出動依頼のページです。 


○サイエンスショー,実験教室,教員研修,実験指導者講習などを,本WEB作者に依頼されるときご覧下さい。

(以下の写真は一例です。)

考案したサイエンスショーの一覧(pdfファイル)

 ※講師選定のための資料として「プロフィール」のページで私の現職,出版・テレビ等出演,科学関係受賞記録「活動記録と予定」のページで出演実績をご覧下さい。


◆実験ショー「爆発ステージ!」 第5回サイエンス展示・実験ショーアイディアコンテスト日本科学技術振興財団会長賞受賞作品

アルコールを用いた爆発実験 水素と酸素を用いた爆発実験

◆参加型実験ショー「球のレース」 第3回サイエンス展示・実験ショーアイディアコンテスト奨励賞受賞作品

怪しい博士に変身。NHK教育テレビでも実演! 「球のレース」用コース(自作です)

実験ショー「対決!科学マジックバトル!」

 二人の自称・超能力者兼科学者(?)が,超能力マジック,科学マジック,インチキマジック?の技を競い合います。進化したスプーン曲げや,視覚トリックなど,数々の技や見せ方を披露します。

私の真似をして「浮沈子」を手のひらの上で沈めたままにしておくという技をやっている参加者の子どもです。(当然,できるわけありませんが・・・) 会場では種明かしがあるかも知れません・・・ スプーン曲げを体験してもらいます。この後,「進化したスプーン曲げ・切断・秘密の技」のオンパレードです。

◆いろんな方とご一緒する機会もあります。

毛利衛さんと。1000人のイベントでした。 越前屋俵太さんと科学パフォーマンス! 松本零士さん,土井隆雄さん他と。

◆科学実験教室など

 サイエンスショー以外にも,科学実験教室や指導者講習会などもお手伝いできます。

◆サイエンスショーや科学実験・科学工作などはここにあげたもの以外にもあります。

 
・活動はあくまでボランティアでの「協力」ですので,運営・企画等は主催者(依頼者)にお願いします。
 
イベント主催が営利企業の場合,共催・後援などのいずれかに地方公共団体(市町村等),教育委員会,各省庁,
 社団法人,公的な科学館などが入っていることが協力の条件です。不明なときはお問い合わせ下さい。
 
・私一人で対応できるのは,実験・工作教室では約2時間50名程度までです。実験ショーは数百人でも可能です。
 (人数は安全面からの理由です。それ以上の規模では必要によって補助を連れて行くことになります。)
 
・出動にかかる交通費や参加者が持ち帰るような消耗品代は主催者に負担して頂けたら大変助かります。
 
・かなりの土日にすでに予定が入っていますので,必ずしもご希望に添えないことがあります。
 (「活動予定」のページで空いている日でも,本業や他の会議・研究会等が入っていることがあります。)
 
最近は大規模実験ショーの依頼が多いです。・・・というかほとんど実験ショーの依頼です。
  人気1位「爆発ステージ!」,      2位「エアージョーダン!?」, 3位「球のレース」,
    4位「マグネットマジックバトル!」,5位「てこでも動かん!」,   6位「科学マジックバトル!」
    7位「静電気実験バトル!」,    8位「エネルギー大実験!」,  9位「レンズの性質と望遠鏡」
 
  など(2009.8現在)    
 
 ※「エアージョーダン!? 冗談みたいな空気の実験」
     空気の重さ測定から1人および5人の吸引によるボウリング球浮上実験(世界初)までを繰り広げます。
 ※「マグネットマジックバトル!」
     マジックのタネに磁石を使っているかどうかを観客全員に推理してもらう参加型のショーです。
 
※他に大人気の「科学戦隊実験じゃ!」ステージもあります。これは私一人ではなく3人以上のチームですので
 ご希望されるときは早めにご連絡下さい。
 ただし経費も他より多くかかりますので,今のところ大イベント等での出演のみの状況です。
 
教員研修や実験講習会などの講師も数多くやっています。(実験ショーの次に依頼が多いです。)
 
・実験・工作教室では,数人相手の講習会から数100人規模まで実施の経験があります。
 実験ショーでは,1000人程度まで行ったことがあります。
 (タレントさんとの共演では,定員800名のホールで実験ショーを行ったこともあります。)

まず,一度下記アドレスまでEメールを下さい。その後,検討致します。


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不思議 科学 実験室 / マジカル サイエンス ラボ / Magical Science Laboratory  海老崎 功 ebisan@mbox.kyoto-inet.or.jp