2022-2023「POG」ピックアップ馬




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POG気になる馬

来るドラフト会議に向け、管理人が気になる馬(2020年産駒、つまり、2022-2023シーズンにデビューする馬、2022年時での2歳馬)を、 ピックアップします。
POG本や雑誌に載るような有力馬、本命馬、推奨馬ばかりではなく、 管理人(僕)の注目馬(穴馬?)として気になる子馬たちをとりあげています。
もしかしたら、指名に向いていないものも含まれているかもしれませんが、アシカラズ。

各種参考データ
いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
セレクトセール出身の馬たち
G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
えぇ!そのインブリードはどうよ!?

※下記リストは、2022年7月24日時点のものです。
 また、馬名は変わることがあります。
 重賞には、ジャンプ(障害)レースも含まれています。
 近況は掲示板でつかめ!ということで、netkeiba.com掲示板へのリンクを追加しています。







各種参考データ
POG期間に限定した各種ランキングを参考に、2020年生まれの馬(2022-2023シーズンにデビューする馬、2022年のときの2歳馬)探してみてください。

2019年産限定種牡馬成績ランキング
2019年産限定ブルードメアサイアーランキング
2019年産限定生産者(牧場)ランキング
2019年産限定オーナー成績ランキング
2019年産限定調教師ランキング

2019年産限定産駒出生時母年齢別成績

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いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
2020年生まれで、いわゆる一口馬主のクラブが募集している馬(2022-2023シーズンにデビューする馬、2022年のときの2歳馬)がいます。
一口馬主のクラブ馬以外の一般の馬主の馬だと、近況を知りたくてもなかなか情報がなく、 少しでも情報を求めてPOGの掲示板などを調べまくらないといけないのですが、 一口馬主のクラブ馬は、各クラブのホームページで情報が出るだけに、POGのドラフト会議でもよく指名されます。
情報がない一般のオーナーの馬よりは、一口馬主のクラブ馬を選ぶ方が、情報がある分有利かもしれません。
クラブの募集馬は、例年約700頭近くいますので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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セレクトセール出身の馬たち
セレクトセールとは、日本競走馬協会が主催する最大規模のサラブレッドセールです。
これまでのセリ市には登場することのなかった良血馬が上場され、 出身馬は高い勝ち上がり率を誇っています。
多数の重賞ウイナーを出し、G1の勝ち馬も毎年のように輩出しています。
そんなセール出身馬を、POGで指名しない手はありません。
この中にもきっと活躍馬がいるはず!
一度検討してみてはいかがでしょうか。

2020年産セレクトセール出身馬の成績

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G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
POG(ペーパーオーナーゲーム)の2022−2023シーズンのリストから、母馬がG1馬の子馬たちを挙げてみました。 (母自身がG1馬というヤツです)
POG2022-2023シーズンも、この中に、POG的な本命馬、注目馬、有力馬、推奨馬、オススメの馬、 はたまた穴馬までも、きっと多く含まれているはずです。

ちなみに、G1馬ではないですが、重賞馬(つまり、G2馬やG3馬)を母に持つ産駒は、 「母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
スワッグチェーン ロードカナロア メジャーエンブレム ノーザンファーム サンデーレーシング (美)田村康仁 既走 180 0 0 1 0 0 0 2015年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2016年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2016年 NHKマイルカップ(G1)
サトノミネルヴァ ロードカナロア レジネッタ 追分ファーム サトミホースカンパニー (美)国枝栄 既走 180 0 0 1 0 0 0 2008年 桜花賞(G1)
2010年 福島牝馬ステークス(G3)
カウピリ Frosted Heavenly Romance North Hills Co. Limited ノースヒルズ (栗)松永幹夫 既走 0 0 0 0 0 0 1 2004年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2005年 札幌記念(G2)
2005年 天皇賞(秋)(G1)
アスクビートルズ Frankel ストレイトガール ASK STUD 廣崎利洋HD (栗)藤原英昭 未出走 2014年 シルクロードステークス(G3)
2015年 ヴィクトリアマイル(G1)
2015年 スプリンターズステークス(G1)
2016年 ヴィクトリアマイル(G1)
マキシ エピファネイア ラキシス ノーザンファーム 大島昌也 (栗)辻野泰之 未出走 2014年 エリザベス女王杯(G1)
2015年 産経大阪杯(G2)
モズマワシゲリ グランプリボス モズカッチャン 目黒牧場 キャピタル・システム (栗)鮫島一歩 未出走 2017年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2017年 エリザベス女王杯(G1)
トーセンダリア サトノダイヤモンド レインボーダリア 追分ファーム 島川隆哉 (美)古賀慎明 未出走 2012年 エリザベス女王杯(G1)
アスパルディーコ ブラックタイド アパパネ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (美)蛯名正義 未出走 2009年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2010年 桜花賞(G1)
2010年 優駿牝馬(G1)
2010年 秋華賞(G1)
2011年 ヴィクトリアマイル(G1)
テイエムインパクト リアルインパクト テイエムプリキュア タニグチ牧場 竹園正繼 (栗)五十嵐忠男 未出走 2005年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 日経新春杯(G2)
ドルチェモア ルーラーシップ アユサン 下河辺牧場 スリーエイチレーシング (栗)須貝尚介 未出走 2013年 桜花賞(G1)
キュムラス ロードカナロア アドマイヤリード ノーザンファーム 吉田和美 (美)池上昌和 未出走 2017年 ヴィクトリアマイル(G1)
シャザーン ロードカナロア クイーンズリング 社台ファーム 金子真人ホールディングス (栗)友道康夫 未出走 2015年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2016年 京都牝馬ステークス(G3)
2016年 府中牝馬ステークス(G2)
2016年 エリザベス女王杯(G1)
プレザントロンドン ロードカナロア ダイワエルシエーロ 下河辺牧場 スリーエイチレーシング (美)斎藤誠 未出走 2004年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2004年 優駿牝馬(G1)
2004年 京阪杯(G3)
2005年 マーメイドステークス(G3)
アオイテン ロードカナロア ホエールキャプチャ 千代田牧場 新谷幸義 (美)中舘英二 未出走 2011年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2011年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 ヴィクトリアマイル(G1)
2013年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 東京新聞杯(G3)
(Nuovo Recordの2020) Kingman Nuovo Record Hara Reiko Racing Co. Ltd 未登録 2014年 優駿牝馬(G1)
2014年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2015年 中山記念(G2)
(ショウナンアデラの2020) Roaring Lion ショウナンアデラ 青藍牧場 未登録 2014年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(ヤマニンシュクルの2020) イスラボニータ ヤマニンシュクル 錦岡牧場 未登録 2003年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2006年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(エリンコートの2020) ジャスタウェイ エリンコート 社台ファーム 未登録 2011年 優駿牝馬(G1)
(スイープトウショウの2020) ディープインパクト スイープトウショウ ノーザンファーム 未登録 2003年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2004年 チューリップ賞(G3)
2004年 秋華賞(G1)
2005年 宝塚記念(G1)
2005年 エリザベス女王杯(G1)
2006年 京都大賞典(G2)
(カワカミプリンセスの2020) デクラレーションオブウォー カワカミプリンセス 三石川上牧場 未登録 2006年 優駿牝馬(G1)
2006年 秋華賞(G1)
(リトルアマポーラの2020) ヘニーヒューズ リトルアマポーラ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2008年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2008年 エリザベス女王杯(G1)
2009年 愛知杯(G3)
(ミッキークイーンの2020) ミッキーロケット ミッキークイーン ノーザンファーム 未登録 2015年 優駿牝馬(G1)
2015年 秋華賞(G1)
2017年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(レッドリヴェールの2020) モーリス レッドリヴェール 社台ファーム 未登録 2013年 札幌2歳ステークス(G3)
2013年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(テイエムオーシャンの2020) リアルスティール テイエムオーシャン 川越ファーム 未登録 2000年 阪神3歳牝馬ステークス(G1)
2001年 チューリップ賞(G3)
2001年 桜花賞(G1)
2001年 秋華賞(G1)
2002年 札幌記念(G2)
(レーヌミノルの2020) リオンディーズ レーヌミノル フジワラフアーム 未登録 2016年 小倉2歳ステークス(G3)
2017年 桜花賞(G1)
(アヴェンチュラの2020) ロードカナロア アヴェンチュラ ノーザンファーム 未登録 2011年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2011年 秋華賞(G1)
(サンテミリオンの2020) ロードカナロア サンテミリオン 社台ファーム 未登録 2010年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2010年 優駿牝馬(G1)
(シーザリオの2020) ロードカナロア シーザリオ ノーザンファーム 未登録 2005年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
2005年 優駿牝馬(G1)
(ショウナンパンドラの2020) ロードカナロア ショウナンパンドラ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2014年 秋華賞(G1)
2015年 産経賞オールカマー(G2)
2015年 ジャパンカップ(G1)
(シンハライトの2020) ロードカナロア シンハライト ノーザンレーシング 未登録 2016年 チューリップ賞(G3)
2016年 優駿牝馬(G1)
2016年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ジュールポレールの2020) ロードカナロア ジュールポレール 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2018年 ヴィクトリアマイル(G1)
(ジュエラーの2020) ロードカナロア ジュエラー 社台ファーム 未登録 2016年 桜花賞(G1)
(ダイワスカーレットの2020) ロードカナロア ダイワスカーレット 社台ファーム 未登録 2007年 桜花賞(G1)
2007年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2007年 秋華賞(G1)
2007年 エリザベス女王杯(G1)
2008年 産経大阪杯(G2)
2008年 有馬記念(G1)
(ブエナビスタの2020) ロードカナロア ブエナビスタ ノーザンファーム 未登録 2008年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 チューリップ賞(G3)
2009年 桜花賞(G1)
2009年 優駿牝馬(G1)
2010年 京都記念(G2)
2010年 ヴィクトリアマイル(G1)
2010年 天皇賞(秋)(G1)
2011年 ジャパンカップ(G1)
(マルセリーナの2020) ロードカナロア マルセリーナ 社台ファーム 未登録 2011年 桜花賞(G1)
2013年 マーメイドステークス(G3)
(メイショウマンボの2020) ロードカナロア メイショウマンボ 高昭牧場 未登録 2013年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2013年 優駿牝馬(G1)
2013年 秋華賞(G1)
2013年 エリザベス女王杯(G1)
(ローブティサージュの2020) ロードカナロア ローブティサージュ ノーザンファーム 未登録 2012年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2014年 キーンランドカップ(G3)
(ヴィブロスの2020) ロードカナロア ヴィブロス ノーザンファーム 未登録 2016年 秋華賞(G1)

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母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
G1までは届かなかった母馬たちですが、重賞馬の子は重賞馬?ということで、 POG(ペーパーオーナーゲーム)の2022−2023シーズンのリスト(2020年生まれの産駒)から、 母馬がG2馬またはG3馬の子馬たちを挙げてみました。

この中にも、POG的におすすめの馬が含まれているはずです。

ちなみに、G1馬を母に持つ産駒は、「G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
ノッキングポイント モーリス チェッキーノ ノーザンファーム サンデーレーシング (美)木村哲也 既走 700 1 0 0 0 0 0 2016年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
マイネルケレリウス ルーラーシップ マイネカンナ ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)奥村武 既走 700 1 0 0 0 0 0 2008年 福島牝馬ステークス(G3)
クインズエルサ デクラレーションオブウォー キャンディバローズ 富田牧場 ケイアイスタリオン (栗)西村真幸 既走 280 0 1 0 0 0 0 2015年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ベアサッチャー ノヴェリスト ジェルミナル 社台ファーム 熊木浩 (美)杉浦宏昭 既走 280 0 1 0 0 0 0 2009年 フェアリーステークス(G3)
タムロショウリュー パイロ ビーナスライン 木戸口牧場 谷口屯 (栗)西園正都 既走 210 0 1 0 0 0 1 2006年 函館スプリントステークス(G3)
キングズレイン ルーラーシップ タッチングスピーチ ノーザンファーム サンデーレーシング (美)手塚貴久 既走 180 0 0 1 0 0 0 2015年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ブラーヴ マジェスティックウォリアー ファインチョイス 富田牧場 宮川純造 (栗)加用正 既走 148 0 0 0 1 1 1 2011年 函館2歳ステークス(G3)
アップトゥミー モーリス ムードインディゴ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (美)国枝栄 既走 110 0 0 0 1 0 0 2009年 府中牝馬ステークス(G3)
スナイチゴールド デクラレーションオブウォー ココロノアイ 酒井牧場 ゴールドレーシング (美)加藤和宏 既走 70 0 0 0 0 1 0 2014年 アルテミスステークス(G3)
2015年 チューリップ賞(G3)
トーセンドリフト マクマホン トーセンベニザクラ エスティファーム 島川隆哉 (美)田村康仁 既走 0 0 0 0 0 0 2 2012年 フェアリーステークス(G3)
ユハンヌス Frankel Midsummer Fair Godolphin ゴドルフィン (栗)大久保龍志 既走 0 0 0 0 0 0 1 2012年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
マルモルミエール エイシンヒカリ マルモセーラ オカモトファーム まるも組合 (栗)木原一良 既走 0 0 0 0 0 0 1 2010年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
シャンディエン ドレフォン デグラーティア ノーザンファーム サンデーレーシング (美)林徹 既走 0 0 0 0 0 0 1 2008年 小倉2歳ステークス(G3)
トゥーテイルズ ラブリーデイ ウリウリ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)藤原英昭 既走 0 0 0 0 0 0 1 2014年 京都牝馬ステークス(G3)
2015年 CBC賞(G3)
アヘッド Frankel Blanc Bonheur North Hills Co. Ltd 前田葉子 (栗)中竹和也 未出走 2015年 函館2歳ステークス(G3)
2016年 キーンランドカップ(G3)
シルバーテーラー エイシンヒカリ エーシンメンフィス 高野牧場 中西浩一 (美)高橋文雅 未出走 2012年 愛知杯(G3)
ブライトジュエリー エピファネイア エアパスカル 静内フアーム 西村清子 (栗)橋口慎介 未出走 2008年 チューリップ賞(G3)
ウインオーディン エピファネイア ピエナビーナス コスモヴューファーム ウイン (美)鹿戸雄一 未出走 2009年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ライツオブキングス エピファネイア マキシマムドパリ 社台ファーム 社台レースホース (美)鹿戸雄一 未出走 2017年 愛知杯(G3)
2017年 マーメイドステークス(G3)
マコトヴェリーキー オルフェーヴル マコトブリジャール 辻 牧場 ディアマント (栗)清水久詞 未出走 2016年 福島牝馬ステークス(G3)
2016年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ヒップホップソウル キタサンブラック ダンスファンタジア 社台ファーム 社台レースホース (美)木村哲也 未出走 2011年 フェアリーステークス(G3)
コスモアイビー ゴールドシップ ケイティラブ ビッグレッドファーム ビッグレッドファーム (美)相沢郁 未出走 2010年 アイビスサマーダッシュ(G3)
コスモエポラール ゴールドシップ ストークアンドレイ ビッグレッドファーム ビッグレッドファーム (栗)長谷川浩大 未出走 2012年 函館2歳ステークス(G3)
マイネルツァーリ ゴールドシップ マイネイサベル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)水野貴広 未出走 2010年 新潟2歳ステークス(G3)
2012年 府中牝馬ステークス(G2)
2013年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
カドゥケウス ゴールドシップ マイネソーサリス ビッグレッドファーム ビッグレッドファーム (美)鈴木慎太郎 未出走 2005年 愛知杯(G3)
ヴァイルマティ ゴールドシップ マイネヌーヴェル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)鹿戸雄一 未出走 2003年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
オスカークロンヌ サトノクラウン メイショウオスカル 日西牧場 多田賢司 (美)中川公成 未出走 2004年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2005年 福島牝馬ステークス(G3)
ロフティーイデアル サトノクラウン ロフティーエイム 追分ファーム G1レーシング (美)林徹 未出走 2006年 福島牝馬ステークス(G3)
サトノシトラス サトノダイヤモンド ルルパンブルー 千代田牧場 サトミホースカンパニー (栗)池江泰寿 未出走 2007年 フェアリーステークス(G3)
クールサムタイム シャンハイボビー クールホタルビ 久井牧場 川上哲司 (美)矢野英一 未出走 2014年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
トゥルーサンライズ スクリーンヒーロー ベッラレイア ノーザンファーム ライフハウス (栗)平田修 未出走 2007年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
イージーオンミー ダイワメジャー ビービーバーレル 坂東牧場 坂東牧場 (美)中舘英二 未出走 2016年 フェアリーステークス(G3)
リトルミム ダイワメジャー リトルゲルダ 追分ファーム 栗山良子 (栗)鮫島一歩 未出走 2014年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2014年 セントウルステークス(G2)
コンドリュール トランセンド イコールパートナー ノースヒルズ ノースヒルズ (栗)安田翔伍 未出走 2010年 東京ハイジャンプ(G2)
ジャスティンレオン ハーツクライ ダイワパッション 田上 徹 三木正浩 (栗)杉山晴紀 未出走 2005年 フェアリーステークス(G3)
2006年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
クラウンローゼン ハービンジャー クラウンロゼ クラウン日高牧場 クラウン (美)奥平雅士 未出走 2013年 フェアリーステークス(G3)
エルチェリーナ ハービンジャー ファンディーナ 谷川牧場 ターフ・スポート (栗)高野友和 未出走 2017年 フラワーカップ(G3)
インヴェントーレ ハービンジャー ワンブレスアウェイ 社台コーポレーション白老ファーム サンデーレーシング (美)古賀慎明 未出走 2019年 愛知杯(G3)
ブルーステラ パイロ トーホウシャイン 絵笛牧場 星加浩一 (美)加藤士津八 未出走 2008年 マーメイドステークス(G3)
ミルトハンター ヘニーヒューズ イナズマアマリリス 小泉牧場 永山勝敏 (栗)中竹和也 未出走 2008年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
フルメタルボディー マインドユアビスケッツ ザレマ 社台ファーム 社台レースホース (栗)清水久詞 未出走 2009年 京成杯オータムハンデキャップ(G3)
オーサムデアラー マインドユアビスケッツ デアリングハート 社台ファーム 吉田照哉 (美)上原博之 未出走 2006年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2006年 府中牝馬ステークス(G3)
2007年 府中牝馬ステークス(G3)
ヴゼットマシェリ マインドユアビスケッツ ヴゼットジョリー 社台ファーム 社台レースホース (栗)牧浦充徳 未出走 2016年 新潟2歳ステークス(G3)
モズミヤビ マクフィ グランプリエンゼル 上村 清志 キャピタル・システム (栗)矢作芳人 未出走 2009年 函館スプリントステークス(G3)
ザスターオブチグサ マクフィ ノットフォーマル 千代田牧場 芳賀克也 (美)中野栄治 未出走 2015年 フェアリーステークス(G3)
バルサムノート モーリス エピセアローム ノーザンファーム 吉田勝己 (栗)高野友和 未出走 2011年 小倉2歳ステークス(G3)
2012年 セントウルステークス(G2)
デューデット モーリス デニムアンドルビー ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)友道康夫 未出走 2013年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2013年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ウインエーデル リオンディーズ コスモプラチナ コスモヴューファーム ウイン (栗)吉田直弘 未出走 2009年 マーメイドステークス(G3)
サンシップ ルーラーシップ ダイアナヘイロー 岡田牧場 駒秀 (栗)大根田裕之 未出走 2017年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2018年 阪急杯(G3)
2018年 阪神カップ(G2)
テンノメッセージ ルーラーシップ チアズメッセージ ノーザンファーム 天白泰司 (栗)高柳大輔 未出走 2004年 京都牝馬ステークス(G3)
アンノウンレディ ルーラーシップ マイネレーツェル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (栗)五十嵐忠男 未出走 2008年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2008年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
レジーナルージュ レッドファルクス フェリシア 木下牧場 永山勝敏 (美)佐藤吉勝 未出走 2004年 フェアリーステークス(G3)
アルジーヌ ロードカナロア キャトルフィーユ ケイアイファーム ロードホースクラブ (栗)中内田充正 未出走 2014年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
スマートジェイナ ロードカナロア スマートレイアー ノーザンファーム 大川徹 (栗)大久保龍志 未出走 2014年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2016年 東京新聞杯(G3)
2016年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2017年 京都大賞典(G2)
トーホウビエント ロードカナロア トーホウアマポーラ 竹島 幸治 東豊物産 (栗)高橋亮 未出走 2014年 CBC賞(G3)
メイショウネムノキ ロードカナロア メイショウベルーガ 三嶋牧場 松本好雄 (栗)池添兼雄 未出走 2010年 日経新春杯(G2)
2010年 京都大賞典(G2)
サブリュウシン地方 エーシントップ エイシンルーデンス 川端 英幸 未登録 1999年 チューリップ賞(G3)
2001年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ヤマニンメルベイユの2020) エイシンフラッシュ ヤマニンメルベイユ 錦岡牧場 未登録 2008年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2008年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ドナウブルーの2020) エピファネイア ドナウブルー ノーザンファーム 未登録 2012年 京都牝馬ステークス(G3)
2012年 関屋記念(G3)
(バウンスシャッセの2020) エピファネイア バウンスシャッセ ノーザンファーム 未登録 2014年 フラワーカップ(G3)
2015年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2016年 愛知杯(G3)
(ヒカルアマランサスの2020) エピファネイア ヒカルアマランサス ノーザンファーム 未登録 2010年 京都牝馬ステークス(G3)
(フレンチカクタスの2020) キズナ フレンチカクタス 服部 牧場 未登録 2011年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ベルカントの2020) キズナ ベルカント ノースヒルズ 未登録 2013年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2014年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2015年 アイビスサマーダッシュ(G3)
2015年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2016年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(エクセラントカーヴの2020) キタサンブラック エクセラントカーヴ 社台ファーム 未登録 2013年 京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(タイムフェアレディの2020) キタサンブラック タイムフェアレディ 新冠橋本牧場 未登録 2001年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
(テンシノキセキの2020) クリエイター2 テンシノキセキ 北洋牧場 未登録 2000年 フェアリーステークス(G3)
2003年 セントウルステークス(G3)
(イクスキューズの2020) ゴールドシップ イクスキューズ コスモヴューファーム 未登録 2007年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(コスモネモシンの2020) ゴールドシップ コスモネモシン コスモヴューファーム 未登録 2010年 フェアリーステークス(G3)
2013年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(ニシノブルームーンの2020) サトノクラウン ニシノブルームーン 本桐牧場 未登録 2010年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(サウンドリアーナの2020) サトノダイヤモンド サウンドリアーナ 本間牧場 未登録 2012年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(シャトーブランシュの2020) ジャスタウェイ シャトーブランシュ ノーザンファーム 未登録 2015年 マーメイドステークス(G3)
(セラフィックロンプの2020) ジャスタウェイ セラフィックロンプ 守矢牧場 未登録 2008年 愛知杯(G3)
2010年 愛知杯(G3)
(トウカイミステリーの2020) ジャスタウェイ トウカイミステリー 平野牧場 未登録 2011年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ロックディスタウンの2020) ジャスタウェイ ロックディスタウン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2017年 札幌2歳ステークス(G3)
(グッドスカイの2020) ジャングルポケット グッドスカイ 小泉牧場 未登録 2017年 新潟ジャンプステークス(G3)
ギザンノフモト地方 スウィフトカレント タイキポーラ 太田ファーム 未登録 2001年 マーメイドステークス(G3)
(サウンドオブハートの2020) スクリーンヒーロー サウンドオブハート タイヘイ牧場 未登録 2013年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ブラボーデイジーの2020) ダイワメジャー ブラボーデイジー ヤナガワ牧場 未登録 2009年 福島牝馬ステークス(G3)
(アサヒライジングの2020) ダンカーク アサヒライジング 前田ファーム 未登録 2007年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(トシキャンディの2020) ダンカーク トシキャンディ 浦河小林牧場 未登録 2012年 東海テレビ杯プロキオンステークス(G3)
(フォーエバーマークの2020) ドゥラメンテ フォーエバーマーク 社台ファーム 未登録 2013年 キーンランドカップ(G3)
(メリッサの2020) ドゥラメンテ メリッサ 岡田スタツド 未登録 2010年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(アンブロワーズの2020) ドレフォン アンブロワーズ ノーザンファーム 未登録 2004年 函館2歳ステークス(G3)
(エフティマイアの2020) ドレフォン エフティマイア ノーザンファーム 未登録 2007年 新潟2歳ステークス(G3)
(ディアデラノビアの2020) ドレフォン ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 2005年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2007年 京都牝馬ステークス(G3)
2007年 愛知杯(G3)
(リキセレナードの2020) ドレフォン リキセレナード チャンピオンズファーム 未登録 2000年 小倉3歳ステークス(G3)
(キョウワハピネスの2020) ニシケンモノノフ キョウワハピネス 佐藤 静子 未登録 2004年 中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(アルビアーノの2020) ハーツクライ アルビアーノ ノーザンファーム 未登録 2015年 フラワーカップ(G3)
2015年 毎日放送賞スワンステークス(G2)
(アニメイトバイオの2020) ハービンジャー アニメイトバイオ ノーザンファーム 未登録 2010年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ウインプリメーラの2020) ハービンジャー ウインプリメーラ コスモヴューファーム 未登録 2016年 スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(キンショーユキヒメの2020) ハービンジャー キンショーユキヒメ 佐藤牧場 未登録 2018年 福島牝馬ステークス(G3)
(ディアデラマドレの2020) ハービンジャー ディアデラマドレ ノーザンファーム 未登録 2014年 マーメイドステークス(G3)
2014年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 愛知杯(G3)
ハンブルブライド地方 ハービンジャー フーラブライド 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2013年 愛知杯(G3)
2014年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ヤマトマリオンの2020) ハービンジャー ヤマトマリオン 坂東牧場 未登録 2006年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2008年 東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(チューニーの2020) バゴ チューニー 社台ファーム 未登録 2003年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(シュンドルボンの2020) ヘニーヒューズ シュンドルボン 下河辺牧場 未登録 2016年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(メイショウスザンナの2020) ヘニーヒューズ メイショウスザンナ 赤田牧場 未登録 2015年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(クーヴェルチュールの2020) ホッコータルマエ クーヴェルチュール 富菜牧場 未登録 2007年 キーンランドカップ(G3)
(ジュエルオブナイルの2020) マインドユアビスケッツ ジュエルオブナイル 社台ファーム 未登録 2009年 小倉2歳ステークス(G3)
(ジョリーダンスの2020) マインドユアビスケッツ ジョリーダンス 錦岡牧場 未登録 2007年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2009年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ホウライアキコの2020) マクフィ ホウライアキコ ナカノファーム 未登録 2013年 小倉2歳ステークス(G3)
2013年 デイリー杯2歳ステークス(G2)
(アイアムカミノマゴの2020) ミッキーアイル アイアムカミノマゴ 坂東牧場 未登録 2010年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ウイングレットの2020) モーリス ウイングレット 社台ファーム 未登録 2005年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(キャットコインの2020) モーリス キャットコイン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2015年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(グルヴェイグの2020) モーリス グルヴェイグ ノーザンファーム 未登録 2012年 マーメイドステークス(G3)
(ステラリードの2020) モーリス ステラリード 木村 秀則 未登録 2009年 函館2歳ステークス(G3)
(マジックタイムの2020) モーリス マジックタイム ノーザンファーム 未登録 2016年 ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(ルージュバックの2020) モーリス ルージュバック ノーザンファーム 未登録 2015年 きさらぎ賞(G3)
2016年 エプソムカップ(G3)
2016年 毎日王冠(G2)
2017年 産経賞オールカマー(G2)
(レクレドールの2020) モーリス レクレドール 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2004年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2005年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(アイムユアーズの2020) リアルスティール アイムユアーズ ノーザンファーム 未登録 2011年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2012年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2012年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2013年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(アンドリエッテの2020) リオンディーズ アンドリエッテ 森永牧場 未登録 2018年 マーメイドステークス(G3)
(ウキヨノカゼの2020) リオンディーズ ウキヨノカゼ スマイルファーム 未登録 2013年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2015年 キーンランドカップ(G3)
2017年 福島牝馬ステークス(G3)
(フューチャサンデーの2020) リオンディーズ フューチャサンデー 藤原牧場 未登録 2000年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(ブロードストリートの2020) リオンディーズ ブロードストリート 下河辺牧場 未登録 2009年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ウエスタンダンサーの2020) ルーラーシップ ウエスタンダンサー ウエスタンファーム 未登録 2008年 京阪杯(G3)
(エテルナミノルの2020) ルーラーシップ エテルナミノル フジワラフアーム 未登録 2018年 愛知杯(G3)
(オールザットジャズの2020) ルーラーシップ オールザットジャズ フジワラフアーム 未登録 2012年 福島牝馬ステークス(G3)
2013年 福島牝馬ステークス(G3)
(トレンドハンターの2020) ルーラーシップ トレンドハンター 千代田牧場 未登録 2011年 フラワーカップ(G3)
(バウンシーチューンの2020) ルーラーシップ バウンシーチューン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2011年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(リラヴァティの2020) ルーラーシップ リラヴァティ ノーザンファーム 未登録 2016年 マーメイドステークス(G3)
(アドマイヤミヤビの2020) ロードカナロア アドマイヤミヤビ ノーザンファーム 未登録 2017年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(アプリコットフィズの2020) ロードカナロア アプリコットフィズ 社台ファーム 未登録 2010年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2010年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(イタリアンレッドの2020) ロードカナロア イタリアンレッド 社台ファーム 未登録 2011年 七夕賞(G3)
2011年 農林水産省賞典 小倉記念(G3)
2011年 府中牝馬ステークス(G2)
(サウンドバリアーの2020) ロードカナロア サウンドバリアー 社台ファーム 未登録 2010年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ソルヴェイグの2020) ロードカナロア ソルヴェイグ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2016年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2016年 函館スプリントステークス(G3)
(ビッシュの2020) ロードカナロア ビッシュ ノーザンファーム 未登録 2016年 紫苑ステークス(G3)
(ミスエルテの2020) ロードカナロア ミスエルテ ノーザンファーム 未登録 2016年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(レッドアゲートの2020) ロードカナロア レッドアゲート 社台ファーム 未登録 2008年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)

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心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
母馬の実績は、POG(ペーパーオーナーゲーム)で重要なファクターの一つです。
できれば重賞を勝っている子を輩出した母馬の子、なかでもG1馬を輩出した母馬の子を選びたいと思い、 兄や姉にG1馬を持つ子馬たちを調べてみました。
重賞勝ちの兄弟がいる馬は、セレクトセールでも高値で取引されますよね。
ここではG1馬の母馬の産駒、つまり、兄や姉にG1馬を持つ子馬たちのみあげています
POG2022-2023シーズンも、この中に、POG本の中でも本命馬となるような推奨馬や、 ドラフト上位で取りたい有力馬、「オススメ」としてあがるくらいの注目馬もいるはずです。
POG2022−2023シーズンの大物を見つけてください。

G2馬やG3馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
ブラストウェーブ ハービンジャー ツルマルワンピース ノーザンファーム シルクレーシング (美)大竹正博 既走 700 1 0 0 0 0 0 ブラストワンピース:2018年毎日杯(G3)
ブラストワンピース:2018年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ブラストワンピース:2018年有馬記念(G1)
ブラストワンピース:2019年札幌記念(G2)
ブラストワンピース:2020年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
ウンブライル ロードカナロア ラルケット ノーザンファーム サンデーレーシング (美)木村哲也 既走 700 1 0 0 0 0 0 ステルヴィオ:2018年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ステルヴィオ:2018年マイルチャンピオンシップ(G1)
シリンガバルガリス オルフェーヴル ライラックスアンドレース ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)松永幹夫 既走 0 0 0 0 0 0 1 ラッキーライラック:2017年アルテミスステークス(G3)
ラッキーライラック:2017年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ラッキーライラック:2018年チューリップ賞(G2)
ラッキーライラック:2019年エリザベス女王杯(G1)
ラッキーライラック:2020年大阪杯(G1)
ラッキーライラック:2020年エリザベス女王杯(G1)
ミラクルキャッツ キンシャサノキセキ ランニングボブキャッツ ノーザンファーム シルクレーシング (美)堀宣行 既走 0 0 0 0 0 0 1 アジアエクスプレス:2013年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
アジアエクスプレス:2014年レパードステークス(G3)
レピアーウィット:2021年マーチステークス(G3)
メイショウオオゾラ バゴ マイヴィヴィアン 林 孝輝 松本好雄 (栗)石橋守 既走 0 0 0 0 0 0 1 メイショウサムソン:2006年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
メイショウサムソン:2006年皐月賞(G1)
メイショウサムソン:2006年東京優駿(G1)
メイショウサムソン:2007年産経大阪杯(G2)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(春)(G1)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(秋)(G1)
モズアカボス Quality Road India Summer Wind Equine LLC キャピタル・システム (栗)矢作芳人 未出走 モズアスコット:2018年安田記念(G1)
モズアスコット:2020年根岸ステークス(G3)
モズアスコット:2020年フェブラリーステークス(G1)
グランヴィノス キタサンブラック ハルーワスウィート ノーザンファーム 佐々木主浩 (栗)友道康夫 未出走 ヴィルシーナ:2012年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ヴィルシーナ:2013年ヴィクトリアマイル(G1)
ヴィルシーナ:2014年ヴィクトリアマイル(G1)
シュヴァルグラン:2016年阪神大賞典(G2)
シュヴァルグラン:2016年アルゼンチン共和国杯(G2)
シュヴァルグラン:2017年ジャパンカップ(G1)
ヴィブロス:2016年秋華賞(G1)
ジャスティンボルト キタサンブラック マラコスタムブラダ ノーザンファーム 三木正浩 (栗)友道康夫 未出走 レシステンシア:2019年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
レシステンシア:2019年農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
レシステンシア:2021年阪急杯(G3)
レシステンシア:2021年産経賞セントウルステークス(G2)
グラティアス:2021年京成杯(G3)
ライヴシュガー コパノリッキー ケイティローレル 岡野牧場 澤田孝之 (美)牧光二 未出走 ケイティブレイブ:2018年JBCクラシック(G1)
マイネルエンペラー ゴールドシップ マイネテレジア ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (栗)清水久詞 未出走 マイネルファンロン:2021年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ユーバーレーベン:2021年優駿牝馬(G1)
ピーシャ サトノダイヤモンド シヤボナ バンブー牧場 中辻明 (栗)武幸四郎 未出走 ビッグアーサー:2016年高松宮記念(G1)
ビッグアーサー:2016年セントウルステークス(G2)
ジェイパームス ジャスタウェイ キラーグレイシス ノーザンファーム エムズレーシング (美)堀宣行 未出走 キラーアビリティ:2021年ホープフルステークス(G1)
イサチルキュート タリスマニック ケリーズビューティ 坂戸 節子 小坂功 (美)竹内正洋 未出走 ナランフレグ:2022年高松宮記念(G1)
エンパイアブーケ ダイワメジャー キャッチータイトル ノーザンファーム サンデーレーシング (美)木村哲也 未出走 メジャーエンブレム:2015年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
メジャーエンブレム:2016年デイリー杯クイーンカップ(G3)
メジャーエンブレム:2016年NHKマイルカップ(G1)
ディンディンドン ドゥラメンテ ベルアリュール2 ノーザンファーム 藤田晋 (栗)杉山晴紀 未出走 アドマイヤリード:2017年ヴィクトリアマイル(G1)
ニホンピロビート ニホンピロアワーズ ニホンピロアニカ 佐竹 学 小林英一 (栗)服部利之 未出走 ニホンピロバロン:2016年京都ハイジャンプ(G2)
ニホンピロバロン:2016年阪神ジャンプステークス(G3)
ニホンピロバロン:2018年中山大障害(G1)
サスツルギ ハーツクライ スノーパイン ノーザンファーム サンデーレーシング (美)木村哲也 未出走 タワーオブロンドン:2017年京王杯2歳ステークス(G2)
タワーオブロンドン:2018年アーリントンカップ(G3)
タワーオブロンドン:2019年京王杯スプリングカップ(G2)
タワーオブロンドン:2019年産経賞セントウルステークス(G2)
タワーオブロンドン:2019年スプリンターズステークス(G1)
ジャスティンレオン ハーツクライ ダイワパッション 田上 徹 三木正浩 (栗)杉山晴紀 未出走 エポカドーロ:2018年皐月賞(G1)
アスクエピソード ハーツクライ ネヴァーピリオド ASK STUD 廣崎利洋HD (栗)藤原英昭 未出走 ストレイトガール:2014年シルクロードステークス(G3)
ストレイトガール:2015年ヴィクトリアマイル(G1)
ストレイトガール:2015年スプリンターズステークス(G1)
ストレイトガール:2016年ヴィクトリアマイル(G1)
バロッサヴァレー ハーツクライ ピラミマ ノーザンファーム シルクレーシング (栗)高野友和 未出走 スワーヴリチャード:2017年共同通信杯(G3)
スワーヴリチャード:2017年アルゼンチン共和国杯(G2)
スワーヴリチャード:2018年金鯱賞(G2)
スワーヴリチャード:2018年大阪杯(G1)
スワーヴリチャード:2019年ジャパンカップ(G1)
ダノンソレイユ ハーツクライ マイグッドネス 三嶋牧場 ダノックス (美)尾関知人 未出走 ダノンレジェンド:2014年カペラステークス(G3)
ダノンキングリー:2019年共同通信杯(G3)
ダノンキングリー:2019年毎日王冠(G2)
ダノンキングリー:2020年中山記念(G2)
ダノンキングリー:2021年安田記念(G1)
レーベンスベルーフ ハーツクライ ライフフォーセール ノーザンファーム 吉田勝己 (美)黒岩陽一 未出走 ダノンファンタジー:2018年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ダノンファンタジー:2018年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ダノンファンタジー:2019年チューリップ賞(G2)
ダノンファンタジー:2019年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ダノンファンタジー:2020年阪神カップ(G2)
ダノンファンタジー:2021年MBS賞スワンステークス(G2)
アスパルディーコ ブラックタイド アパパネ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (美)蛯名正義 未出走 アカイトリノムスメ:2021年デイリー杯クイーンカップ(G3)
アカイトリノムスメ:2021年秋華賞(G1)
トレチーメ モーリス ポップコーンジャズ 坂東牧場 金子真人ホールディングス (栗)中内田充正 未出走 ラブリーデイ:2015年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ラブリーデイ:2015年京都記念(G2)
ラブリーデイ:2015年鳴尾記念(G3)
ラブリーデイ:2015年宝塚記念(G1)
ラブリーデイ:2015年京都大賞典(G2)
ラブリーデイ:2015年天皇賞(秋)(G1)
ボッケリーニ:2020年中日新聞杯(G3)
ボッケリーニ:2022年目黒記念(G2)
フェニックスホープ リアルスティール オールザウェイベイビー ノーザンファーム フィールドレーシング (栗)橋口慎介 未出走 ゴスホークケン:2007年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
マンデヴィラ リアルスティール マンデラ ノーザンファーム 吉田勝己 (栗)友道康夫 未出走 ワールドエース:2012年きさらぎ賞(G3)
ワールドエース:2014年読売マイラーズカップ(G2)
ワールドプレミア:2019年菊花賞(G1)
ワールドプレミア:2021年天皇賞(春)(G1)
ヴェルトライゼンデ:2022年鳴尾記念(G3)
フリームファクシ ルーラーシップ ライツェント ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)須貝尚介 未出走 ディアドラ:2017年紫苑ステークス(G3)
ディアドラ:2017年秋華賞(G1)
ディアドラ:2018年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ディアドラ:2018年アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
マヴォロンテ ロードカナロア スターアイル ノーザンファーム 桑田牧場 (栗)松永幹夫 未出走 ミッキーアイル:2014年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ミッキーアイル:2014年アーリントンカップ(G3)
ミッキーアイル:2014年NHKマイルカップ(G1)
ミッキーアイル:2014年毎日放送賞スワンステークス(G2)
ミッキーアイル:2016年阪急杯(G3)
ミッキーアイル:2016年マイルチャンピオンシップ(G1)
ダノンプレジャー ロードカナロア スピニングワイルドキャット ケイアイファーム ダノックス (栗)安田隆行 未出走 ダノンスマッシュ:2018年京阪杯(G3)
ダノンスマッシュ:2019年シルクロードステークス(G3)
ダノンスマッシュ:2019年キーンランドカップ(G3)
ダノンスマッシュ:2020年夕刊フジ賞オーシャンステークス(G3)
ダノンスマッシュ:2020年京王杯スプリングカップ(G2)
ダノンスマッシュ:2020年産経賞セントウルステークス(G2)
ダノンスマッシュ:2021年高松宮記念(G1)
イストロス ロードカナロア ドナブリーニ ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)音無秀孝 未出走 ドナウブルー:2012年京都牝馬ステークス(G3)
ドナウブルー:2012年関屋記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年桜花賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年優駿牝馬(G1)
ジェンティルドンナ:2012年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ジェンティルドンナ:2012年秋華賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2013年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2014年有馬記念(G1)
ノルドヴェスト ロードカナロア マエストラーレ 社台コーポレーション白老ファーム サンデーレーシング (美)萩原清 未出走 ルヴァンスレーヴ:2018年ユニコーンステークス(G3)
ルヴァンスレーヴ:2018年チャンピオンズカップ(G1)
ダノンバビル ロードカナロア レキシールー ケイアイファーム ダノックス (栗)中内田充正 未出走 ダノンスコーピオン:2022年アーリントンカップ(G3)
ダノンスコーピオン:2022年NHKマイルカップ(G1)
(マルバイユの2020) イスラボニータ マルバイユ 社台ファーム 未登録 マルセリーナ:2011年桜花賞(G1)
マルセリーナ:2013年マーメイドステークス(G3)
グランデッツァ:2011年札幌2歳ステークス(G3)
グランデッツァ:2012年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
グランデッツァ:2015年七夕賞(G3)
(アロマティコの2020) エピファネイア アロマティコ ノーザンファーム 未登録 ジオグリフ:2021年札幌2歳ステークス(G3)
ジオグリフ:2022年皐月賞(G1)
(プチノワールの2020) キタサンブラック プチノワール ノーザンファーム 未登録 ローブティサージュ:2012年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ローブティサージュ:2014年キーンランドカップ(G3)
(スズカブルームの2020) クリエイター2 スズカブルーム グランド牧場 未登録 メイショウダッサイ:2019年小倉サマージャンプ(G3)
メイショウダッサイ:2020年東京ハイジャンプ(G2)
メイショウダッサイ:2020年中山大障害(G1)
メイショウダッサイ:2021年阪神スプリングジャンプ(G2)
メイショウダッサイ:2021年中山グランドジャンプ(G1)
(ニホンピロルピナスの2020) シビルウォー ニホンピロルピナス 友田牧場 未登録 ニホンピロアワーズ:2012年ジャパンカップダート(G1)
ニホンピロアワーズ:2013年平安ステークス(G3)
ニホンピロアワーズ:2014年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(ウィルパワーの2020) ジャスタウェイ ウィルパワー 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 インディチャンプ:2019年東京新聞杯(G3)
インディチャンプ:2019年安田記念(G1)
インディチャンプ:2019年マイルチャンピオンシップ(G1)
インディチャンプ:2020年読売マイラーズカップ(G2)
アウィルアウェイ:2020年シルクロードステークス(G3)
(レーゲンボーゲンの2020) ジャスタウェイ レーゲンボーゲン ノーザンファーム 未登録 アニメイトバイオ:2010年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
レインボーライン:2016年アーリントンカップ(G3)
レインボーライン:2018年阪神大賞典(G2)
レインボーライン:2018年天皇賞(春)(G1)
(トーホウガイアの2020) タリスマニック トーホウガイア 竹島 幸治 未登録 トーホウアマポーラ:2014年CBC賞(G3)
トーホウジャッカル:2014年菊花賞(G1)
(サザンスターズの2020) ダイワメジャー サザンスターズ 社台ファーム 未登録 スターズオンアース:2022年桜花賞(G1)
スターズオンアース:2022年優駿牝馬(G1)
(シェルズレイの2020) ダイワメジャー シェルズレイ ノーザンファーム 未登録 シャイニングレイ:2014年ホープフルステークス(G2)
シャイニングレイ:2017年CBC賞(G3)
レイパパレ:2020年チャレンジカップ(G3)
レイパパレ:2021年大阪杯(G1)
(シーブリーズライフの2020) デクラレーションオブウォー シーブリーズライフ 千代田牧場 未登録 サークルオブライフ:2021年アルテミスステークス(G3)
サークルオブライフ:2021年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(ラヴズオンリーミーの2020) ドゥラメンテ ラヴズオンリーミー ノーザンファーム 未登録 リアルスティール:2015年共同通信杯(G3)
リアルスティール:2017年毎日王冠(G2)
ラヴズオンリーユー:2019年優駿牝馬(G1)
ラヴズオンリーユー:2021年京都記念(G2)
(リュヌドールの2020) ドゥラメンテ リュヌドール ノーザンファーム 未登録 フィエールマン:2018年菊花賞(G1)
フィエールマン:2019年天皇賞(春)(G1)
フィエールマン:2020年天皇賞(春)(G1)
(デアリングバードの2020) ドレフォン デアリングバード 長谷川牧場 未登録 デアリングタクト:2020年桜花賞(G1)
デアリングタクト:2020年優駿牝馬(G1)
デアリングタクト:2020年秋華賞(G1)
(オールウェイズウィリングの2020) ハーツクライ オールウェイズウィリング 下河辺牧場 未登録 ショウナンアデラ:2014年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(サロミナの2020) ハーツクライ サロミナ ノーザンファーム 未登録 サラキア:2020年アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
サリオス:2019年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
サリオス:2019年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
サリオス:2020年毎日王冠(G2)
(タイムトラベリングの2020) ハーツクライ タイムトラベリング 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 タイムフライヤー:2017年ホープフルステークス(G1)
タイムフライヤー:2020年エルムステークス(G3)
(バディーラの2020) ハーツクライ バディーラ 千代田牧場 未登録 ダノンプラチナ:2014年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプラチナ:2015年富士ステークス(G3)
(リトルブックの2020) ハーツクライ リトルブック 飛野牧場 未登録 ロジャーバローズ:2019年東京優駿(G1)
(ロードクロサイトの2020) ハーツクライ ロードクロサイト ノースヒルズ 未登録 コントレイル:2019年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
コントレイル:2019年ホープフルステークス(G1)
コントレイル:2020年皐月賞(G1)
コントレイル:2020年東京優駿(G1)
コントレイル:2020年神戸新聞杯(G2)
コントレイル:2020年菊花賞(G1)
コントレイル:2021年ジャパンカップ(G1)
(キューティゴールドの2020) ブラックタイド キューティゴールド 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ショウナンパンドラ:2014年秋華賞(G1)
ショウナンパンドラ:2015年産経賞オールカマー(G2)
ショウナンパンドラ:2015年ジャパンカップ(G1)
(コパノニキータの2020) ホッコータルマエ コパノニキータ ヤナガワ牧場 未登録 コパノリッキー:2014年フェブラリーステークス(G1)
コパノリッキー:2015年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
コパノリッキー:2015年フェブラリーステークス(G1)
(クロノロジストの2020) モーリス クロノロジスト ノーザンファーム 未登録 ノームコア:2018年紫苑ステークス(G3)
ノームコア:2019年ヴィクトリアマイル(G1)
ノームコア:2019年富士ステークス(G3)
ノームコア:2020年札幌記念(G2)
クロノジェネシス:2019年デイリー杯クイーンカップ(G3)
クロノジェネシス:2019年秋華賞(G1)
クロノジェネシス:2020年京都記念(G2)
クロノジェネシス:2020年宝塚記念(G1)
クロノジェネシス:2020年有馬記念(G1)
クロノジェネシス:2021年宝塚記念(G1)
(ケイティーズハートの2020) モーリス ケイティーズハート ノーザンファーム 未登録 エフフォーリア:2021年共同通信杯(G3)
エフフォーリア:2021年皐月賞(G1)
エフフォーリア:2021年天皇賞(秋)(G1)
エフフォーリア:2021年有馬記念(G1)
(シンハリーズの2020) リアルインパクト シンハリーズ ノーザンファーム 未登録 アダムスピーク:2011年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
リラヴァティ:2016年マーメイドステークス(G3)
シンハライト:2016年チューリップ賞(G3)
シンハライト:2016年優駿牝馬(G1)
シンハライト:2016年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(マダムチェロキーの2020) リオンディーズ マダムチェロキー 市川フアーム 未登録 ホッコータルマエ:2012年レパードステークス(G3)
ホッコータルマエ:2013年アンタレスステークス(G3)
ホッコータルマエ:2014年チャンピオンズカップ(G1)
(アステリックスの2020) ロードカナロア アステリックス ノーザンファーム 未登録 アエロリット:2017年NHKマイルカップ(G1)
アエロリット:2017年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
アエロリット:2018年毎日王冠(G2)
(インディアナギャルの2020) ロードカナロア インディアナギャル ケイアイファーム 未登録 ダノンプレミアム:2017年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ダノンプレミアム:2017年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプレミアム:2018年報知杯弥生賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年金鯱賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年読売マイラーズカップ(G2)
(ウェイヴェルアベニューの2020) ロードカナロア ウェイヴェルアベニュー ノーザンファーム 未登録 グレナディアガーズ:2020年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
グレナディアガーズ:2021年阪神カップ(G2)
(エピックラヴの2020) ロードカナロア エピックラヴ ノーザンファーム 未登録 ダノンザキッド:2020年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ダノンザキッド:2020年ホープフルステークス(G1)
(シーザリオの2020) ロードカナロア シーザリオ ノーザンファーム 未登録 エピファネイア:2012年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
エピファネイア:2013年神戸新聞杯(G2)
エピファネイア:2013年菊花賞(G1)
エピファネイア:2014年ジャパンカップ(G1)
リオンディーズ:2015年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
サートゥルナーリア:2018年ホープフルステークス(G1)
サートゥルナーリア:2019年皐月賞(G1)
サートゥルナーリア:2019年神戸新聞杯(G2)
サートゥルナーリア:2020年金鯱賞(G2)
(セリエンホルデの2020) ロードカナロア セリエンホルデ ノーザンファーム 未登録 シュネルマイスター:2021年NHKマイルカップ(G1)
シュネルマイスター:2021年毎日王冠(G2)
(ダストアンドダイヤモンズの2020) ロードカナロア ダストアンドダイヤモンズ ノーザンファーム 未登録 ドウデュース:2021年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ドウデュース:2022年東京優駿(G1)
(ラドラーダの2020) ロードカナロア ラドラーダ ノーザンファーム 未登録 レイデオロ:2016年ホープフルステークス(G2)
レイデオロ:2017年東京優駿(G1)
レイデオロ:2017年神戸新聞杯(G2)
レイデオロ:2018年産経賞オールカマー(G2)
レイデオロ:2018年天皇賞(秋)(G1)
レイエンダ:2019年エプソムカップ(G3)
(リリサイドの2020) ロードカナロア リリサイド ノーザンファーム 未登録 リスグラシュー:2016年アルテミスステークス(G3)
リスグラシュー:2018年東京新聞杯(G3)
リスグラシュー:2018年エリザベス女王杯(G1)
リスグラシュー:2019年宝塚記念(G1)
リスグラシュー:2019年有馬記念(G1)

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兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
G1馬の兄や姉じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たちも調べてみました。
やっぱり、兄や姉に活躍馬がいるというのは、POG(ペーパーオーナーゲーム)において重要な要素ですよね。
G1馬の兄や姉がいいのかもしれませんが、兄弟そろってG1馬というのは、数えるほどしかいないのも現実。
また、G1馬の兄や姉がいる馬の場合、その下ということで注目され、ドラフト上位候補に挙げられ、指名がかぶるかもしれません。
だったら、G2馬、G3馬の兄や姉がいる子馬たちを狙う方がいいのかも……。
この中にだって、POG的有力馬、本命馬もいるはずです。
2022−2023シーズンの隠れた大物を見つけてください。

G1馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
ラヴェル キタサンブラック サンブルエミューズ ノーザンファーム キャロットファーム (栗)矢作芳人 既走 700 1 0 0 0 0 0 ナミュール:2022年チューリップ賞(G2)
マラキナイア ジャスタウェイ カウアイレーン 社台ファーム 社台レースホース (栗)吉岡辰弥 既走 700 1 0 0 0 0 0 ステイフーリッシュ:2018年京都新聞杯(G2)
エレガントルビー ドゥラメンテ ハーランズルビー 村田牧場 ターフ・スポート (栗)森田直行 既走 700 1 0 0 0 0 0 モズベッロ:2020年日経新春杯(G2)
アイスグリーン モーリス グリューネワルト ノーザンファーム シルクレーシング (栗)池添学 既走 590 1 0 0 0 1 0 ディアンドル:2021年福島牝馬ステークス(G3)
トラネスハープ キンシャサノキセキ ボシンシェ ノーザンファーム 谷川昭雄 (美)武井亮 既走 520 0 1 2 0 0 0 グレンツェント:2016年レパードステークス(G3)
グレンツェント:2017年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
オースピス ハービンジャー ナナヨーティアラ 小島牧場 大塚亮一 (美)高橋裕 既走 410 0 1 1 0 1 0 バイオスパーク:2020年福島記念(G3)
ウヴァロヴァイト サトノクラウン エイグレット ノーザンファーム 池谷誠一 (美)萩原清 既走 280 0 1 0 0 0 0 ミトラ:2014年福島記念(G3)
ミトラ:2015年金鯱賞(G2)
サトノヴィレ デクラレーションオブウォー ダイワジェラート フジワラフアーム サトミホースカンパニー (美)鹿戸雄一 既走 280 0 1 0 0 0 0 エテルナミノル:2018年愛知杯(G3)
サウザンパンチ ダンカーク アドマイヤパンチ 様似共栄牧場 千明牧場 (美)斎藤誠 既走 180 0 0 1 0 0 0 サンレイポケット:2021年新潟大賞典(G3)
バロックダンス モーリス リトミックダンス 社台ファーム 吉田照哉 (美)小手川準 既走 180 0 0 1 0 0 0 フォーエバーマーク:2013年キーンランドカップ(G3)
ヴァルダリス ヴィクトワールピサ マチカネハヤテ 社台ファーム 社台レースホース (栗)杉山佳明 既走 180 0 0 1 0 0 0 レッドアネモス:2020年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ビターグラッセ ルーラーシップ アンソロジー ノーザンファーム 山口功一郎 (美)栗田徹 既走 130 0 0 1 0 0 1 アナザーリリック:2022年福島牝馬ステークス(G3)
レターマイハート ダイワメジャー バスラットアマル 三嶋牧場 嶋田賢 (美)萩原清 既走 110 0 0 0 1 0 0 バスラットレオン:2021年ニュージーランドトロフィー(G2)
エルダーサイン ハーツクライ コンドコマンド ノーザンファーム サンデーレーシング (美)国枝栄 既走 110 0 0 0 1 0 0 コマンドライン:2021年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
エゾダイモン ハーツクライ メジロツボネ レイクヴィラファーム 藤田晋 (栗)武幸四郎 既走 110 0 0 0 1 0 0 グローリーヴェイズ:2019年日経新春杯(G2)
グローリーヴェイズ:2020年京都大賞典(G2)
アップトゥミー モーリス ムードインディゴ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (美)国枝栄 既走 110 0 0 0 1 0 0 ユーキャンスマイル:2019年ダイヤモンドステークス(G3)
ユーキャンスマイル:2019年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ユーキャンスマイル:2020年阪神大賞典(G2)
ルビーカサブランカ:2022年愛知杯(G3)
ワンダーミズキ ワールドエース アストレアピース 大島牧場 山本能成 (栗)高柳大輔 既走 110 0 0 0 1 0 0 ワンダーリーデル:2019年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
アントルメグラッセ ダノンバラード マイネデセール ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)土田稔 既走 78 0 0 0 1 0 1 リンゴアメ:2020年函館2歳ステークス(G3)
エルフサイエン ディスクリートキャット エルフィンパーク 大狩部牧場 加藤徹 (美)小島茂之 既走 70 0 0 0 0 1 0 ブレスジャーニー:2016年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ブレスジャーニー:2016年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
フェブランシェ リアルスティール マイティースルー ノーザンファーム キャロットファーム (美)黒岩陽一 既走 70 0 0 0 0 1 0 パッシングスルー:2019年紫苑ステークス(G3)
ラブコ ロードカナロア ステラマドレード チャンピオンズファーム ニッシンホールディングス (栗)小崎憲 既走 0 0 0 0 0 0 2 マドリードカフェ:2017年京都ハイジャンプ(G2)
カウピリ Frosted Heavenly Romance North Hills Co. Limited ノースヒルズ (栗)松永幹夫 既走 0 0 0 0 0 0 1 アウォーディー:2015年シリウスステークス(G3)
アウォーディー:2016年アンタレスステークス(G3)
ナムラエヴァ イスラボニータ ナムラシゲコ いとう牧場 奈村睦弘 (栗)吉村圭司 既走 0 0 0 0 0 0 1 ナムラビクター:2014年アンタレスステークス(G3)
エルカリエンテ エイシンヒカリ ミスパスカリ スマイルファーム 金子真人ホールディングス (美)大和田成 既走 0 0 0 0 0 0 1 マウントロブソン:2016年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ミヤマザクラ:2020年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ペイシャマカロン ガルボ リサプシュケ 高村 伸一 北所直人 (美)小西一男 既走 0 0 0 0 0 0 1 ペイシャエス:2022年ユニコーンステークス(G3)
グラニットピーク ダイワメジャー トレジャーステイト ノーザンファーム シルクレーシング (美)林徹 既走 0 0 0 0 0 0 1 ピースオブエイト:2022年毎日杯(G3)
ショウナンマラマ ダイワメジャー ムーンライトベイ 天羽牧場 国本哲秀 (栗)西園正都 既走 0 0 0 0 0 0 1 シゲルピンクルビー:2021年報知杯フィリーズレビュー(G2)
セラドナイト Mendelssohn セラドン ノーザンファーム シルクレーシング (美)木村哲也 未出走 コパノキッキング:2018年カペラステークス(G3)
コパノキッキング:2019年根岸ステークス(G3)
コパノキッキング:2019年カペラステークス(G3)
エイジアンスター アジアエクスプレス トップオブドーラ 天羽 禮治 藤田在子 (美)手塚貴久 未出走 マルターズディオサ:2020年チューリップ賞(G2)
マルターズディオサ:2020年紫苑ステークス(G3)
スパークルスカイ エイシンフラッシュ ラバヤデール 追分ファーム 吉田晴哉 (栗)森田直行 未出走 ソロル:2014年マーチステークス(G3)
ソロル:2017年小倉サマージャンプ(G3)
カレンアルカンタラ エスポワールシチー ラセレシオン 社台ファーム 鈴木隆司 (栗)新谷功一 未出走 アスクワイルドモア:2022年京都新聞杯(G2)
ジャスミンフリッグ エピファネイア スターフェスタ ナカノファーム 眞保榮稔 (美)青木孝文 未出走 コスモヘレノス:2010年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
スマッシュキング エピファネイア スマッシュ 宮内牧場 井山登 (美)奥村武 未出走 スマッシャー:2021年ユニコーンステークス(G3)
ルージュベルメール エピファネイア レッドファンタジア ノーザンファーム 東京ホースレーシング (栗)藤原英昭 未出走 レッドベルジュール:2019年デイリー杯2歳ステークス(G2)
レッドベルオーブ:2020年デイリー杯2歳ステークス(G2)
エレガントムーン カレンブラックヒル ムーンフェイズ ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)牧浦充徳 未出走 オウケンムーン:2018年共同通信杯(G3)
サルヴァトーレ キズナ セレブラール 土居牧場 ノースヒルズ (美)和田正一郎 未出走 ベルカント:2013年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ベルカント:2014年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ベルカント:2015年アイビスサマーダッシュ(G3)
ベルカント:2015年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ベルカント:2016年アイビスサマーダッシュ(G3)
イベリス:2019年アーリントンカップ(G3)
イベリス:2021年京都牝馬ステークス(G3)
モズアンタレス グランプリボス モズフリムカナイデ 高野牧場 キャピタル・システム (栗)飯田祐史 未出走 モズナガレボシ:2021年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
ナムラデュラン グレーターロンドン ナムラキッス 桑田 正己 奈村睦弘 (栗)大橋勇樹 未出走 ナムラリコリス:2021年函館2歳ステークス(G3)
ファルコンミノル ゴールドシップ ストライクルート フジワラフアーム 吉岡實 (美)中舘英二 未出走 エーポス:2020年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ペネトレイトゴー ゴールドシップ セカンドノホシ 出口牧場 前川俊行 (栗)森秀行 未出走 スプリングボックス:2020年小倉サマージャンプ(G3)
ゲットザナック ゴールドシップ マイネシャローナ ビッグレッドファーム ビッグレッドファーム (美)田中博康 未出走 コスモオオゾラ:2012年報知杯弥生賞(G2)
エコロジョイアー サトノアラジン パシオンルージュ ノーザンファーム 原村正紀 (美)加藤征弘 未出走 ファインルージュ:2021年フェアリーステークス(G3)
ファインルージュ:2021年紫苑ステークス(G3)
サビドゥリア サトノアラジン マイジェン 社台ファーム 浦野和由 (栗)畑端省吾 抹消 プルパレイ:2022年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
スカーズ サトノアラジン ムーングロウ ノーザンファーム 藤田晋 (栗)武幸四郎 未出走 モントライゼ:2020年京王杯2歳ステークス(G2)
タイセイクラージュ サトノクラウン シェリール ノーザンファーム 田中成奉 (栗)矢作芳人 未出走 ムスカテール:2013年目黒記念(G2)
グロンディオーズ:2021年ダイヤモンドステークス(G3)
コスモフーレイ サトノクラウン ファインセイコー 市川牧場 ビッグレッドファーム (栗)五十嵐忠男 未出走 セイコーライコウ:2014年アイビスサマーダッシュ(G3)
インクルードダイヤ サトノダイヤモンド シーズインクルーデッド ノーザンファーム シルクレーシング (栗)武英智 未出走 サンデーウィザード:2017年新潟大賞典(G3)
ヒーズインラブ:2018年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
ジュンツバメガエシ ジャスタウェイ アドマイヤテレサ ノーザンファーム 河合純二 (栗)友道康夫 未出走 アドマイヤラクティ:2013年ダイヤモンドステークス(G3)
アドマイヤジャスタ:2020年農林水産省賞典 函館記念(G3)
ハンベルジャイト ジャスタウェイ ココシュニック ノーザンファーム キャロットファーム (栗)大久保龍志 未出走 ステファノス:2014年サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(G3)
ザレットイットビー ジャスタウェイ ニシノプルメリア マリオステーブル 廣崎利洋HD (栗)梅田智之 未出走 タツゴウゲキ:2017年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
タツゴウゲキ:2017年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
センチュリヒロイン スクリーンヒーロー シャンハイロック 新生ファーム 吉田勝利 (栗)寺島良 未出走 ジェネラーレウーノ:2018年京成杯(G3)
ジェネラーレウーノ:2018年朝日杯セントライト記念(G2)
フィオレヴィータ スクリーンヒーロー スターペスミツコ 鎌田 正嗣 杉山忠国 (栗)杉山晴紀 未出走 メイショウナルト:2013年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
メイショウナルト:2014年七夕賞(G3)
シャルラハロート ダイワメジャー カルティカ 社台ファーム 吉田照哉 (栗)上村洋行 未出走 アスクビクターモア:2022年報知杯弥生賞ディープインパクト記念(G2)
ヴァレーニュ ダイワメジャー ギュイエンヌ 明治牧場 杉山忠国 (栗)西村真幸 未出走 オーヴェルニュ:2021年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
オーヴェルニュ:2021年平安ステークス(G3)
ショウナンハクウン ダイワメジャー ラッドルチェンド ノーザンファーム 国本哲秀 (美)加藤士津八 未出走 テルツェット:2021年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
テルツェット:2021年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
クラウンロマーニャ ダイワメジャー ラヴァリーノ クラウン日高牧場 クラウン (美)伊藤圭三 未出走 ジャックドール:2022年金鯱賞(G2)
デイジーロック ダンカーク フラワーロック 酒井牧場 ノルマンディーサラブレッドレーシング (美)尾関知人 未出走 ジャスティンロック:2021年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
エコロゴーゴー ダンカーク メイケイソフィア 浦河小林牧場 原村正紀 (美)武市康男 未出走 メイケイダイハード:2020年トヨタ賞中京記念(G3)
ソレイユブラン トーセンラー ダンスーズデトワール 社台ファーム 高松悟 (美)上原博之 未出走 ルルーシュ:2012年アルゼンチン共和国杯(G2)
タッチウッド ドゥラメンテ アメージングムーン 村田牧場 吉田和美 (栗)武幸四郎 未出走 ノースブリッジ:2022年エプソムカップ(G3)
コスタレイ ドゥラメンテ コーステッド ノーザンファーム シルクレーシング (美)池上昌和 未出走 ダノンベルーガ:2022年共同通信杯(G3)
フェアリープレスト ドゥラメンテ フェアリーバニヤン 松浦牧場 フィールドレーシング (栗)新谷功一 未出走 ロンドンタウン:2017年エルムステークス(G3)
エコログレイト ドレフォン ビッグクィーン 北星村田牧場 原村正紀 (栗)牧浦充徳 未出走 クロスクリーガー:2015年レパードステークス(G3)
コトブキヘスペラス ハーツクライ エーシンベロシティ 下屋敷牧場 尾上松壽 (美)金成貴史 未出走 メイショウテッコン:2018年ラジオNIKKEI賞(G3)
メイショウテッコン:2019年日経賞(G2)
ルクルス ハーツクライ チリエージェ 白井牧場 インゼルレーシング (栗)松永幹夫 未出走 ハクサンムーン:2012年京阪杯(G3)
ハクサンムーン:2013年アイビスサマーダッシュ(G3)
ハクサンムーン:2013年セントウルステークス(G2)
ロコルルハーツ ハーツクライ フォーチュンワード 千代田牧場 佐々木幸弘 (美)大竹正博 未出走 グレイトパール:2017年平安ステークス(G3)
グレイトパール:2018年アンタレスステークス(G3)
エメイヴェイモン ハーツクライ ルシュクル ノースヒルズ 前田幸大 (栗)中竹和也 未出走 ブランボヌール:2015年函館2歳ステークス(G3)
ブランボヌール:2016年キーンランドカップ(G3)
ビアンフェ:2019年函館2歳ステークス(G3)
ビアンフェ:2021年函館スプリントステークス(G3)
ソワドリヨン ハーツクライ ルシルク 社台コーポレーション白老ファーム シルクレーシング (美)古賀慎明 未出走 グランシルク:2017年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ブリスキー ハービンジャー サンデースマイル2 ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (美)堀宣行 未出走 フルーキー:2015年チャレンジカップ(G3)
スズカハービン ハービンジャー スズカローラン 辻 牧場 永井啓弍 (栗)橋田満 未出走 スズカデヴィアス:2018年新潟大賞典(G3)
ブレイクボーイ ハービンジャー メジロオードリー レイクヴィラファーム 藤田晋 (栗)四位洋文 未出走 ホウオウイクセル:2021年フラワーカップ(G3)
ダノンジュリアス バゴ オーマイベイビー ノーザンファーム ダノックス (栗)藤原英昭 未出走 ステラヴェローチェ:2020年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ステラヴェローチェ:2021年神戸新聞杯(G2)
ジークシュベルト ファインニードル レオソレイユ 谷口牧場 ライオンレースホース (栗)高橋義忠 未出走 レオアクティブ:2011年京王杯2歳ステークス(G2)
レオアクティブ:2012年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ルソルティール ブラックタイド エディン ノースヒルズ ノースヒルズ (栗)清水久詞 未出走 アブレイズ:2020年フラワーカップ(G3)
トラストエムシー ブラックタイド トゥーピー ノーザンファーム コスモ・コスモ (栗)北出成人 未出走 サトノラーゼン:2015年京都新聞杯(G2)
サトノクロニクル:2017年チャレンジカップ(G3)
トーセンヴェルディ マクマホン セシルブルース エスティファーム 島川隆哉 (美)小笠倫弘 未出走 アイムユアーズ:2011年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
アイムユアーズ:2012年報知杯フィリーズレビュー(G2)
アイムユアーズ:2012年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
アイムユアーズ:2013年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
イコノスタシス モーリス パストフォリア ノーザンファーム サンデーレーシング (美)古賀慎明 未出走 サブライムアンセム:2022年報知杯フィリーズレビュー(G2)
クレオメデス モーリス ブルーダイアモンド レイクヴィラファーム 近藤英子 (栗)武英智 未出走 アリストテレス:2021年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
モルトヴェローチェ モーリス モルトフェリーチェ 中田 英樹 DMMドリームクラブ (美)大竹正博 未出走 ケイティクレバー:2022年東京ジャンプステークス(G3)
クレメダンジュ ラニ シェルエメール ノースヒルズ ノースヒルズ (栗)鈴木孝志 未出走 コルテジア:2020年きさらぎ賞(G3)
ウォーハンマー リアルインパクト フラーテイシャスミス ノーザンファーム サンデーレーシング (美)宮田敬介 未出走 ベストウォーリア:2013年ユニコーンステークス(G3)
ベストウォーリア:2014年プロキオンステークス(G3)
ベストウォーリア:2015年プロキオンステークス(G3)
リッスンアップ リアルスティール リッスン ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)藤岡健一 未出走 タッチングスピーチ:2015年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ジョアジョルナータ リオンディーズ エターナルブーケ 下河辺牧場 下河辺美智子 (美)高橋文雅 未出走 ソウルラッシュ:2022年読売マイラーズカップ(G2)
テンノメッセージ ルーラーシップ チアズメッセージ ノーザンファーム 天白泰司 (栗)高柳大輔 未出走 クリプトグラム:2016年目黒記念(G2)
ハスラー ロードカナロア シャンロッサ 三嶋牧場 石川達絵 (栗)友道康夫 未出走 カンタービレ:2018年フラワーカップ(G3)
カンタービレ:2018年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
アスクメークシェア ロードカナロア ディープインアスク ASK STUD 廣崎利洋 (栗)藤原英昭 未出走 ファンタジスト:2018年小倉2歳ステークス(G3)
ファンタジスト:2018年京王杯2歳ステークス(G2)
メイショウネムノキ ロードカナロア メイショウベルーガ 三嶋牧場 松本好雄 (栗)池添兼雄 未出走 メイショウテンゲン:2019年報知杯弥生賞(G2)
メイショウミモザ:2022年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
ギャングスター ロゴタイプ パーソナルレジェンド 社台ファーム 川勝裕之 (栗)今野貞一 未出走 ローマンレジェンド:2012年エルムステークス(G3)
ローマンレジェンド:2012年みやこステークス(G3)
ローマンレジェンド:2014年エルムステークス(G3)
(Nokazeの2020) Goldencents Nokaze Sekie Yoshihara & Tsunebumi Yoshihara 未登録 エアアルマス:2020年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(アーキオロジーの2020) アドマイヤムーン アーキオロジー ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 アルキメデス:2013年朝日チャレンジカップ(G3)
(ストロベリーフェアの2020) アドマイヤムーン ストロベリーフェア ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 ミッドサマーフェア:2012年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(スリースノーグラスの2020) アドマイヤムーン スリースノーグラス 本桐牧場 未登録 マイネルフロスト:2014年毎日杯(G3)
(アッシュケークの2020) アメリカンペイトリオット アッシュケーク 大狩部牧場 未登録 クリスタルブラック:2020年京成杯(G3)
(キョウエイハツラツの2020) イスラボニータ キョウエイハツラツ 岡田スタツド 未登録 リッカルド:2016年エルムステークス(G3)
(スプリングボードの2020) イスラボニータ スプリングボード 岡田スタツド 未登録 シンキングダンサー:2017年東京ジャンプステークス(G3)
(ターフドンナの2020) イスラボニータ ターフドンナ 社台ファーム 未登録 エリザベスタワー:2021年チューリップ賞(G2)
(ベストロケーションの2020) イスラボニータ ベストロケーション 社台ファーム 未登録 ベストアクター:2020年阪急杯(G3)
(マツリダワルツの2020) イスラボニータ マツリダワルツ 様似堀牧場 未登録 ロードクエスト:2015年新潟2歳ステークス(G3)
ロードクエスト:2016年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ロードクエスト:2018年毎日放送賞スワンステークス(G2)
(リリーオブザヴァレーの2020) イスラボニータ リリーオブザヴァレー 社台ファーム 未登録 ヴァンキッシュラン:2016年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(ダンスオンザルーフの2020) エイシンヒカリ ダンスオンザルーフ 栄進牧場 未登録 レッドガラン:2022年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
レッドガラン:2022年新潟大賞典(G3)
(テイクザケイクの2020) エイシンヒカリ テイクザケイク ヒダカフアーム 未登録 カフジテイク:2017年根岸ステークス(G3)
ドロットニング地方 エスポワールシチー シナスタジア 天羽 禮治 未登録 ジャスティン:2020年カペラステークス(G3)
(マヤノスターライトの2020) エスポワールシチー マヤノスターライト 日西牧場 未登録 クリノスターオー:2014年平安ステークス(G3)
クリノスターオー:2014年シリウスステークス(G3)
クリノスターオー:2015年アンタレスステークス(G3)
フジコチャン地方 エスポワールシチー ムービングアウト ヤスナカファーム 未登録 テイエムサウスダン:2022年根岸ステークス(G3)
(アスクデピュティの2020) エピファネイア アスクデピュティ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ミュゼスルタン:2014年新潟2歳ステークス(G3)
(コスモマーベラスの2020) エピファネイア コスモマーベラス コスモヴューファーム 未登録 ウインマーベル:2022年葵ステークス(G3)
(シャッセロールの2020) エピファネイア シャッセロール オリエント牧場 未登録 プラダリア:2022年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(ヒカルアマランサスの2020) エピファネイア ヒカルアマランサス ノーザンファーム 未登録 ホウオウアマゾン:2021年アーリントンカップ(G3)
(タムロブライトの2020) オルフェーヴル タムロブライト 諏訪牧場 未登録 ミライヘノツバサ:2020年ダイヤモンドステークス(G3)
(ヴァリディオルの2020) オルフェーヴル ヴァリディオル 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 アンドラステ:2021年トヨタ賞中京記念(G3)
(アジアンミーティアの2020) キズナ アジアンミーティア ノースヒルズ 未登録 ダコール:2015年新潟大賞典(G3)
(サプレザの2020) キズナ サプレザ 社台ファーム 未登録 サトノインプレッサ:2020年毎日杯(G3)
(ハイアーラヴの2020) キズナ ハイアーラヴ 木村 秀則 未登録 クレッシェンドラヴ:2019年福島記念(G3)
クレッシェンドラヴ:2020年七夕賞(G3)
(フェートデュヴァンの2020) キズナ フェートデュヴァン ハシモトフアーム 未登録 フェイトフルウォー:2011年京成杯(G3)
フェイトフルウォー:2011年ラジオ日本賞セントライト記念(G2)
(ララアの2020) キズナ ララア 社台ファーム 未登録 サラス:2019年マーメイドステークス(G3)
シャムロックヒル:2021年マーメイドステークス(G3)
(アイルビーバウンドの2020) キタサンブラック アイルビーバウンド ノーザンファーム 未登録 パフォーマプロミス:2018年日経新春杯(G2)
パフォーマプロミス:2018年アルゼンチン共和国杯(G2)
パフォーマプロミス:2020年鳴尾記念(G3)
(イルーシヴキャットの2020) キタサンブラック イルーシヴキャット 追分ファーム 未登録 イルーシヴパンサー:2022年東京新聞杯(G3)
(シュガーショックの2020) キタサンブラック シュガーショック ノーザンファーム 未登録 ラーゴム:2021年きさらぎ賞(G3)
(スキアの2020) キタサンブラック スキア 社台ファーム 未登録 ヴァンドギャルド:2020年富士ステークス(G2)
(セコンドピアットの2020) キタサンブラック セコンドピアット 社台ファーム 未登録 トロワゼトワル:2019年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
トロワゼトワル:2020年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(ゼフィランサスの2020) キタサンブラック ゼフィランサス 村田牧場 未登録 ディープボンド:2020年京都新聞杯(G2)
ディープボンド:2021年阪神大賞典(G2)
ディープボンド:2022年阪神大賞典(G2)
(ドバウィハイツの2020) キタサンブラック ドバウィハイツ 社台ファーム 未登録 リバティハイツ:2018年報知杯フィリーズレビュー(G2)
(エスメラルディーナの2020) キンシャサノキセキ エスメラルディーナ ノーザンファーム 未登録 アリーヴォ:2022年小倉大賞典(G3)
(フェリスの2020) キンシャサノキセキ フェリス 宮内牧場 未登録 ロードマイウェイ:2019年チャレンジカップ(G3)
(レイズアンドコールの2020) キンシャサノキセキ レイズアンドコール ノーザンファーム 未登録 モンドキャンノ:2016年京王杯2歳ステークス(G2)
(ネイチャーガイドの2020) グレーターロンドン ネイチャーガイド 下河辺牧場 未登録 シュンドルボン:2016年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
グレースホーム地方 ケイムホーム グレースランド 片山 建治 未登録 ドリームパスポート:2006年きさらぎ賞(G3)
ドリームパスポート:2006年神戸新聞杯(G2)
フロンティア:2017年新潟2歳ステークス(G3)
(ブライトサファイヤの2020) コパノリッキー ブライトサファイヤ ヤナガワ牧場 未登録 サンライズノヴァ:2017年ユニコーンステークス(G3)
サンライズノヴァ:2018年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
サンライズノヴァ:2020年プロキオンステークス(G3)
サンライズノヴァ:2020年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
(イクスキューズの2020) ゴールドシップ イクスキューズ コスモヴューファーム 未登録 ウインキートス:2021年目黒記念(G2)
(カワキタラブポップの2020) ゴールドシップ カワキタラブポップ 木田牧場 未登録 カワキタエンカ:2018年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ガンダーラプソディの2020) ゴールドシップ ガンダーラプソディ 錦岡牧場 未登録 イコピコ:2009年神戸新聞杯(G2)
(グレイシアブルーの2020) サトノクラウン グレイシアブルー ノーザンファーム 未登録 メールドグラース:2019年新潟大賞典(G3)
メールドグラース:2019年鳴尾記念(G3)
メールドグラース:2019年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(サマーハの2020) サトノダイヤモンド サマーハ ノーザンファーム 未登録 シャケトラ:2017年日経賞(G2)
シャケトラ:2019年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
シャケトラ:2019年阪神大賞典(G2)
(タガノレヴェントンの2020) サトノダイヤモンド タガノレヴェントン 新冠タガノファーム 未登録 タガノトネール:2016年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
タガノエスプレッソ:2014年デイリー杯2歳ステークス(G2)
タガノエスプレッソ:2020年阪神ジャンプステークス(G3)
タガノエスプレッソ:2020年京都ジャンプステークス(G3)
タガノエスプレッソ:2022年京都ハイジャンプ(G2)
(ヴィーヴァブーケの2020) サトノダイヤモンド ヴィーヴァブーケ 杵臼牧場 未登録 ブラックホール:2019年札幌2歳ステークス(G3)
ライラック:2022年フェアリーステークス(G3)
(シルクヴィーナスの2020) シルバーステート シルクヴィーナス 須崎牧場 未登録 プレイアンドリアル:2014年京成杯(G3)
(ホシニイノリヲの2020) シルバーステート ホシニイノリヲ 須崎牧場 未登録 アルクトス:2019年プロキオンステークス(G3)
(サッカーマムの2020) ジャスタウェイ サッカーマム ケイアイファーム 未登録 ロードゴラッソ:2019年シリウスステークス(G3)
(シャトーブランシュの2020) ジャスタウェイ シャトーブランシュ ノーザンファーム 未登録 ヴァイスメテオール:2021年ラジオNIKKEI賞(G3)
イクイノックス:2021年東京スポーツ杯2歳ステークス(G2)
(ベガスナイトの2020) ジャスタウェイ ベガスナイト 社台ファーム 未登録 アメリカズカップ:2017年きさらぎ賞(G3)
(ジョーアラマートの2020) ジョーカプチーノ ジョーアラマート 山際牧場 未登録 ジョーストリクトリ:2017年ニュージーランドトロフィー(G2)
(グレイトタイミングの2020) スクリーンヒーロー グレイトタイミング ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 ライトオンキュー:2019年京阪杯(G3)
(ピエナアマゾンの2020) タリスマニック ピエナアマゾン フジワラフアーム 未登録 アクティブミノル:2014年函館2歳ステークス(G3)
アクティブミノル:2015年セントウルステークス(G2)
(マオリオの2020) タリスマニック マオリオ ヴェルサイユファーム 未登録 ビーアストニッシド:2022年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(ウィキッドリーパーフェクトの2020) ダイワメジャー ウィキッドリーパーフェクト ノーザンファーム 未登録 ハートレー:2015年ホープフルステークス(G2)
(ブルーミングアレーの2020) ダイワメジャー ブルーミングアレー 社台ファーム 未登録 ランブリングアレー:2021年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(スイートストームクリークの2020) ダノンバラード スイートストームクリーク 斉藤英牧場 未登録 メイショウブシドウ:2014年小倉サマージャンプ(G3)
メイショウブシドウ:2014年阪神ジャンプステークス(G3)
(キングスベリーの2020) ダノンレジェンド キングスベリー 日進牧場 未登録 キングズガード:2017年プロキオンステークス(G3)
(ストロングレダの2020) デクラレーションオブウォー ストロングレダ 千代田牧場 未登録 ダンツプリウス:2016年ニュージーランドトロフィー(G2)
(タガノグラマラスの2020) デクラレーションオブウォー タガノグラマラス 新冠タガノファーム 未登録 タガノグランパ:2014年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(ホウライサンデーの2020) デクラレーションオブウォー ホウライサンデー ナカノファーム 未登録 ホウライアキコ:2013年小倉2歳ステークス(G3)
ホウライアキコ:2013年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(アウトオブザウィムの2020) トーセンジョーダン アウトオブザウィム 佐々木 功治 未登録 バクシンテイオー:2016年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ハイランドダンスの2020) トーセンブライト ハイランドダンス エスティファーム 未登録 ハイランドピーク:2018年エルムステークス(G3)
(ラブリイステラの2020) トゥザグローリー ラブリイステラ カナイシスタッド 未登録 ゲンパチルシファー:2022年プロキオンステークス(G3)
(バラダセールの2020) ドゥラメンテ バラダセール ノーザンファーム 未登録 サトノフラッグ:2020年報知杯弥生賞ディープインパクト記念(G2)
(メリッサの2020) ドゥラメンテ メリッサ 岡田スタツド 未登録 ミッキーグローリー:2018年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ミッキーグローリー:2019年関屋記念(G3)
カツジ:2018年ニュージーランドトロフィー(G2)
カツジ:2020年毎日放送賞スワンステークス(G2)
(リアアントニアの2020) ドゥラメンテ リアアントニア ノーザンファーム 未登録 リアアメリア:2019年アルテミスステークス(G3)
リアアメリア:2020年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(リュズキナの2020) ドゥラメンテ リュズキナ ノーザンファーム 未登録 レッドジェネシス:2021年京都新聞杯(G2)
(ワイドサファイアの2020) ドゥラメンテ ワイドサファイア フジワラフアーム 未登録 ワイドファラオ:2019年ニュージーランドトロフィー(G2)
ワイドファラオ:2019年ユニコーンステークス(G3)
(ヴィヴァシャスヴィヴィアンの2020) ドゥラメンテ ヴィヴァシャスヴィヴィアン フジワラフアーム 未登録 サトノフェイバー:2018年きさらぎ賞(G3)
(スペシャルグルーヴの2020) ドレフォン スペシャルグルーヴ ノーザンファーム 未登録 グルーヴィット:2019年トヨタ賞中京記念(G3)
(ディアデラノビアの2020) ドレフォン ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 ディアデラマドレ:2014年マーメイドステークス(G3)
ディアデラマドレ:2014年府中牝馬ステークス(G2)
ディアデラマドレ:2014年愛知杯(G3)
ドレッドノータス:2015年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
ドレッドノータス:2019年京都大賞典(G2)
ラビアータ地方 ドレフォン ベルベットローブ 新冠橋本牧場 未登録 シャインガーネット:2020年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(メジロシャレードの2020) ドレフォン メジロシャレード レイクヴィラファーム 未登録 ショウナンラグーン:2014年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(ヴィラの2020) ドレフォン ヴィラ ノーザンファーム 未登録 ルークズネスト:2021年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(キングスローズの2020) ハーツクライ キングスローズ ノーザンファーム 未登録 サトノアーサー:2018年エプソムカップ(G3)
サトノアーサー:2020年関屋記念(G3)
(サラトガヴィーナスの2020) ハーツクライ サラトガヴィーナス 猪野毛牧場 未登録 マテンロウレオ:2022年きさらぎ賞(G3)
(ソーマジックの2020) ハーツクライ ソーマジック 社台ファーム 未登録 マジックキャッスル:2021年愛知杯(G3)
ソーヴァリアント:2021年チャレンジカップ(G3)
(タイタンクイーンの2020) ハーツクライ タイタンクイーン ノーザンファーム 未登録 ストロングタイタン:2018年鳴尾記念(G3)
(ヒルダズパッションの2020) ハーツクライ ヒルダズパッション ノーザンファーム 未登録 サンクテュエール:2020年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(ファーストナイナーの2020) ハーツクライ ファーストナイナー 猪野毛牧場 未登録 マイスタイル:2019年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(エアマグダラの2020) ハービンジャー エアマグダラ 社台ファーム 未登録 エアアンセム:2018年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(サクセスシルエットの2020) ハービンジャー サクセスシルエット 吉田ファーム 未登録 ハッピーアワー:2019年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(マルシアーノの2020) ハービンジャー マルシアーノ ノーザンファーム 未登録 エリカヴィータ:2022年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ルミナスハッピーの2020) ハービンジャー ルミナスハッピー レイクヴィラファーム 未登録 ルミナスウォリアー:2017年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(アドマイヤダッシュの2020) ビッグアーサー アドマイヤダッシュ スマイルファーム 未登録 ウキヨノカゼ:2013年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ウキヨノカゼ:2015年キーンランドカップ(G3)
ウキヨノカゼ:2017年福島牝馬ステークス(G3)
セントトーマス地方 ビッグアーサー メイクヒストリー 千代田牧場 未登録 ティリアンパープル:2015年新潟ジャンプステークス(G3)
(ハルーワソングの2020) ファインニードル ハルーワソング 松田牧場 未登録 フレールジャック:2011年ラジオNIKKEI賞(G3)
マーティンボロ:2014年中日新聞杯(G3)
マーティンボロ:2014年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(グレートハーベストの2020) フリオーソ グレートハーベスト グランド牧場 未登録 マイネルクロップ:2015年マーチステークス(G3)
(ダンシングクイーンの2020) フリオーソ ダンシングクイーン 若林 順一 未登録 クリノプレミアム:2022年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(クロウキャニオンの2020) ブラックタイド クロウキャニオン ノーザンファーム 未登録 ボレアス:2011年レパードステークス(G3)
カミノタサハラ:2013年報知杯弥生賞(G2)
ヨーホーレイク:2022年日経新春杯(G2)
(タイセイエトワールの2020) ブラックタイド タイセイエトワール ヤナガワ牧場 未登録 アレスバローズ:2018年CBC賞(G3)
アレスバローズ:2018年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ラスティックフレイムの2020) ブラックタイド ラスティックフレイム 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ディライトフル:2019年京都ジャンプステークス(G3)
(アラマサスナイパーの2020) ヘニーヒューズ アラマサスナイパー アラキフアーム 未登録 クリスマス:2013年函館2歳ステークス(G3)
(ワイングラスの2020) ベストウォーリア ワイングラス 田湯牧場 未登録 ホワイトストーン:1990年ラジオ日本賞セントライト記念(G2)
ホワイトストーン:1991年産經大阪杯(G2)
ホワイトストーン:1993年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(ビジューミスの2020) マインドユアビスケッツ ビジューミス 社台ファーム 未登録 リトルゲルダ:2014年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
リトルゲルダ:2014年セントウルステークス(G2)
ウインドフレイバー地方 マクフィ クリスチャンパール 習志野牧場 未登録 ローズプリンスダム:2017年レパードステークス(G3)
(アンノウンウォーターズの2020) マジェスティックウォリアー アンノウンウォーターズ 絵笛牧場 未登録 メイショウクオリア:2008年京都新聞杯(G2)
(ツクバビューティの2020) マスクゾロ ツクバビューティ 奥山牧場 未登録 ディバインフォース:2021年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
リュウノストレラ地方 ミッキーロケット プラセール 中田 浩美 未登録 クールホタルビ:2014年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ラッシュライフの2020) ミッキーロケット ラッシュライフ 三嶋牧場 未登録 アデイインザライフ:2016年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ファストフォース:2021年CBC賞(G3)
(ブルーボックスボウの2020) メイショウサムソン ブルーボックスボウ 林 孝輝 未登録 フロンテアクイーン:2019年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(グルヴェイグの2020) モーリス グルヴェイグ ノーザンファーム 未登録 アンドヴァラナウト:2021年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ステラリードの2020) モーリス ステラリード 木村 秀則 未登録 キングエルメス:2021年京王杯2歳ステークス(G2)
(セトウチソーラーの2020) モーリス セトウチソーラー 金成吉田牧場 未登録 エメラルファイト:2019年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(マドモアゼルドパリの2020) モーリス マドモアゼルドパリ 社台ファーム 未登録 マキシマムドパリ:2017年愛知杯(G3)
マキシマムドパリ:2017年マーメイドステークス(G3)
(メイショウオウヒの2020) モーリス メイショウオウヒ 三嶋牧場 未登録 メイショウハリオ:2021年みやこステークス(G3)
メイショウハリオ:2022年マーチステークス(G3)
テーオーロイヤル:2022年ダイヤモンドステークス(G3)
(レクレドールの2020) モーリス レクレドール 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ベルーフ:2015年京成杯(G3)
(マシュマロの2020) ラブリーデイ マシュマロ ノーザンファーム 未登録 ハヤヤッコ:2019年レパードステークス(G3)
ハヤヤッコ:2022年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(レディーダービーの2020) ラブリーデイ レディーダービー 本間牧場 未登録 ヴェルデグリーン:2013年産経賞オールカマー(G2)
ヴェルデグリーン:2014年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(バランセラの2020) リアルスティール バランセラ ノーザンファーム 未登録 ビッシュ:2016年紫苑ステークス(G3)
(ベルスリーブの2020) リアルスティール ベルスリーブ ノーザンファーム 未登録 ベルラップ:2014年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ロザリンドの2020) リアルスティール ロザリンド ノーザンファーム 未登録 オーソリティ:2020年テレビ東京杯青葉賞(G2)
オーソリティ:2020年アルゼンチン共和国杯(G2)
オーソリティ:2021年アルゼンチン共和国杯(G2)
(ジュモーの2020) ルーラーシップ ジュモー ノーザンファーム 未登録 プロフェット:2016年京成杯(G3)
クラージュゲリエ:2018年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ピサノグラフの2020) ルーラーシップ ピサノグラフ ノーザンファーム 未登録 ムイトオブリガード:2019年アルゼンチン共和国杯(G2)
(シーオブラブの2020) レインボーライン シーオブラブ ノーザンファーム 未登録 ワンダフルタウン:2020年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
ワンダフルタウン:2021年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(スーヴェニアギフトの2020) レッドファルクス スーヴェニアギフト ノーザンファーム 未登録 デアレガーロ:2019年京都牝馬ステークス(G3)
(スイートハビタットの2020) レッドファルクス スイートハビタット シンボリ牧場 未登録 スイートサルサ:2015年福島牝馬ステークス(G3)
(ライトリーチューンの2020) レッドファルクス ライトリーチューン 谷岡牧場 未登録 レイハリア:2021年キーンランドカップ(G3)
(アディクティドの2020) ロードカナロア アディクティド ノーザンファーム 未登録 クルーガー:2016年読売マイラーズカップ(G2)
クルーガー:2020年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(インダクティの2020) ロードカナロア インダクティ ノーザンファーム 未登録 ケイデンスコール:2018年新潟2歳ステークス(G3)
ケイデンスコール:2021年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
ケイデンスコール:2021年読売マイラーズカップ(G2)
(ケンホープの2020) ロードカナロア ケンホープ 社台ファーム 未登録 プールヴィル:2019年報知杯フィリーズレビュー(G2)
(サウンドバリアーの2020) ロードカナロア サウンドバリアー 社台ファーム 未登録 サウンドキアラ:2020年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
サウンドキアラ:2020年京都牝馬ステークス(G3)
サウンドキアラ:2020年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(サマーエタニティの2020) ロードカナロア サマーエタニティ コスモヴューファーム 未登録 ウインブライト:2017年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ウインブライト:2017年福島記念(G3)
ウインブライト:2018年中山記念(G2)
ウインブライト:2019年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ウインブライト:2019年中山記念(G2)
(ドリームオブジェニーの2020) ロードカナロア ドリームオブジェニー 谷川牧場 未登録 ファンディーナ:2017年フラワーカップ(G3)
(ファーゴの2020) ロードカナロア ファーゴ 岡田スタツド 未登録 ヴァルディゼール:2019年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(マルセリーナの2020) ロードカナロア マルセリーナ 社台ファーム 未登録 ラストドラフト:2019年京成杯(G3)
(モルガナイトの2020) ロードカナロア モルガナイト ノーザンファーム 未登録 ブラックスピネル:2017年東京新聞杯(G3)
(レッドアゲートの2020) ロードカナロア レッドアゲート 社台ファーム 未登録 レッドジェニアル:2019年京都新聞杯(G2)
(チュウオーサーヤの2020) ロゴタイプ チュウオーサーヤ 中央牧場 未登録 グァンチャーレ:2015年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(アグネスサクラの2020) ヴィクトワールピサ アグネスサクラ 高昭牧場 未登録 ブレイキングドーン:2019年ラジオNIKKEI賞(G3)
(グローリサンディの2020) ヴィクトワールピサ グローリサンディ 中本牧場 未登録 トラスト:2016年札幌2歳ステークス(G3)
(モエレメルシーの2020) ヴィクトワールピサ モエレメルシー 一山育成牧場 未登録 ウインテンダネス:2018年目黒記念(G2)

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えぇ!そのインブリードはどうよ!?
ここのコーナーは、2022−2023シーズンのPOGの有力馬や本命馬をとりあげるわけでもなく、 ましてや注目馬や推奨馬をとりあげるわけでもありません。
かといって、穴馬をとりあげているわけでもありません。
う〜ん、そうですねぇ、その配合はどうなのよってヤツ、とくに意外な濃いインブリードをとりあげています。
とくに、2×2、2×3、3×2、3×3といった濃いインブリードのうち、サンデーサイレンスを中心に、「濃(こ)!」って思う産駒、 インブリードを特にピックアップしています。
なので、ここは、POGの有力馬情報を求めて見ている人には、参考にならないかもしれませんね。


2020年産駒も、いますいます、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードが。389頭も。すべてを挙げられませんね。なので、サンデーサイレンスの2×3から。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ノーザンテーストの3 × 4(血量18.75%)を持つ、 ラステラブリランテ(エヴァンジェリンの2020)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アースジェール(ミサキジュエルの2020)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サンライズウイング(ブラボーデイジーの2020)、 おなじく、サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ラブリーハーツ(オールオブナイトの2020)がいます。
サンデーサイレンス自体はサンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)ですが、 トニービン3 × 3(血量25.00%)、ダイナカール3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancer5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 キタノグリエル(パッシオーネの2020)、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)ですが、ダンスインザダークの母のダンシングキイ2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 x 4(血量12.50%)を持つ、 (ウィンナワルツの2020)、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、ミルレーサー3 × 3(血量25.00%)、Halo4 + 4 x 4(血量18.75%)を持つ、 ロマンチックボーイ(ロマンチックキスの2020)、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、ウインドインハーヘア3 × 3(血量25.00%)、Lyphardの5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 ワイズメアリー(アオイスカーレットの2020)も濃いですね。
あと、サンデーサイレンスの仔世代、 ディープインパクト2 × 3(血量37.50%)、Damascus4 × 4(血量12.50%)、Northern Dancerの5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ナムラアダム(ナムラジュノーの2020)も濃いです。
その他、 Mr. Prospector2 × 3(血量37.50%)、Damascus4 × 4(血量12.50%)、Northern Dancerの5 x 4 + 5(血量12.50%)を持つ、 クリノファルコン(イースタリーブリーズの2020)は濃いです。
チーフベアハート3 × 2(血量37.50%)、Gold Digger5 × 5(血量6.25%)、Secretariatの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カッテニシヤガレ(バカニシナイデヨの2020)や、 フレンチデピュティ3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (スズカプラチナの2020)などいずれも濃いです。
あと、3 × 3を2本持つのもいます。 Sadler's Wells3 × 3(血量25.00%)、Urban Sea3 × 3(血量25.00%)、Ahonoora3 x 5(血量15.63%)を持つ、 (You've Got Itの2020)、 Blushing Groom3 × 3(血量25.00%)、Nureyev3 × 3(血量25.00%)を持つ、 ケイツーコロン(タイキロザリオの2020)、 Mr. Prospector3 × 3(血量25.00%)、Chief's Crown3 × 3(血量25.00%)を持つ、 (レディマハロの2020)は濃いですね。



2019年産駒では、 ブライアンズタイムの2 × 2(血量50.00%)、Mr. Prospectorの3 × 4(血量18.75%)、Raise a Nativeの4 × 5 + 5(血量12.50%)、Nashuaの5 + 5 × 5(血量9.38%)と超濃い血を持つ、 ファーガス(シルクブルームーンの2019)ですね。やはり、2 × 2って濃い!
同じくブライアンズタイムで濃いもう1頭、ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Gold Diggerの4 × 5(血量9.38%)、Ribotの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 レディマスカレード(シルキーブリスの2019)をはじめ、 いつものサンデーサイレンスで特に濃いのは、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ノーザンテーストの3 × 4(血量18.75%)を持つ、 ラスターサンライズ(レインリバーの2019)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4 + 5(血量12.50%)を持つ、 アフターザレイン(エンジェルローブの2019)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンライズオウガ(ブラボージャングルの2019)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーアンドグレイ(シルクプレアデスの2019)あたりです。
サンデーサイレンス自体は3 × 3(血量25.00%)ですが、ダンスインザダークの母のダンシングキイ2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 x 4(血量12.50%)を持つ、 キイリズム(ウィンナワルツの2019)もいます。
あと、サンデーサイレンスの仔世代、 ディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 リュウノヒナコ(エイシンルーシーの2019)や、 ステイゴールドの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クリスブレイン(クリスマスの2019)もいます。
その他、 Urban Seaの2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer3 x 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 ヒャッカリョウラン(Simply A Starの2019)、 トニービンの2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 x 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 ヤッパカンタベリー(アイレンベルクの2019)、 Mr. Prospectorの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シュヴァーン(ドリーミングバードの2019)、 Kingmamboの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 バイラプリンセッサ(ダンスオブザマンボの2019)といったあたりが、2019年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2018年では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードが。332頭も。すべてを挙げられませんし、特に濃い2×3から。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Lyphardの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマセンジュ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 コスモクロシオ、 同じくサンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマタモンがいます。
サンデーサイレンスの血量自体は、3 × 3(血量25.00%)ですが、Kingmamboも3 × 3(血量25.00%)と、3 × 3ダブルで持つ、 グレースクレージー、 同じ3 × 3ダブルでも、ダイワメジャーの父、母、つまりサンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、スカーレットブーケ3 × 3(血量25.00%)、 Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 ジョウショーキウン、 サンデーサイレンスの血量は3 × 4(血量18.75%)と少ないものの、フェノーメノの母ディラローシェの2 × 3(血量37.50%)、他、 Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ラロというのもいます。
ついにというか、サンデーサイレンスの最高傑作のディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)というのが、登場しました。
ディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)、Vice Regentの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (エイシンルーシーの2018)です。
サンデーサイレンス以外で気になるところは、 A.P. Indyの2 × 3(血量37.50%)、Seeking the Goldの3 × 2(血量37.50%)、Secretariatの4 + 5 × 5(血量12.50%)、Buckpasser5 + 5 × 4(血量12.50%)を持つ、 インカインリーで、超濃いです。
3 × 3ダブルなのは、Storm Cat、Pacific Princessがともに3 × 3(血量25.00%)、Secretariatの5 × 5 + 5(血量9.38%)、Hail to Reasonの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ナリノストームも超濃いです。



2017年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは266頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 3 + 5(血量12.50%)、トニービン3 × 4(血量12.50%)、Almahmoud5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヴィタレス、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、ノーザンテースト5 × 3(血量15.63%)、ディクタスの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 サンマルサクラコ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 × 5(血量9.38%)、Nijinskyの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 レッドチアフル、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Buckpasser5 × 5(血量6.25%)、Natalma5 × 5(血量6.25%)を持つ、 モンストロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカペンダント、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 シゲルタイヨウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマオニキス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヒノカミ などいます。

サンデーサイレンス以外では、何とタイキシャトルの2 × 2(血量50.00%)を持つ、 ビナアルファが超濃いインブリード馬です。
何だか心配になります。
フジキセキの2 × 3(血量37.50%)、Deputy Ministerの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 ビービーファブル も色々濃いですね。
他に、フジキセキの3 × 2(血量37.50%)、Damascus5 × 5(血量6.25%)、Mr. Prospectorの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 エムティジーノ もいます。
ちょっと違うところでは、牝系でディラローシェの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ラストワンマイル、 は、同時にサンデーサイレンスの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 x 5(血量6.25%)も持つ。
このあたりが、2017年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2016年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは215頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 クラシックメジャー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スマートサーブル、 サンデーサイレンスというより、その産駒のフジキセキのの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (ジャドールの2016)、 また、これら以外で気になるのは、 サクラバクシンオーの2 × 3(血量37.50%)、Haloの4 × 4(血量12.50%)、Secretariatの4 × 5(血量9.38%)、、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Bold Rulerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、
ジュラブスカイト、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、In Realityの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サトノアイビス、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ナムラチヨガミ、 ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 マコトネネキリマルあたりですね。



2015年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは144頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハーツキング、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 3(血量15.63%)、Almahmoudの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ライマ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4 + 5(血量15.63%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハタノルミエール、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 3(血量18.75%)を持つ、 ガブリヒーロー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Raise a Nativeの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 スズカベルモット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 レインムーン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズハニー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 フラットコード、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ユメオンナ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヤマニンセリネット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンフェイト、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ネイチャーモルサム、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 バロンエールなどいます。
サンデーサイレンス以外で気になるのは、シンボリクリスエスの2 × 3(血量37.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンデーフーガですね。



2014年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは120頭以上いますね。一般的とも言えますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Haloの3 + 5 × 4(血量21.88%)を持つ、 センノパナロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズジャック、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカヘルメス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ、 メイショウシエロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 エナジーハピネス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アイノキセキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スパーゴロウマルスーパーエルシゲルキツネハイハットショウジキモノ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 ゴールドディスクなどいます。



2013年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは104頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、ノーザンテーストの4 × 4(12.50%)、Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 セシルロック、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)、Forliの5 × 5(血量6.25%)、Thongの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ミスターエックス、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Wishing Wellの3 × 3(血量25.00%)、つまりサンデーサイレンスの父・母の全兄弟同士が3代で重なっていて、 Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 ウィンクエスト、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 シゲルスズキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 マスタークロス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5(血量15.63%)を持つ、 シングンラッパ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 オーバーターン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シゲルムツゴロウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ムーテイエの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カノヤハンター、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンリュウセイヤマニントレアドルドラゴンザムライタカラレモン、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップフォルツァなどいます。



2012年産駒では、サンデーサイレンスの3×3となると、65頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ゲンジモノガタリ(プラチナアリュールの2012)、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、Kingmamboの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マンテンスター(ノーブルビューティの2012)、 デイクタスの3 × 3(血量25.00%)、ダイナサツシユの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マイネルレオーネ(ウェンブリーの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サノノゲーム(ザペキンハートの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 ビービージェミニ(ビービーラッハーンの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、The Minstrelの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クルムロフ(レオコマチの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 タイトルトレイター(カタズオノンデの2012)、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 キタノリュウセイ(チェリッシュレディの2012)などいます。



2011年産駒では、 Northern Dancerの3 × 3(血量25.00%)、Mr. Prospectorの3 × 3(血量25.00%)、Native Dancerも5+5 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 カシノクローネ(アイレスバリーヒルの2011)、 バンブーアトラスの2 × 3(血量37.50%)、フイリツプオブスペインの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 キビルラミティエ(スズノマーガレットの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ノースリヤン(エンジェルリングの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 パリサンジェルマンの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4+5(血量15.63%)を持つ、 リコープナホウ(ギブソンガールの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4+5(血量12.50%)を持つ、 ヒメの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーエンプレスの2011、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップボンバー(レッドプライムの2011)、 トニービンの3 × 2(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ウインクルトライの2011などいます。



2010年産駒では、 Robertoの3x3(血量25.00%)と、Danzigの3x3(血量25.00%)、Ribotの5x5(血量6.25%)、Flower Bowlの5x5(血量6.25%)を持つという、 ウェディングタイムの2010、 バンブーアトラスの2x3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3x3(血量25.00%)を持つという、 スズノミヤビヒメ(スズノマーガレットの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの4x5+5(血量12.50%)、Nijinskyの5x4(血量9.38%)を持つという、 ゴハンイキタイ(デルマキャサリンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 ザサンデー(ダイコーダンスインの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、シルの4x4(血量12.50%)を持つという、 アラマンダ(マルノマンハッタンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Hail to Reason4x5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 リアライズガンプ(シャナイアの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 ブラドック(マルカサファイヤの2010)、 サンデーサイレンスの3x2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 アドマイヤドバイ(ロイヤルカードの2010) などです。
2010年産駒では、サンデーサイレンスの3×3になると、20頭以上いますので、もはや珍しくなくなったかもしれませんが、かといって、好成績の印象もありません。



2009年産駒では、 アレミロードの2×2(血量50.00%)を持つという、 クニノチャンプ(アレミテーストの2009)、 ブライアンズタイムの3×2(血量37.50%)と、サンデーサイレンスの2×4(血量31.25%)と、Hail to Reasonの4+5×4(血量15.63%)を持つという、 ハロードリームの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)だけでなく、トニービンの4×3(血量18.75%)まで持つという、 スパーキーダンサー(エトワールドシネマの2009)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Nijinskyの4×5(血量9.38%)、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 クラダリングの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×5+5(血量9.38%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ビームライフル(ショウナンアネーロの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)と、Raise a Nativeの5×5を持つという、 シルクバーニッシュ(ビービーバーニングの2009)、 サンデーサイレンスの3×2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 チェルビムの2009、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)と、Haloの3×4+5(血量21.88%)を持つという、 トシキセキの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの4×5+5(血量12.50%)を持つという、 スペリアアール(アシュラの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 ダイアローグ(ブザムカレッサーの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 アンブロワーズの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 イチノハヤテ(ウルトラビューティの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ウィンチェゴヤ(ジェニアロングの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Raise a Nativeの5×5(血量6.25%)を持つという、 マイワクワクソング(ザペキンハートの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ボーンフリーの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 シアワセナンダッケの2009 などです。


2008年産駒では、 バンブーアトラスの2×3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3×3(血量25.00%)を持つという、 スズノマーガレットの2008、 マルゼンスキーの3×3(血量25.00%)と、サクラセダンの3×3(血量25.00%)を持つという、 サクラロマンスの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Princely Giftの5×5(血量6.25%)を持つという、 ガトーショコラの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの4×5(血量9.38%)を持つという、 メイショウジャンヌの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 シロキタミラクルの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 モルフェソングエル、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×4(血量9.38%)を持つという、 ビアンカネーヴェの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ルンタツー、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 オオトリベリーナの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 スズカタイトゥルーの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5+5×5(血量9.38%)を持つという、 ピエテフィリアル などです。


2007年産駒では、 Haloの3×3(血量25.00%)、Lyphardの3×3(血量25.00%)と、Nearcticを9.38%、Natalmaも9.38%を持つという、 ローズバレー、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持ち、他にも、Hail to Reasonを12.50%、Northern Dancerを9.38%持っている、 モエレナターシャ、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持っている、 シアワセノトンボ、 ブライアンズタイムの2×3(血量37.50%)を持っている、 ミラーズクエストなどです。



2006年産駒では、 Lyphardの3×3(血量25.00%)、Prodiceの3×3(血量25.00%)さらに、Hail to Reasonの4×4(12.50%)も持つという、 サクセスプラン、 Nijinskyの3×3(血量25.00%)、Korveyaの3×3(血量25.00%)さらに、Mr. Prospectorの3×4(18.75%)も持つという、 ブルーシーロキング、 Haloの3×3(血量25.00%)、Caerleonの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 ラタンバスケット、 Robertoの3×3(血量25.00%)、Danzigの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 バサラキング、 サンデーサイレンス系同士の配合で、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持っている、 タフネスビューティ、 トニービンの3×3(血量25.00%)を持っている、 キングマイハートなどです。



2005年産駒では、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟で、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 タイキトライアンフ(父ファルブラヴ)がいます。 5代内には、Northern Dancerをもう1本持っていますので、正確にはNorthern Dancerの3×3×5(血量28.13%)です。
濃いですよね。
あと、トニービンの2×3(血量37.50%)を持つ、 セイウンダイチ(父サクラチトセオー、母エレガントウィナー)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持つ、 アグネスマンリー(父アグネスフライト、母アグネスマーメイド)、 モルフェサイレンス(父ニューイングランド)、 同じく、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持つ、 ナムラエンプレス(父ダイタクリーヴァ)、 アヤメユカタ(父ダイタクリーヴァ、母ヨシワラスズメ)がいます。



2004年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)+トウショウボーイの3×3(血量25.00%)という濃いインブリードの2本立ての、 ガッツザファイト(父エックスコンコルド、母タヤストウショウ)、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 フォーリアキング(父エリシオ、母フォーリア)、 父母のサクラハゴロモと、母父のアンバーシヤダイが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 結果、ノーザンテーストの3×3(血量25.00%)、クリアアンバーの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 オフザレコード(サクラバクシンオー父、母マイネクノスペン)などがいました。



2003年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 チビキセキ(父サイレントハンター、母アイティーキセキ)、 ヒステリックグラマ(父イシノサンデー、母ヤマノキセキ)、


2002年産で、トニービンの3×2(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 マイネマニフィーク(父アドマイヤベガ、母マイネゴージャス)、


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