皆さんも御存じかも知れませんが、あの567番のお注射を打ってらっしゃった方々、日本人の9割近くはおいでです。そうすると今数え切れないほどの患者さんたちがいろんな病院に行ってらっしゃいます。抗生物質、痰切り、鼻水切り、抗ヒスタミン薬、そして抗うつ剤、いろんな薬が足りなくなっている。当たり前なんです。患者さんの数がバカほど増えているということです。あのお注射のための後遺症、そんな患者さんたちがどんどん増えてきてしまっている。ん? 自分の周りにはそんなに病院に行っている人っていないんだけれどもって思う方、もしあれだったらお葬式屋さんに聞いてみてください。今どなたかが亡くなったとしても直ぐその日のうちに荼毘に付される[ことは少ない]、要するに火葬場に連れて行ってもらえる人なんて[いないですよ]、下手すると1週間いや2週間も時間がかかってしまう。2週間も時間がかかると、ドライアイスがなんと20万円を超えるケースもあるってことです。[夏場のことか]それだけ、大勢の方があのお注射の後遺症で亡くなったりするぐらいですから、本当に薬が必要で欲しい欲しいとおっしゃる方もう今数え切れないほどなんです。こんな日本どうしましょう?(マイケルKaoソン@zxWXV40tdriV7e5)→これで気づかなければ、よほどの鈍感。国会議員も気づいているはず(原口一博X11/22)→薬漬けにされている。医療費も上がる。保険料も上がる。最後は自然治癒力!

○オランダ下院選、11月22日のオランダ下院総選挙で同国公共放送は23日、開票率約98%時点の議席獲得予測で、 反移民・反EUの自由党が20議席増の37議席に拡大し、第1党になる見通しと報じた。労働党とグリーンレフトによる左派連合が25議席。ルッテ首相率いる保守派の自由民主党が24議席、中道右派の新社会契約党が20議席で続く。

ロバート.F.ケネディJr語録H 「VAERS」という制度は信頼できるか?という問題を提起したい。     「VAERS」とはワクチン有害事象報告システムのことです。これは主要な制度です。そして今はCDC(米疾病予防管理センター)がワクチンの安全性を確認するために使用している唯一の制度です。これは良い制度ではありません。それは何年も前から人々に知られていました。しかし、これが唯一ある制度です。そしてこの制度が貧弱な理由は「医師の自発的な報告」に頼っているからです。例えば、あなたがワクチンを接種して17日後に死亡した場合医師は「VAERS」にこれはワクチンによる死亡の可能性があるとわざわざ報告する必要があります。ほとんどの医師はそんなことをしません。彼らはワクチンと死亡の関連性に気づかないからです。そんな制度はうまくいきません。クラスター分析ができる計数機が必要です。偏たった人間の自発的な報告にならないようなね。それでも「VAERS」の報告によるとコロナワクチンで報告された死亡や傷害の数が、1986年以降の全てのワクチンを合わせたよりも多いのです。つまりCDCが使用している唯一の指標ではこのワクチンは最も危険であり、歴史上のどのワクチンよりも多くの人を死亡させているということです。→コロナ前は年間6万件であったが、2021年166万件。そのうち1/5は重篤な有害事象。氷山の一角で実数は10-100倍といわれる。イギリス医学誌BMJの評価は追跡調査がされず杜撰な報告制度とみなす。

2023年11月20日 とがのお通信30

刈萱道心@ 筑前国刈萱庄の加藤左衛門重氏は、酒宴で散る花に出家を思い立つ。御台は遁世を引き留めるが出奔。新黒谷の法然のもと恩愛の緊縛を絶つとの大誓文をたて剃髪を許され、刈萱道心と名乗る。刈萱は国元の御台と子供が訪ねてくる夢を見て、女人禁制の高野山に身を隠す。13歳の石童丸は燕の親子を見て父を恋い、姉を残して母と父を探す旅に出る。京で父の消息を教えられ、高野山麓の学問路の宿に着く。女人禁制を知り、母は麓に留まり、石童丸が山に登り、父刈萱と巡り会ったが、道心は親子とは名乗らず、逆修の卒塔婆を指し、尋ねる父は死んだと偽る。

○橋本駅前の車両通行経路が11月20日(月)頃から一部変更されるので、要注意です。

○2023年11月15日超党派WCH議員連盟(仮称)設立総会開催。国会で議論を!

親として真相を究明する義務、R・F・ケネディjr、イーロン・マスクの功績  
ビル・アックマン@Bill Ackman(億万長者のヘッジファンド創業者、右写真:略) 11月5日                               
ロバート・F・ケネディ・ジュニアはワクチンについて多くの重要な問題を提起している。今日ある科学者と話していたが、ワクチンやワクチンの安全性に関するあらゆる研究を詳細に掘り下げる必要があり、それを纏めたいと考えている。そして、まだあまり研究が進んでいないのが子供への累積的影響である。例えば、私が子供の頃は3回予防接種を受けた。4歳の子供がいるが、予定で73回の予防接種を受けることになっている。特定の病気に対する免疫を付けるために設計されたウイルスや、死滅したウイルス、あるいはmRNA技術ではないかも知れない。またワクチンにはアルミニウムその他の防腐剤が使用されている可能性があり、リスクや課題を生じる。ところで4歳児の親として、4歳児には何か注射することに同意する能力がないので、私はこの問題の真相を究明する道徳的、父性的義務を感じている。                    
UCSF(カリフォルニア大学サンフランシスコ校)のトップサイエンティストが言うには、ケネディがワクチンに関して言っていることの75-80%は正しいということだ。残念なことに20-25%は説得力のあることを示す十分なデータがない。だから、今が見直しする時だと思う。ワクチンというものが、政治的な問題になり、注射を打ってマスクをすれば一方の政党[民主党]に属することになった。ワクチンを拒否しマスクも着用しなければ別の政党[共和党]に所属することになる。本当の理由がある。喘息や湿疹、自閉症の子供が増えている。その理由は分かっていない。ワクチンのアジュバントのせいなのか?       
私たちは、親として、このことを解明する義務があると思う。                                                
イーロン・マスク、ツイッターやXの功績は大きい。疫学や他の問題にも精通している医師の一人でもある科学者は、コロナワクチンのアプローチに疑問を呈した。彼はツイッターを追放され、プレプリントサイトにアップした論文のいくつかは誤情報として削除された。スタンフォード大学のジェイ・バタチェリヤは、コロナはどう管理すべきかという提言はかなり的確だったが、誤情報としてツイッターから削除された。そして、今ツイッターは人々が自分の意見を表明する場になっている。私は言論の自由の大擁護者だ。私はツイッターを使うようにしている。これまで最も儲かった投資の一つはツイッターで学んだことがきっかけだ。イーロンは今基本的にツイッターをオープンにしている。情報がオープンにされることのマイナス面はヘイトスピーチや好まないものが出てくる。しかし、プラス面は言論の自由である。言論の自由は民主主義を維持するうえで不可欠なものだから、私は、言論の自由は本当に重要な手段だと思う。         
ケネディについて、私は、新聞の見出しを読んで、いつも完全な変人だと思っていた。その後ポッドキャストで数時間かけて、彼の話を聞き、彼という人間について、もう少し調べてみた。彼は私が考えてもみなかったワクチンについて本当に重要な話をしている。一年前だったら、私は何も考えずにブースター接種を受けていただろう。今はリスクとリターンを考えようと思う。健康上の問題を抱えている人や高齢者には意味のあることかもしれないが、ワクチンにはリスクとリターンがある。リスクの見返りを正当化するかどうかを計算しなければならない。私は、ケネディ以前はこのことについてあまり考えたことがなかった。彼の功績は大きい。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42990136

(健康な人の赤血球、接種者の赤血球、Loving Life TV.com画像写真:略)
ワクチン接種後、体調不良・障害などにより困っておられる方へ      
1 健康被害救済制度 □https://www.youtube.com/watch?v=QoI5oCdEmaM                      11月13日現在コロナワクチンによる被害認定件数は5051件、認定率86.5%   
○医療費:健康保険の自己負担額が補償される。医療手当:月額35800-37800円
○障害年金(年金機構とは別、市町村に申請)年額約310-518万円       
○社会的理解を深めるため、厚労省が予防接種被害者健康手帳を発行する。  
2 デトックス(スパイクタンパク質=SPの解毒)               
SPは公には48時間で消滅するとされていたが、6か月以上体内を巡る場合も… 
○常時断食・断続的断食:1日の食事時間を2-4時間とし他の時間は食べない。                         
○マッカローDr:ナットウキナーゼ・ブロメライン・クルクミン
○ビタミンC/D ・NAC(N-アセチルシステイン)・イベルメクチン・ ニゲラ種子・ケルセチン・亜鉛・ マグネシウム・ オオアザミエキス 
○井上正康名誉教授『コロナワクチン解毒17の方法』カテキン・ターメリック・ノビレチン・フルボ酸                         3 自己免疫力を高める                        
運動、睡眠や栄養ある食事など生活習慣の改善。腸活。体温を上げる。アルカリ体質・血液の浄化。よく笑うこと。音楽を聞く。人と触れ合う。ペット。

●11月17日米政府は、巡航ミサイル「トマホーク」の日本への売却を承認し、米議会に通知した。最大400発を売却する。関連装備を合わせた費用は約3500億円。日本政府が導入を決めた敵基地攻撃能力(反撃能力)を担う。                           
●11月17日岸田首相や閣僚を含む特別職の国家公務員の給与を引き上げる法案が参院本会議で可決・成立した。自民・公明・国民民主の3党が賛成し、立憲・維新・共産などが反対した。これを受け、首相の給与は年間で46万円、閣僚の給与は年間32万円増えるが、岸田内閣は増額分全額を国庫に返納する方針を表明している。ボーナスもアップ。         
○スイス10月30日パスカル・ナジャディ(世界経済フォーラムの共同創設者フセイン・ナジャディの息子で銀行家):「ジュネーブは、「デモサイド」民衆を殺戮へと導く邪悪が源流となっている。これはWHO(世界保健機構)、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)、WEF(世界経済フォーラム)が存在する。父はかってそれらの共同設立者だったが、80年代初頭にクラウス・シュワブとの関係を断ち切った。WHFは、外交特権を有しているが、私はスイスの市民としてその特権をはく奪することを宣言する。スイスの当局と保安局にこれらの人物の逮捕を要求する。WHF、WHO、GAVI、大手製薬会社、ビッグテック、ビル・ゲイツたちは、生物兵器としての脂質ナノ粒子を世界の57億人に注入しようとする計画を推進してきた。スイス人としてこの国で彼らの行為を容認するわけにはいかない。恐ろしいことだ。人間に毒を注ぐ行為を許可してはならない。事実私は被害者であり命を危険に晒している。母もまた同じだ。これは明らかに民衆の殺戮であり、加害者は裁かなければならない。人類の名において、彼らは裁きを受けるべきだ。」 連新社@HimalayaJapan                                             ○スウェーデン11月10日 WHOがパンデミック条約により超国家的権力を持つ危機感からWHO脱退を求めるデモを開催。       
イタリアでは、50ヵ所の都市で、自由を制約するWHOの保健政策に反対する集会が行われた。                                       
●9月20日アフリカ高官、ビル・ゲイツの人口減少アジェンダを暴露。ナイジェリアの科学者が、ゲイツやソロスらが支援するプロジェクトに怒りを露わにした。彼らはアフリカを利用して、証明されていないワクチンを密かにテストし、危険なテクノロジーを実験し、その過程で何百万人もの人々を殺傷している。コンゴ民主共和国とブルンジの保健当局者が今年3月に発表したところによると、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が開発した新型ポリオワクチンnOPV2に関連したワクチン由来のポリオで麻痺した子どもたちが関与している。                   
○ワールド・カウンシル・フォーヘルス (World Council for Health・WCH) は、2021年9月、アメリカ、カナダ、イギリス、南アフリカ、ドイツから集まった医師、科学者、法律家、人権擁護運動家たちによってイギリスで設立された。現在、世界45か国以上、200以上の団体が賛同する、健康をめぐるより良い方法を目指した、各分野におけるトップレベルの専門家と草の根活動がつながる、世界的な連合体です。□WCH https://wch-japan.org/?p=1694
 
ロバート.F.ケネディJr語録G アフリカの「緑の革命」 ビル・ゲイツがWHOの主導権を握っている。WHOは、ゲイツの言う「慈善資本主義」の器となり、公衆衛生政策を決定する。国際機関を支配することで大金を手にするやり方だ。例えば、アフリカの保健省のほとんどに資金を提供しているWHOがその力を利用してそれらの国の子どもたちにワクチンを義務付けるように仕向けるのだ。そして、これらのワクチンはゲイツの私的あるいは関連財団が金銭的利害関係を持つ企業によって製造されている。ゲイツはアフリカの「緑の革命」でも同じことをした。彼は、アフリカ諸国の伝統的な農業から遺伝子組み換えの単一栽培に切り替えさせた。ゲイツは、自分の所有する企業を連れて来た。コカコーラ社、マクドナルド社、モンサント社、カーギル社その他全ての企業には、遺伝子組み換え製品のインフラ、サプライチェーンを構築させ、遺伝子組み換え製品を製造して、アメリカ企業に販売させた。そして、それはアフリカの人々にとって絶対的な災難だった。ゲイツの「緑の革命」の直接な影響で、さらに3000万人が食料不足になったと思う。しかし、ゲイツと彼の企業は大儲けした。文字通り、大儲けだ。


2023年11月13日 とがのお通信29

信田の物語C 滅多にないことの例えとして、「一眼の亀のたまさかに浮木に会へるが如し」という言葉が使われる。これは「百合若大臣」にも出てくるが、日蓮の『聖愚問答抄』にも使われる。滅多に会わないのが仏教らしい。一眼は別の例えでは盲目ともされ、「めくら」は差別用語として使われないが、我々は「明きめくら」に等しいのでは…。心に無いものは目に見えていても実は見ていない。そこに真実があるのに見えない。一眼や盲目の亀が浮木に会うのは、滅多にないことではなく、よくあることである。現に地球に70億の人が住むが、この世に生を受けたことがまさしくそうである。しかし、地球46億年、その一瞬この日本で授かった生命は、まさしく「奇跡」の出来事である。

免疫と抗体の話・IgG4抗体とその働き

○京都大学宮沢孝幸先生は、「自然免疫は人間に元々備わっているもので、病原体など異物がどんなでも選ばずに「自己」を防御する免疫で、これに対し感染して着いた免疫を獲得免疫という。獲得免疫は特定のものだけを標的とする。私は、自然免疫だけでもほとんどのウイルスからの感染発症を抑えていると考える。抗体は5種類に分けられる。IgG・IgM・IgA・IgD・IgE。はしかや日本脳炎など血液で増殖するウイルスにはIgGを誘導するワクチンが有効だが、コロナは鼻・のど・気管・肺から侵入するのでIgA抗体が有効だが、コロナワクチンは主にIgGしか誘導しないので感染予防効果は期待できない。ワクチンを接種して、良い抗体(中和抗体)だけができればいいが、悪い抗体(非中和抗体)ができると病気を悪化させる。」                            ○鹿先生は、IgG抗体のうち、IgG4抗体=免疫を抑制する抗体とする。コロナワクチンを頻回接種すると、IgG4抗体が増え、免疫不全になる。ドイツの論文では、IgG4抗体量は自然感染した場合9.3%だが、2回接種後19.27%、3回接種後41.5%、3回接種後感染すると45.7%に増加する。4回以上だと抗体は全てIgG4化され、免疫不全で全身にウイルスが蔓延し、血栓、血管炎、全身炎が起こり死に至ると警告する。   
○2023年6月28日連新社THE EOCH TIMES:今日の話題で最も注目されているのはIgG4なのだ。なぜならIgG4は体がある種の抗原に長期間さらされている時に普通に産生される。これは研究者が発見した。ワクチンによって引き起こされる。その本当の重要な原因は「IgG4関連疾患」と呼ばれる疾患が体内で持続的に慢性的な炎症を引き起こす。治療しないとIgG4関連疾患は器官の機能障害や器官の不全、さらには死亡まで引き起こす可能性がある。さらにはIgG4関連疾患は体のほぼ全ての臓器に影響を及ぼす可能性があり、特定の部位だけに限られるわけでない。このIgG4関連疾患の特徴により、何年もこの病気に罹っていても何が起こっているのすら気づかない。例えば、このことについてアメリカリウマチ学会のウェブサイトに 「IgG4関連疾患の患者の多くは、診断が下されるまで、数か月か数年の間に何の兆候や症状が無くてもそれにより器官の損傷をもたらす可能性があり、また治療するまでの長い間に臓器へのダメージを与えることもある。IgG4関連疾患は、通常癌のような腫瘍として現れることが多い。その他のよく見られる症状としては、疲労、体重減少、神経機能の障害、片目または両目の膨隆、顔の両側のまたは顎の膨隆、甲状腺の炎症、大血管炎症、血管壁の損傷、呼吸困難、腎臓の流路障害、腎臓の肥大、腹痛及び無症状黄疸などがあげられる。」と記載されている。他にもIgG4関連疾患が多様で異なる形で現れ、医者たちは、患者の様々な症状が見られていた臓器ではなく、実はIgG4関連疾患の症状である可能性を認識し始めている。   ○2023年8月2日、数か月前ある研究で発見があった。それが、コロナワクチンを2回接種すると、IgG4という新しい抗体が少しだけできるが、3回接種すると、IgG4のレベルが500倍になることが分かった。そして、生成される抗体が0.04%から20%に突然上昇し、免疫系が完全に変化する。もはや、IgG1とIgG3は作れなくなる。これらはウイルス感染に対処する抗体であるが、癌の監視も担っている。したがって、コロナウイルス以外にも感染する可能性が高くなる。3.4.5回とワクチンを接種した人は何度もコロナウイルスに再感染したり、インフルエンザに頻繁に罹ったり、癌の監視も減少している。これは別のメカニズムかもしれない。これらのターボ癌は全て3回以上コロナワクチンを接種した人に起こっている。        
○2023年11月11日、ターボ癌だけじゃない。ワクチンの毒により血管・内臓などカラダの各種機能が高速で老化する「ターボ老化」が進行中。病気はもちろん、健康寿命が着実かつ高速に縮まっている。(In Deepメルマガ第272号)

WHO来年5月WHO総会:パンデミック条約創設及び国際保健規則(IHR)書き換え案を審議する                  ○パンデミック条約(加盟国の2/3で可決) やIHR案(同じく1/2で可決、以下の通り)が通れば、公衆衛生の問題に関する言論の自由は失われ、WHO加盟国は2025年4月以降はパンデミックを口実に国家主権がはく奪される。                  
第1条 これまでの「拘束力のない勧告」から「法的拘束力のある義務」に変更される。                
第3条 「個人の尊厳、人権、基本的自由を十分に尊重して」の文言が削除される。                   第12条 事務局長が単独でパンデミックを定義することができる。                           第18条 WHOの健康診断、ワクチンパスポート、ワクチン接種、マスクなどの予防処置、治療、追跡、隔離の義務化。第44条 SNSやネットの検閲と言論統制がされる。                                  第13条 WHOの勧告を全ての加盟国が確実に遂行することを余儀なくされる。
パンデミック条約創設、国際保健規則(IHR)書き換え案に国民主権を活かして反対しよう!
 政府は「パンデミック条約」を受け入れる姿勢を示したようだ。与野党を含めた99%の国会議員は「IHR条項書き換え」を知らないそうです。国会議員以上に多い地方議員においても同様です。国会で十分議論を尽くすよう、地元選出の国会議員や政党に要望し、地方議会に対しても国が適切に対応するよう求めていきましょう!

トランプ前大統領「次のトランプ政権ではWHOのパンデミック条約は即座に打ち切られる、公衆衛生がグローバリストの世界政府の歩みを進める口実として使われることを許さない。この条約案が通れば、武漢研究所の真実が検閲されたように、公衆衛生の問題に関する言論の自由は失われる。WHOは腐敗したグローバリストの詐欺にすぎず、中国に支配されている。私は米国民のためにWHOから脱退した。しかし、バイデンが何の交渉もせず、また5億ドル近い余計な負担をしてWHOに再加盟した。WHOはコロナで大失敗した。完全に廃止され、取って代わられるべきだ。私は、『主権と自由を守りながら健康を守る』ことに強くコミットする国々の新たな連合体を構築するために働くつもりだ」□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42910517                              ○イギリスのアンドリュー・ブリジン議員 WHOと大企業、国民の自由について警告する!           「彼らは緊急事態を発令し、絶対的な権力を握ることができる。あなた方の民主主義、自由、人権や私のものは、かってないほど脅かされている。私の国イギリスやスウェーデン、ヨーロッパだけでなく、全世界だ。これはWHOと次の二つによるものだ。WHOは78年前第二次世界大戦後に創設された。各国は称賛に値する目的、衛生上の緊急事態に対処するべく集った。だが、WHOは大企業の利害関係者に乗っ取られた。現在WHOの予算の78%が民間の寄付に依存しており、資金提供者は、自分達が支持する方針を実行するよう仕向けている。世界の最も金持ちの一人(mRNAの実験的なワクチンに大きな関心を持つ者)がWHOの最大の資金提供者であることは御存じかもしれない。もし、世界中の選ばれた会議がそれら二つの手段を、もしくは一つであっても受け入れるなら、あなた方と国家との関係を根本的に変えるだろう。スウェーデン、あなた方はパンデミック期間中、WHOの勧告に逆らって強い姿勢で臨んだ。再び強くなり、これらの二つの手段に逆らうよう求めます。WHO事務局長は、世界のどの部分であれ、「潜在的な」ヒト或いは動物の病原体により、または過剰な二酸化炭素が存在するとみなされる場合に、環境或いは気候により、または生物多様性の喪失のため、国際規模の公衆衛生の緊急事態宣言をする権限を握ろうと模索している。緊急事態宣言を発令し、私達の議会を無効にして、民主主義に対する絶対的な権力をつかみ得る。緊急事態がいつ宣言されるのかを決める権限を持つだけでなく、各国は危険性の発見を伝えるために72時間しかない。だから、多くの偽情報があるだろう。だが、最も重要なのは緊急事態がいつ終わるのかを決める権限を彼が持つことだ。思うに選ばれない世界政府か。 WHOは選ばれたものでないし、誰にも説明責任を果していない。世界のいかなる場所でも税金を払っていない。彼らとその家族のために外交特権がある。もし、私達の国々全ての権限を彼らに身を委ねるとしたら、なにか「うまくいかない」可能性があるだろうか。世界の選ばれた代表の皆さんに呼びかけている。主権は私達によって譲渡されないためには、私達議員に属しているのではなく、あなた方国民のものです。選挙のたびに私達は主権を手つかずで返すべきだ。来たる議会であなた方を代表するよう、あなた方が望む者を選出するために、私達はそれをWHOに譲渡しない。あなた方の国民に呼びかけるべきだ。さて、政治家たちが課そうとするものに(全世界がこの二つのものを課そうとしている)国民が恐れを抱くとき、それは圧政だ。だが、政治家たちが国民に恐れを抱く時、それが民主主義だ。私達は大至急この後者を得なければならない。神の祝福あれ!」□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42974070   
デンマーク 2023年10月5日、ビル・ゲイツがデンマーク政府に、アフリカの1億6,100万人の子供へのDTPワクチン接種を支援するよう要請した。ゲイツは3000万人の命を救うと主張し、デンマーク政府はデータを求めたが、ゲイツは何も持っていなかった。そこで彼らはアフリカに行き、30年分のDTPデータを調べた。彼らが発見したのは 衝撃的な事実。DTPワクチンを接種された女児は、接種されなかった女児の10倍の割合で死亡していた。         

ロバート.F.ケネディJr語録F WHO脱退を公約に:WHOは次のパンデミックで、加盟国に医療政策を強制する権限を自らに与える。笑止千万だ。正気の沙汰とは思えない。大統領になったらWHOへの資金提供をやめる。WHOは今や、中国、ダボス会議、製薬業界、大手広告代理店の道具だ。かっては有効な政策を提供した。アフリカなどの病院サポート、農業支援、経済開発、クリーンな水、これがWHOがやるべきことで世界中に保健政策を命令することではない。ファウチとビル・ゲイツが犯した罪のひとつは、WHOを本来の使命から離して、ワクチン一辺倒にさせたことだ。
 

2023年10月30日 とがのお通信28

信田の物語B 相馬信田小太郎の姉千手姫は、夫小山に追い出され、小太郎が生きていると聞くと、尼になって探す旅にでる。常陸国から…京清水に参り、南海道を天王寺、住吉、根来、粉河、熊野へ、四国〜淡路〜筑紫下りで長門国府〜赤間が関〜芦屋山鹿〜博多〜志賀島〜名護屋〜瀬戸〜平戸〜松浦〜五島〜伊王が島〜壱岐〜日向、豊後、豊前、肥後阿蘇岳〜筑前、周防、播磨国赤穂〜須磨〜兵庫〜昆陽野〜伊丹(いたみ)〜太田〜芥川〜山崎〜狐川〜久我畷〜九重の花の京〜逢坂の関〜大津〜勢多〜鏡山〜愛知河〜磨鉢山〜不破の関〜垂井〜参河、遠江、駿河、伊豆…奥州多賀国府まで3年3月探したが見つからず。そして、盂蘭盆の日、奇跡的に持仏堂で再会する。一方、国司の尽力で帝は信田に坂東8か国を賜う。信田の河内に御所を建て、栄華に栄え給う。姉御の比丘尼は大方殿と申していつきかしづき給ひし、末繁盛と聞こえけり。日本の国は世界地図でみると小さいが、人の脚を物差しにすると途轍もなく広い。

『生命の食』の思索

 食べると言うことは本来、壮絶な命のやり取り。活かされ、糧となり、生命の歴史を綴っていく。それが自然の掟。無駄な殺生などない真摯な闘い、命をかけた支え合い。それが自然の愛。…だから食べ物は有り難い。今ある命は私だけのものではない。必至に生きた貴い命の集積。農とは命の糧を得るための活動、ひとの知恵。五感を百パーセント働かせて、食べるために、鍬―本で自ら土を耕し、額に汗して害虫や雑草、日照りや寒波と闘いながら、そして、同時に多くの生命に助けられながら、作物を守り、やっと実りを迎え、貴く有り難い命の糧をいただく。それが農。自力・素手で得られる収穫には余剰はない。この一連の作業と時を経て、始めて本来の食が実感出来る。農は生命のドラマ、主きる証し。農を通じて、この地球の中で「生かされて生きる」ということの意味やすばらしさを体の芯が実感する。現代の日本人が殆ど知らない、いや知ろうとしない、他の命たちのことを身近なものとして感じ、「共生」を知る。 
 野菜や果物は、一年中出回って季節感を失い、旬という言葉は虚ろに響く。大量生産―大量消費―大量廃棄される食物は今や食物としての尊厳を失っている。“食"は、必死に戦って獲得するものだ。人工の力によって安易に得てきた“食"の在り方が、今、我々の生き方や環境を、大きく歪めている。土に触れ、土の力を知り、その土で作物を作り、その作物を味わうことこそ、まさに人間が、自然界の生き物として、真に生きることだ。大地に根づこう!(京都土の塾 八田逸三) 
 
コロナ感染者とワクチン接種者の血液

コロナ感染者の血液中の赤血珠(左上図省略)・ワクチン接種者の血液中の赤血珠(上中図省略)・ワクチン接種者の血液中の細菌等(右上図省略)・FC5947ワクチンの顕微鏡写真(左図省略)

 左上図はコロナ感染者の血液です。ここには見えないが白血球は大きく血しょうは奇麗。上中図はワクチン接種者の赤血球だが全てが粘着しているように見える。白血球はコロナ感染者より小さい。右上図は、同じくワクチン接種者の血液だが、血しょうの中に細菌や寄生虫が5-8種類見られる。左図は死者21名がでた武漢型ロット番号FC5947ワクチンの顕微鏡写真。小さな光る物やモヤモヤの物が見える。動画ではライトを消すと小さな物が上下に動いたりクルクル回る様子が見える。     2021年以降世界各国のエンバーマー(遺体の防腐や殺菌を施す処置者)らが遺体の血管内から異常なもの、長くてゴム状の白い塊(白い繊維状の血栓=ホワイト・クロット)を発見している。

○イーロン・マスク:「我々は夢遊病のように第三次世界大戦に向かって進んでいる。」2023年10月24日     "We're sleepwalking our way into World War 3."                             ○2018年の日本の相対的貧困率は15.4%、相対的貧困の基準は世帯年収が127万円。つまり、世帯年収が127万円未満で暮らしている人が約15%いる。特にひとり親家庭、高齢化世帯などで多く、このような貧困層が拡大している。                            
○中国 10月27日中国の李克強前首相(68)が死去。故郷安徽省では膨大な数の献花/10月21日預金を凍結された河南省の地方銀行の預金者ら約百人は、横断幕を広げて凍結された預金の返却を求めると、地元警察に取り囲まれて暴力を振るわれた上、全員逮捕された(NTD新唐人TV)/王毅外相が国際会議で「チベット」を中国標記「西蔵」と呼称。                         
○米国 米下院は10月25日トランプ前大統領に近い弁護士出身で共和党保守派マイク・ジョンソン議員(51)を新議長に選出した。/同日全米自動車労組とフォードは賃金を直ちに11%引き上げるほか、約4年間に25%の賃上げを行うことで暫定合意した。/
9月26日ビル・クリントンは「人類の人口削減」を追求するよう世界の指導者たちに訴えた。                                              
○イタリア 2023年10月25日ビル・ゲイツが開発した合成食肉製品の全面的な使用禁止を通達した最初の国となった。一方、アメリカでは、6月下旬実験室育成「鶏肉」の販売承認など問題のある製品の承認を急ピッチで進めている。
○トルコ 2023年10月20日紀元前1万年に建築された人類最古の遺跡ギョベクリテペと、その近くのカラハンテペ遺跡で、顔料を使った動物と巨大な人の彫像が発見された。彩色石像は農耕文明が始まる以前に高度な芸術文化があったことになる。ギョベクリテペでは、等身大のイノシシの像。H字型のシンボル、三日月、2匹の蛇、3人の人の顔が彫られた石のベンチの上にあった。ギョベクリテペから30キロメートルほど離れた古代遺跡カラハンテペでは、ベンチに座る高さ2.45メートルの人の彫像。この時代としては、発見されたなかで世界最大(Forbes JAPANニュース)   
上空から見たカラハンテペ(左図省略)・等身大のイノシシの像(中図省略)・ベンチに座る2.45mの人の彫像(右図省略)  
○ウクライナ ゼレンスキー大統領は10月17日の国民向け演説で、米国製長距離地対地ミサイル「ATACMS」の供与を公表した。ウクライナ軍は10月18日ロシア軍の拠点に対する攻撃で、初めて使用した。ウクライナ軍の説明では、クラスター弾(多数の子弾をまき散らす殺傷力の高い爆弾)を使うという。不発弾で民間人が犠牲になる恐れから非人道兵器とされるが、ロシアもウクライナも禁止条約に加わっていない(JIJI.COM) /EUはウ国に劣化ウラン弾を供与。               
○ニュージーランド リズ・ガン国会議員:ワクチンに関連して何万人もの死者が出た。同じ日、同じ場所で接種した30人が全員が亡くなり、死亡は時間的に互いに近い日。統計的にありえない。ワクチンによる殺人を犯罪調査すべき。国民がこの注射廃止を求めなければならない。行動しないと、世界保健機関は次のパンデミックを宣言し、パンデミック準備法に基づいて大規模なワクチン義務接種を強制する。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42925902
○カナダ ドゥニ・ランクール博士:高齢者を守る宣伝だったが、ワクチン接種による死亡リスクは年齢とともに増加する。全年齢層で平均800回の接種ごとに1人が死亡と推定。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42882927  
○ポルトガル 2023.10.21史上最高齢の雄犬「ボビ」が31歳で死んだ。ボビは、ラフェイロ・ド・アレンテージョの純血種。ギネス世界記録によると、死んだ際の年齢は31歳と165日だった。同犬種の平均寿命は12〜14歳。米紙USAトゥデーによると、現在存命中で世界最高齢の犬は米オハイオ州に住む23歳のチワワ系雑種「スパイク」となった。 
○フランス 2024年から、ペットショップでの「犬や猫の販売禁止」が決まった。ほかにも、動物のショーケースでの展示や、一般人によるネット上での犬や猫の売買もできなくなる。過去には2021年11月18日に、イルカショーやサーカスに野生動物を利用することを禁止された。日本では2022年6月1日からは、ブリーダーやペットショップなどで販売される犬や猫について、マイクロチップの装着が義務化された。→動物愛護の精神とは異なる。MTを装着するのは動物にとって余計なお世話だ。次にMTを仕掛けられるのは…と勘ぐってしまう。ペットとの触れ合いはオキシトシン(幸せホルモン)を湧き出させる。犬や猫を飼う自由、人の行動を制限し、不幸な人を作り続ける施策か?

ロバート.F.ケネディJr語録E 2016年、トランプはロバート・ケネディ・Jrにワクチン安全委員会の委員を務めるよう要請。RFKジュニアはファウチに対し、「72のワクチンのうちどのワクチンが安全性試験の対象となったか?」を尋ねた。ファウチが証拠の提示を拒否したため、RFKはファウチを告訴した。1年間の妨害の末、ファウチはついに認めた。安全性試験の対象となったワクチンは一つもなかった。
 
2023年10月23日 とがのお通信27


信田の物語A 相馬信田小太郎は、常陸国から甲斐〜尾張〜近江へ、番場宿で母が死ぬ。京で安堵を訴えたが沙汰なく常陸に戻る途中で重臣に会い、共に小山に挑んだが敗退した。生き延びて上京の途中近江大津で拐わかされ、京五条で博労に売られ、鳥羽舟人が津国堺の浜で売る。そこから四国〜西国〜北陸道灘〜若狭小浜〜越前敦賀〜三国湊〜加賀宮の腰で「徒(いたづ)ら者=役立たず」と放逐。能登小屋湊(輪島)でよそ者と殺されそうになり刀禰の女房に助けられるも今度は塩商人に買われ奥陸奥外の浜で塩焼きをさせられる。塩路の庄司の目に留まり、養子となる。多賀の国府で素性を明かすと国司が所領安堵に尽力する。昨日まで塩焼き浮身を焦がしたが、いつしか54郡の主となり、国を平らげ給ひけり。経路は行ったり来たり双六のようで、日が出る常陸から始まり、上がりは陸奥外の浜である。

『生命の食』と人の営みを考える!
                                  
 江戸時代「生類憐みの令」が出された。動物の命を守るために人の命が軽視されたようだ。私たちが生きていくためには他の動植物の生命を犠牲にしなければならない。それを当然のようにして考えもしないが、人間の驕(おご)りではないか。九州のブタ熱の発生で1万頭の豚を殺処分した。2004年丹波町2カ所の養鶏場で鳥インフルが発生、死亡24万羽・殺処分4万羽?とされる。それ以後も鳥インフルの発生で、当たり前のように大量の鶏が殺処分されているが、抗体を持ち生き残る個体があることを考慮しない。そのせいで私たちが食べれる食材が少なくなるとともに戦後から物価の優等生であった鶏卵の価格が昨今異常な値上がりとなっている。こんなに科学が発達した現代でも感染症の家畜は治療しないのだろうか。食材となる動物は殺処分しても平気かもしれないが、生命を軽視する人間の傲慢な対応はいつか自然からそのつけ、しっぺ返しがあるのではないかと危惧する。私たちは動植物の生命を糧として生きている。その命を奪って生き永らえている。そのことを生き物に感謝して食しなければならない。(八田逸三『コッコちゃんの物語』)               
 地球上に約70億人の人類がいる。そして、食物連鎖の頂点に人類がいる。人類は地球で最強の動物であり、天敵はいない。強いて言えば、人類の天敵は同じ人類である。権力を持つもの、富を持つもの、武器を持つものが支配される位置にいる弱者の生命を左右する。昔、食べ物が少ない時に、食い扶ちを増やすために間引きや姥捨てがあった。子供を売ることもあった。女子であれば、女衒が買いに来た。現在では、考えられないことであるが、それがまかり通っていたのが、つい数百年前の封建時代である。神や仏にすがっていた時代でもあった。江戸時代鎖国していた日本は黒船を恐れて開国し、天皇のもとに明治維新を成し遂げた。仏を捨て去り、神国日本は近代化を急ぎ、軍備を進めた。八紘一宇を合言葉に東洋の盟主を目指した。日露の戦いでは、多くの兵隊が戦死したが、大国ロシアに勝つことができた。大陸に満洲国を作ったり、朝鮮を併合するなど版図を拡げたが、欧米との戦いに圧倒的な国力の差を覆すことはできなかった。そして敗戦。新憲法の下に高度経済成長を遂げたが、バブルショック後、30年以上経済成長は止まったに等しい。その間様変わりである。民営化、派遣業、核家族化、他人との関係など分断が進んだ。             
 薬漬け、介護保険、消費税、されるがままに慣らされてきた国民がいる。まあいいでしょう。それでも命を軽視する風潮はやまない。日本はまだマシであるが、他国の民は戦争、飢餓貧困等で苦しんでいる。しかし、これから先は分からない。日本の自給率はエネルギーベースで37%ほどである。有事になれば、たちまち食料難となる。どこかの国が、或いは国連・国際組織が助けてくれると思うのはおめでたい人であろう。備えがないのに遊び惚けるキリギリスに似ている。アリでなくてはならないのだ。みんなで汗を掻いて共に働かなければならない。今の政府、為政者・富者・エリートは助けてくれないと思うべき。そのためには何をすべきかを考えよう。

『WHOの秘密会議!パンデミック条約と国際保健規則(IHR)の改悪案!』2023年10月                   
今年2月スイスのジュネーブのWHO秘密会議で決められたことは、IHR(国際保健規則)の範囲を大幅拡大すること。その中に世界的な健康証明書、つまり健康保険証は各国政府が出しているもので、それを世界的なものに世界統一したものを作ると。そして「パスポート」制度を制定する。例のパスポートですよ。さらには、WHOが各国での診察、パンデミックが起きた時の隔離、治療法を強制できる。WHOが決めて各国に強制できる。これをIHRに新たに入れる。新たに入れて新たに削るものがある。それは、"人々の尊厳、人権、基本的自由の尊重"という言葉を削減する。      
WHOのパンデミック条約とIHRの改正の2つによって、WHOに法的拘束力のある権限を与える。WHO加盟194カ国は国家主権をWHOに渡すことに同意する。この2つが最終的に決まって加盟国が同意したらこれが拘束力を持つ。加盟国は主権をはく奪される。WHOは根本的に変貌する。これまでは単に意見を述べるアドバイザーから今度は法的拘束力を持つ統治機関になる。あたかも世界政府ですよ。そうなるとどうなるかと言うと、WHOには物凄いスポンサーがいる。      
WHOは国連の機関なので国連からの分担金でやっているのかというとそうじゃない。国連には頼っていない。スポンサーが強制力を持つ。スポンサーは疾病管理予防センター(CDC)/ファウチ/ビル・ゲイツ/大手製薬会社/生物兵器の産業/中国共産党だ。WHOはスポンサーのフロント組織ということになる。スポンサーが望めはいつでもパンデミックを起こすことができる。これは間違った改革です。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42912960                                         
○原口一博衆議院議員:WHOの改革は主権のはく奪、人権のはく奪ということがお分かりになったと思う。これ酷いですよ。10月20日国会が始まる。議連を作ろうと与野党問わず国会議員に呼びかけるので協力してください。   
○米国では10月3日マッカーシー下院議長が罷免され、20日現在下院議長が決まらない。11月17日までに下院で本予算が決まらないと一部政府機関が閉鎖となる。
・不法移民の増大等で大都市の道路にテント村ができ、働かず、たむろ する人が目立つ。州によっては1人950ドル以下の窃盗は罪を問われない軽犯罪に指定したため万引が急増しスーパーが撤退している。警察官は取り締まらない。ミネソタ州のグッドヒューでは8月、警察官が全員辞職した。
・バイデン大統領は、トランプさんが決めたメキシコ国境の壁を作る予算を執行し始めた。
・トランプさんは、大統領になれば、再度、WHOから脱退すると表明している。
・8月8日ハワイマウイ島の山火事?で、いまだに2000人の子供が行方不明。                               
オランダ農家革命:2023/3/15オランダ12州572議席の地方議員選挙が行われた。農家市民運動(BBB)1議席が139議席(19.36%)、ルッテ首相の党63議席(11.16%)を引き離し圧勝。連立4党160議席、その他14党は273議席。オランダは世界第2位の農業生産国、輸出大国。欧州最長のルッテ政権が窒素排出量半減を宣言し酪農家を閉鎖させようとしたが、4万台のトラクター・トラックデモなどBBBの反撃に合った。極右政党も86→15議席と大幅減。オランダは選挙で民意が通った。日本でも畜産業や農林漁業の振興拡大が必要!
○2023年10月16日「Dappi」裁判、東京地裁は「投稿はワンズクエスト社長の指示の下、会社の業務として行われた」 と立民議員への名誉毀損認める。Dappiは立民・共産などの政党に対して攻撃的な投稿を繰り返していた。(東京新聞)
○10/11将棋王座戦で21歳最年少の藤井聡太7冠が永瀬拓矢王座に3勝1敗で勝ち、史上初の全8冠制覇を達成した。 

ロバート.F.ケネディJr語録D 無所属での大統領選出馬を正式表明 2023年10月10日         
「私はここに、米国大統領選の無所属候補であることを宣言する。それだけではない。私は皆さんと一緒に、私たちの国全体のための新しい独立宣言をするためにここにいる。政府を乗っ取った企業からの独立を宣言する。ウォール街、大手ハイテク企業、大手製薬会社、大手農業関連企業、軍事請負業者、そしてそのロビイストたちからの独立を宣言する。企業の正統性を強化し、隣人を憎み友人を恐れるよう促す傭兵メディアからの独立を宣言する。私たちの希望を裏切り、私たちの分裂を増幅させる冷笑的なエリートからの独立を宣言する。民主主義は、抑圧的なエリートや権力者が、最終的に手を緩めたときに、贈り物としてもたらされるものではない。民主主義は、人々が権力を行使することを選択したときに生まれる。私の犠牲は、247年前、建国の父たちがすぐそこで独立宣言に署名したときのリスクに比べれば、たいしたことはない。彼らは、革命が失敗すれば、一人残らず絞首刑になることを知っていた。彼らはすべてを賭けることを選んだ。ジョン・アダムスは宣言文に署名を加えた後、ペンを置いたとき、その場にいた人々に向かってこう言った。「沈むか泳ぐか、生きるか死ぬか、生き残るか滅びるか、この日から私は祖国とともにある。」党派的な忠誠心や裏取引から解放され、私の良心、私の創造主、そしてあなた方にのみ仕える者として、すべての指導者があるべき姿として皆さんの前に立つことができるように、私は今日、これと同じ誓いを立てる。        
アメリカ人は、自分たちに有利なようにシステムを不正に操作した独りよがりのエリートによって、取り残され、だまされ、軽蔑されていることに怒っている。人々は、この分裂が意図的に仕組まれたもので、私たちがお互いを憎み合うように仕向けるのも詐欺の一環ではないかと疑っている。そして、だまされることにうんざりし、自分たちの力を取り戻そうとしている。私たちは、これらの腐敗した権力からの独立を宣言する。なぜなら、これらの権力は、1776年に私たちの最初の独立宣言が唱えた、生命、自由、幸福の追求という不可侵の権利と相容れないからである。    
そして最後に、私たちは2つの政党とそれを支配する腐敗した利権、そして政府高官を企業ボスの年季奉公人に変えた、わだかまりと怒り、腐敗と嘘の不正なシステム全体からの独立を宣言する。2つの政党の代わりに、我々は1つの政党を持ち(民主党の一党独裁を揶揄)、2つの顔を持つ怪物が、崖の上をのろのろと歩きながら、大声で言い争っている。その崖の下には、わが国の破滅がある。」□http://totalnewsjp.com/2023/10/10/kennedy-6/ 


2023年10月16日 とがのお通信26


信田の物語 常陸国の相馬信田の父が卒して母は娘婿小山に領地を与え地券を預ける。小山は横領して母子を追放する。母子は訴訟に上洛するが、母は急死。信田は家臣とともに挙兵するが敗退、信田は捕られ水没されるところを預かり人が逃した。騙されて人買いに売られ諸国を転々とした信田は陸奥外の浜の庄司の養子となり、身の上を知った国司は所領安堵に尽力する。小山に放逐され尼となった姉は信田を探し回り再会した。信田は小山を攻め復讐した。人買い・拐わかしは昔だけの話ではない。現代でも国家がするし、臓器を摘出するために世界で横行している。

若い人や子供を育てるお母さん、すべての方に知ってほしいこと!
厚生労働省Q&A
 Q:ワクチンを接種することで不妊になるというのは本当ですか。
A:ワクチンが原因で不妊になるという科学的な根拠はありません。ワクチン接種により流産率は上がっておらず、妊娠しにくくなるという根拠も確認されていません。下記説明矢印以下筆者コメント
 新型コロナワクチンも含め、これまでに日本で使用されたどのワクチンも、不妊の原因になるという科学的な根拠は報告されていません。排卵と妊娠は、脳や卵巣で作られるホルモンによってコントロールされていますが、新型コロナワクチンには、排卵や妊娠に直接作用するホルモンは含まれていません。また、卵巣や子宮に影響を与えることが知られている化学物質も含まれていません。動物実験においても、ファイザー社のワクチン、モデルナ社のワクチン共に、接種したラットが問題なく妊娠・出産したことが確認されており、生まれた仔にも異常は無かったことが報告されています。
⇒ワクチン接種後数年で「不妊になるかは不明」が正解。ホルモンや化学物質もワクチン成分を公開せず、分析させないので何が含まれているか不明。実験動物は全て死んだと言われており、本当に交尾させた?
 米国でワクチン接種後に妊娠した827人の女性の経過を調べた研究では、ワクチンを接種した人の流産率が自然に発生する流産率を上回ることはなく、ワクチンが妊娠に与える好ましくない影響は確認されませんでした。また、mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンの臨床試験では、ワクチン接種後に妊娠した人がいることも報告されており(ファイザー社:ワクチン接種群12人、プラセボ接種群11人、モデルナ社:ワクチン接種群6人、プラセボ接種群で7人)ワクチン接種により妊娠しにくくなるという根拠は確認されていません。
⇒ファイザーの文書には流産率80%!ワクチン副作用に流産死産!ワクチン接種で流産死産急増、医師:未だかって見たことない。今年に入り流産が増え、妊娠中に接種して数日後の流産や妊娠前に接種して流産するケースも。妊娠28週5日で接種3日後胎児心停止で死亡。
 新型コロナワクチンの成分が大量に卵巣に蓄積したという情報がSNSで流れていますが、これは正確ではありません。ファイザー社が報告した動物実験結果において、ワクチンの有効成分であるmRNAを封入している「脂質ナノ粒子」の成分が卵巣にも分布したことが示されていますが、分布した量は投与部位が最も多く、卵巣に特に多く集積したわけではありません。投与後48時間までにおいて、卵巣で検出された「脂質ナノ粒子」の成分は総投与量の0.1%未満です。
⇒井上正康先生「脂質ナノ粒子は接種部位から瞬時に左の脇の下のリンパ節に入り、30秒後に左の頸静脈から全身を巡り、3日以上血中を循環して肝臓・脾臓・骨髄・卵巣に入る」脂質ナノ粒子はSp遺伝子を40兆個運ぶ。
また、新型コロナワクチンは精巣に影響を与える成分も含まれていません。モデルナ社が報告した動物実験結果では、投与したmRNAが精巣にもわずかに分布することが示されていますが、ファイザー社のワクチンと同様、分布した量は投与部位が最も多く、精巣への分布量は血漿中への分布量と比較しても低く、24〜72時間以内には検出下限未満となっています。
⇒ワクチン死の28歳ドイツ人男性の睾丸は精子がなく、Sp(スパイクタンパク質)で満たされていた。
男性においても、現時点において、ワクチン接種が不妊の原因になるという科学的な根拠は報告されていません。
⇒厚労省は製薬会社を代弁し、オウム返しにいうだけ。だから「確認されていない、報告されている」などの表現に終始し、ごまかし偽データを作る。戦時中の大本営発表と同じことだろう。             
政府はR4年4月から不妊治療を保険適用した。そういえば、昨今の大都市の火葬場は1週間待ちとか、この混雑を予想したのか、厚労省はR4年2月7日付けで自治体に広域火葬計画の整備を指示している。        
ワクチンは劇薬であると添付文書に明記される。劇薬ワクチンを打つまで子供たちのコロナ死はゼロ。打たされてから子供たちのコロナ死(ワクチン死)が激増した。〜2023/4/30の11歳以下の副反応疑い154、重篤44、死亡4。
                          

○2023/10/1マレーシアの医師は、COVIDワクチンを調査するために保健省だけで構成されない王立委員会を求めている。「私は自分の経験で、クライアントが最初に予防接種を受けた後のAEFI(予防接種後有害事象)が実際に存在することを見てきました。実際に記録された2回目または3回目の投与で、実際に存在し、かなり心配なさまざまな症状が伴い、これには流産が含まれます。非常に心配な神経症状、特に長期的な影響、心臓に関連する症状を含む副作用も女性に影響を及ぼし、心配です。女性が即時または遅延の問題を経験する月経障害は心配なことの1つです。ファイザーとさまざまなワクチンメーカーには、女性への影響と小さな子供を含む長期的なデータがないためです。」 

子供を持つことが世界を救う イーロン・マスク 9/26 
Having children is saving the world.                   
2022年11月15日バグディ教授のメッセージ「子どもを実験動物として差し出してはならない」
2022年11月17日元WHOコンサルタント テス・ローリー医師からのメッセージ「このワクチンは世界中で子ども達に多くの被害を出しています」
2022年11月18日RNA技術を発明したマローン医師からの警告「ワクチンによって作られたタンパクは、子どもの生命にとって重要な器官に永久的な損傷を与えます」
『日本の将来を託すこどもにワクチンを接種してはならない』                           
●米国ナオミウルフ博士:2023年4月に公開されたファイザー社秘密文書には胎児自然流産、新生児死亡、深刻な副作用などが記載されていた。開発時期から2021年2月28日までワクチンの母体親曝露(妊娠前の性交、吸入、皮膚接触など)458件中248件の有害事象あった。248件中ワクチン接種後の流産・中絶は53件(21%)あり、胎児頻脈(1分間に180回より速い不規則な心拍数)による早期分娩と新生児入院に加え新生児が2人死亡した。接種後授乳児の41人(19%)に48種の有害事象を発症、重篤な有害事象は10件発生した。これはFDA、CDCがデータ把握の上で、妊婦接種を承認し、妊婦接種キャンペーンを推進した。(2023/4/30)□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42200187         
●米国診断病理学者クレア・クレイグ氏が、ファイザー社が小児用コロナワクチンのデータをどのように捻じ曲げたかを紹介する。「彼らは6カ月から4歳までの4526人の小児を試験に参加させた。そのうち3000人の子供たちは治験を終えることができなかった。重度のコロナとは「心拍数が僅かに上がるか、呼吸数が1分間に数回多くなる子供」と定義された。ワクチン接種群では重度コロナを発生した2-4歳の子供が6人いた。プラシーボ(偽薬)群では1人だけだった。1回目と2回目までの3週間にワクチン接種を受けた34人がコロナ感染し、プラシーボ群では13人しか感染しなかった。つまり3週間にコロナに罹る確率が30%増えた。彼らはそのデータを無視した。そして、2回目と3回目の8週間にワクチン接種群はコロナ感染した子供たちがたくさんいたが、そのデータも無視され、3回目の数週間のデータも無視された。つまり試験中に発生したコロナ感染の97%を無視した。この試験で、ワクチン群の子供たちが新型コロナに罹りやすいことが示されたが、彼らは小さなデータに絞り、ワクチン群の3人の感染小児とプラシーボ群の7人の感染小児を比較しただけで、コロナワクチンは有効であるという結論に達した。」2023/9/4連新社         
●政府は子宮頸がんワクチンを昨年4月から接種を勧奨、ワクチンの接種後に重篤な症状が出たのは1万人あたり「5人から7人」とする。9/24天草市で子宮頸がんワクチンを接種した後に重篤な症状で治療続ける高校生が自らの体験を講演。「昨年6月接種から24時間後、経験したことのない激しい頭痛に襲われる。接種した産婦人科医院に行ったら、新型コロナではないかと疑われ、帰された。子宮頸がんワクチンで、自己免疫性脳症による視覚障害、関節の痛み、手足のしびれなど学校を休み通院中」2900件の健康被害報告がある。2016年7月全国4か所で集団訴訟中!   ○『子どもと親のためのワクチン読本』母里啓子(もり・ひろこ:元国立公衆衛生院疫学感染症室長)双葉社、2019年。「子宮頸がん:副作用報告が多く、効果は全く不明で、打ってはいけないワクチン。はしか・破傷風・風疹は必要。ワクチンは、体にいいものではなく、不自然な形で病気の種を入れるので(注射)、必要最低限にすべきもの。」                                          
●アメリカ大学生と専門学校生(18?24歳)のターボ癌は壊滅的な打撃を与え酷いことになっている。コロナワクチン接種を義務付けられた学生が2023年現在ステージ4のがん発症72例:リンパ腫27例、白血病8例、脳腫瘍7例、精巣癌 6例、肉腫5件、乳癌4例、結腸癌3例、黒色腫2例、卵巣癌2例、胃癌1例、腎臓癌1例、HLH1例、子宮頸がん1例、肺癌1例など。非常に大きな腫瘍(サッカーボール大、スイカ大)/非常にまれな腫瘍亜型/緊急の骨髄移植が必要/手術後に発見された転移/化学療法・放射線療法の失敗/両親もステージ4の癌に/余命数週間から数ヶ月/一人の患者に2つの白血病/精巣がんが肺やリンパ節に急速に転移/脳腫瘍の手術で腫瘍が止まらない/奇妙な乳がん(トリプルネガティブなど)/診断の数日後、数週間後、数ヵ月後に死亡/寛解していた癌が再発/骨のすべてに癌が見つかる/腫瘍が脊椎に浸潤/これは世に出ている何千もの話のほんの一例にすぎない。個々のストーリーは恐ろしく、悲劇的だ。    
●10/5ケニアで昨年9月ワクチンの接種キャンペーンが行われ、集団接種したセント・テレサ・アレギ女子学校では、その1年後、謎の病気で106人が入院した。95人が麻痺を起こす。病院に運び込まれたりフラフラで歩く動画がある。  
●サビーネ・ハザン博士(米国医師・医学博士):コロナワクチン接種者は人体の腸内微生物、特にビフィズス菌(整腸作用、病原菌の感染や腐敗物を生成する菌の増殖を抑える善玉菌)が死んで、その数が次第に減り90日後には100万からゼロまでになり、9か月後も継続していることが分かった。赤ちゃんの腸内細菌の90%はビフィズス菌だが、ワクチン接種した母親の母乳で育てられた赤ちゃんの腸内ビフィズス菌の数はゼロになっている。2023/5/27連新社 
●国もメディアも言わないワクチン有害事象TOP7 1.突然死(別名SADS) 2.奇妙な血栓(ホワイトクロットなど) 3.心筋炎、不整脈、心臓発作 4.ターボ癌(再発) 5.COVID-19罹患(+死亡) 6.足や顔の麻痺 7.GBS(ギラン・バレー症候群)/その他:エイズAIDS、抗体依存性感染増強(ADE)、VAED(接種を受けた人が病原体による病気を発症した場合に未接種者よりも症状が増悪するワクチン関連疾患増悪)、クロイツフェルト・ヤコブ病!

ロバート.F.ケネディJr語録C                             
「米巨大投資会社3社のブラックロック、ステート・ストリート、バンガードはS&P株の88%(440社か)を持合う。6年以内に米住宅の60%買収を計画。若者は持ち家を持てなくなる。世界経済フォーラムのグレートリセットの先駆け」→9/16大統領選指名を目指すRFK.Jr氏のロス演説会場に、実弾入り拳銃2丁所持した「警護担当の連邦保安官」を名乗る不審な男が警備員に捕まる暗殺未遂事件。日米主要メディアはRFK.Jr氏の暗殺未遂事件を報道しない。大統領候補も警護対象となるRFK.Jrは国土安全保障省に警護を要請したが断られた。10/9無所属で大統領選出馬表明。


2023年10月9日 とがのお通信25


志多羅神騒動B 『百錬抄』によると、長和2年(1013年)にも設楽神の上洛があった。この時は「鎮西」から上洛した。この志多羅神を祀る時には楽所を設け、人々は手を打ち、鼓などを打ち鳴らして志多羅神を祀った。神事に手をたたいて唄う歌を「志多ら歌」といい、子供が手拍子をとって歌う遊戯としても日本各地に残る。現在の「ふしだら」という語源も、太鼓がうまく打てる者を「しだら」、打てない者を「ふしだら」といった事が始まりとされ、志を持った者達が集まり、ひとつの事を為し遂げるという意味もある。愛知県北設楽郡東栄町大字中設楽の花祭は700年以上続き、「岩戸開」の舞や主役の鬼を猿田彦命(榊鬼)須佐之男命(山見鬼)大国主命(茂吉鬼)と神名で呼ぶ祭り。

日本の人口を考える!目に見えないものであるが、たえず確認しておかなければならない!
日本人人口は1億2203万人(2022年10月推計)前年比75万人減、11年連続減少幅が拡大する。
・我が国の総人口(2022年9月15日推計)は、1億2471万人、前年比82万人減少する一方、65歳以上の高齢者は3627万人と、前年(3621万人)に比べ6万人増加し、過去最多となった。総人口に占める割合は29.1%と、前年(28.8%)に比べ0.3ポイント上昇し、過去最高。
・敬老の日9/18:百歳以上の高齢者数は92,139人(1,613人増)、女性は81,589人(約89%)
・外国人人口は約268万人となるか? 2020年国勢調査では中国27.8%、韓国15.6%、ベトナム13.4%、フィリピン9.6%、ブラジル7.5%、その他の国26%となる。
・2022年出生数:770,759人、前年比40,863人減、調査開始後最少。1949年最多297万人
・同年死亡数:1,569,050人、前年比129,194人増、調査開始後最多。コロナ死者は47,638人
平均寿命:コロナ元年の2020年は伸びたが、ワクチン接種後2021年は東日本大震災(2011年)以来10年ぶりに約0.1歳、2022年は0.4歳以上2年連続で減少した。平均寿命が減るのは、若い人が亡くなっていることを意味する。何故若い人が亡くなるのか?何が起こっているのか?
・2023/5現在ワク接種後の超過死亡は33万人(通信17号)官邸発表接種後死者数311万人(真田信秋)は2021/2〜2023/9推定死者数の3/4。
https://ch.nicovideo.jp/sanada-nobuaki/blomaga/ar2153539

新型コロナワクチン
3回目接種開始以降の死亡数と
それ以前の同時期死亡数を比較
2021年12月-2023年6月2,513,775人
2018年12月-2020年6月2,208,923人
2015年12月-2017年6月2,126,359人
2012年12月-2014年6月2,052,473人

 左図(省略)の緑線は2023年1-7月までの速報値で、2022年(赤線)以上に増加することが予想されます。間違っても緑太線のようにならないように願っています。右図は、3回目ブースタ接種後の2021年12月から2023年3月まで1年7か月間の死亡数は、2,513,775人で過去の同時期死亡数より30〜46万人増加しています。高齢者や持病有りの方など急激な死亡増の原因は、治験が終了していない劇薬ワクチンと考えられないですか?
●日本の人口の適正規模は6000万人と主張する輩がいる。そんな政治家・評論家は、一族郎党引き連れて、無税の外国や月でも火星でも好きな所へ行ってくれたらいいし、止める気もない! 
  
欧州議会でのピーター・マッカロー博士のスピーチ9月23日コロナワクチンを市場から排除すべきだ!
「スパイクタンパク質(以下Sp)は3400の査読付き論文で4つの主要な領域で疾患を引き起こすことが証明されている。第一の領域は、心血管系疾患、心臓の炎症、心筋炎である。全ての規制機関はワクチンが心筋炎を引き起こすことに同意している。心筋炎のある場合の症状があろうとなかろうと陸上競技では力が発揮できない。それなのにヨーロッパ全土でそして、アメリカ全土でスポーツリーグは医学的必要性も臨床的な適応もない若者たちにワクチンを注射していた。心臓の専門家として申し上げるが、これらの心停止はそうでないと証明されるまではコロナワクチンによるものだ。ワクチンによって引き起こされるその他の心血管系疾患は動脈硬化性心血管疾患の加速、心臓発作や心血管系の停止であることが証明されている。頻脈症候群、あるいは低血圧のために気を失う人々、メディアで多くの人々が次々と気を失っていくモンタージュを見たことがあるだろう。大動脈解離、心房細動、その他の不整脈、心筋炎を伴わない心停止がコロナワクチンで報告されている。コロナワクチンによる人体のダメージのうち循環器系のダメージは相当なものであり、コレステロールや高血圧、糖尿病によるものより大きい。第二の領域は神経疾患、虚血性出血性脳卒中だ。ギランバレー症候群、死に至ることもある。上行性麻痺(mRNAワクチンでは死に至った)小繊維神経障害、しびれ、耳鳴り、頭痛。第三の領域は、血栓である。Spはこれまでヒトの医学で見たなかで最も血栓を作りやすいタンパク質である。Spは血栓を引き起こし、その血栓は人間の医学では経験したことのないほど大きく、血液サラサラに抵抗性がある。以前から血栓を持つ患者がいるが、このワクチンのせいで従来の血液薄め剤では溶けない。mRNAやSpは体内で生産され続けるため、対外に排出することはできない。最後の領域は免疫学的異常である。血栓性血小板減少症と多系統炎症性障害は初期の急性症候群である。私は、コロナワクチン接種後の死亡に関する世界最大の剖検研究の筆頭著者だ。文献を探しコロナの論文全ての臨床所見を集め、病理学と臨床医学の専門家と現代の知識で再検討した。我々の結論はワクチン接種後の死亡例の73.9%はワクチンによるものだ。心筋炎が疑われる場合、ある論文では100%の確率でワクチンによるものだった。私たちは今三つの誤ったシナリオを目の当たりにしている。一つ目はウイルスは難攻不落であり、私たちは封鎖されて恐怖に怯えていなければならないというものだ。二つ目はワクチンを打って安全で効果的というものだ。三つめは、これらの問題を引き起こしているのはワクチンでなく、コロナというものだ。偽りのシナリオに騙されてはいけない。ワクチンがこの巨大な病気の波を引き起こしている。あなたや家族がどうなるか分からない。アメリカでは、CDCのV-safeデータ(自己申告データ)によると、100万人のアメリカ人が予防接種を受け、7.7%の人が体調を崩し病院での治療や入院を余儀なくされている。約1年前に行われたゾグビー社の調査ではアメリカを代表する大規模なサンプルでワクチン接種した人の15%が何らかの医学的問題を抱えていることが分かった。進むべき道は明らかに誰ももう一発も撃たないことだ。2022年6月11日に発表されたファーマコビジランス報告書の結論は全てのコロナワクチンを市場から排除するものだった。2022年12月7日米国上院の議場で専門家委員会は米国上院の同意を得て、コロナワクチンを全て市場から排除すべきだという結論をだした。そして、2023年3月23日米医師外科医協会も他の二つの団体と同様にワクチンを市場から撤去するという結論を出した。だから、コロナワクチンやその後発品、将来のブースターは人体に対して安全ではない。管理機関である欧州医薬品庁としてコロナワクチンを市場から撤去するようあらゆる圧力をかけ、緊急性を持って頂きたい。米国では連邦政府がそうしなければ管轄区域ごとにおそらく州ごとにコロナワクチンを市場から排除することになろう。WHOはこれらのワクチンを支持している。EU(欧州連合)、米国、そして全ての主要な利害関係者はWHOから完全に手を引き、WHOは自らの努力に任せるべきであろう。私たちが医療で行うことに対して、如何なる法理も支配権ももつべきでない。WHOは私が開業医として患者を診療していることに対して、決して支配権を持つことはないだろう。P・Mでした。お招きいただきありがとうございます。」(米国循環器専門医師・教授)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm42796830

ロバート.F.ケネディJr語録B製薬業界の金儲けのためのマッチポンプについて&マイク・タイソン
RFK.Jr:NI(アメリカ衛生研究所)のウエブサイトPubMedに掲載された1400の研究・査読を受けた研究、様々なワクチンとこれらの被害との関連を示す研究がある。
マイクタイソン:何のためにこんなことをしているのだ。金か?
RFK.Jr:ワクチンを売って年間600億ドル稼いでいる。そして、ワクチンによる傷害の治療薬を売って年間5,000億ドルを稼いでいる。
マイクタイソン:うへェ!
RFK.Jr:糖尿病治療薬、アデロール、リタニン、コンサータ、アドベアの吸入器、アルブテロール吸入器、抗けいれん薬、これら全てだ。これらを売る企業にとって、本当に素晴らしいビジネスプランだ。「人々を病気にし、そして生涯の治療費を教える」麻疹は儲からなかった。麻疹や水痘にかかったら、治療薬は、チキンスープとビタミンAだ。どちらも特許を取れないし、1週間後は良くなっている。1週間で治る自己限定的な病気もある。しかし、もしあなたが誰かにワクチンを投与してその人を生涯糖尿病にすることが出来れば、あなたは永久的な顧客を得ることになる。或いはADD(注意欠陥障害)やADHD(注意欠如・多動症)のように、ワクチンの多くはリスクがゼロである病気のためのものだ。母親がB型肝炎に罹っていなければ生後1か月の赤ちゃんがB型肝炎に罹るリスクはゼロだ。すべての母親が検査を受けている。B型肝炎は無防備な性行為や注射針の共有によってのみ感染する。何故、生後1か月の赤ちゃんにB型肝炎のワクチンを打つのか? そのワクチンは5か月しかもたない。その赤ちゃんは生まれてから5か月の間に誰かとセックスすることはない。リスクはゼロだ。
 
2023年10月2日 とがのお通信24


志多羅神騒動A 『本朝世紀』天慶8年8月3日条には群衆が歌舞した六種の童謡(わざうた)が記録されている。 @月は笠着る、八幡種蒔く、伊佐(いざ)我等は荒田開かむA志多良打てと神は宣まふ、打つ我等が命千歳したらめ B早河は酒盛は、其酒富る始めぞC志多良打は、牛はわききぬ、鞍打敷け佐米負せむD朝より蔭は蔭れど雨やは降る、佐米こそ降れE富はゆすみきぬ、富は鎖懸けゆすみきぬ、宅儲けよ煙儲けよ、さて我等は千年栄て(む)/太鼓叩いて笛吹いて唄い踊りまくるは世直しの始まり。風船はしぼんだまま!これ以上膨れない風船の破裂はまだ!

新型コロナワクチンの成分
 日本では成分分析ができないようだが、海外から非公開成分の報告がある。
非公開成分ファイザーモデルナ○アメリカCDC(疾病管理予防センター)の公式HPは、ファイザーとモデルナなどのワクチンの成分が公開され、金属は含まないが酸化グラフェンは入っている。

○ファイザーの成分:トジナメラン(mRNA)、脂質4種(ALC-0135;(4-ヒドロキシブチル)アザネジイル)ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカノエート)、ALC-0159;2[(ポリエチレングリコール)-2000 ] -N、N-ジテトレードシクロアセトアミド、DSPC;1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン、コレステロール)、塩化カリウム、一塩基性リン酸カリウム、塩化ナトリウム、二塩基性リン酸ナトリウム二水和物、精製白糖(スクロースか)。

○モデルナの成分:CX-024414(mRNA)、脂質(SM-102、ポリエチレングリコール[PEG] 2000ジミリストイルグリセロール[DMG]、コレステロール、DSPC;1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン)、トロメタモール、塩酸トロメタモール、酢酸、酢酸ナトリウム三水和物、精製白糖。

○ファイザーの別途成分:トロメタモール、塩酸トロメタモール(小児用)
・いずれも卵、防腐剤、ラテックスは含まないとされるが、ショ糖、塩、酢のほか、脂質ナノ粒子(LNP)や自然界にない修飾されたmRAN(modRNA)が含まれる。

●mRNAは短期間で分解すると言われたが、体内で6ヶ月以上スパイクタンパクを作り続けるという論文がある。ワクチン成分の修飾ウリジンRNAの修飾ウリジンという言葉が消された。(鹿先生)
アルミニウム
蒼鉛
カドミウム
カルシウム
炭素
塩化物
塩素
クロム
酸化グラフェン
マグネシウム
マンガン
ニッケル
窒素
酸素
酸化クロム
リン
カリウム
セレン
シリコン
ナトリウム
硫黄
窒化チタン
チタン
トリパノソーマ寄生虫
パナジウム

●海外の分析では酸化グラフェンのほか、多種の重金属類が含まれる。おまけにファイザーワクチンにはトリパノソーマ(寄生原虫)が見つかった。何故、重金属や病気を起こす寄生原虫が入っているのだろうか?
●異物混入ロット:2021年8月厚労省は磁性反応物の混入と発表し回収したが、メーカーは縫合糸で使う316ステンレスと発表した。316ステンレスは磁性がなく、このロットの接種者が少なくとも二人が死亡した。
●脂質ナノ粒子(及びmRNA)は接種後、数時間で脳、肝臓、女性の卵巣を含む全身に広がる。              
●接種者の血液は、血漿は濁り、赤血球の形がいびつで固まっており、白血球は通常の1/3ほどと小さい。通常1〜2種類程度の細菌が検出されるが、接種者の血液では、5〜8種類もの細菌や寄生虫が検出され、血栓を引き起こすフィブリンも含まれていた。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm40390892
●最近、夜間早朝も含め、ピーポーピーポーの救急車が走り回わる。自宅前も通った。全国的にそうなのか?

ロバート.F.ケネディJr語録A 不正な民主党代表選挙に鉄槌を下す。
憲法、健康の自由、真の公民権の擁護 大手製薬会社から資金提供を受けている企業メディアに執拗に中傷され、名誉を棄損されたRFK.Jrは、一般の人々から質問を受け、アメリカ国民が今気にかけている多くのトピックについて熱く語った。RFK.Jrは合衆国憲法修正第1条を守ることに賛成して、「私は憲法学者です。…憲法は守られるべきだと私は信じている。」彼はビッグテック社が「政権の政策に対する批判者を処罰した」と警告し、そのような検閲を「あらゆる残虐行為のライセンス」と呼んだ。批評家を沈黙させようとする政府の努力は、「憲法の権利章典の組織的な解体」に等しいと述べた。彼はまた、コロナ・プランデミックによって正当化された権力の乱用に反対して、「合衆国憲法にはパンデミックの例外はない」と述べ、さらに、米国憲法はパンデミックに関する直接的な知識と経験を持つ創設者によって書かれたと説明した。そして、パンデミックの存在にもかかわらず、特定の自由と権力の分配を保証するために憲法を具体的に書いたのだ。「何があっても憲法に違反することはできない。何千万もの命がかかっていても、憲法に違反することはできない」と述べた。「私たちは、適法な手続きなしにビジネスを閉鎖した。令状なしの捜査や押収に対する第4修正保証を放棄し、約1年間にわたって組織的に権利章典を解体した。それはすべて違法で違憲だった。」 
全体主義と監視国家について RFK.Jrは、今日のテクノロジーを利用した権威主義システムを「ターンキー全体主義」と表現し説明した。「彼らが行使できる支配のレベルは抗し難いものになるだろう。彼らはあなたの銀行口座を閉鎖することができる。彼らはあなたを飢え死させることもできる。彼らはあなたをあなたの家から追い出すこともできる。それは机上の空論ではない。カナダのトラック運転手がそうだった。それで彼らは子供たちのために食べ物を買うことができなかった。もし政府にあなたを餓死させる能力を持つなら、あなたを奴隷にする能力もある。」
RFK.Jrは、また、テクノロジー・プラットフォームとの検閲癒着を行った政府職員を解雇すると述べた。
「私は、政府職員と検閲に関与するあらゆる種類の[テクノロジープラットフォーム]の癒着をこれ以上許さないように、大統領命令を出すつもりだ。これに関与した者は全員職から外す。我々はこれに終止符を打つつもりだ。
装備された致命的なワクチンカルテルについて RFK.Jrは、また米国のワクチン傷害補償システムの失敗について当局と話した。製薬カルテルの利益を強く支持する一方で、証明されたワクチンの負傷に対する家族の補償を頻繁に否定する不正な裁判所システムについて、裁判所を閉鎖することができなかったが、システムの透明性と誠実さを大幅に高めるために裁判官を更迭することができたと説明した。これは、傷害補償金が支払われる可能性のある新しい傷害請求の洪水をもたらすだろう。彼はまた、米国政府の規制当局の職員がワクチンの経済的使用料を受け取るシステムを終了することを約束した。彼らの持ち帰り給与は商業的に成功したままのワクチンに依存しているので、これは彼らがそれらのワクチンに問題を見つけることを避けるためのインセンティブを作り出す。
その他の注目すべき引用:「私が就任した日、私はエドワード・スノーデンとジュリアン・アサンジを許します。」「アメリカ人の大量中毒が起こっています。食物は今、栄養素よりも多くの毒を持っています。そしてそれは行動と精神的および肉体的幸福に影響を与えます。空気、水は、性的発達の変化やその他の行動の問題に関連する化学物質で毒されています。」「私はこの国で中産階級の再建を始めるつもりです。まず、人々が住宅を利用できるようにすることです。」「私はマリファナを合法化し、マリファナを連邦政府に課税するつもりです。人々は銀行を利用することができますが、連邦税を支払うでしょう。私はそのお金を使って、国中、特に農村地域の一連の治癒農場に資金を提供します。Anthony Oliverがこれらの農場の最初の農場を開始します。子供たちはそこに行くことができます。SSRI(抗うつ薬)を利用している人は、長期的な生活と治癒の指導のためにそこに行くことができます。オーガニック食品を育てます。お互いに話してください。私たちは人々に実際にコミュニティに再び住む方法を教えます。私たちはアメリカ人を一から癒し始めます。私たち全員の尊厳と希望と目的。」「私たちがウクライナで費やしたすべてのお金は、アメリカ人をより幸せにしたり、より健康的またはより正気にしたりするものではありません。」「FDA(食品医薬品局)とUSDA(農務省)は捕獲された機関です。彼らは消費者の選択を根絶するためにできる限りのことをします。彼らはあなたがあなたの食べ物がどこから来るのかあなたに知られたくないのです。GMO(遺伝子組み換え作物)で食べている動物かどうかを知ることはできません。私の管理下で、すべてを変更します。消費者の選択が必要です。消費者の選択は、最終的にはより良い農業慣行を決定します。毒や毒素を多く含む標準以下の食品を生産する業界全体があります。農民は実際の食糧を育てるのではなく、商品を生産することを余儀なくされています。」「気候を心配する人々にとって、私たちにできる最も重要なことは、再生農業を支援することです。」「中国は私たちの景観と食料生産を管理しています。彼らは農民を農奴に変えました...私たちは、化学物質を積んだ商品フィラーではなく、アメリカ人のために良質で高品質の食品を生産するように農民にインセンティブを与える必要があります。」「私はWHOの資金を引き下げます。WHOは中国、ダボス、製薬業界、ビッグAg(農業)業界向けの手段になりました。WHOはかつて有用なことをしていました。それは世界的な健康政策を指示するべきではなく、これらの巨大なワクチン接種プログラムに関与すべきではありません。」「グローバル医学は全体主義への道なので、それを取り除く必要があります。」→ロバート.F.ケネディJrは、どうやら民主党からでなく、無所属でアメリカ大統領選挙に挑戦するようだ。


2023年9月25日 とがのお通信23


志多羅神騒動@ 天慶8(945)年摂津国司の報告―7月25日河辺郡方面から数百人に担がれた志多良神(小藺笠神・八面神とも)などの神輿三基が、鼓を撃ち歌舞する熱狂した群衆に囲まれ、行列をなし村々を移り巡り豊島郡に入る。道俗男女貴賤老少の人々はさらに集まり、朝から翌明け方まで歌舞を続け、捧げられた御供えは数え切れないほどあった。島下郡へ出発した神輿は六基に増え、8月1日には山崎郷を経て、神に憑かれた女子が「吾は早く石清水宮に参らん」と託宣を述べたため石清水八幡宮に向かった。周辺の郷から上下貴賤を問わず大勢の群衆が集まり幣帛を捧げ、歌舞を行い神輿の前後を囲み、高良神社に移座した。お祭りや神と一体となった憂さ晴らしは楽しいものだろう。
八幡市政 9月22日堀口文昭八幡市長が任期途中の10月31日付けで辞職する退職届を市議会の小北幸博議長に提出し受理された。5日以内に市選挙管理委員会に通知され、通知から50日以内に選挙がある。
日本の主要なメディアは取り上げないワクチンの闇!
○mRNAワクチン接種によって、体がスパイクタンパク質の生成工場になる。これ以上ワクチンを接種してはならない!

ヴォルフガング・ウォーダーグ博士(Dr.Wolfgang Waldag)9月5日連新社
アナ:以前あなたはmRNAワクチンを接種した人の体内でスパイクタンパクが産生され続けると教えてくれた。しかもワクチン接種するたびにスパイクタンパクが蓄積されていくそうだ。我々がいつもワクチンを話題として取り上げるのはより多くの人に「どんな新型コロナワクチンも受けてはいけない!」ことをこの番組で広めていきたいからだ。Dr:運が良ければ効果の失った期限切れのワクチンを接種したかもしれない。しかし多くのワクチンには不純物がたくさん含まれていることを忘れてはいけない。体はほとんどの場合それらを受け入れる。一定の期間後に症状を訴える人が出てくるかもしれない。だれも保証できないことだ。複数回のワクチンを接種したり新しいワクチンを受けたりするとそのリスクは高くなる。[脂質]ナノ粒子に包まれたmRNAが細胞内に入ると細胞内で、その遺伝情報を基にスパイクタンパク質を産生し始める。一旦細胞がスパイクタンパク質を生成すると免疫システムはこれらの細胞が異常だと認識し殺そうとする。これにより全身の血管を傷つけ、血栓や全身の感染症、心筋炎、肝炎などを起こす。腸では虫垂炎と似た症状の腐敗腸などが現れる。これはナノ粒子が腸のリンパ節に集まることによって引きおこされる症状である。ナノ粒子は脳にも達する。脳の毛細血管の内皮細胞が破壊されると脳細胞には十分な酸素を届けなくなる。結果的に、聴覚、視覚、思考力と運動能力などの能力も失ってしまう。スパイクタンパクは、さまざまな症状を引き起こす。体内の免疫システムは、スパイクタンパクを生成する細胞を殺そうと戦い続ける。スパイクタンパクは体にとって危険物であるため、体はスパイクタンパクを産生する細胞を攻撃破壊する。mRNAワクチンはまさにスパイクタンパクを産生する遺伝情報を提供しているものだ。□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42771482
新型コロナワクチン接種は、まるで時限爆弾を装置したようなものだ! クリス・フラワーズ博士 9月12日
「新型コロナワクチンが人体に害をもたらすメカニズムとは、私たちが実際沈着物やその他の有害物質による害及び脂質ナノ粒子などの脂質が体内のさまざまな部位に蓄積していく現状を目の当たりにしてきた。精巣への蓄積が含まれるが、因みにこれが男性の生殖能力にも影響を及ぼすはずだ。今、スパイクタンパク質は人体のあらゆる部位で見つかっている。脂質ナノ粒子は通常の防御膜を通過できる。mRNAは逆転写によって、人間のDNAと結合することができる。これは一過性の現象のはずだ。しかし、いくつかのゲノム解析データによるとmRNAがDNAに組み込まれたことを示している。我々は実際に自分の細胞をオフスイッチのないスパイクタンパク質製造工場に変えてしまったのだ。もしかして終止コードと呼ばれるプログラミングが加えられているかもしれない。スパイクタンパク質の産生はワクチン接種後しばらくすると停止すると言われた。しかし、どうやら一部の人の人体内では人工編集されたスパイクタンパク質が産生され続けているようだ。多くの人がスパイクタンパク質の解毒を模索しているようだ。とにかく我々はスパイクタンパク質とその危害、そしてそういった潜在的なメカニズムを利用してスパイクタンパク質の排出を実現できるかをもっと研究しなければならない。ここにはたくさんの解決しなければならない課題が残されている。 私は皆様にファイザー社の今回の治験とワクチン自体が存在する問題の深刻さを分かって頂きたいと思っている。」
 □https://gettr.com/user/himalayajapan
○あい
サウスカロライナ州上院公聴会でのがん遺伝子専門家バックホルツ博士の証言 (サウスカロライナ大学教授/ 生化学・分子生物学博士)9月18日(ショートショートニュース)
「私はDNAの塩基配列の解析に精通している。ファイザーワクチンはプラズマDNAで汚染されている。mRNAだけではないDNAの断片が入っている。このDNAは試験管内転写反応の鋳型となって、DNAベクター(外来遺伝物質を別の細胞に人為的に運ぶために利用されるDNAまたはRNA分子である。任意の遺伝子やDNA、RNA配列を導入先の細胞内で増幅・維持・導入させる、いわゆる遺伝子組換え技術に用いられる)で、mRNAを作るときに使われるものだ。私は自分の研究室でワクチンの塩基配列を決定した。バイアルを調べた結果そこに何が入っているか分かった。それが何なのか、どうして入ったのかはある程度理解することができる。ワクチンの汚染が人間の健康や生物学的にどのような結果をもたらすのかを懸念している。しかし、それを許可した規制当局のプロセスにも警鐘を鳴らすべきだ。このDNAは、心停止の死亡のような稀だが深刻な副作用を引き起こす可能性がある。現在、ワクチン接種後に不審死を起こすケースが多発している。ワクチンが一時的に影響を及ぼすものならば、その遠因を証明することは難しい。今回のDNAは信憑性のあるメカニズムだ。このDNAは、ワクチン混合物でトランスフェクト(二つの特性をもつ遺伝子を同時に一つの細胞に移入すること)された細胞のゲノムDNAに組み込まれる可能性がある。DNAの断片を採取し、ワクチンに含まれているような脂質混合体を混合して、それを細胞に注ぐと、その多くが細胞に入り、その多くが細胞のDNAに入り込み、細胞に永久に定着する。それは単に一時的なものでない。細胞とその子孫すべての中に永遠に存在する。だからこそ、私はこのDNAがワクチンに含まれていることを懸念している。RNAと異なり永続的なものになる可能性がある。幹細胞(皮膚や血液のように絶えず入れ替わり続ける組織を保つために失われた細胞を再び生み出して補充する能力を持つ細胞)のような寿命の長い体細胞のゲノム改変は本当に危険だ。その組織に対して持続的な自己免疫攻撃を引き起こす可能性があることはかなり合理的だ。このDNAにより、一部の人々にとって将来癌になる理論上の非常に現実的なリスクでもある。このDNA断片がゲノムのどこに着地するかによって、腫瘍抑制因子の働きを阻害されたり癌遺伝子が活性化する可能性がある。滅多にないと思うが、リスクはゼロではないと思う。しかし、癌のリスクはある。私の専門だ。これが現実であり可能性があることを知っている。」□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42780587
政府が理不尽にワクチンを打たせ続ける理由(南アフリカ政府とファイザー社のワクチン契約書を見て)鹿先生9/21
 政府はワクチン接種を今後も続けようとしている。それは理屈に合わないファイザーとの契約に従ってやっているとしか考えられない。購入者に引き渡された全てのワクチンは接種場所まで分配する。その後、無視(打たない)、怠慢(打つ努力をしない、宣伝しない)があればファイザーは政府に指示できる。政府が打たせ続けなければならない契約となっている。万が一、政府が契約違反した場合はファイザーは契約終了でき、契約終了後30日以内に残りの全額を支払う。物が来ないが金を支払う。国民にばれる。政府はそれを嫌う。だから、?をついてでも打たさざるをえないと法律的に解釈したのではないか。また、政府は不適当な検査―成分分析とか動物を使った実験、毒性試験などファイザーの指示以外の使用、コロナ感染症の予防それ以外の使用を知った場合は48h以内に通知しなければならない。だから成分を分析できない。購入者(政府)の承認事項:ワクチンの長期的な作用や有効性は現時点(2021年3月当時)では不明、現時点で分かっていない副作用が生ずる可能性がある。政府は安全で有効なワクチンと言って打たせてきたことが全部うそ だとわかる。
契約期間:24か月。ファイザーが提供してきた物は拒否できない。完全に無効だと分かっている。契約違反:政府側の契約違反などでファイザーからは解約できる。政府は契約終了後30日以内に残りの全額を支払う。物が来なかったら国民に知られる。うそをついてでも打たさざるをえない。
ワクチン被害の損害賠償:訴えられた場合、必要であれば、政府は損害賠償請求において請求者から求められた金額及び弁護士費用を含めた全ての損失を支払う。
秘密情報:使用不可、開示不可、政府首脳のみ開示可。政府は購入金額、損害賠償準備金額、一本当たりの単価(2ドル)契約金並びにお金に関する情報を開示不可。
機密保持期間:10年間。購入金額は10ドル南アフリカは2000万ショットで2億ドルだが、日本は20ドル2700円で8億回以上の大量に買った。→なぜ政府は高額で大量のワクチンを購入したのか? 南ア政府のような開示できない契約を締結したのか? 主権者として納得できない。
ロバート.F.ケネディJr語録@ 不正な民主党代表選挙に鉄槌を下す。
 米国大統領候補のロバートF.ケネディJrは、2023年9月17日に開催されたイベントで 民主党のボスが公正で自由な選挙を認めない場合、「他の選択肢」を検討すると発表した。不正な民主党がジョーバイデンを独占的に承認し、民主党の指名プロセスを不正に操作することによって彼を除外した後。この決定は、民主党がワクチン、気候、ウクライナ、選挙の完全性、親の権利、トランスジェンダー主義と他のトピックについて党のシナリオを押し通さない候補者を除外するために指名プロセスを不正に操作しているという反論の余地ない事実から生じている。「私は父と叔父が信じていたのと同じ民主主義的価値観を信じている。公民権、環境、公衆衛生、反戦、ウォール街による政府の支配、軍事産業団地による外交政策... このチェックリストを見れば、私はそのどれにも当てはまる。しかし、民主党の選挙マシーンは自由で公正な指名プロセスが行われることを拒否している。私は民主党が暴走するのを見てきた。私の望みは、民主党をケネディ民主党員に戻すことだった。民主党は中立であるべきで、どちら側にもつかないはずだ。しかし、バイデンが出馬を表明した5日後、DNC(アメリカ民主党全国委員会)は彼を支持した...DNCキャンペーンはバイデンキャンペーンであり、その逆も然りだ。。そして彼らは私に宣戦布告してきた。彼らはルールを変更した。彼らは前回バイデンに反対票を投じた州は選挙権をはく奪され、彼らの投票は予備選挙で数えられた。私がすべての州に勝ったとしても、スーパーデリゲート(特別代議員)の票によって負ける可能性がある。(中略) 私たちは、DNCにこの選挙を自由で公正なものにするよう呼びかけている。彼らがそれをしなければ、私は他の選択肢を検討する。」RFK、Jr.は無所属で出馬するようだ。 彼はDNCに民主的なプロセスを尊重する最後の機会を与えているのだろう。そして彼らが拒否した場合、私たちはRFKが無所属で立候補することを期待している。(続く)
  

2023年9月18日 とがのお通信22


百合若伝説B 『舞の本』には、京、筑紫のほか、昆陽野の地名がある。昆陽野には行基建立の昆陽寺(伊丹市)がある。境内に「ほろほろと鳴く山鳥の声聞けば父かとぞ思ふ母かとぞ思ふ」という句碑がある。石清水八幡宮が勧請以前の男山には、石清水寺という山寺があった。『類聚国史』に、嵯峨天皇が交野狩猟に当たり、佐為寺や百済寺などに綿を寄進している。この佐為寺は、平安京の西寺とも言われているが、都から交野に至る道中の寺院と考えられ、男山石清水寺の前身が佐為寺ではなかろうか。『舞の本』「信田」にも昆陽野・伊丹の地名がある。天慶八年(945)、筑紫から発した志多羅神の神輿が昆陽を経由して六基となり山崎に至り、石清水八幡宮の高良神社に落ち着いた。

「緊急シンポジウムin熊本」ワクチン後遺症・認知症を考える2023年9月10日
コロナ後の今、命と健康を守るために必要なこと・真実を見極める対策を考えることが大事です。
NPO法人駆け込み寺2020:ワクチン被害者の繋ぐ会は72人。予防接種健康被害救済制度を知らない人が多い。医師がワクチンを原因とせずとも申請でき、自治体は受理を断れない。9月20日からのXBB対応ワクチンは危険と言われる。

「ワクチン後遺症の症状とその治療について」松田医院 和漢堂院長 松田文彦医師
 当院に来院された方の症状はさまざまで、何十年も医者をやっているが、「えっ!こんなの見たことない!有り得ない!」私だけの感想でなく、おそらく全国の医師が共通して、びっくりするような患者さんが来るようになりました。医者だけでなく歯科の先生も言われる。ワクチン接種後の後遺症の人は運動など血流が良くなると悪化する方が多い。「休んでなさい」としか言えない。私が診た人たちの症状は、「激しい疲労感、歩行困難・歩行傷害(30-50歳)、激しい頭痛、認知・記憶障害(中学生)、帯状疱疹、口唇ヘルペス(タラコ唇)、激しい吐気、食欲不振、めまい、湿疹、じんましん、脱毛、脳梗塞、心筋梗塞、心筋炎、多発関節痛、リウマチ、膠原病、しびれ感、知覚障害、視力障害、片眼失明(20歳女性)、顔面神経麻痺、老化の加速(総じてワクチン接種者は顔色が悪い)、血圧異常上昇(180-190以上)、糖尿病悪化、ターボ癌(肺・前立腺・子宮癌などいきなり第4期の進行癌)、シェデイング被害も多数」
ファイザー社の内部資料によると1291種類の有害事象(ワクチンによって起こり得る病気や障害)がワクチンを使う前からわかっていた。つまり、ありとあらゆる病気、症状が起こり得る。多くの病態に「免疫低下」と血栓症に代表される「血流障害」があり、どんな病気が起こってもおかしくない。治療は症状が多岐にわたり、特効的な方法はない。各医師が試行錯誤している。治療の基本方針は免疫力の回復とデトックス(解毒)、局所的症状(痛み)への対応で、サプリメント、漢方、点滴(ブドウ糖は癌の栄養説あり)など、その他心のケア、心理セラピー、不安などの感情・思考をデトックスする。ワクチン後遺症は個人差があるが、治療すれば必ず改善する。最後に普通に考えてみてください。ワクチンは正確な中味・成分が秘密!「中味が不明の異物」を注射で身体に入れて元気になるはずがないじゃないですか。これみんな騙されたんですね。今後騙されないようにしてください。普通に自分で考え、行動しよう!

「認知症の増加は新型コロナワクチン接種による脳の免疫システムの異常」脳神経外科Mア清利医師
 ワクチンの慢性的な影響と認知症の治療を考える。新型コロナワクチンにより生じるうること(論文報告での事実)は、免疫異常として、@アナフェラキシー誘導による突然死A癌発症のためのプロモーター遺伝子であるSV40の誘導(ターボ癌の原因?)B免疫低下作用(IgG4増加)による帯状疱疹、多発性硬化症、後天性免疫不全症候群(AIDS)C認知症の増加のほか、卵巣や精巣に対するスパイクタンパク集積による不妊、スパイクタンパク自体の毒性による血栓や心筋炎、その他がある。IgG(中和抗体)は4種類あるが、IgG1-3は免疫機能向上に作用するが、IgG4は免疫抑制が働く。新型コロナワクチンで上昇するのは、IgG4であり、癌・帯状疱疹になる。ワクチン接種で効果があるといわれる重症化予防は、IgG4の増加によってサイトカインストーム(免疫細胞の働きが暴走した状態)が抑えられることで、効果を得ている可能性がある。重症化しないというより免疫を抑えていると理解すべき。新型コロナワクチンは正常な免疫システムを狂わせる可能性がある。認知症発症の流れ:認知症とは脳の老化そのもの。血液脳関門;脳を有害物質から守るバリアー(免疫システムの一つ)@脳の血液脳関門破綻 40代から脳の中に有害物質(アミロイドβタウ蛋白:脳に溜まった老廃物が免疫システムで攻撃され固められたもの)が蓄積されることから始まるA自己免疫による神経細胞の破壊 70歳代前後で発症、神経細胞の変化・脱落B神経細胞の脱落の進行による脳萎縮 脳リンパ排泄(免疫システム)のメカニズム 脳の掃除は夜勤体制 眠っている間に血液から作られる髄液の力を利用して脳の中は浄化される。眠るとリンパ流(脳脊髄液)が大幅に増加し、老廃物を静脈に流す。このシステムもワクチンで影響を受ける。
2022/9/1-2023/8/31までの事例 認知機能の低下、ブレインフォグ(頭の中に霧がかかったような状態になり、記憶障害や集中力の低下などを来す)、「うつ」などを主訴に受診した56症例(42-93歳)―2021年6件、2022年30件、2023年(受診制限)で2022年は大幅増加。ワクチン接種との関連では、未接種9件16%、ワクチン接種47件84%である。47件の内訳は、3回接種5件、4回接種13件、5回接種15件、6回接種14件と3回以上の接種者が多く、接種回数と認知機能低下は無関係と言えない。自分の身体に入れる食事、水、薬物について常に考えよう! 健康維持には睡眠が大事!

○9月9日 パンデミック条約などWHOの健康を口実にした全体主義的な社会づくりに対抗し、世界保健会議(WHC)の4番目として日本支部の組織WCHジャパン(代表柳澤厚生)が発足した!
●WHO(世界保健機構)はロックフェラー財団の寄付により作られ、最大の支援者はビルゲイツ&マリンダ財団。公衆衛生で各国政府に代わる権限行使を企てる。
○9月11日 22年前の2001年アメリカ同時多発テロ事件起こる。建築家でもあったトランプさんの当時の音声から「ワールドトレードセンターの構造について知っている人なら、このビルは外から鉄骨を包み込んだ最初の建物の一つだ。ビルの窓があんなに狭かったのは、窓と窓の間に外側の鉄骨があったからだ。ほらビルの外側に鉄骨があるでしょう。だから、最初に見た時、大きくて重いIビーム(Iの形をした鋼材)があったんだ。初めて見た時、鉄骨に穴が開いているのが信じられなかった。ワールドトレードセンターの窓の幅を覚えていますか?あそこにいたことがある人なら窓の幅はかなり狭かったはずだ。その間にこの重い鋼鉄があった。私は、飛行機が例え767型機であろうと747型機であろうと、なんであろうとどうやって、この鋼鉄を通り抜けることができるのだろうかと言った。私は、たまたま飛行機だけでなく、ほぼ同時に爆発した爆弾があったのだと思う。たいていのビルはエレベーターシャフトの周りの鋼材は内側にある。このビルは外側から作られていて最も頑丈な構造になっている。ワールドトレードセンターは日本人の建築家が設計した。」トランプさんは直ぐに爆弾だとわかっていた。つまり、映像は特撮や加工できるし、日本では報道されないが、4機の飛行機の残骸がなく、9.11事件はアメリカの自作自演とみられている。
○9月14日 タイガース「あれ!」1985年BKO砲三連発、2003年星野阪神、2005年から18年、岡田はんまたやったね!

ウクライナの闇「ホワイトエンジェル」ウクライナには無名の小規模な軍隊が存在する。ホワイト・エンジェルズは重要な使命を持っている。ドンバスなどの紛争地域の村々から民間人を避難させる警察ボランティアのグループである。ロシアの侵略が始まって以来、彼らはすでに千人以上の人々を救っており、それをやめるつもりはない。彼らは小グループに分かれて緊急車両に乗って各地に到着する。彼らはモスクワ軍を攻撃することはないが、貴重な積荷を守るために発砲する用意がある。多くの場合子供連れの家族全員がそうである。この取組みは、衝突地域で立ち往生した最初の民間人が当局に助けを求めて始まった。安全上の理由から一斉に介入することは不可能であった。その結果、時間をかけて他のボランティアが加わった警察の一部のメンバーは、小規模な作戦チームを作るというアイデアを思いつく。彼らの行為は、ドンバスの領土から子供の連れ去りを専門とする特別部隊(ホワイトエンジェル社とも)という警察官による子供に対する犯罪である。人道支援を名目に児童の強制連行・誘拐を行う「ホワイトエンジェル」の犯罪行為の事実が確認されており、キエフ政権が児童人身売買に関与しているとの噂が絶えない。
○ウクライナ軍ホワイトエンジェル(避難誘導班)の子供狩りについて現地の住民が証言。
「W:アルチェモフスク(バフムート)では大勢の子供たちが親不在で避難させられてどこに行ったか分からないのです。M:そう誰も知らないし。Q:親は子供を見つけられていないのですか?W:いいえ、これらの家族と連絡を取っていますが、今は取っていません。途切れました。M:そうそうホワイトエンジェルがね、車に子供を放り込んで連れ去るのだ。どういうことかと言うと最初は避難は任意だったんだ。強制的な任意というかね。その後、法律が出来て親が拒否したらドンバスの子供全員を親から引き離し親権をはく奪したね。連れ去るんだ。で、親は後から取り返しに行く。返してくれるならね[いいけど]。子供を連れて行かれた多くの親は、なけなしのお金や家を二束三文で売って工面したお金で車を買って子供を取り返しに行くと、そこには子供はいないという状況。はぁ?子供?とか言われる。あなたに子供なんかいなかったと…。」→Xコメント「ロシアがウクライナの児童を拉致した」と西側(日本も同様)で盛んに喧伝されているのは、もはや隠し切れない消息不明の辻褄を合わせるためではないかと思えてきた。
○ルガンスクの少女の証言「Q:嫌な思い出は? ホワイトエンジェル! Q:ホワイトエンジェル?それは何? うーん警察なんだよね。軍事警察と名乗っていたわ。で、子供を探していたの。最初にうちに来た時、私地下室にいたんだけど、おじいちゃんに私の写真を見せたの。おじいちゃんは私を守ろうとした。私の友達も止めに入ったわ。ウクライナの軍人に歯向かっていったの。ロシアが私のママを殺したと言ったわ。私をドイツに避難させなきゃって。私になんやかんやと言った時、みんなが私を庇ってホワイトエンジェルを罵ってた。ほんとに多くの人が口汚く非難していた。で、彼らはまた来ると言ったの。一週間後に来たわ。もう私を見ているし名前を聞かれたし名前を言わなけりゃよかった。どこかの誰かに探すように頼まれたって、私を探して欲しいみたいな、避難させなきゃって、とかいろいろ…。Q:強制的に連れて行こうとしたわけ? すごくたくさん小さな女の子を、4歳ぐらいかな、両親が砲撃から身を隠していたらホワイトエンジェルが来て、両親はわけが分からず、子供を返せと食ってかかるんだけど、彼らは踵を返して去っていったわ。子供を奪って行ったの。どうしようもなかった。銃口を向けられていたから。だから、行きたいとは思わなかった。知ってたもん。ロシアがママを殺したなんて信じてなかった。全然信じなかった。誰がそんなこと言ったの? ホワイトエンジェル!」□https://www.nicovideo.jp/watch/sm42728853
      

2023年9月11日 とがのお通信21


百合若伝説A 『舞の本』にある嵯峨朝右大臣の百合若は実在しない。ムクリ(蒙古)追討は鎌倉時代のこと。まして、百合若が鷹緑丸の菩提を弔うために高雄山神護寺を建立したとあるのは史実と異なる。しかし、百合若大臣伝説は九州をはじめ、全国に拡がる。百合若伝説が本当に伝えたいことはなんだろうか? 百合若は、初瀬寺に詣り得た申し子である。初瀬寺は長谷寺で、同様に連想すると、百合若→百合草、百合は八幡秘蔵の花である。『古事記』に「山由利草のもとの名は佐韋と云」とある。一眼の亀が浮木に会う如く、最後は妻と再会した。サイに誘導されるか?


9月20日から始まるXBB対応mRNAワクチンを接種しないで!

秋接種は毒性治験 米国産のワクチンを何発まで打てるのか?
 国民を見下して2,500万発の毒性治験を試すことが真の目的(鹿先生)
〇9月7日マウスと日本人だけで世界初めての人体実験がされる。(池田としえ東京都日野市議会議員)
〇未曾有のワクチン健康被害の実態を明らかにするため有志の医師らがワクチン問題研究会を設立する。
・福島雅典京都大学名誉教授:「これは薬害ではない。ワクチンは、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。大虐殺だ。」政府やマスコミなどは、ワクチンによる被害者の声を無視し、憲法で保証された生存権・幸福追求権を無視している。政府厚労省は情報を公開せず、知る権利が踏みにじられ、日本が深刻な民主主義の危機に直面している。絶対に許すことはできない。科学者の存在意義が問われている。何兆円も使って、不完全な、薬でもない生物兵器がばらまかれ、大虐殺が行われた。専門家たちは、被害が広がっているのにも関わらず、その実態を明らかにしようとせず、医学や科学が放棄されている。そして、メディアは、真実の報道をせず、ジャーナリズムの役割を果たしていない。ワクチンとの関係が強く疑われる症例のみが報告されているが、それだけでも2000人が死んだ。これは、確実にワクチンが殺した人数だが、氷山の一角に過ぎない。科学の基本は、問題が起きたら、薬のせいであると考えることである。だが、ほとんどの人は被害届も出さず、皆んな泣き寝入りしている。ワクチンで被害にあったと訴えても無視され、かん口令がしかれる。反ワクとレッテルを貼られたり、圧力をかけられて非国民扱いされてしまうのだ。このワクチンによる被害は、これまでの45年分の他のワクチン被害を上回った。各学会では、今までにない規模で、ありとあらゆる副反応が報告されている。このような問題に向き合い、ワクチン接種後症候群の実態を明らかにし、救済に向けての診断基準の策定や治療法確立のためにワクチン問題研究会を作った。世界中で同じようなワクチンによる被害が発生し、論文で報告されている。典型的な例としては、ワクチンを接種して数日に死亡する。解剖すると、心臓がフニャフニャに溶けている。(Youさん要旨を編集)
次のパンデミックは人工ウィルスBA.2.86「ピロラ」かEG.5変異株(エリス)…いくらでも用意があるよ!
新型コロナの新たな変異株BA.2.86「ピロラ」が登場。アフリカ、欧州、北米など離れた地域で短期間に検出されており、オミクロン株と同様に変異している部分が非常に多いため、多くの感染者を出すのではないかと懸念される。米国では「ピロラ」のほか新型コロナウイルスの変異株「EG.5」(通称エリス)が広がり、入院患者数が増え、一部の病院や教育機関が、マスクの着用義務を復活させている。中国では「エリス」が流行。日本でもしきりにインフルやコロナ感染者の増加を報道中。日米欧で新ワクチン接種がはじまる来月から、世界キャンペーンが始まるよ!
ワクチンパスポートが復活し、またパンデミックが始まるよ! →ワクチン接種は危険、自然免疫を高めよう!

○8月31日トランプ前アメリカ大統領:我々の自由を奪おうとするCOVIDの暴君たちへ「我々は従わない」
 左翼の狂信者たちはCOVIDのロックダウンと義務化を復活させようと懸命になっている。新たな変異株が来ていると突然恐怖を煽っている。おやおや他に何が来ていると思うのか?選挙だ。彼らはCOVIDヒステリーを再開させ、更なるロックダウン、検閲、違法投函、郵便投票、そして、2024年の選挙に向けた政治的同盟者へ数兆ドルの報酬を正当化したいのだ。聞き覚えがあるだろうか?彼らは悪人であり、病んでいる人なのだ。しかし、我々の自由を奪おうとするCOVIDの暴君たちへ「我々は従わない」だから、そんなことは考えるな。私たちは学校を閉鎖しないし、ロックダウンを受け入れないし、マスク義務化にも従わないし、ワクチン義務化も容認しない。彼らは2020年の選挙を不正に操作し、そして、今、我が国の歴史上最も重要な選挙である2024年の選挙を不正に操作して、COVIDを復活させてでも同じことを繰り返そうとしている。しかし、私たちがそれを許さないため、彼らは失敗するだろう。私がホワイトハウスに戻ったら、マスク義務化やワクチン義務化を課している学校、大学、航空会社、公共交通機関の連邦政府資金を削減するために、あらゆる利用可能な権限を行使する積りだ。 Thank you very much.→アメリカは治安が悪いから気を付けて!(ShortShortNews)□https://twitter.com/ShortShort_News/status/1666314194311086080

◎プランデミック
○プランデミックは、プラン+パンデミックの造語。つまり、新型コロナのパンデミックは、計画されたものという意味を表わす。
■過去のパンデミック:2009年6月、WHOはH1N1型インフルエンザをパンデミック(世界的大流行)と宣言した。70を超える国と米国の全50州に広がったが、死亡者の大半はメキシコで、2012年に、このインフルエンザが、もともとA型インフルエンザウイルスH1N1株が原因で、ブタ、トリ、ヒトのインフルエンザウイルスが遺伝的に混合したこと、また弱毒であることがわかった。他の季節性インフルエンザと大差のないレベルのインフルエンザであり、被害も小さいもの。WHOはそれにも関わらずフェーズレベル6/6と警告し、パンデミック宣言を行った。一連のWHOの誤算を重く見た欧州議会はパンデミック宣言に至った経緯の調査に乗り出し、「その原因にはWHOの意思決定に製薬会社の意向が大きく影響しており、それが今回のパンデミック宣言につながった」として、WHOの意思決定システムを問題視した。□https://video.fc2.com/ja/content/20220121057fqtuM
■今回のパンデミック:ドイツの弁護士ライナー・フュエルーミッヒ博士は「コロナ・パンデミックは存在せず、世界の人々が絶え間ないパニック状態を作り出すために設計された精巧な心理作戦によって煽られたPCR検査のプランデミックに過ぎない」「政府と主要メディアを利用し、24時間365日パニックプランデミックを伝えた」
・2010年5月、ロックフェラー財団の計画書『技術と国際開発未来のためのシナリオ』世界的な専制政治をもたらすパンデミックリハーサル・ロックステップが書かれる。→10年以上前から計画していた? □https://youtu.be/vYoL2h6qi9Y □https://www.nicovideo.jp/watch/sm41023568 □https://www.youtube.com/watch?v=fC3uzGikhQk
・WHO学者:「2回目以降のパンデミックは、以前からに入っている」「その計画では大規模な感染症危機が発生する、2020年の新型コロナは1年目にあたる」
・アンソニー・ファウチ:「2017年に次の政権(4年後)で『驚きのアウトブレイクが起きる』と予言」
・ビル・ゲイツ:「2015年にパンデミックを予言」「パンデミックの次に、兵器化されたウイルスによるバイオテロが発生する」「ワクチンで人口を10〜15%削減できる」「グローバル企業(IT,メディア)と政府の協力で解決可能」
・2018年の中国発のインフルエンザを想定したシミュレーションの中に「世界中にCOVID-19 TEST KITを配布」と記され、ジョンズポプキンス大学:「2017年『未来型シナリオ』にはコロナウイルス・パンデミックと記されていた」
・WHO:「パンデミックの5ヶ月前、全ての国へパンデミックへの準備を指示」「致死性の呼吸器系病原体によるパンデミックの急速な拡大を予測」→2024年5月パンデミック条約・国際保健規則の改定でWHO独裁体制を企てる。
・ファウチとHHS(アメリカ合衆国保健福祉省):「パンデミックの4ヶ月前、社会システム破壊するようなグローバルなイベントの必要性について議論」「パンデミックによって、世界中の誰もが新しいワクチンを受け入れるべきだと言うようになる」「そのためには、完全に破壊的な興奮をもたらす存在が必要かもしれない」「中国のどこかで新型ウイルスが発生するというという考えは、それほどおかしなことではない」→武漢ウイルス自然発生説は謀略。
・ヨーロッパのウイルス学者:「パンデミックの1年前、パンデミックに対応する世界のリーダーを育成した」 →世界経済フォーラムは1992年からグローバルリーダーを作り、1992年ブラジルのリオデジャネイロで開催された地球サミットで「アジェンダ21」が採択された。「市民を従わせるために、偽の死亡数で恐怖を作り出す方法を教えた」「最初が肝心だ。メディアにインパクト有る情報を流せば、市民は以降、メディアの情報のみを信じるようになる」→2019年1月22日ベルギーウイルス学者チャタムハウスで講演「パンデミックの煽り方」
・ファウチとモデルナ:「パンデミックの4ヶ月前、ファウチとモデルナは既にワクチンを用意していた」
・エンターテイメント:「事前にパンデミックのストーリーを見せておくことで、市民は偽パンデミックを受け入れるようになる」「2003年テレビドラマ『DEAD ZONE』を放映、致死性ウイルスによるパンデミックを描いた。感染源は中国、空気感染する、治療法はクロロキン」「2006年『V for Vendetta』という映画が公開。恐怖社会を作り出し全体主義的な独裁者の台頭を描いている」「2020年映画、メディアは『これはあなたの安全のためです』という言葉を多用」→お分かりですね。外出禁止令・隔離・ワクチン接種・マスクはあなたと皆さんの安全のためなんですよ。
・オーストラリア政府:「COVIDの制限は、前例のない監視と専制政治、終わりのないワクチン義務化という世界新秩序(New World Order)の一環である」同国ニューサウスウェールズ州政府:「コンタクト・トレーシング(接触者追跡)が新世界秩序の中で人々を監視し行動を制限する」「新世界秩序の下では、軍隊と警察が提携し、国の厳しい検疫法の施行を支援する(軍隊が強制的に国民に接種できる)」「監視社会が新世界秩序である」
・2019年9月12日グローバルワクチンサミット パンデミックの5ヶ月前、強力な監視システムの必要性を訴えた。
・2019年10月18日米国NY州でジョンズホプキンズ健康安全保障センター、ロックフェラー財団、ビル&マリンダ・ゲイツ財団、世界経済フォーラム後援のでコロナ・パンデミックの予行演習を実施。
・2020年10月10日「世界医師同盟」発足。構成する医師・科学者・平和活動家の共通の見解!「コロナは嘘!」・2021年9月 世界保健会議(WCH)発足:TVMの有効性を訴え、新型コロナワクチン接種キャンペーンの中止を求める。・2021年12月6日 コロナ規制措置ハーグ・ジェノサイド訴訟提起「人道に対する罪・ニュルンベルク綱領違反」
・2022年6/27 世界保健協議会(世界70団体)全世界で全てのコロナワクチンのリコールを呼びかけている。
・2023年5/20 世界同時開催の反グローバリズム大会「We Are Ready」→グローバリストに対抗して 


とがのお通信1-20・2023/4/24-2023/9/4


コロナウイルス
 ウイルスは、病原体の一つで細菌よりも微小であり、当然目で見ることはできませんが、生体の中だけで増殖し、 物に付着したウイルスや飛沫で空中に漂うだけでは増殖しません。  新型コロナウイルスとワクチンに関する話を集めました。 気になるコロナ・知りたいコロナ2021/5/30-2022/1
戻る