2019-2020「POG」ピックアップ馬




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POG気になる馬

来るドラフト会議に向け、管理人が気になる馬(2017年産駒、つまり、2019-2020シーズンにデビューする馬、2019年時での2歳馬)を、 ピックアップします。
POG本や雑誌に載るような有力馬、本命馬、推奨馬ばかりではなく、 管理人(僕)の注目馬(穴馬?)として気になる子馬たちをとりあげています。
もしかしたら、指名に向いていないものも含まれているかもしれませんが、アシカラズ。

各種参考データ
いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
セレクトセール出身の馬たち
G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
えぇ!そのインブリードはどうよ!?

※下記リストは、2019年5月26日時点のものです。
 また、馬名は変わることがあります。
 重賞には、ジャンプ(障害)レースも含まれています。
 近況は掲示板でつかめ!ということで、netkeiba.com掲示板へのリンクを追加しています。







各種参考データ
POG期間に限定した各種ランキング(過去5シーズン)を参考に、2017年生まれの馬(2019-2020シーズンにデビューする馬、2019年のときの2歳馬)探してみてください。

2011年産〜2015年産限定種牡馬成績ランキング
2011年産〜2015年産限定ブルードメアサイアーランキング
2011年産〜2015年産限定生産者(牧場)ランキング
2011年産〜2015年産限定オーナー成績ランキング
2011年産〜2015年産限定調教師ランキング

2011年産〜2015年産限定産駒出生時母年齢別成績

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いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
2017年生まれで、いわゆる一口馬主のクラブが募集している馬(2019-2020シーズンにデビューする馬、2018年のときの2歳馬)がいます。
一口馬主のクラブ馬以外の一般の馬主の馬だと、近況を知りたくてもなかなか情報がなく、 少しでも情報を求めてPOGの掲示板などを調べまくらないといけないのですが、 一口馬主のクラブ馬は、各クラブのホームページで情報が出るだけに、POGのドラフト会議でもよく指名されます。
情報がない一般のオーナーの馬よりは、一口馬主のクラブ馬を選ぶ方が、情報がある分有利かもしれません。
クラブの募集馬は、例年約700頭近くいますので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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セレクトセール出身の馬たち
セレクトセールとは、日本競走馬協会が主催する最大規模のサラブレッドセールです。
これまでのセリ市には登場することのなかった良血馬が上場され、 出身馬は高い勝ち上がり率を誇っています。
多数の重賞ウイナーを出し、G1の勝ち馬も毎年のように輩出しています。
そんなセール出身馬を、POGで指名しない手はありません。
この中にもきっと活躍馬がいるはず!
一度検討してみてはいかがでしょうか。

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G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
POG(ペーパーオーナーゲーム)の2019−2020シーズンのリストから、母馬がG1馬の子馬たちを挙げてみました。 (母自身がG1馬というヤツです)
POG2019-2020シーズンも、この中に、POG的な本命馬、注目馬、有力馬、推奨馬、オススメの馬、 はたまた穴馬までも、きっと多く含まれているはずです。

ちなみに、G1馬ではないですが、重賞馬(つまり、G2馬やG3馬)を母に持つ産駒は、 「母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
カレンヒメ ダノンシャンティ カレンチャン 社台ファーム 鈴木隆司 (栗)安田翔伍 未出走 2011年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2011年 函館スプリントステークス(G3)
2011年 キーンランドカップ(G3)
2011年 スプリンターズステークス(G1)
2012年 高松宮記念(G1)
ラインベック ディープインパクト アパパネ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)友道康夫 未出走 2009年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2010年 桜花賞(G1)
2010年 優駿牝馬(G1)
2010年 秋華賞(G1)
2011年 ヴィクトリアマイル(G1)
ダイワクンナナ ノヴェリスト ダイワスカーレット 社台ファーム 大城敬三 (美)池上昌和 未出走 2007年 桜花賞(G1)
2007年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2007年 秋華賞(G1)
2007年 エリザベス女王杯(G1)
2008年 産経大阪杯(G2)
2008年 有馬記念(G1)
ワールドウインズ ルーラーシップ エイジアンウインズ 藤原牧場 川勝裕之 (栗)武幸四郎 未出走 2008年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2008年 ヴィクトリアマイル(G1)
ピースボヌール ルーラーシップ ピースオブワールド 千代田牧場 橋本征道 (美)斎藤誠 未出走 2002年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2002年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(アヴェンチュラの2017) エピファネイア アヴェンチュラ ノーザンファーム 未登録 2011年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2011年 秋華賞(G1)
(リトルアマポーラの2017) エピファネイア リトルアマポーラ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2008年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2008年 エリザベス女王杯(G1)
2009年 愛知杯(G3)
(クィーンスプマンテの2017) オルフェーヴル クィーンスプマンテ 社台ファーム 未登録 2009年 エリザベス女王杯(G1)
(ローブティサージュの2017) オルフェーヴル ローブティサージュ ノーザンファーム 未登録 2012年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2014年 キーンランドカップ(G3)
(ティコティコタックの2017) カジノドライヴ ティコティコタック バンブー牧場 未登録 2000年 秋華賞(G1)
(シーザリオの2017) キングカメハメハ シーザリオ ノーザンファーム 未登録 2005年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
2005年 優駿牝馬(G1)
(ジェンティルドンナの2017) キングカメハメハ ジェンティルドンナ ノーザンファーム 未登録 2012年 日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
2012年 桜花賞(G1)
2012年 優駿牝馬(G1)
2012年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 秋華賞(G1)
2012年 ジャパンカップ(G1)
2013年 ジャパンカップ(G1)
2014年 有馬記念(G1)
(ピンクカメオの2017) キングカメハメハ ピンクカメオ 社台ファーム 未登録 2007年 NHKマイルカップ(G1)
(ブエナビスタの2017) キングカメハメハ ブエナビスタ ノーザンファーム 未登録 2008年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 チューリップ賞(G3)
2009年 桜花賞(G1)
2009年 優駿牝馬(G1)
2010年 京都記念(G2)
2010年 ヴィクトリアマイル(G1)
2010年 天皇賞(秋)(G1)
2011年 ジャパンカップ(G1)
(ホエールキャプチャの2017) キングカメハメハ ホエールキャプチャ 千代田牧場 未登録 2011年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2011年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 ヴィクトリアマイル(G1)
2013年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 東京新聞杯(G3)
(マルセリーナの2017) キングカメハメハ マルセリーナ 社台ファーム 未登録 2011年 桜花賞(G1)
2013年 マーメイドステークス(G3)
(レーヴディソールの2017) キングカメハメハ レーヴディソール ノーザンファーム 未登録 2010年 デイリー杯2歳ステークス(G2)
2010年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2011年 チューリップ賞(G3)
(ヴィルシーナの2017) キングカメハメハ ヴィルシーナ ノーザンファーム 未登録 2012年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2013年 ヴィクトリアマイル(G1)
2014年 ヴィクトリアマイル(G1)
(テイエムプリキュアの2017) ジャングルポケット テイエムプリキュア タニグチ牧場 未登録 2005年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 日経新春杯(G2)
(ブラックエンブレムの2017) ディープインパクト ブラックエンブレム ノーザンファーム 未登録 2008年 フラワーカップ(G3)
2008年 秋華賞(G1)
(レインボーダリアの2017) ディープインパクト レインボーダリア 追分ファーム 未登録 2012年 エリザベス女王杯(G1)
(ウメノファイバーの2017) トゥザワールド ウメノファイバー 斉藤 安行 未登録 1998年 京王杯3歳ステークス(G2)
1999年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
1999年 優駿牝馬(G1)
(キズナ2の2017) ナカヤマフェスタ キズナ2 北洋牧場 未登録 2013年 毎日杯(G3)
2013年 京都新聞杯(G2)
2013年 東京優駿(G1)
2014年 産経大阪杯(G2)
(サンテミリオンの2017) ノヴェリスト サンテミリオン 社台ファーム 未登録 2010年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2010年 優駿牝馬(G1)
(エリモエクセルの2017) ハーツクライ エリモエクセル チャンピオンズファーム 未登録 1998年 優駿牝馬(G1)
1999年 トヨタ賞中京記念(G3)
1999年 マーメイドステークス(G3)
1999年 府中牝馬ステークス(G3)
(カワカミプリンセスの2017) ヘニーヒューズ カワカミプリンセス 三石川上牧場 未登録 2006年 優駿牝馬(G1)
2006年 秋華賞(G1)
(アユサンの2017) ルーラーシップ アユサン 下河辺牧場 未登録 2013年 桜花賞(G1)
(サンビスタの2017) ルーラーシップ サンビスタ グランド牧場 未登録 2015年 チャンピオンズカップ(G1)
(フサイチパンドラの2017) ルーラーシップ フサイチパンドラ ノーザンファーム 未登録 2006年 エリザベス女王杯(G1)
2007年 札幌記念(G2)
(ラキシスの2017) ルーラーシップ ラキシス ノーザンファーム 未登録 2014年 エリザベス女王杯(G1)
2015年 産経大阪杯(G2)
(スティンガーの2017) ローエングリン スティンガー 社台ファーム 未登録 1998年 阪神3歳牝馬ステークス(G1)
1999年 サンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(G2)
2000年 京都牝馬特別(G3)
2000年 京王杯スプリングカップ(G2)
2001年 京王杯スプリングカップ(G2)
(ダイワエルシエーロの2017) ロードカナロア ダイワエルシエーロ 下河辺牧場 未登録 2004年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2004年 優駿牝馬(G1)
2004年 京阪杯(G3)
2005年 マーメイドステークス(G3)
(テイエムオーシャンの2017) ロードカナロア テイエムオーシャン 川越ファーム 未登録 2000年 阪神3歳牝馬ステークス(G1)
2001年 チューリップ賞(G3)
2001年 桜花賞(G1)
2001年 秋華賞(G1)
2002年 札幌記念(G2)
(レジネッタの2017) ロードカナロア レジネッタ 追分ファーム 未登録 2008年 桜花賞(G1)
2010年 福島牝馬ステークス(G3)
(レディパステルの2017) ロードカナロア レディパステル ケイアイファーム 未登録 2001年 優駿牝馬(G1)
2003年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2003年 府中牝馬ステークス(G3)

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母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
G1までは届かなかった母馬たちですが、重賞馬の子は重賞馬?ということで、 POG(ペーパーオーナーゲーム)の2019−2020シーズンのリスト(2017年生まれの産駒)から、 母馬がG2馬またはG3馬の子馬たちを挙げてみました。

この中にも、POG的におすすめの馬が含まれているはずです。

ちなみに、G1馬を母に持つ産駒は、「G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
パラジウムリボン アイルハヴアナザー コスモプラチナ コスモヴューファーム コスモヴューファーム (栗)宮徹 未出走 2009年 マーメイドステークス(G3)
ニシノゼノビア エスケンデレヤ ニシノブルームーン 本桐牧場 西山茂行 (美)萱野浩二 未出走 2010年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
マルモアステリアー エスケンデレヤ マルモセーラ 岡本 昌市 まるも組合 (栗)木原一良 未出走 2010年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
フローズンスタイル エピファネイア アプリコットフィズ 社台ファーム 吉田照哉 (美)黒岩陽一 未出走 2010年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2010年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
エフティクルーク エピファネイア エフティマイア ノーザンファーム 吉野英子 (美)金成貴史 未出走 2007年 新潟2歳ステークス(G3)
シアンフィデール エピファネイア ライラプス ノーザンファーム 吉田勝己 (美)田村康仁 未出走 2005年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
モーベット オルフェーヴル アイムユアーズ ノーザンファーム シルクレーシング (美)藤沢和雄 未出走 2011年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2012年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2012年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2013年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
オウケンザパール オルフェーヴル オウケンサクラ 高瀬牧場 福井明 (美)国枝栄 未出走 2010年 フラワーカップ(G3)
ウインセレナード オルフェーヴル コスモヴァレンチ コスモヴューファーム ウイン (栗)加用正 未出走 2004年 小倉2歳ステークス(G3)
ラレーヌデュバル キズナ イコールパートナー ノースヒルズ ノースヒルズ (栗)松田国英 未出走 2010年 東京ハイジャンプ(G2)
サウンドプリズム キズナ サウンドリアーナ 本間牧場 増田雄一 (栗)武英智 未出走 2012年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ジネン キズナ スギノキューティー 明治牧場 杉山忠国 (栗)高橋義忠 未出走 1998年 フラワーカップ(G3)
トロワシャルム キングカメハメハ チューニー 社台ファーム 村野康司 (美)鹿戸雄一 未出走 2003年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
ダーヌビウス キングカメハメハ ドナウブルー ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)石坂正 未出走 2012年 京都牝馬ステークス(G3)
2012年 関屋記念(G3)
マイネルシスネロス キングカメハメハ マイネイサベル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)水野貴広 未出走 2010年 新潟2歳ステークス(G3)
2012年 府中牝馬ステークス(G2)
2013年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
マイネルチェスト キングカメハメハ マイネカンナ ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)国枝栄 未出走 2008年 福島牝馬ステークス(G3)
ルビーカサブランカ キングカメハメハ ムードインディゴ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)須貝尚介 未出走 2009年 府中牝馬ステークス(G3)
リインフォース キングズベスト アサヒライジング 谷川牧場 ディアレストクラブ (栗)石坂公一 未出走 2007年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ビッククインバイオ キングズベスト アニメイトバイオ ノーザンファーム バイオ (美)牧光二 未出走 2010年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ラブキーセキ キンシャサノキセキ キョウワハピネス 佐藤牧場 増田陽一 (美)大和田成 未出走 2004年 中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
ノルトリヒト グラスワンダー マイネレーツェル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (栗)五十嵐忠男 未出走 2008年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2008年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
バッハスピリッツ グランプリボス エンゼルカロ 小野瀬 竜馬 小川敏夫 (美)小桧山悟 未出走 1999年 函館3歳ステークス(G3)
モズピンポン グランプリボス グランプリエンゼル 上村 清志 キャピタル・システム (栗)矢作芳人 未出走 2009年 函館スプリントステークス(G3)
マイネルエルガー ゴールドシップ ストークアンドレイ ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)畠山吉宏 未出走 2012年 函館2歳ステークス(G3)
マイネルロベルト ゴールドシップ マイネサマンサ ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)上原博之 未出走 2006年 京都牝馬ステークス(G3)
2007年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
マリオマッハー ゴールドシップ ヤマトマリオン 坂東牧場 サン (栗)安達昭夫 未出走 2006年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2008年 東海テレビ杯東海ステークス(G2)
プリティーチャンス シンボリクリスエス フューチャサンデー 藤原牧場 廣崎利洋HD (栗)野中賢二 未出走 2000年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
ショウリュウハル ジャスタウェイ ショウリュウムーン ノーザンファーム 上田亙 (栗)佐々木晶三 未出走 2010年 チューリップ賞(G3)
2011年 京都牝馬ステークス(G3)
2012年 朝日チャレンジカップ(G3)
フレンチバローズ ジャスタウェイ フレンチカクタス 服部 牧場 猪熊広次 (栗)角田晃一 未出走 2011年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
カップッチョ ジョーカプチーノ ベルグチケット ミルファーム ミルファーム (美)高市圭二 未出走 1999年 フェアリーステークス(G3)
マジカルトイ スクリーンヒーロー マイネソーサリス ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)高橋義博 未出走 2005年 愛知杯(G3)
グレースオブナイル タートルボウル ジュエルオブナイル 社台ファーム グリーンファーム (栗)杉山晴紀 未出走 2009年 小倉2歳ステークス(G3)
ケイアイコブラ ディープインパクト ケイアイエレガント 松田牧場 亀田和弘 (栗)平田修 未出走 2014年 福島牝馬ステークス(G3)
2015年 京都牝馬ステークス(G3)
マイネルインパクト ディープインパクト マイネヌーヴェル ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)高木登 未出走 2003年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
ネガワンニダ トーセンラー クーヴェルチュール 富菜牧場 ミルファーム (美)本間忍 未出走 2007年 キーンランドカップ(G3)
シャルロワ ハーツクライ フェリシア 追分ファーム キャロットファーム (栗)梅田智之 未出走 2004年 フェアリーステークス(G3)
フレジエ ハービンジャー ヒカルアマランサス ノーザンファーム シルクレーシング (栗)安田翔伍 未出走 2010年 京都牝馬ステークス(G3)
ケイアイリア ヘニーヒューズ ケイアイガーベラ 隆栄牧場 亀田和弘 (栗)平田修 未出走 2010年 プロキオンステークス(G3)
2011年 カペラステークス(G3)
ロフティーピーク ヘニーヒューズ ロフティーエイム 追分ファーム サンデーレーシング (栗)武幸四郎 未出走 2006年 福島牝馬ステークス(G3)
カリカンテ ベルシャザール ゴールドティアラ ノーザンファーム 吉田和美 (美)加藤士津八 未出走 1999年 ユニコーンステークス(G3)
1999年 シリウスステークス(G3)
2000年 プロキオンステークス(G3)
ハローキャンディ マジェスティックウォリアー トシキャンディ 浦河小林牧場 中西純穂 (美)久保田貴士 未出走 2012年 東海テレビ杯プロキオンステークス(G3)
エクスチェンジ マジェスティックウォリアー ファインチョイス 富田牧場 宮川純造 (栗)加用正 未出走 2011年 函館2歳ステークス(G3)
ミモザゴール ルーラーシップ ハナズゴール カナイシスタッド ニューワールドレーシング (美)加藤士津八 未出走 2012年 チューリップ賞(G3)
2013年 京都牝馬ステークス(G3)
コハクトウ ルーラーシップ マルカキャンディ 社台ファーム 吉田照哉 (栗)松田国英 未出走 2001年 府中牝馬ステークス(G3)
アイガーテソーロ ロードカナロア アポロティアラ 山際牧場 了徳寺健二ホールディングス (美)武井亮 未出走 2006年 フェアリーステークス(G3)
(Midsummer Fairの2017) Dubawi Midsummer Fair Godolphin 未登録 2012年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(サーガノヴェルの2017) アーネストリー サーガノヴェル 土居牧場 未登録 2001年 フェアリーステークス(G3)
2002年 夕刊フジ賞クリスタルカップ(G3)
(ブラボーデイジーの2017) アイルハヴアナザー ブラボーデイジー ヤナガワ牧場 未登録 2009年 福島牝馬ステークス(G3)
(マルターズヒートの2017) アイルハヴアナザー マルターズヒート 天羽 禮治 未登録 2003年 フェアリーステークス(G3)
(ピエナビーナスの2017) エイシンフラッシュ ピエナビーナス 岡本牧場 未登録 2009年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ブライティアパルスの2017) エスケンデレヤ ブライティアパルス 雅 牧場 未登録 2010年 マーメイドステークス(G3)
(エイシンテンダーの2017) エピファネイア エイシンテンダー 栄進牧場 未登録 2005年 チューリップ賞(G3)
(エピセアロームの2017) エピファネイア エピセアローム ノーザンファーム 未登録 2011年 小倉2歳ステークス(G3)
2012年 セントウルステークス(G2)
(オースミハルカの2017) エピファネイア オースミハルカ 鮫川 啓一 未登録 2003年 チューリップ賞(G3)
2003年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2004年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2004年 府中牝馬ステークス(G3)
(スイートサルサの2017) エピファネイア スイートサルサ シンボリ牧場 未登録 2015年 福島牝馬ステークス(G3)
(ディアデラマドレの2017) エピファネイア ディアデラマドレ ノーザンファーム 未登録 2014年 マーメイドステークス(G3)
2014年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 愛知杯(G3)
アイズオンユー地方 エピファネイア リキセレナード チャンピオンズファーム 未登録 2000年 小倉3歳ステークス(G3)
(エアトゥーレの2017) オルフェーヴル エアトゥーレ 社台ファーム 未登録 2001年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ジョリーダンスの2017) オルフェーヴル ジョリーダンス 錦岡牧場 未登録 2007年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2009年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ベッラレイアの2017) オルフェーヴル ベッラレイア ノーザンファーム 未登録 2007年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(リトルゲルダの2017) オルフェーヴル リトルゲルダ 追分ファーム 未登録 2014年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2014年 セントウルステークス(G2)
(サウンドバリアーの2017) キズナ サウンドバリアー 社台ファーム 未登録 2010年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ダイワパッションの2017) キズナ ダイワパッション 田上 徹 未登録 2005年 フェアリーステークス(G3)
2006年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ルスナイクリスティの2017) キズナ ルスナイクリスティ 高昭牧場 未登録 2001年 中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(ウイングレットの2017) キングカメハメハ ウイングレット 社台ファーム 未登録 2005年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(グルヴェイグの2017) キングカメハメハ グルヴェイグ ノーザンファーム 未登録 2012年 マーメイドステークス(G3)
(ダンスファンタジアの2017) キングカメハメハ ダンスファンタジア 社台ファーム 未登録 2011年 フェアリーステークス(G3)
(デアリングハートの2017) キングカメハメハ デアリングハート 社台ファーム 未登録 2006年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2006年 府中牝馬ステークス(G3)
2007年 府中牝馬ステークス(G3)
(デグラーティアの2017) キングカメハメハ デグラーティア ノーザンファーム 未登録 2008年 小倉2歳ステークス(G3)
(フォーエバーマークの2017) キングカメハメハ フォーエバーマーク 社台ファーム 未登録 2013年 キーンランドカップ(G3)
(レクレドールの2017) キングカメハメハ レクレドール 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2004年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2005年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(レッドアゲートの2017) キングカメハメハ レッドアゲート 社台ファーム 未登録 2008年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(エアパスカルの2017) クロフネ エアパスカル ノーザンファーム 未登録 2008年 チューリップ賞(G3)
(イクスキューズの2017) ゴールドシップ イクスキューズ コスモヴューファーム 未登録 2007年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(サクセスストレインの2017) ゴールドシップ サクセスストレイン コスモヴューファーム 未登録 2001年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(エーシンメンフィスの2017) ジャスタウェイ エーシンメンフィス 栄進牧場 未登録 2012年 愛知杯(G3)
(コスモネモシンの2017) ジャスタウェイ コスモネモシン コスモヴューファーム 未登録 2010年 フェアリーステークス(G3)
2013年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(シーイズトウショウの2017) ジャスタウェイ シーイズトウショウ ノーザンファーム 未登録 2003年 CBC賞(G2)
2004年 函館スプリントステークス(G3)
2005年 函館スプリントステークス(G3)
2006年 CBC賞(G3)
2006年 セントウルステークス(G2)
(サクラプレジールの2017) ジャングルポケット サクラプレジール 谷岡スタット 未登録 2013年 フラワーカップ(G3)
(ワナの2017) ジャングルポケット ワナ 木村牧場 未登録 2002年 新潟2歳ステークス(G3)
(シンコールビーの2017) スクリーンヒーロー シンコールビー 三石橋本牧場 未登録 2003年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ルルパンブルーの2017) スクリーンヒーロー ルルパンブルー 千代田牧場 未登録 2007年 フェアリーステークス(G3)
(ホワイトカーニバルの2017) スズカコーズウェイ ホワイトカーニバル グランド牧場 未登録 2002年 フェアリーステークス(G3)
(タイキポーラの2017) タートルボウル タイキポーラ スガタ牧場 未登録 2001年 マーメイドステークス(G3)
(フサイチエアデールの2017) タートルボウル フサイチエアデール ノーザンファーム 未登録 1999年 日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
1999年 報知杯4歳牝馬特別(G2)
2000年 ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
2000年 マーメイドステークス(G3)
(アグネスラズベリの2017) ダイワメジャー アグネスラズベリ 社台ファーム 未登録 2007年 函館スプリントステークス(G3)
(タイムフェアレディの2017) ダイワメジャー タイムフェアレディ 新冠橋本牧場 未登録 2001年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
ノーブルポケット地方 ダンカーク ソリッドプラチナム 橋本牧場 未登録 2006年 マーメイドステークス(G3)
(レディアルバローザの2017) ディープインパクト レディアルバローザ ケイアイファーム 未登録 2011年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2012年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(サチノスイーティーの2017) ディープスカイ サチノスイーティー 笠松牧場 未登録 2006年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(タヤスブルームの2017) ディープブリランテ タヤスブルーム メイプルファーム 未登録 1998年 フェアリーステークス(G3)
(タシロスプリングの2017) トゥザグローリー タシロスプリング スイートフアーム 未登録 2000年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ファストフレンドの2017) トランセンド ファストフレンド 中前牧場 未登録 2000年 東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(イルバチオの2017) ネオユニヴァース イルバチオ 川上牧場 未登録 2003年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(オメガハートロックの2017) ノヴェリスト オメガハートロック 社台ファーム 未登録 2014年 フェアリーステークス(G3)
(ディアデラノビアの2017) ノヴェリスト ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 2005年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2007年 京都牝馬ステークス(G3)
2007年 愛知杯(G3)
(ノボリディアーナの2017) ノヴェリスト ノボリディアーナ 社台ファーム 未登録 2015年 府中牝馬ステークス(G2)
(メイショウベルーガの2017) ハーツクライ メイショウベルーガ 三嶋牧場 未登録 2010年 日経新春杯(G2)
2010年 京都大賞典(G2)
(アズマサンダースの2017) ハービンジャー アズマサンダース 日高大洋牧場 未登録 2005年 京都牝馬ステークス(G3)
(エクセラントカーヴの2017) ハービンジャー エクセラントカーヴ 社台ファーム 未登録 2013年 京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(ジェルミナルの2017) ハービンジャー ジェルミナル 社台ファーム 未登録 2009年 フェアリーステークス(G3)
(トーホウアマポーラの2017) ハービンジャー トーホウアマポーラ 竹島 幸治 未登録 2014年 CBC賞(G3)
(オーバーザウォールの2017) フェノーメノ オーバーザウォール 松田牧場 未登録 1998年 福島記念(G3)
(アイアムアクトレスの2017) ヘニーヒューズ アイアムアクトレス 坂東牧場 未登録 2011年 ユニコーンステークス(G3)
(オールザットジャズの2017) ヘニーヒューズ オールザットジャズ フジワラフアーム 未登録 2012年 福島牝馬ステークス(G3)
2013年 福島牝馬ステークス(G3)
(トウカイミステリーの2017) ヘニーヒューズ トウカイミステリー 平野牧場 未登録 2011年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ウエスタンダンサーの2017) マジェスティックウォリアー ウエスタンダンサー ウエスタンファーム 未登録 2008年 京阪杯(G3)
(ビーナスラインの2017) マジェスティックウォリアー ビーナスライン 酒井牧場 未登録 2006年 函館スプリントステークス(G3)
(メイショウオスカルの2017) モンテロッソ メイショウオスカル 日西牧場 未登録 2004年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2005年 福島牝馬ステークス(G3)
(メイプルロードの2017) モンテロッソ メイプルロード 成隆牧場 未登録 2002年 小倉2歳ステークス(G3)
(メジロベイシンガーの2017) モンテロッソ メジロベイシンガー 原口牧場 未登録 2005年 新潟ジャンプステークス(G3)
(スプリングドリューの2017) リアルインパクト スプリングドリュー 辻 牧場 未登録 2007年 福島牝馬ステークス(G3)
(アイアムカミノマゴの2017) ルーラーシップ アイアムカミノマゴ 坂東牧場 未登録 2010年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(アンブロワーズの2017) ルーラーシップ アンブロワーズ ノーザンファーム 未登録 2004年 函館2歳ステークス(G3)
(クィーンズバーンの2017) ルーラーシップ クィーンズバーン ノーザンファーム 未登録 2012年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ステラリードの2017) ルーラーシップ ステラリード 木村 秀則 未登録 2009年 函館2歳ステークス(G3)
(チアフルスマイルの2017) ルーラーシップ チアフルスマイル フジワラフアーム 未登録 2006年 キーンランドカップ(G3)
(バウンシーチューンの2017) ルーラーシップ バウンシーチューン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2011年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(アルコセニョーラの2017) ロードカナロア アルコセニョーラ 畠山牧場 未登録 2007年 福島記念(G3)
2008年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(サウンドオブハートの2017) ロードカナロア サウンドオブハート タイヘイ牧場 未登録 2013年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(サングレアルの2017) ロードカナロア サングレアル ノーザンファーム 未登録 2014年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(シャトーブランシュの2017) ロードカナロア シャトーブランシュ ノーザンファーム 未登録 2015年 マーメイドステークス(G3)
(ショウナンタレントの2017) ロードカナロア ショウナンタレント 桑田牧場 未登録 2007年 フラワーカップ(G3)
(シンメイフジの2017) ロードカナロア シンメイフジ ケイアイファーム 未登録 2009年 新潟2歳ステークス(G3)
(チアズメッセージの2017) ロードカナロア チアズメッセージ ノーザンファーム 未登録 2004年 京都牝馬ステークス(G3)
(フーラブライドの2017) ロードカナロア フーラブライド 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2013年 愛知杯(G3)
2014年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ブロードストリートの2017) ロードカナロア ブロードストリート 下河辺牧場 未登録 2009年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(トーセンベニザクラの2017) ワークフォース トーセンベニザクラ エスティファーム 未登録 2012年 フェアリーステークス(G3)
(アルーリングアクトの2017) ヴァンセンヌ アルーリングアクト 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 1999年 小倉3歳ステークス(G3)

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心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
母馬の実績は、POG(ペーパーオーナーゲーム)で重要なファクターの一つです。
できれば重賞を勝っている子を輩出した母馬の子、なかでもG1馬を輩出した母馬の子を選びたいと思い、 兄や姉にG1馬を持つ子馬たちを調べてみました。
重賞勝ちの兄弟がいる馬は、セレクトセールでも高値で取引されますよね。
ここではG1馬の母馬の産駒、つまり、兄や姉にG1馬を持つ子馬たちのみあげています
POG2019-2020シーズンも、この中に、POG本の中でも本命馬となるような推奨馬や、 ドラフト上位で取りたい有力馬、「オススメ」としてあがるくらいの注目馬もいるはずです。
POG2019−2020シーズンの大物を見つけてください。

G2馬やG3馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
パインニードル アドマイヤムーン ニードルクラフト ダーレー・ジャパン・ファーム ゴドルフィン (栗)高橋義忠 未出走 ファインニードル:2017年産経賞セントウルステークス(G2)
ファインニードル:2018年シルクロードステークス(G3)
ファインニードル:2018年高松宮記念(G1)
ファインニードル:2018年産経賞セントウルステークス(G2)
ファインニードル:2018年スプリンターズステークス(G1)
ラブリーエンジェル カジノドライヴ ラブリースター ヒダカフアーム 長谷川光司 (美)堀井雅広 未出走 ワンダーパヒューム:1995年桜花賞(G1)
ワンダーファング:1999年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ゴールドティア キングカメハメハ ヒストリックスター ノーザンファーム キャロットファーム (栗)池添学 未出走 ハープスター:2013年新潟2歳ステークス(G3)
ハープスター:2014年チューリップ賞(G3)
ハープスター:2014年桜花賞(G1)
ハープスター:2014年札幌記念(G2)
ハーモニクス キンシャサノキセキ アコースティクス ノーザンファーム シルクレーシング (美)武市康男 未出走 ロジユニヴァース:2008年札幌2歳ステークス(G3)
ロジユニヴァース:2008年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
ロジユニヴァース:2009年報知杯弥生賞(G2)
ロジユニヴァース:2009年東京優駿(G1)
モズトリプルエー グランプリボス サイトディーラー 目黒牧場 キャピタル・システム (栗)鮫島一歩 未出走 モズカッチャン:2017年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
モズカッチャン:2017年エリザベス女王杯(G1)
コパノプリンセス ゴールドアリュール コパノニキータ ヤナガワ牧場 小林祥晃 (美)上原博之 未出走 コパノリッキー:2014年フェブラリーステークス(G1)
コパノリッキー:2015年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
コパノリッキー:2015年フェブラリーステークス(G1)
アブソルティスモ ダイワメジャー ラドラーダ ノーザンファーム キャロットファーム (美)藤沢和雄 未出走 レイデオロ:2016年ホープフルステークス(G2)
レイデオロ:2017年東京優駿(G1)
レイデオロ:2017年神戸新聞杯(G2)
レイデオロ:2018年産経賞オールカマー(G2)
レイデオロ:2018年天皇賞(秋)(G1)
セントオブゴールド ディープインパクト キューティゴールド 社台コーポレーション白老ファーム シルクレーシング (美)木村哲也 未出走 ショウナンパンドラ:2014年秋華賞(G1)
ショウナンパンドラ:2015年産経賞オールカマー(G2)
ショウナンパンドラ:2015年ジャパンカップ(G1)
ブルトガング ディープインパクト タピッツフライ ノーザンファーム サンデーレーシング (美)手塚貴久 未出走 グランアレグリア:2018年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
グランアレグリア:2019年桜花賞(G1)
リズムオブラヴ ディープインパクト ミュージカルウェイ ノーザンファーム シルクレーシング (栗)藤原英昭 未出走 ミッキークイーン:2015年優駿牝馬(G1)
ミッキークイーン:2015年秋華賞(G1)
ミッキークイーン:2017年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
ワイワイガール フェノーメノ タイムトラベリング ストームファームコーポレーション 山田泰司 (美)天間昭一 未出走 タイムフライヤー:2017年ホープフルステークス(G1)
エブリワンブラック ブラックタイド シュガーハート ヤナガワ牧場 DMMドリームクラブ (栗)武幸四郎 未出走 キタサンブラック:2015年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
キタサンブラック:2015年朝日杯セントライト記念(G2)
キタサンブラック:2015年菊花賞(G1)
キタサンブラック:2016年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2016年京都大賞典(G2)
キタサンブラック:2016年ジャパンカップ(G1)
キタサンブラック:2017年大阪杯(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(秋)(G1)
キタサンブラック:2017年有馬記念(G1)
ヴァンタブラック ブラックタイド プチノワール ノーザンファーム シルクレーシング (栗)須貝尚介 未出走 ローブティサージュ:2012年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ローブティサージュ:2014年キーンランドカップ(G3)
ケイアイリア ヘニーヒューズ ケイアイガーベラ 隆栄牧場 亀田和弘 (栗)平田修 未出走 ケイアイノーテック:2018年NHKマイルカップ(G1)
ベルウッドヨウサン ヘニーヒューズ マダムチェロキー 市川フアーム 鈴木照雄 (美)中舘英二 未出走 ホッコータルマエ:2012年レパードステークス(G3)
ホッコータルマエ:2013年アンタレスステークス(G3)
ホッコータルマエ:2014年チャンピオンズカップ(G1)
エレガントチャーム ルーラーシップ オリエントチャーム 追分ファーム G1レーシング (美)菊沢隆徳 未出走 ペルシアンナイト:2017年アーリントンカップ(G3)
ペルシアンナイト:2017年マイルチャンピオンシップ(G1)
コハクトウ ルーラーシップ マルカキャンディ 社台ファーム 吉田照哉 (栗)松田国英 未出走 ベルシャザール:2013年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
ベルシャザール:2013年ジャパンカップダート(G1)
ゴンフレナ ヴィクトワールピサ マネーキャントバイミーラヴ ノーザンファーム 吉田勝己 (美)田村康仁 未出走 ミッキーロケット:2017年日経新春杯(G2)
ミッキーロケット:2018年宝塚記念(G1)
(リンダトリアーノの2017) アサクサキングス リンダトリアーノ 上井農場 未登録 バシケーン:2010年中山大障害(G1)
(ケイティローレルの2017) アドマイヤマックス ケイティローレル 岡野牧場 未登録 ケイティブレイブ:2018年JBCクラシック(G1)
(ブリッツフィナーレの2017) エイシンフラッシュ ブリッツフィナーレ 下河辺牧場 未登録 キセキ:2017年菊花賞(G1)
(メモリアルサマーの2017) エイシンフラッシュ メモリアルサマー 追分ファーム 未登録 ソングオブウインド:2006年菊花賞(G1)
(ニホンピロアニカの2017) エピファネイア ニホンピロアニカ 佐竹 学 未登録 ニホンピロバロン:2016年京都ハイジャンプ(G2)
ニホンピロバロン:2016年阪神ジャンプステークス(G3)
ニホンピロバロン:2018年中山大障害(G1)
(ディアウィンクの2017) オーシャンブルー ディアウィンク 社台ファーム 未登録 ナカヤマフェスタ:2008年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ナカヤマフェスタ:2009年ラジオ日本賞セントライト記念(G2)
ナカヤマフェスタ:2010年宝塚記念(G1)
(エアトゥーレの2017) オルフェーヴル エアトゥーレ 社台ファーム 未登録 アルティマトゥーレ:2009年セントウルステークス(G2)
アルティマトゥーレ:2010年シルクロードステークス(G3)
キャプテントゥーレ:2007年デイリー杯2歳ステークス(G2)
キャプテントゥーレ:2008年皐月賞(G1)
キャプテントゥーレ:2009年朝日チャレンジカップ(G3)
キャプテントゥーレ:2010年朝日チャレンジカップ(G3)
クランモンタナ:2016年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(サマーナイトシティの2017) オルフェーヴル サマーナイトシティ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 サダムパテック:2010年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
サダムパテック:2011年報知杯弥生賞(G2)
サダムパテック:2012年京王杯スプリングカップ(G2)
サダムパテック:2012年マイルチャンピオンシップ(G1)
サダムパテック:2014年トヨタ賞中京記念(G3)
ジュールポレール:2018年ヴィクトリアマイル(G1)
(ツルマルワンピースの2017) オルフェーヴル ツルマルワンピース ノーザンファーム 未登録 ブラストワンピース:2018年毎日杯(G3)
ブラストワンピース:2018年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ブラストワンピース:2018年有馬記念(G1)
(トーホウガイアの2017) オルフェーヴル トーホウガイア 竹島 幸治 未登録 トーホウアマポーラ:2014年CBC賞(G3)
トーホウジャッカル:2014年菊花賞(G1)
(ベルモットの2017) カジノドライヴ ベルモット 社台ファーム 未登録 レッドファルクス:2016年CBC賞(G3)
レッドファルクス:2016年スプリンターズステークス(G1)
レッドファルクス:2017年京王杯スプリングカップ(G2)
レッドファルクス:2017年スプリンターズステークス(G1)
(ダイワパッションの2017) キズナ ダイワパッション 田上 徹 未登録 エポカドーロ:2018年皐月賞(G1)
(シーザリオの2017) キングカメハメハ シーザリオ ノーザンファーム 未登録 エピファネイア:2012年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
エピファネイア:2013年神戸新聞杯(G2)
エピファネイア:2013年菊花賞(G1)
エピファネイア:2014年ジャパンカップ(G1)
リオンディーズ:2015年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
サートゥルナーリア:2018年ホープフルステークス(G1)
サートゥルナーリア:2019年皐月賞(G1)
(ディラローシェの2017) キングカメハメハ ディラローシェ 追分ファーム 未登録 フェノーメノ:2012年テレビ東京杯青葉賞(G2)
フェノーメノ:2012年セントライト記念(G2)
フェノーメノ:2013年日経賞(G2)
フェノーメノ:2013年天皇賞(春)(G1)
フェノーメノ:2014年天皇賞(春)(G1)
(ポップコーンジャズの2017) キングカメハメハ ポップコーンジャズ ノーザンファーム 未登録 ラブリーデイ:2015年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ラブリーデイ:2015年京都記念(G2)
ラブリーデイ:2015年鳴尾記念(G3)
ラブリーデイ:2015年宝塚記念(G1)
ラブリーデイ:2015年京都大賞典(G2)
ラブリーデイ:2015年天皇賞(秋)(G1)
(ライツェントの2017) キングカメハメハ ライツェント ノーザンファーム 未登録 ディアドラ:2017年紫苑ステークス(G3)
ディアドラ:2017年秋華賞(G1)
ディアドラ:2018年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ディアドラ:2018年アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
(レディブラッサムの2017) キングカメハメハ レディブラッサム ケイアイファーム 未登録 ロードカナロア:2011年京阪杯(G3)
ロードカナロア:2012年シルクロードステークス(G3)
ロードカナロア:2012年スプリンターズステークス(G1)
ロードカナロア:2013年阪急杯(G3)
ロードカナロア:2013年高松宮記念(G1)
ロードカナロア:2013年安田記念(G1)
ロードカナロア:2013年スプリンターズステークス(G1)
(フェリアードの2017) キンシャサノキセキ フェリアード タニグチ牧場 未登録 テイエムプリキュア:2005年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
テイエムプリキュア:2009年日経新春杯(G2)
テイエムハリアー:2011年京都ジャンプステークス(G3)
テイエムハリアー:2012年阪神ジャンプステークス(G3)
テイエムハリアー:2013年京都ハイジャンプ(G2)
マイネルフィエスタ:2017年京都ジャンプステークス(G3)
(マイヴィヴィアンの2017) キンシャサノキセキ マイヴィヴィアン 林 孝輝 未登録 メイショウサムソン:2006年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
メイショウサムソン:2006年皐月賞(G1)
メイショウサムソン:2006年東京優駿(G1)
メイショウサムソン:2007年産経大阪杯(G2)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(春)(G1)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(秋)(G1)
(ヴィアメディチの2017) キンシャサノキセキ ヴィアメディチ ノーザンファーム 未登録 アドマイヤマーズ:2018年デイリー杯2歳ステークス(G2)
アドマイヤマーズ:2018年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
アドマイヤマーズ:2019年NHKマイルカップ(G1)
(グローバルピースの2017) クロフネ グローバルピース 千代田牧場 未登録 ドリームセーリング:2016年京都ジャンプステークス(G3)
ホエールキャプチャ:2011年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ホエールキャプチャ:2011年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ホエールキャプチャ:2012年ヴィクトリアマイル(G1)
ホエールキャプチャ:2013年府中牝馬ステークス(G2)
ホエールキャプチャ:2014年東京新聞杯(G3)
パクスアメリカーナ:2019年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(リュヌドールの2017) ジャスタウェイ リュヌドール ノーザンファーム 未登録 フィエールマン:2018年菊花賞(G1)
フィエールマン:2019年天皇賞(春)(G1)
(アラームコールの2017) スクリーンヒーロー アラームコール コスモヴューファーム 未登録 ビートブラック:2012年天皇賞(春)(G1)
(スプリングマンボの2017) スズカコーズウェイ スプリングマンボ グランド牧場 未登録 スズカマンボ:2004年朝日チャレンジカップ(G3)
スズカマンボ:2005年天皇賞(春)(G1)
(ホワイトカーニバルの2017) スズカコーズウェイ ホワイトカーニバル グランド牧場 未登録 サンビスタ:2015年チャンピオンズカップ(G1)
(フサイチエアデールの2017) タートルボウル フサイチエアデール ノーザンファーム 未登録 ライラプス:2005年デイリー杯クイーンカップ(G3)
フサイチリシャール:2005年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
フサイチリシャール:2005年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
フサイチリシャール:2006年阪神カップ(G2)
(ヴァイオレットラブの2017) ダイワメジャー ヴァイオレットラブ 社台ファーム 未登録 コイウタ:2006年デイリー杯クイーンカップ(G3)
コイウタ:2007年ヴィクトリアマイル(G1)
(サクラサク2の2017) ダノンシャンティ サクラサク2 社台ファーム 未登録 エイジアンウインズ:2008年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
エイジアンウインズ:2008年ヴィクトリアマイル(G1)
(オールウェイズウィリングの2017) ディープインパクト オールウェイズウィリング 下河辺牧場 未登録 ショウナンアデラ:2014年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(クリソプレーズの2017) ディープインパクト クリソプレーズ ノーザンファーム 未登録 マリアライト:2015年エリザベス女王杯(G1)
マリアライト:2016年宝塚記念(G1)
リアファル:2015年神戸新聞杯(G2)
(シンハリーズの2017) ディープインパクト シンハリーズ ノーザンファーム 未登録 アダムスピーク:2011年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
リラヴァティ:2016年マーメイドステークス(G3)
シンハライト:2016年チューリップ賞(G3)
シンハライト:2016年優駿牝馬(G1)
シンハライト:2016年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ジョコンダ2の2017) ディープインパクト ジョコンダ2 ノーザンファーム 未登録 サトノクラウン:2014年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
サトノクラウン:2015年報知杯弥生賞(G2)
サトノクラウン:2016年京都記念(G2)
サトノクラウン:2017年京都記念(G2)
サトノクラウン:2017年宝塚記念(G1)
(スターアイルの2017) ディープインパクト スターアイル ノーザンファーム 未登録 ミッキーアイル:2014年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ミッキーアイル:2014年アーリントンカップ(G3)
ミッキーアイル:2014年NHKマイルカップ(G1)
ミッキーアイル:2014年毎日放送賞スワンステークス(G2)
ミッキーアイル:2016年阪急杯(G3)
ミッキーアイル:2016年マイルチャンピオンシップ(G1)
(スタセリタの2017) ディープインパクト スタセリタ 社台ファーム 未登録 ソウルスターリング:2016年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ソウルスターリング:2017年チューリップ賞(G3)
ソウルスターリング:2017年優駿牝馬(G1)
シェーングランツ:2018年アルテミスステークス(G3)
(ドナブリーニの2017) ディープインパクト ドナブリーニ ノーザンファーム 未登録 ドナウブルー:2012年京都牝馬ステークス(G3)
ドナウブルー:2012年関屋記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年桜花賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年優駿牝馬(G1)
ジェンティルドンナ:2012年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ジェンティルドンナ:2012年秋華賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2013年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2014年有馬記念(G1)
(ドバイマジェスティの2017) ディープインパクト ドバイマジェスティ ノーザンファーム 未登録 アルアイン:2017年毎日杯(G3)
アルアイン:2017年皐月賞(G1)
アルアイン:2019年大阪杯(G1)
(ピラミマの2017) ディープインパクト ピラミマ ノーザンファーム 未登録 スワーヴリチャード:2017年共同通信杯(G3)
スワーヴリチャード:2017年アルゼンチン共和国杯(G2)
スワーヴリチャード:2018年金鯱賞(G2)
スワーヴリチャード:2018年大阪杯(G1)
(ミスアンコールの2017) ディープインパクト ミスアンコール ノーザンファーム 未登録 ワグネリアン:2017年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ワグネリアン:2018年東京優駿(G1)
ワグネリアン:2018年神戸新聞杯(G2)
(ラヴズオンリーミーの2017) ディープインパクト ラヴズオンリーミー ノーザンファーム 未登録 リアルスティール:2015年共同通信杯(G3)
リアルスティール:2017年毎日王冠(G2)
ラヴズオンリーユー:2019年優駿牝馬(G1)
(エルメスティアラの2017) ハーツクライ エルメスティアラ 服部 牧場 未登録 ディーマジェスティ:2016年共同通信杯(G3)
ディーマジェスティ:2016年皐月賞(G1)
ディーマジェスティ:2016年朝日杯セントライト記念(G2)
(ライフフォーセールの2017) ハーツクライ ライフフォーセール ノーザンファーム 未登録 ダノンファンタジー:2018年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ダノンファンタジー:2018年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ダノンファンタジー:2019年チューリップ賞(G2)
(セイウンクノイチの2017) ヘニーヒューズ セイウンクノイチ 筒井 征文 未登録 セイウンワンダー:2008年新潟2歳ステークス(G3)
セイウンワンダー:2008年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
セイウンワンダー:2010年エプソムカップ(G3)
(ノンコの2017) マジェスティックウォリアー ノンコ 社台ファーム 未登録 ノンコノユメ:2015年ユニコーンステークス(G3)
ノンコノユメ:2015年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
ノンコノユメ:2018年根岸ステークス(G3)
ノンコノユメ:2018年フェブラリーステークス(G1)
(クロノロジストの2017) ルーラーシップ クロノロジスト ノーザンファーム 未登録 ノームコア:2018年紫苑ステークス(G3)
ノームコア:2019年ヴィクトリアマイル(G1)
クロノジェネシス:2019年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(フサイチパンドラの2017) ルーラーシップ フサイチパンドラ ノーザンファーム 未登録 アーモンドアイ:2018年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
アーモンドアイ:2018年桜花賞(G1)
アーモンドアイ:2018年優駿牝馬(G1)
アーモンドアイ:2018年秋華賞(G1)
アーモンドアイ:2018年ジャパンカップ(G1)
(プリンセスカメリアの2017) ルーラーシップ プリンセスカメリア ノーザンファーム 未登録 アルフレード:2011年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
フィリアプーラ:2019年フェアリーステークス(G3)
(インディアナギャルの2017) ロードカナロア インディアナギャル ケイアイファーム 未登録 ダノンプレミアム:2017年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ダノンプレミアム:2017年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプレミアム:2018年報知杯弥生賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年金鯱賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年読売マイラーズカップ(G2)
(マルトクの2017) ロードカナロア マルトク 清水牧場 未登録 レッツゴードンキ:2015年桜花賞(G1)
レッツゴードンキ:2017年京都牝馬ステークス(G3)
(ライラックスアンドレースの2017) ロードカナロア ライラックスアンドレース ノーザンファーム 未登録 ラッキーライラック:2017年アルテミスステークス(G3)
ラッキーライラック:2017年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ラッキーライラック:2018年チューリップ賞(G2)
(リリサイドの2017) ロードカナロア リリサイド ノーザンファーム 未登録 リスグラシュー:2016年アルテミスステークス(G3)
リスグラシュー:2018年東京新聞杯(G3)
リスグラシュー:2018年エリザベス女王杯(G1)
(オブザーヴァントの2017) ワールドエース オブザーヴァント 対馬 正 未登録 セイウンコウセイ:2017年高松宮記念(G1)
セイウンコウセイ:2018年函館スプリントステークス(G3)
(プリンセスエイブルの2017) ワールドエース プリンセスエイブル 川上牧場 未登録 キングジョイ:2007年京都ジャンプステークス(G3)
キングジョイ:2008年京都ハイジャンプ(G2)
キングジョイ:2008年中山大障害(G1)
キングジョイ:2009年中山大障害(G1)
(エミネントシチーの2017) ヴィクトワールピサ エミネントシチー Wing Farm 未登録 エスポワールシチー:2009年マーチステークス(G3)
エスポワールシチー:2009年ジャパンカップダート(G1)
エスポワールシチー:2010年フェブラリーステークス(G1)
エスポワールシチー:2011年みやこステークス(G3)
(バルドウィナの2017) ヴィクトワールピサ バルドウィナ 社台ファーム 未登録 ワンカラット:2009年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ワンカラット:2010年函館スプリントステークス(G3)
ワンカラット:2010年キーンランドカップ(G3)
ワンカラット:2012年夕刊フジ賞オーシャンステークス(G3)
ジュエラー:2016年桜花賞(G1)

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兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
G1馬の兄や姉じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たちも調べてみました。
やっぱり、兄や姉に活躍馬がいるというのは、POG(ペーパーオーナーゲーム)において重要な要素ですよね。
G1馬の兄や姉がいいのかもしれませんが、兄弟そろってG1馬というのは、数えるほどしかいないのも現実。
また、G1馬の兄や姉がいる馬の場合、その下ということで注目され、ドラフト上位候補に挙げられ、指名がかぶるかもしれません。
だったら、G2馬、G3馬の兄や姉がいる子馬たちを狙う方がいいのかも……。
この中にだって、POG的有力馬、本命馬もいるはずです。
2019−2020シーズンの隠れた大物を見つけてください。

G1馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
プリムヴェール Pioneerof the Nile R Heat Lightning Stonestreet Thoroughbred Holdings LLC ノースヒルズ (栗)中竹和也 未出走 アスターペガサス:2018年函館2歳ステークス(G3)
アポロニケ アポロキングダム サンレイククイン 岡野牧場 アポロサラブレッドクラブ (美)岩戸孝樹 未出走 サンレイジャスパー:2007年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
サンレイデューク:2014年東京ハイジャンプ(G2)
サンレイデューク:2015年阪神スプリングジャンプ(G2)
テランガ エイシンフラッシュ ジョリーノエル 社台ファーム 寺田寿男 (栗)武幸四郎 未出走 ユールシンギング:2013年セントライト記念(G2)
ユールシンギング:2014年新潟大賞典(G3)
ヴァルトグリーン エイシンフラッシュ レディーダービー 斉藤 安行 斎藤光政 (美)相沢郁 未出走 ヴェルデグリーン:2013年産経賞オールカマー(G2)
ヴェルデグリーン:2014年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
エメラルホープ エスケンデレヤ セトウチソーラー 金成吉田牧場 高橋勉 (美)相沢郁 未出走 エメラルファイト:2019年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
エトワールミノル エスケンデレヤ ピエナアマゾン フジワラフアーム 吉岡實 (栗)北出成人 未出走 アクティブミノル:2014年函館2歳ステークス(G3)
アクティブミノル:2015年セントウルステークス(G2)
ラブエスポー エスポワールシチー ルナースフィア 新冠橋本牧場 増田陽一 (美)蛯名利弘 未出走 メイショウトウコン:2007年平安ステークス(G3)
メイショウトウコン:2007年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
メイショウトウコン:2007年エルムステークス(G3)
タッシーエルモ エピファネイア ストロングレダ 千代田牧場 田代輝美 (栗)野中賢二 未出走 ダンツプリウス:2016年ニュージーランドトロフィー(G2)
トーセンロンド エピファネイア セシルブルース エスティファーム 島川隆哉 (美)小笠倫弘 未出走 アイムユアーズ:2011年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
アイムユアーズ:2012年報知杯フィリーズレビュー(G2)
アイムユアーズ:2012年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
アイムユアーズ:2013年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ルトロヴァイユ エピファネイア メジロシャレード レイクヴィラファーム 古川一弘 (美)竹内正洋 未出走 ショウナンラグーン:2014年テレビ東京杯青葉賞(G2)
ディアマンミノル オルフェーヴル イソノスワロー 村下農場 吉岡實 (栗)本田優 未出走 モンストール:2011年新潟2歳ステークス(G3)
ウインセレナード オルフェーヴル コスモヴァレンチ コスモヴューファーム ウイン (栗)加用正 未出走 ドリームバレンチノ:2012年函館スプリントステークス(G3)
ドリームバレンチノ:2013年シルクロードステークス(G3)
キムケンドリーム オルフェーヴル スターペスミツコ 鎌田 正嗣 木村永浩 (栗)西村真幸 未出走 メイショウナルト:2013年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
メイショウナルト:2014年七夕賞(G3)
ギルデッドミラー オルフェーヴル タイタンクイーン ノーザンファーム シルクレーシング (栗)松永幹夫 未出走 ストロングタイタン:2018年鳴尾記念(G3)
レッドラルジュ オルフェーヴル ラグジャリー 矢野牧場 東京ホースレーシング (美)木村哲也 未出走 ショウナンマイティ:2012年産経大阪杯(G2)
ゴーフォザサミット:2018年テレビ東京杯青葉賞(G2)
アリシア キズナ サビアーレ 矢野牧場 前田幸治 (栗)高野友和 未出走 カポーティスター:2013年日経新春杯(G2)
エレヴァート キズナ セレブラール 土居牧場 ノースヒルズ (栗)角田晃一 未出走 ベルカント:2013年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ベルカント:2014年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ベルカント:2015年アイビスサマーダッシュ(G3)
ベルカント:2015年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ベルカント:2016年アイビスサマーダッシュ(G3)
イベリス:2019年アーリントンカップ(G3)
ナムラカミカゼ キズナ ナムラシゲコ いとう牧場 奈村信重 (栗)村山明 未出走 ナムラビクター:2014年アンタレスステークス(G3)
ビアンフェ キズナ ルシュクル ノースヒルズ ノースヒルズ (栗)中竹和也 未出走 ブランボヌール:2015年函館2歳ステークス(G3)
ブランボヌール:2016年キーンランドカップ(G3)
サクセッション キングカメハメハ アディクティド ノーザンファーム キャロットファーム (美)国枝栄 未出走 クルーガー:2016年読売マイラーズカップ(G2)
ミアマンテ キングカメハメハ ミスエーニョ ノーザンファーム 吉田勝己 (美)木村哲也 未出走 ミスエルテ:2016年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ルビーカサブランカ キングカメハメハ ムードインディゴ ノーザンファーム 金子真人ホールディングス (栗)須貝尚介 未出走 ユーキャンスマイル:2019年ダイヤモンドステークス(G3)
オーサムゲイル キンシャサノキセキ シーズインクルーデッド ノーザンファーム シルクレーシング (栗)高柳大輔 未出走 サンデーウィザード:2017年新潟大賞典(G3)
ヒーズインラブ:2018年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
グレースケール クロフネ ライジングサンデー 千代田牧場 橋詰弘一 (美)相沢郁 未出走 エーシンホワイティ:2010年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
エーシンホワイティ:2014年新潟ジャンプステークス(G3)
エスポワールミノル ケープブランコ マイプラーナ フジワラフアーム 吉岡實 (栗)野中賢二 未出走 ランスオブプラーナ:2019年毎日杯(G3)
ヨンウォニ ゴールドヘイロー プラントオジジアン 道見牧場 ミルファーム (美)田中清隆 未出走 サンツェッペリン:2007年京成杯(G3)
メンタピペリタ ジョーカプチーノ シンコウイマージン 聖心台牧場 サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)黒岩陽一 未出走 フミノイマージン:2011年福島牝馬ステークス(G3)
フミノイマージン:2011年マーメイドステークス(G3)
フミノイマージン:2011年愛知杯(G3)
フミノイマージン:2012年札幌記念(G2)
ウイングレイテスト スクリーンヒーロー グレートキャティ コスモヴューファーム ウイン (美)青木孝文 未出走 イコールパートナー:2010年東京ハイジャンプ(G2)
ベストメンバー:2009年京都新聞杯(G2)
ヒロイックテイル スクリーンヒーロー パーソナルレジェンド 社台ファーム 吉田照哉 (栗)本田優 未出走 ローマンレジェンド:2012年エルムステークス(G3)
ローマンレジェンド:2012年みやこステークス(G3)
ローマンレジェンド:2014年エルムステークス(G3)
ウインドジャマー スピルバーグ クラウンアスリート 藤澤 昭勝 多田信尊 (美)藤沢和雄 未出走 ハンソデバンド:2010年共同通信杯(G3)
ムービーヒロイン スピルバーグ スターフェスタ ナカノファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)田村康仁 未出走 コスモヘレノス:2010年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
コパノラクラク スマートファルコン ラブディラン 谷岡牧場 小林祥晃 (美)和田勇介 未出走 カシアス:2017年函館2歳ステークス(G3)
ユークレース タートルボウル ジェダイト ノーザンファーム サンデーレーシング (美)菊沢隆徳 未出走 サナシオン:2015年東京ハイジャンプ(G2)
サナシオン:2016年阪神スプリングジャンプ(G2)
コンドゥクシオン ダイワメジャー アドマイヤハッピー 坂東牧場 吉田勝己 (美)中舘英二 未出走 ウォータクティクス:2009年アンタレスステークス(G3)
マスターワーク ダイワメジャー イグジビットワン ノーザンファーム キャロットファーム (美)鹿戸雄一 未出走 メートルダール:2017年中日新聞杯(G3)
ダイワリチャード ダイワメジャー コマーサント 社台ファーム 大城敬三 (美)上原博之 未出走 ベストディール:2012年京成杯(G3)
ドゥーベ ダイワメジャー トゥーピー ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)音無秀孝 未出走 サトノラーゼン:2015年京都新聞杯(G2)
サトノクロニクル:2017年チャレンジカップ(G3)
マッシリア ダイワメジャー フレンチリヴィエラ グランド牧場 森田藤治 (栗)橋田満 未出走 スズカコーズウェイ:2009年京王杯スプリングカップ(G2)
カデナ:2016年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
カデナ:2017年報知杯弥生賞(G2)
イヴ ダイワメジャー フローラルグリーン ノーザンファーム 石川達絵 (美)堀宣行 未出走 ダノンヨーヨー:2010年サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(G3)
リンドブラッド ディープインパクト ゴールデンドックエー 社台コーポレーション白老ファーム G1レーシング (栗)藤原英昭 未出走 アルバートドック:2016年小倉大賞典(G3)
アルバートドック:2016年七夕賞(G3)
サクラジマテソーロ ディープインパクト ステラマドレード チャンピオンズファーム 了徳寺健二ホールディングス (美)田中博康 未出走 マドリードカフェ:2017年京都ハイジャンプ(G2)
トーセンオリジン ディープインパクト トーセンブリリアン エスティファーム 島川隆哉 (美)宗像義忠 未出走 トーセンベニザクラ:2012年フェアリーステークス(G3)
レットミーアウト ディープインパクト マイネシャローナ ビッグレッドファーム サラブレッドクラブ・ラフィアン (美)水野貴広 未出走 コスモオオゾラ:2012年報知杯弥生賞(G2)
ハナビマンカイ ディープインパクト メジロツボネ レイクヴィラファーム 廣崎利洋HD (栗)藤原英昭 未出走 グローリーヴェイズ:2019年日経新春杯(G2)
リリーピュアハート ディープインパクト リリーオブザヴァレー 社台ファーム 社台レースホース (栗)藤原英昭 未出走 ヴァンキッシュラン:2016年テレビ東京杯青葉賞(G2)
アドラブルリリー トランセンド プラセール 中田 浩美 ディアレストクラブ (美)高橋裕 未出走 クールホタルビ:2014年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ヴェルトライゼンデ ドリームジャーニー マンデラ ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)池江泰寿 未出走 ワールドエース:2012年きさらぎ賞(G3)
ワールドエース:2014年読売マイラーズカップ(G2)
ピエーナテーラー ノヴェリスト ハリウッドドリーム ハシモトフアーム 中西浩一 (栗)石橋守 未出走 マジンプロスパー:2012年阪急杯(G3)
マジンプロスパー:2012年CBC賞(G3)
マジンプロスパー:2013年CBC賞(G3)
シェイクスピア ノヴェリスト プレシャスラバー 乾 皆雄 カナヤマホールディングス (栗)西浦勝一 未出走 ナリタクリスタル:2010年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ナリタクリスタル:2011年中京記念(G3)
ナリタクリスタル:2011年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ミレニアムクロス ハーツクライ アドマイヤテレサ ノーザンファーム サンデーレーシング (栗)斉藤崇史 未出走 アドマイヤラクティ:2013年ダイヤモンドステークス(G3)
ネージュフォレスト ハーツクライ ネイチャーガイド 下河辺牧場 落合幸弘 (美)手塚貴久 未出走 シュンドルボン:2016年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
クロスキー ハーツクライ リッチダンサー ノーザンファーム キャロットファーム (美)国枝栄 未出走 バウンスシャッセ:2014年フラワーカップ(G3)
バウンスシャッセ:2015年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
バウンスシャッセ:2016年愛知杯(G3)
ムーンクエイク:2018年京王杯スプリングカップ(G2)
コントラチェック:2019年フラワーカップ(G3)
クリノルネサンス パイロ マヤノスターライト 日西牧場 栗本守 (栗)高橋義忠 未出走 クリノスターオー:2014年平安ステークス(G3)
クリノスターオー:2014年シリウスステークス(G3)
クリノスターオー:2015年アンタレスステークス(G3)
ケイアイロトルア パイロ モストリマーカブル 松田牧場 亀田和弘 (美)加藤征弘 未出走 ケイアイレオーネ:2013年シリウスステークス(G3)
クリップルクリーク フェノーメノ スイートストームクリーク 三嶋牧場 三嶋牧場 (美)黒岩陽一 未出走 メイショウブシドウ:2014年小倉サマージャンプ(G3)
メイショウブシドウ:2014年阪神ジャンプステークス(G3)
キタノヴィジョン メイショウボーラー グリーンオリーヴ 北星村田牧場 北所直人 (美)蛯名利弘 未出走 メイショウスザンナ:2015年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
クローストゥミー リアルインパクト マチカネチコウヨレ ノーザンファーム 保坂和孝 (美)木村哲也 未出走 マチカネニホンバレ:2009年エルムステークス(G3)
サトノティターン:2019年マーチステークス(G3)
ドゥラモット ルーラーシップ シェリール ノーザンファーム 雅苑興業 (栗)安田隆行 未出走 ムスカテール:2013年目黒記念(G2)
レインカルナティオ ルーラーシップ リビングプルーフ ノーザンファーム サンデーレーシング (美)小西一男 未出走 テトラドラクマ:2018年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ロードシャムロック ロードカナロア スピニングワイルドキャット ケイアイファーム ロードホースクラブ (栗)中内田充正 未出走 ダノンスマッシュ:2018年京阪杯(G3)
ダノンスマッシュ:2019年シルクロードステークス(G3)
ブレーナード ロードカナロア ファーゴ ノーザンファーム 吉田勝己 (美)高橋祥泰 未出走 ヴァルディゼール:2019年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ナリタブレード ヴィクトワールピサ レディトゥプリーズ 社台ファーム オースミ (栗)中尾秀正 未出走 ナックビーナス:2018年キーンランドカップ(G3)
(Jenny Lindの2017) Dubawi Jenny Lind Godolphin 未登録 フリートストリート:2013年エルムステークス(G3)
(オメガフレグランスの2017) アイルハヴアナザー オメガフレグランス 岡田スタツド 未登録 オメガパフューム:2018年シリウスステークス(G3)
(グレイシアブルーの2017) アイルハヴアナザー グレイシアブルー 坂東牧場 未登録 メールドグラース:2019年新潟大賞典(G3)
(マルターズヒートの2017) アイルハヴアナザー マルターズヒート 天羽 禮治 未登録 マルターズアポジー:2016年福島記念(G3)
マルターズアポジー:2017年小倉大賞典(G3)
マルターズアポジー:2017年関屋記念(G3)
(ダイメイダークの2017) アドマイヤムーン ダイメイダーク 横井 哲 未登録 ダイメイプリンセス:2018年アイビスサマーダッシュ(G3)
(フェートデュヴァンの2017) アドマイヤムーン フェートデュヴァン ハシモトフアーム 未登録 フェイトフルウォー:2011年京成杯(G3)
フェイトフルウォー:2011年ラジオ日本賞セントライト記念(G2)
(カツラドライバーの2017) アンライバルド カツラドライバー ノーザンファーム 未登録 エフティマイア:2007年新潟2歳ステークス(G3)
(アラマサスナイパーの2017) エスケンデレヤ アラマサスナイパー アラキフアーム 未登録 クリスマス:2013年函館2歳ステークス(G3)
(オオシマパンジーの2017) エスケンデレヤ オオシマパンジー 大島牧場 未登録 メイショウマシュウ:2013年根岸ステークス(G3)
(ホームスイートホームの2017) エスケンデレヤ ホームスイートホーム 千代田牧場 未登録 バーディバーディ:2010年ユニコーンステークス(G3)
(アゲヒバリの2017) エピファネイア アゲヒバリ ノーザンファーム 未登録 メドウラーク:2018年七夕賞(G3)
リオンリオン:2019年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(ジョイオブフライトの2017) エピファネイア ジョイオブフライト オリエント牧場 未登録 ストークアンドレイ:2012年函館2歳ステークス(G3)
(ディーバの2017) エピファネイア ディーバ 前田ファーム 未登録 サンカルロ:2009年ニュージーランドトロフィー(G2)
サンカルロ:2011年阪急杯(G3)
サンカルロ:2011年阪神カップ(G2)
サンカルロ:2012年阪神カップ(G2)
(ルミナスハッピーの2017) エピファネイア ルミナスハッピー ノーザンファーム 未登録 ルミナスウォリアー:2017年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(アビラの2017) オルフェーヴル アビラ ノーザンファーム 未登録 ジェベルムーサ:2015年エルムステークス(G3)
(キューの2017) オルフェーヴル キュー 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ブレイクランアウト:2009年共同通信杯(G3)
(サマーエタニティの2017) オルフェーヴル サマーエタニティ コスモヴューファーム 未登録 ウインブライト:2017年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ウインブライト:2017年福島記念(G3)
ウインブライト:2018年中山記念(G2)
ウインブライト:2019年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ウインブライト:2019年中山記念(G2)
(レディバラードの2017) オルフェーヴル レディバラード ケイアイファーム 未登録 ダノンバラード:2010年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
ダノンバラード:2013年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(アドマイヤダッシュの2017) オンファイア アドマイヤダッシュ スマイルファーム 未登録 ウキヨノカゼ:2013年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ウキヨノカゼ:2015年キーンランドカップ(G3)
ウキヨノカゼ:2017年福島牝馬ステークス(G3)
(グリーンヒルレッドの2017) カネヒキリ グリーンヒルレッド プログレスファーム 未登録 ワイドバッハ:2014年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
(デフィニットの2017) キズナ デフィニット 恵比寿興業株式会社那須野牧場 未登録 デグラーティア:2008年小倉2歳ステークス(G3)
ボールライトニング:2015年京王杯2歳ステークス(G2)
(ブランシュネージュの2017) キズナ ブランシュネージュ 服部 牧場 未登録 グリム:2018年レパードステークス(G3)
(ローリエの2017) キズナ ローリエ シンユウフアーム 未登録 ラブイズブーシェ:2014年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(エアマグダラの2017) キングカメハメハ エアマグダラ 社台ファーム 未登録 エアアンセム:2018年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(タガノグラマラスの2017) キングカメハメハ タガノグラマラス 新冠タガノファーム 未登録 タガノグランパ:2014年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(タンザナイトの2017) キングカメハメハ タンザナイト ノーザンファーム 未登録 ダンビュライト:2018年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
ダンビュライト:2019年京都記念(G2)
(マルセリーナの2017) キングカメハメハ マルセリーナ 社台ファーム 未登録 ラストドラフト:2019年京成杯(G3)
(メジロトンキニーズの2017) キングカメハメハ メジロトンキニーズ レイクヴィラファーム 未登録 トリオンフ:2018年小倉大賞典(G3)
トリオンフ:2018年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(ラッシュライフの2017) キングカメハメハ ラッシュライフ 三嶋牧場 未登録 アデイインザライフ:2016年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(レクレドールの2017) キングカメハメハ レクレドール 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ベルーフ:2015年京成杯(G3)
(レッドアゲートの2017) キングカメハメハ レッドアゲート 社台ファーム 未登録 レッドジェニアル:2019年京都新聞杯(G2)
(グローリサンディの2017) キングズベスト グローリサンディ 中本牧場 未登録 トラスト:2016年札幌2歳ステークス(G3)
(カストリアの2017) キンシャサノキセキ カストリア 浜本牧場 未登録 ツルマルレオン:2013年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
シュウジ:2015年小倉2歳ステークス(G3)
シュウジ:2016年阪神カップ(G2)
(クリスチャンパールの2017) キンシャサノキセキ クリスチャンパール 習志野牧場 未登録 ローズプリンスダム:2017年レパードステークス(G3)
(シャイニングピアスの2017) キンシャサノキセキ シャイニングピアス 明治牧場 未登録 スギノエンデバー:2012年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(アドマイヤマダムの2017) クロフネ アドマイヤマダム 田上 徹 未登録 アスターサムソン:2018年京都ハイジャンプ(G2)
(アドマイヤライトの2017) クロフネ アドマイヤライト 新冠橋本牧場 未登録 ベルーガ:2017年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ジェニーソングの2017) クロフネ ジェニーソング 日優牧場 未登録 サンディエゴシチー:2009年札幌2歳ステークス(G3)
(ハッピーペインターの2017) クロフネ ハッピーペインター 社台ファーム 未登録 ハギノハイブリッド:2014年京都新聞杯(G2)
(ウィッチフルシンキングの2017) ゴールドアリュール ウィッチフルシンキング 追分ファーム 未登録 ロフティーエイム:2006年福島牝馬ステークス(G3)
(エーシンベロシティの2017) ゴールドアリュール エーシンベロシティ 下屋敷牧場 未登録 メイショウテッコン:2018年ラジオNIKKEI賞(G3)
メイショウテッコン:2019年日経賞(G2)
(エスユーエフシーの2017) ゴールドアリュール エスユーエフシー 追分ファーム 未登録 ルックトゥワイス:2019年目黒記念(G2)
ハッピークラシック地方 ゴールドアリュール サニークラッシック 丸村村下ファーム 未登録 サニーサンデー:2009年福島記念(G3)
(ロイヤルペルラの2017) ゴールドアリュール ロイヤルペルラ 千代田牧場 未登録 トレンドハンター:2011年フラワーカップ(G3)
(タイムウィルテルの2017) ゴールドシップ タイムウィルテル 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 マジックタイム:2016年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(ムーンフェイズの2017) ゴールドシップ ムーンフェイズ ノーザンファーム 未登録 オウケンムーン:2018年共同通信杯(G3)
(シルクヴィーナスの2017) サイレントディール シルクヴィーナス 森 牧場 未登録 プレイアンドリアル:2014年京成杯(G3)
(アズサユミの2017) シビルウォー アズサユミ 浜本牧場 未登録 クランエンブレム:2011年阪神ジャンプステークス(G3)
クリーバレン:2011年新潟ジャンプステークス(G3)
(アナバシュドチャームの2017) ジャスタウェイ アナバシュドチャーム 森永牧場 未登録 アンドリエッテ:2018年マーメイドステークス(G3)
(キョウエイハツラツの2017) ジャスタウェイ キョウエイハツラツ 岡田スタツド 未登録 リッカルド:2016年エルムステークス(G3)
(レディスキッパーの2017) ジャスタウェイ レディスキッパー ノーザンファーム 未登録 アドマイヤミヤビ:2017年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(メイクヒストリーの2017) ジャングルポケット メイクヒストリー 千代田牧場 未登録 ティリアンパープル:2015年新潟ジャンプステークス(G3)
シルバーサークル地方 ジョーカプチーノ エルフィンパーク 大狩部牧場 未登録 ブレスジャーニー:2016年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ブレスジャーニー:2016年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
(ウォートルベリーの2017) スクリーンヒーロー ウォートルベリー 社台ファーム 未登録 ストローハット:2012年ユニコーンステークス(G3)
(コスモチェーロの2017) スクリーンヒーロー コスモチェーロ コスモヴューファーム 未登録 ウインマーレライ:2014年ラジオNIKKEI賞(G3)
(シングライクバードの2017) スクリーンヒーロー シングライクバード 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 シングウィズジョイ:2015年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
ウォールフラワー地方 スズカコーズウェイ グレートハーベスト グランド牧場 未登録 マイネルクロップ:2015年マーチステークス(G3)
(アグネスショコラの2017) ストロングリターン アグネスショコラ 社台ファーム 未登録 ロワジャルダン:2015年みやこステークス(G3)
(シアトルサンセットの2017) スピルバーグ シアトルサンセット レイクヴィラファーム 未登録 ステイインシアトル:2017年鳴尾記念(G3)
(マチカネハツシマダの2017) スピルバーグ マチカネハツシマダ 社台ファーム 未登録 ダークシャドウ:2011年エプソムカップ(G3)
ダークシャドウ:2011年毎日王冠(G2)
(ヤマカツセイレーンの2017) スピルバーグ ヤマカツセイレーン 大西ファーム 未登録 ダイアナヘイロー:2017年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪急杯(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪神カップ(G2)
(エリモトゥデイの2017) スマートファルコン エリモトゥデイ 前谷 武志 未登録 ディオスコリダー:2017年カペラステークス(G3)
(ナイストレビアンの2017) スマートファルコン ナイストレビアン 大栄牧場 未登録 ゴールデンダリア:2010年新潟大賞典(G3)
(アステオンの2017) ゼンノロブロイ アステオン 大狩部牧場 未登録 ミヤビランベリ:2008年七夕賞(G3)
ミヤビランベリ:2009年目黒記念(G2)
ミヤビランベリ:2009年七夕賞(G3)
ミヤビランベリ:2009年アルゼンチン共和国杯(G2)
(デュプレの2017) ゼンノロブロイ デュプレ 富田 恭司 未登録 コスモネモシン:2010年フェアリーステークス(G3)
コスモネモシン:2013年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(フェアリーバニヤンの2017) タートルボウル フェアリーバニヤン 松浦牧場 未登録 ロンドンタウン:2017年エルムステークス(G3)
(スイートハビタットの2017) ダイワメジャー スイートハビタット シンボリ牧場 未登録 スイートサルサ:2015年福島牝馬ステークス(G3)
(メジロアリスの2017) ダイワメジャー メジロアリス レイクヴィラファーム 未登録 コウソクストレート:2017年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(ダイワジェラートの2017) ダンカーク ダイワジェラート フジワラフアーム 未登録 エテルナミノル:2018年愛知杯(G3)
(トランシーフレーズの2017) ダンカーク トランシーフレーズ 下河辺牧場 未登録 トーキングドラム:2017年阪急杯(G3)
(エリモピクシーの2017) ディープインパクト エリモピクシー ノーザンファーム 未登録 リディル:2009年デイリー杯2歳ステークス(G2)
リディル:2011年毎日放送賞スワンステークス(G2)
クラレント:2011年デイリー杯2歳ステークス(G2)
クラレント:2012年サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(G3)
クラレント:2013年東京新聞杯(G3)
クラレント:2013年エプソムカップ(G3)
クラレント:2014年関屋記念(G3)
クラレント:2014年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
レッドアリオン:2015年読売マイラーズカップ(G2)
レッドアリオン:2015年関屋記念(G3)
サトノルパン:2015年京阪杯(G3)
(キングスローズの2017) ディープインパクト キングスローズ ノーザンファーム 未登録 サトノアーサー:2018年エプソムカップ(G3)
(クロウキャニオンの2017) ディープインパクト クロウキャニオン ノーザンファーム 未登録 ボレアス:2011年レパードステークス(G3)
カミノタサハラ:2013年報知杯弥生賞(G2)
(コンテスティッドの2017) ディープインパクト コンテスティッド 社台ファーム 未登録 ギベオン:2018年中日新聞杯(G3)
(サミターの2017) ディープインパクト サミター ノーザンファーム 未登録 ダノンチェイサー:2019年きさらぎ賞(G3)
(シェルズレイの2017) ディープインパクト シェルズレイ ノーザンファーム 未登録 シャイニングレイ:2014年ホープフルステークス(G2)
シャイニングレイ:2017年CBC賞(G3)
(シリアスアティテュードの2017) ディープインパクト シリアスアティテュード 社台ファーム 未登録 スティッフェリオ:2018年福島記念(G3)
スティッフェリオ:2019年小倉大賞典(G3)
(ジンジャーパンチの2017) ディープインパクト ジンジャーパンチ ノーザンファーム 未登録 ルージュバック:2015年きさらぎ賞(G3)
ルージュバック:2016年エプソムカップ(G3)
ルージュバック:2016年毎日王冠(G2)
ルージュバック:2017年産経賞オールカマー(G2)
(スキッフルの2017) ディープインパクト スキッフル 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 フラガラッハ:2012年トヨタ賞中京記念(G3)
フラガラッハ:2013年トヨタ賞中京記念(G3)
(ストロベリーフェアの2017) ディープインパクト ストロベリーフェア ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 ミッドサマーフェア:2012年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ターフローズの2017) ディープインパクト ターフローズ 社台ファーム 未登録 ロサギガンティア:2014年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ロサギガンティア:2015年阪神カップ(G2)
(ドバウィハイツの2017) ディープインパクト ドバウィハイツ 社台ファーム 未登録 リバティハイツ:2018年報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ヒアトゥウィンの2017) ディープインパクト ヒアトゥウィン 下河辺牧場 未登録 サトノワルキューレ:2018年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ブラックエンブレムの2017) ディープインパクト ブラックエンブレム ノーザンファーム 未登録 ブライトエンブレム:2014年札幌2歳ステークス(G3)
ウィクトーリア:2019年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ミスパスカリの2017) ディープインパクト ミスパスカリ ノーザンファーム 未登録 マウントロブソン:2016年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(モシーンの2017) ディープインパクト モシーン ノーザンファーム 未登録 プリモシーン:2018年フェアリーステークス(G3)
プリモシーン:2018年関屋記念(G3)
(リッスンの2017) ディープインパクト リッスン ノーザンファーム 未登録 タッチングスピーチ:2015年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ルシルクの2017) ディープインパクト ルシルク 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 グランシルク:2017年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(レイズアンドコールの2017) ディープブリランテ レイズアンドコール ノーザンファーム 未登録 モンドキャンノ:2016年京王杯2歳ステークス(G2)
(インダクティの2017) トーセンジョーダン インダクティ ノーザンファーム 未登録 ケイデンスコール:2018年新潟2歳ステークス(G3)
(ハイランドダンスの2017) トーセンブライト ハイランドダンス エスティファーム 未登録 ハイランドピーク:2018年エルムステークス(G3)
(マドレボニータの2017) トーセンホマレボシ マドレボニータ カミイスタット 未登録 ミッキースワロー:2017年朝日杯セントライト記念(G2)
(アンプルカットの2017) トーセンラー アンプルカット スウィングフィールド牧場 未登録 ドモナラズ:2010年七夕賞(G3)
(グリーンヒルマックの2017) トーセンラー グリーンヒルマック ヒカル牧場 未登録 サンライズマックス:2007年中日新聞杯(G3)
サンライズマックス:2008年エプソムカップ(G3)
サンライズマックス:2009年小倉大賞典(G3)
(ミスティックライトの2017) トゥザグローリー ミスティックライト 鮫川フアーム 未登録 ランヘランバ:2010年小倉サマージャンプ(G3)
ランヘランバ:2010年京都ジャンプステークス(G3)
(チュウオーサーヤの2017) トゥザワールド チュウオーサーヤ 中央牧場 未登録 グァンチャーレ:2015年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(マイディスカバリーの2017) トランセンド マイディスカバリー 日高テイエム牧場 未登録 テイエムジンソク:2017年みやこステークス(G3)
テイエムジンソク:2018年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(ディアデラノビアの2017) ノヴェリスト ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 ディアデラマドレ:2014年マーメイドステークス(G3)
ディアデラマドレ:2014年府中牝馬ステークス(G2)
ディアデラマドレ:2014年愛知杯(G3)
ドレッドノータス:2015年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(サマーハの2017) ハーツクライ サマーハ ノーザンファーム 未登録 シャケトラ:2017年日経賞(G2)
シャケトラ:2019年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
シャケトラ:2019年阪神大賞典(G2)
(ドリームオブジェニーの2017) ハーツクライ ドリームオブジェニー 谷川牧場 未登録 ファンディーナ:2017年フラワーカップ(G3)
(ベガスナイトの2017) ハーツクライ ベガスナイト 社台ファーム 未登録 アメリカズカップ:2017年きさらぎ賞(G3)
(ベネンシアドールの2017) ハーツクライ ベネンシアドール ノーザンファーム 未登録 デニムアンドルビー:2013年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
デニムアンドルビー:2013年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(メイショウベルーガの2017) ハーツクライ メイショウベルーガ 三嶋牧場 未登録 メイショウテンゲン:2019年報知杯弥生賞(G2)
(カワキタラブポップの2017) ハービンジャー カワキタラブポップ 木田牧場 未登録 カワキタエンカ:2018年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ジュモーの2017) ハービンジャー ジュモー ノーザンファーム 未登録 プロフェット:2016年京成杯(G3)
クラージュゲリエ:2018年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(タッチフォーゴールドの2017) フェノーメノ タッチフォーゴールド 社台ファーム 未登録 タッチミーノット:2013年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
(リザーブシートの2017) フェノーメノ リザーブシート 広田牧場 未登録 ソリッドプラチナム:2006年マーメイドステークス(G3)
ホンコンノワール地方 フリオーソ シャンハイロック 新生ファーム 未登録 ジェネラーレウーノ:2018年京成杯(G3)
ジェネラーレウーノ:2018年朝日杯セントライト記念(G2)
(エールドクラージュの2017) ブラックタイド エールドクラージュ ヴェルサイユファーム 未登録 ミスパンテール:2017年ターコイズステークス(G3)
ミスパンテール:2018年京都牝馬ステークス(G3)
ミスパンテール:2018年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
ミスパンテール:2018年ターコイズステークス(G3)
(ボシンシェの2017) ブラックタイド ボシンシェ ノーザンファーム 未登録 グレンツェント:2016年レパードステークス(G3)
グレンツェント:2017年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(アップルティーの2017) プリサイスエンド アップルティー 元道牧場 未登録 キンショーユキヒメ:2018年福島牝馬ステークス(G3)
(ヴィヴァシャスヴィヴィアンの2017) ヘニーヒューズ ヴィヴァシャスヴィヴィアン フジワラフアーム 未登録 サトノフェイバー:2018年きさらぎ賞(G3)
(ブライトサファイヤの2017) ベルシャザール ブライトサファイヤ ヤナガワ牧場 未登録 サンライズノヴァ:2017年ユニコーンステークス(G3)
サンライズノヴァ:2018年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
(ムゲンの2017) ベルシャザール ムゲン フジワラフアーム 未登録 ロングプライド:2007年ユニコーンステークス(G3)
メイショウスミトモ:2017年シリウスステークス(G3)
(キングスベリーの2017) マジェスティックウォリアー キングスベリー 日進牧場 未登録 キングズガード:2017年プロキオンステークス(G3)
(フラーテイシャスミスの2017) マジェスティックウォリアー フラーテイシャスミス ノーザンファーム 未登録 ベストウォーリア:2013年ユニコーンステークス(G3)
ベストウォーリア:2014年プロキオンステークス(G3)
ベストウォーリア:2015年プロキオンステークス(G3)
(トウヨウロイヤルの2017) マツリダゴッホ トウヨウロイヤル 岡田スタツド 未登録 サトノプログレス:2008年ニュージーランドトロフィー(G2)
(ハッピーリクエストの2017) マルカシェンク ハッピーリクエスト 社台ファーム 未登録 ミリオンディスク:2009年カペラステークス(G3)
(デンコウラッキーの2017) メイショウサムソン デンコウラッキー 磯野牧場 未登録 デンコウアンジュ:2015年アルテミスステークス(G3)
デンコウアンジュ:2019年福島牝馬ステークス(G3)
(クラスターの2017) モンテロッソ クラスター 米田牧場 未登録 テイエムイナズマ:2012年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(レインボーローズの2017) ヨハネスブルグ レインボーローズ 信岡牧場 未登録 セキテイリュウオー:1993年日刊スポーツ賞金杯(G3)
セキテイリュウオー:1994年東京新聞杯(G3)
(ユウサンポリッシュの2017) リーチザクラウン ユウサンポリッシュ ガーベラパークスタツド 未登録 スーパーホーネット:2007年毎日放送賞スワンステークス(G2)
スーパーホーネット:2008年京王杯スプリングカップ(G2)
スーパーホーネット:2008年毎日王冠(G2)
スーパーホーネット:2009年読売マイラーズカップ(G2)
(スーヴェニアギフトの2017) リアルインパクト スーヴェニアギフト ノーザンファーム 未登録 デアレガーロ:2019年京都牝馬ステークス(G3)
(ニシノプルメリアの2017) リアルインパクト ニシノプルメリア 川上牧場 未登録 タツゴウゲキ:2017年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
タツゴウゲキ:2017年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(アスクデピュティの2017) ルーラーシップ アスクデピュティ 社台ファーム 未登録 ミュゼスルタン:2014年新潟2歳ステークス(G3)
(サンデースマイル2の2017) ルーラーシップ サンデースマイル2 ノーザンファーム 未登録 フルーキー:2015年チャレンジカップ(G3)
(スクエアアウェイの2017) ルーラーシップ スクエアアウェイ ハシモトフアーム 未登録 アリゼオ:2010年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
アリゼオ:2010年毎日王冠(G2)
(ダンシングハピネスの2017) ルーラーシップ ダンシングハピネス 三嶋牧場 未登録 メイショウカンパク:2012年京都大賞典(G2)
(フォルクローレの2017) ルーラーシップ フォルクローレ ノーザンファーム 未登録 アルバート:2015年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
アルバート:2016年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
アルバート:2017年ダイヤモンドステークス(G3)
アルバート:2017年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
(プレイガールの2017) ルーラーシップ プレイガール 飛野牧場 未登録 ノーワン:2019年報知杯フィリーズレビュー(G2)
クリスタルアイ地方 ルーラーシップ ムーンザドリーム 高村牧場 未登録 ショウリュウムーン:2010年チューリップ賞(G3)
ショウリュウムーン:2011年京都牝馬ステークス(G3)
ショウリュウムーン:2012年朝日チャレンジカップ(G3)
(モルガナイトの2017) ルーラーシップ モルガナイト ノーザンファーム 未登録 ブラックスピネル:2017年東京新聞杯(G3)
(エターナルビートの2017) ロードカナロア エターナルビート 追分ファーム 未登録 フォーエバーモア:2014年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(チアズメッセージの2017) ロードカナロア チアズメッセージ ノーザンファーム 未登録 クリプトグラム:2016年目黒記念(G2)
(ティアドロップスの2017) ロードカナロア ティアドロップス 前川 勝春 未登録 マイネルラクリマ:2012年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
マイネルラクリマ:2013年七夕賞(G3)
マイネルラクリマ:2014年産経賞オールカマー(G2)
(ディープインアスクの2017) ロードカナロア ディープインアスク ASK STUD 未登録 ファンタジスト:2018年小倉2歳ステークス(G3)
ファンタジスト:2018年京王杯2歳ステークス(G2)
(ビジューミスの2017) ロードカナロア ビジューミス 社台ファーム 未登録 リトルゲルダ:2014年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
リトルゲルダ:2014年セントウルステークス(G2)
(ヤマカツマリリンの2017) ロードカナロア ヤマカツマリリン 岡田牧場 未登録 ヤマカツエース:2015年ニュージーランドトロフィー(G2)
ヤマカツエース:2015年福島記念(G3)
ヤマカツエース:2016年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ヤマカツエース:2016年金鯱賞(G2)
ヤマカツエース:2017年金鯱賞(G2)
(レオソレイユの2017) ロードカナロア レオソレイユ 谷口牧場 未登録 レオアクティブ:2011年京王杯2歳ステークス(G2)
レオアクティブ:2012年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(ワンフォーローズの2017) ロードカナロア ワンフォーローズ ケイアイファーム 未登録 レディアルバローザ:2011年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
レディアルバローザ:2012年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
キャトルフィーユ:2014年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
エンジェルフェイス:2016年フラワーカップ(G3)
(アンノウンウォーターズの2017) ロサード アンノウンウォーターズ 笹島 智則 未登録 メイショウクオリア:2008年京都新聞杯(G2)
(ノボキッスの2017) ワールドエース ノボキッス サンバマウンテンファーム 未登録 ノボバカラ:2016年プロキオンステークス(G3)
ノボバカラ:2016年カペラステークス(G3)
(ハルーワソングの2017) ワールドエース ハルーワソング ノーザンファーム 未登録 フレールジャック:2011年ラジオNIKKEI賞(G3)
マーティンボロ:2014年中日新聞杯(G3)
マーティンボロ:2014年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(アルーリングアクトの2017) ヴァンセンヌ アルーリングアクト 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 アルーリングボイス:2005年小倉2歳ステークス(G3)
アルーリングボイス:2005年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(オメガアイランドの2017) ヴィクトワールピサ オメガアイランド 社台ファーム 未登録 オメガハートランド:2012年フラワーカップ(G3)
オメガハートロック:2014年フェアリーステークス(G3)
(カウアイレーンの2017) ヴィクトワールピサ カウアイレーン 社台ファーム 未登録 ステイフーリッシュ:2018年京都新聞杯(G2)
(グレースマリヤの2017) ヴィクトワールピサ グレースマリヤ 荒井ファーム 未登録 コスモフォーチュン:2006年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
コスモプラチナ:2009年マーメイドステークス(G3)
(ケンホープの2017) ヴィクトワールピサ ケンホープ 社台ファーム 未登録 プールヴィル:2019年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ヴィクトオー地方 ヴィクトワールピサ リトルアロー 前川 隆範 未登録 アントニオバローズ:2009年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)

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えぇ!そのインブリードはどうよ!?
ここのコーナーは、2019−2020シーズンのPOGの有力馬や本命馬をとりあげるわけでもなく、 ましてや注目馬や推奨馬をとりあげるわけでもありません。
かといって、穴馬をとりあげているわけでもありません。
う〜ん、そうですねぇ、その配合はどうなのよってヤツ、とくに意外な濃いインブリードをとりあげています。
とくに、2×2、2×3、3×2、3×3といった濃いインブリードのうち、おなじみのサンデーサイレンスや、トニービン、ブライアンズタイム等、 まだ、実績のないインブリードを特にピックアップしています。
なので、ここは、POGの有力馬情報を求めて見ている人には、参考にならないかもしれませんね。


2017年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは266頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 3 + 5(血量12.50%)、トニービン3 × 4(血量12.50%)、Almahmoud5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (アルクトゥルスの2017)、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、ノーザンテースト5 × 3(血量15.63%)、ディクタスの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 (ジョウノオーロラの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 × 5(血量9.38%)、Nijinskyの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (レッドプライムの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Buckpasser5 × 5(血量6.25%)、Natalma5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (エムオーフィーバーの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 (スズカベラミーの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 (アースマリンの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (デルマトモエゴゼンの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 (トウカイユニバースの2017) などいます。

サンデーサイレンス以外では、何とタイキシャトルの2 × 2(血量50.00%)を持つ、 (ビナセブンの2017)が超濃いインブリード馬です。
何だか心配になります。
フジキセキの2 × 3(血量37.50%)、Deputy Ministerの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 (アビリティックの2017) も色々濃いですね。
他に、フジキセキの3 × 2(血量37.50%)、Damascus5 × 5(血量6.25%)、Mr. Prospectorの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (トゥインクルタイムの2017) もいます。
ちょっと違うところでは、牝系でディラローシェの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 (メイショウウケヅキの2017)、 は、同時にサンデーサイレンスの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 x 5(血量6.25%)も持つ。
このあたりが、2017年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2016年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは215頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 クラシックメジャー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スマートサーブル、 サンデーサイレンスというより、その産駒のフジキセキのの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (ジャドールの2016)、 また、これら以外で気になるのは、 サクラバクシンオーの2 × 3(血量37.50%)、Haloの4 × 4(血量12.50%)、Secretariatの4 × 5(血量9.38%)、、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Bold Rulerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、
ジュラブスカイト、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、In Realityの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サトノアイビス、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ナムラチヨガミ、 ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 マコトネネキリマルあたりですね。



2015年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは144頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハーツキング、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 3(血量15.63%)、Almahmoudの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ライマ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4 + 5(血量15.63%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハタノルミエール、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 3(血量18.75%)を持つ、 ガブリヒーロー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Raise a Nativeの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 スズカベルモット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 レインムーン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズハニー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 フラットコード、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ユメオンナ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヤマニンセリネット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンフェイト、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ネイチャーモルサム、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 バロンエールなどいます。
サンデーサイレンス以外で気になるのは、シンボリクリスエスの2 × 3(血量37.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンデーフーガですね。



2014年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは120頭以上いますね。一般的とも言えますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Haloの3 + 5 × 4(血量21.88%)を持つ、 センノパナロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズジャック、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカヘルメス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ、 メイショウシエロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 エナジーハピネス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アイノキセキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スパーゴロウマルスーパーエルシゲルキツネハイハットショウジキモノ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 ゴールドディスクなどいます。



2013年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは104頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、ノーザンテーストの4 × 4(12.50%)、Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 セシルロック、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)、Forliの5 × 5(血量6.25%)、Thongの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ミスターエックス、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Wishing Wellの3 × 3(血量25.00%)、つまりサンデーサイレンスの父・母の全兄弟同士が3代で重なっていて、 Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 ウィンクエスト、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 シゲルスズキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 マスタークロス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5(血量15.63%)を持つ、 シングンラッパ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 オーバーターン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シゲルムツゴロウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ムーテイエの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カノヤハンター、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンリュウセイヤマニントレアドルドラゴンザムライタカラレモン、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップフォルツァなどいます。



2012年産駒では、サンデーサイレンスの3×3となると、65頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ゲンジモノガタリ(プラチナアリュールの2012)、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、Kingmamboの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マンテンスター(ノーブルビューティの2012)、 デイクタスの3 × 3(血量25.00%)、ダイナサツシユの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マイネルレオーネ(ウェンブリーの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サノノゲーム(ザペキンハートの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 ビービージェミニ(ビービーラッハーンの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、The Minstrelの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クルムロフ(レオコマチの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 タイトルトレイター(カタズオノンデの2012)、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 キタノリュウセイ(チェリッシュレディの2012)などいます。



2011年産駒では、 Northern Dancerの3 × 3(血量25.00%)、Mr. Prospectorの3 × 3(血量25.00%)、Native Dancerも5+5 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 カシノクローネ(アイレスバリーヒルの2011)、 バンブーアトラスの2 × 3(血量37.50%)、フイリツプオブスペインの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 キビルラミティエ(スズノマーガレットの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ノースリヤン(エンジェルリングの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 パリサンジェルマンの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4+5(血量15.63%)を持つ、 リコープナホウ(ギブソンガールの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4+5(血量12.50%)を持つ、 ヒメの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーエンプレスの2011、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップボンバー(レッドプライムの2011)、 トニービンの3 × 2(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ウインクルトライの2011などいます。



2010年産駒では、 Robertoの3x3(血量25.00%)と、Danzigの3x3(血量25.00%)、Ribotの5x5(血量6.25%)、Flower Bowlの5x5(血量6.25%)を持つという、 ウェディングタイムの2010、 バンブーアトラスの2x3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3x3(血量25.00%)を持つという、 スズノミヤビヒメ(スズノマーガレットの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの4x5+5(血量12.50%)、Nijinskyの5x4(血量9.38%)を持つという、 ゴハンイキタイ(デルマキャサリンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 ザサンデー(ダイコーダンスインの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、シルの4x4(血量12.50%)を持つという、 アラマンダ(マルノマンハッタンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Hail to Reason4x5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 リアライズガンプ(シャナイアの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 ブラドック(マルカサファイヤの2010)、 サンデーサイレンスの3x2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 アドマイヤドバイ(ロイヤルカードの2010) などです。
2010年産駒では、サンデーサイレンスの3×3になると、20頭以上いますので、もはや珍しくなくなったかもしれませんが、かといって、好成績の印象もありません。



2009年産駒では、 アレミロードの2×2(血量50.00%)を持つという、 クニノチャンプ(アレミテーストの2009)、 ブライアンズタイムの3×2(血量37.50%)と、サンデーサイレンスの2×4(血量31.25%)と、Hail to Reasonの4+5×4(血量15.63%)を持つという、 ハロードリームの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)だけでなく、トニービンの4×3(血量18.75%)まで持つという、 スパーキーダンサー(エトワールドシネマの2009)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Nijinskyの4×5(血量9.38%)、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 クラダリングの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×5+5(血量9.38%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ビームライフル(ショウナンアネーロの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)と、Raise a Nativeの5×5を持つという、 シルクバーニッシュ(ビービーバーニングの2009)、 サンデーサイレンスの3×2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 チェルビムの2009、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)と、Haloの3×4+5(血量21.88%)を持つという、 トシキセキの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの4×5+5(血量12.50%)を持つという、 スペリアアール(アシュラの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 ダイアローグ(ブザムカレッサーの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 アンブロワーズの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 イチノハヤテ(ウルトラビューティの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ウィンチェゴヤ(ジェニアロングの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Raise a Nativeの5×5(血量6.25%)を持つという、 マイワクワクソング(ザペキンハートの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ボーンフリーの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 シアワセナンダッケの2009 などです。


2008年産駒では、 バンブーアトラスの2×3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3×3(血量25.00%)を持つという、 スズノマーガレットの2008、 マルゼンスキーの3×3(血量25.00%)と、サクラセダンの3×3(血量25.00%)を持つという、 サクラロマンスの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Princely Giftの5×5(血量6.25%)を持つという、 ガトーショコラの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの4×5(血量9.38%)を持つという、 メイショウジャンヌの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 シロキタミラクルの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 モルフェソングエル、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×4(血量9.38%)を持つという、 ビアンカネーヴェの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ルンタツー、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 オオトリベリーナの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 スズカタイトゥルーの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5+5×5(血量9.38%)を持つという、 ピエテフィリアル などです。


2007年産駒では、 Haloの3×3(血量25.00%)、Lyphardの3×3(血量25.00%)と、Nearcticを9.38%、Natalmaも9.38%を持つという、 ローズバレー、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持ち、他にも、Hail to Reasonを12.50%、Northern Dancerを9.38%持っている、 モエレナターシャ、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持っている、 シアワセノトンボ、 ブライアンズタイムの2×3(血量37.50%)を持っている、 ミラーズクエストなどです。



2006年産駒では、 Lyphardの3×3(血量25.00%)、Prodiceの3×3(血量25.00%)さらに、Hail to Reasonの4×4(12.50%)も持つという、 サクセスプラン、 Nijinskyの3×3(血量25.00%)、Korveyaの3×3(血量25.00%)さらに、Mr. Prospectorの3×4(18.75%)も持つという、 ブルーシーロキング、 Haloの3×3(血量25.00%)、Caerleonの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 ラタンバスケット、 Robertoの3×3(血量25.00%)、Danzigの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 バサラキング、 サンデーサイレンス系同士の配合で、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持っている、 タフネスビューティ、 トニービンの3×3(血量25.00%)を持っている、 キングマイハートなどです。



2005年産駒では、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟で、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 タイキトライアンフ(父ファルブラヴ)がいます。 5代内には、Northern Dancerをもう1本持っていますので、正確にはNorthern Dancerの3×3×5(血量28.13%)です。
濃いですよね。
あと、トニービンの2×3(血量37.50%)を持つ、 セイウンダイチ(父サクラチトセオー、母エレガントウィナー)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持つ、 アグネスマンリー(父アグネスフライト、母アグネスマーメイド)、 モルフェサイレンス(父ニューイングランド)、 同じく、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持つ、 ナムラエンプレス(父ダイタクリーヴァ)、 アヤメユカタ(父ダイタクリーヴァ、母ヨシワラスズメ)がいます。



2004年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)+トウショウボーイの3×3(血量25.00%)という濃いインブリードの2本立ての、 ガッツザファイト(父エックスコンコルド、母タヤストウショウ)、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 フォーリアキング(父エリシオ、母フォーリア)、 父母のサクラハゴロモと、母父のアンバーシヤダイが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 結果、ノーザンテーストの3×3(血量25.00%)、クリアアンバーの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 オフザレコード(サクラバクシンオー父、母マイネクノスペン)などがいました。



2003年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 チビキセキ(父サイレントハンター、母アイティーキセキ)、 ヒステリックグラマ(父イシノサンデー、母ヤマノキセキ)、


2002年産で、トニービンの3×2(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 マイネマニフィーク(父アドマイヤベガ、母マイネゴージャス)、


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