2020-2021「POG」ピックアップ馬




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POG気になる馬

来るドラフト会議に向け、管理人が気になる馬(2018年産駒、つまり、2020-2021シーズンにデビューする馬、2020年時での2歳馬)を、 ピックアップします。
POG本や雑誌に載るような有力馬、本命馬、推奨馬ばかりではなく、 管理人(僕)の注目馬(穴馬?)として気になる子馬たちをとりあげています。
もしかしたら、指名に向いていないものも含まれているかもしれませんが、アシカラズ。

各種参考データ
いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
セレクトセール出身の馬たち
G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
えぇ!そのインブリードはどうよ!?

※下記リストは、2019年5月26日時点のものです。
 また、馬名は変わることがあります。
 重賞には、ジャンプ(障害)レースも含まれています。
 近況は掲示板でつかめ!ということで、netkeiba.com掲示板へのリンクを追加しています。







各種参考データ
POG期間に限定した各種ランキング(過去5シーズン)を参考に、2018年生まれの馬(2020-2021シーズンにデビューする馬、2020年のときの2歳馬)探してみてください。

2011年産〜2015年産限定種牡馬成績ランキング
2011年産〜2015年産限定ブルードメアサイアーランキング
2011年産〜2015年産限定生産者(牧場)ランキング
2011年産〜2015年産限定オーナー成績ランキング
2011年産〜2015年産限定調教師ランキング

2011年産〜2015年産限定産駒出生時母年齢別成績

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いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
2018年生まれで、いわゆる一口馬主のクラブが募集している馬(2020-2021シーズンにデビューする馬、2018年のときの2歳馬)がいます。
一口馬主のクラブ馬以外の一般の馬主の馬だと、近況を知りたくてもなかなか情報がなく、 少しでも情報を求めてPOGの掲示板などを調べまくらないといけないのですが、 一口馬主のクラブ馬は、各クラブのホームページで情報が出るだけに、POGのドラフト会議でもよく指名されます。
情報がない一般のオーナーの馬よりは、一口馬主のクラブ馬を選ぶ方が、情報がある分有利かもしれません。
クラブの募集馬は、例年約700頭近くいますので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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セレクトセール出身の馬たち
セレクトセールとは、日本競走馬協会が主催する最大規模のサラブレッドセールです。
これまでのセリ市には登場することのなかった良血馬が上場され、 出身馬は高い勝ち上がり率を誇っています。
多数の重賞ウイナーを出し、G1の勝ち馬も毎年のように輩出しています。
そんなセール出身馬を、POGで指名しない手はありません。
この中にもきっと活躍馬がいるはず!
一度検討してみてはいかがでしょうか。

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G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
POG(ペーパーオーナーゲーム)の2020−2021シーズンのリストから、母馬がG1馬の子馬たちを挙げてみました。 (母自身がG1馬というヤツです)
POG2020-2021シーズンも、この中に、POG的な本命馬、注目馬、有力馬、推奨馬、オススメの馬、 はたまた穴馬までも、きっと多く含まれているはずです。

ちなみに、G1馬ではないですが、重賞馬(つまり、G2馬やG3馬)を母に持つ産駒は、 「母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
(ジュエラーの2018) エイシンフラッシュ ジュエラー 社台ファーム 未登録 2016年 桜花賞(G1)
(ダイワスカーレットの2018) エイシンフラッシュ ダイワスカーレット 社台ファーム 未登録 2007年 桜花賞(G1)
2007年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2007年 秋華賞(G1)
2007年 エリザベス女王杯(G1)
2008年 産経大阪杯(G2)
2008年 有馬記念(G1)
(エリンコートの2018) エピファネイア エリンコート 社台ファーム 未登録 2011年 優駿牝馬(G1)
(マリアライトの2018) エピファネイア マリアライト ノーザンファーム 未登録 2015年 エリザベス女王杯(G1)
2016年 宝塚記念(G1)
(カレンチャンの2018) カレンブラックヒル カレンチャン 社台ファーム 未登録 2011年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2011年 函館スプリントステークス(G3)
2011年 キーンランドカップ(G3)
2011年 スプリンターズステークス(G1)
2012年 高松宮記念(G1)
(アユサンの2018) キングカメハメハ アユサン 下河辺牧場 未登録 2013年 桜花賞(G1)
(アヴェンチュラの2018) キングカメハメハ アヴェンチュラ ノーザンファーム 未登録 2011年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2011年 秋華賞(G1)
(ホエールキャプチャの2018) キングカメハメハ ホエールキャプチャ 千代田牧場 未登録 2011年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2011年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 ヴィクトリアマイル(G1)
2013年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 東京新聞杯(G3)
(レーヴディソールの2018) キングカメハメハ レーヴディソール ノーザンファーム 未登録 2010年 デイリー杯2歳ステークス(G2)
2010年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2011年 チューリップ賞(G3)
(クィーンスプマンテの2018) ジャスタウェイ クィーンスプマンテ 社台ファーム 未登録 2009年 エリザベス女王杯(G1)
(カワカミプリンセスの2018) ダイワメジャー カワカミプリンセス 三石川上牧場 未登録 2006年 優駿牝馬(G1)
2006年 秋華賞(G1)
(アパパネの2018) ディープインパクト アパパネ ノーザンファーム 未登録 2009年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2010年 桜花賞(G1)
2010年 優駿牝馬(G1)
2010年 秋華賞(G1)
2011年 ヴィクトリアマイル(G1)
(ピンクカメオの2018) ディープインパクト ピンクカメオ 社台ファーム 未登録 2007年 NHKマイルカップ(G1)
(レインボーダリアの2018) ディープインパクト レインボーダリア 追分ファーム 未登録 2012年 エリザベス女王杯(G1)
(スイープトウショウの2018) ドゥラメンテ スイープトウショウ ノーザンファーム 未登録 2003年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2004年 チューリップ賞(G3)
2004年 秋華賞(G1)
2005年 宝塚記念(G1)
2005年 エリザベス女王杯(G1)
2006年 京都大賞典(G2)
(キズナ2の2018) ナカヤマフェスタ キズナ2 北洋牧場 未登録 2013年 毎日杯(G3)
2013年 京都新聞杯(G2)
2013年 東京優駿(G1)
2014年 産経大阪杯(G2)
(テイエムプリキュアの2018) ネオユニヴァース テイエムプリキュア タニグチ牧場 未登録 2005年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 日経新春杯(G2)
(ダンスインザムードの2018) ノヴェリスト ダンスインザムード 社台ファーム 未登録 2004年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
2004年 桜花賞(G1)
2006年 ヴィクトリアマイル(G1)
(ローブティサージュの2018) ハーツクライ ローブティサージュ ノーザンファーム 未登録 2012年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2014年 キーンランドカップ(G3)
(ヤマニンシュクルの2018) フェノーメノ ヤマニンシュクル 錦岡牧場 未登録 2003年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2006年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(エイジアンウインズの2018) マクフィ エイジアンウインズ 藤原牧場 未登録 2008年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2008年 ヴィクトリアマイル(G1)
(メイショウマンボの2018) メイショウボーラー メイショウマンボ 高昭牧場 未登録 2013年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2013年 優駿牝馬(G1)
2013年 秋華賞(G1)
2013年 エリザベス女王杯(G1)
(サンビスタの2018) モーリス サンビスタ グランド牧場 未登録 2015年 チャンピオンズカップ(G1)
(シーザリオの2018) モーリス シーザリオ ノーザンファーム 未登録 2005年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
2005年 優駿牝馬(G1)
(シンハライトの2018) モーリス シンハライト ノーザンファーム 未登録 2016年 チューリップ賞(G3)
2016年 優駿牝馬(G1)
2016年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ジェンティルドンナの2018) モーリス ジェンティルドンナ ノーザンファーム 未登録 2012年 日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
2012年 桜花賞(G1)
2012年 優駿牝馬(G1)
2012年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 秋華賞(G1)
2012年 ジャパンカップ(G1)
2013年 ジャパンカップ(G1)
2014年 有馬記念(G1)
(ブエナビスタの2018) モーリス ブエナビスタ ノーザンファーム 未登録 2008年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2009年 チューリップ賞(G3)
2009年 桜花賞(G1)
2009年 優駿牝馬(G1)
2010年 京都記念(G2)
2010年 ヴィクトリアマイル(G1)
2010年 天皇賞(秋)(G1)
2011年 ジャパンカップ(G1)
(ブルーメンブラットの2018) モーリス ブルーメンブラット ノーザンファーム 未登録 2008年 府中牝馬ステークス(G3)
2008年 マイルチャンピオンシップ(G1)
(リトルアマポーラの2018) モーリス リトルアマポーラ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2008年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2008年 エリザベス女王杯(G1)
2009年 愛知杯(G3)
(レジネッタの2018) モーリス レジネッタ 追分ファーム 未登録 2008年 桜花賞(G1)
2010年 福島牝馬ステークス(G3)
(レッドリヴェールの2018) モーリス レッドリヴェール 社台ファーム 未登録 2013年 札幌2歳ステークス(G3)
2013年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(ヴィルシーナの2018) モーリス ヴィルシーナ ノーザンファーム 未登録 2012年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2013年 ヴィクトリアマイル(G1)
2014年 ヴィクトリアマイル(G1)
(ラキシスの2018) リオンディーズ ラキシス ノーザンファーム 未登録 2014年 エリザベス女王杯(G1)
2015年 産経大阪杯(G2)
(メジャーエンブレムの2018) ルーラーシップ メジャーエンブレム ノーザンファーム 未登録 2015年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
2016年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2016年 NHKマイルカップ(G1)
(キストゥヘヴンの2018) ロードカナロア キストゥヘヴン オリオンファーム 未登録 2006年 フラワーカップ(G3)
2006年 桜花賞(G1)
2008年 京成杯オータムハンデキャップ(G3)
2009年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(コイウタの2018) ロードカナロア コイウタ 社台ファーム 未登録 2006年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2007年 ヴィクトリアマイル(G1)
(サンテミリオンの2018) ロードカナロア サンテミリオン 社台ファーム 未登録 2010年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2010年 優駿牝馬(G1)
(ショウナンパンドラの2018) ロードカナロア ショウナンパンドラ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2014年 秋華賞(G1)
2015年 産経賞オールカマー(G2)
2015年 ジャパンカップ(G1)

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母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
G1までは届かなかった母馬たちですが、重賞馬の子は重賞馬?ということで、 POG(ペーパーオーナーゲーム)の2020−2021シーズンのリスト(2018年生まれの産駒)から、 母馬がG2馬またはG3馬の子馬たちを挙げてみました。

この中にも、POG的におすすめの馬が含まれているはずです。

ちなみに、G1馬を母に持つ産駒は、「G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち」を参照してください。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
(コスモネモシンの2018) アイルハヴアナザー コスモネモシン コスモヴューファーム 未登録 2010年 フェアリーステークス(G3)
2013年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(キョウワハピネスの2018) アポロキングダム キョウワハピネス 佐藤 静子 未登録 2004年 中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(シンコールビーの2018) アロマカフェ シンコールビー 本田 土寿 未登録 2003年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(エーシンヴァーゴウの2018) エイシンヒカリ エーシンヴァーゴウ 栄進牧場 未登録 2011年 アイビスサマーダッシュ(G3)
2011年 セントウルステークス(G2)
(コスモプラチナの2018) エイシンフラッシュ コスモプラチナ コスモヴューファーム 未登録 2009年 マーメイドステークス(G3)
(トーセンベニザクラの2018) エイシンフラッシュ トーセンベニザクラ エスティファーム 未登録 2012年 フェアリーステークス(G3)
(トーホウアマポーラの2018) エイシンフラッシュ トーホウアマポーラ 竹島 幸治 未登録 2014年 CBC賞(G3)
(フサイチエアデールの2018) エイシンフラッシュ フサイチエアデール 長浜牧場 未登録 1999年 日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
1999年 報知杯4歳牝馬特別(G2)
2000年 ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
2000年 マーメイドステークス(G3)
(ローズバドの2018) エイシンフラッシュ ローズバド ノーザンファーム 未登録 2001年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2003年 マーメイドステークス(G3)
(ロフティーエイムの2018) エイシンフラッシュ ロフティーエイム 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2006年 福島牝馬ステークス(G3)
(イルバチオの2018) エスケンデレヤ イルバチオ 川上牧場 未登録 2003年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(エフティマイアの2018) エピファネイア エフティマイア ノーザンファーム 未登録 2007年 新潟2歳ステークス(G3)
(ジェルミナルの2018) エピファネイア ジェルミナル 社台ファーム 未登録 2009年 フェアリーステークス(G3)
(ディアデラマドレの2018) エピファネイア ディアデラマドレ ノーザンファーム 未登録 2014年 マーメイドステークス(G3)
2014年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 愛知杯(G3)
(アルーリングボイスの2018) オルフェーヴル アルーリングボイス 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2005年 小倉2歳ステークス(G3)
2005年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(フレンチカクタスの2018) オルフェーヴル フレンチカクタス 服部 牧場 未登録 2011年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ヤマカツリリーの2018) オルフェーヴル ヤマカツリリー 新冠タガノファーム 未登録 2003年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(マコトブリジャールの2018) キズナ マコトブリジャール 辻 牧場 未登録 2016年 福島牝馬ステークス(G3)
2016年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(アプリコットフィズの2018) キングカメハメハ アプリコットフィズ 社台ファーム 未登録 2010年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2010年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(イタリアンレッドの2018) キングカメハメハ イタリアンレッド 社台ファーム 未登録 2011年 七夕賞(G3)
2011年 農林水産省賞典 小倉記念(G3)
2011年 府中牝馬ステークス(G2)
(キャトルフィーユの2018) キングカメハメハ キャトルフィーユ ケイアイファーム 未登録 2014年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(グルヴェイグの2018) キングカメハメハ グルヴェイグ ノーザンファーム 未登録 2012年 マーメイドステークス(G3)
(シャトーブランシュの2018) キングカメハメハ シャトーブランシュ ノーザンファーム 未登録 2015年 マーメイドステークス(G3)
(ジュエルオブナイルの2018) キングカメハメハ ジュエルオブナイル 社台ファーム 未登録 2009年 小倉2歳ステークス(G3)
(スイートサルサの2018) キングカメハメハ スイートサルサ シンボリ牧場 未登録 2015年 福島牝馬ステークス(G3)
(ヒカルアマランサスの2018) キングカメハメハ ヒカルアマランサス ノーザンファーム 未登録 2010年 京都牝馬ステークス(G3)
(フーラブライドの2018) キングカメハメハ フーラブライド 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2013年 愛知杯(G3)
2014年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ムードインディゴの2018) キングカメハメハ ムードインディゴ ノーザンファーム 未登録 2009年 府中牝馬ステークス(G3)
(ヤマニンメルベイユの2018) キングカメハメハ ヤマニンメルベイユ 錦岡牧場 未登録 2008年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2008年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ライラプスの2018) キングカメハメハ ライラプス ノーザンファーム 未登録 2005年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(エアトゥーレの2018) キンシャサノキセキ エアトゥーレ 社台ファーム 未登録 2001年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(チアフルスマイルの2018) グラスワンダー チアフルスマイル フジワラフアーム 未登録 2006年 キーンランドカップ(G3)
(マイネレーツェルの2018) グラスワンダー マイネレーツェル ビッグレッドファーム 未登録 2008年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2008年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(サクセスストレインの2018) ゴールドシップ サクセスストレイン コスモヴューファーム 未登録 2001年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(ストークアンドレイの2018) ゴールドシップ ストークアンドレイ ビッグレッドファーム 未登録 2012年 函館2歳ステークス(G3)
(マイネソーサリスの2018) ゴールドシップ マイネソーサリス ビッグレッドファーム 未登録 2005年 愛知杯(G3)
(マイネヌーヴェルの2018) ゴールドシップ マイネヌーヴェル ビッグレッドファーム 未登録 2003年 時事通信杯フラワーカップ(G3)
(マルターズヒートの2018) ゴスホークケン マルターズヒート 天羽 禮治 未登録 2003年 フェアリーステークス(G3)
(ホワイトカーニバルの2018) サウスヴィグラス ホワイトカーニバル グランド牧場 未登録 2002年 フェアリーステークス(G3)
(サチノスイーティーの2018) ジャスタウェイ サチノスイーティー 笠松牧場 未登録 2006年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(フェリシアの2018) ジャスタウェイ フェリシア 追分ファーム 未登録 2004年 フェアリーステークス(G3)
(イクスキューズの2018) スクリーンヒーロー イクスキューズ コスモヴューファーム 未登録 2007年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(オメガハートランドの2018) スクリーンヒーロー オメガハートランド 社台ファーム 未登録 2012年 フラワーカップ(G3)
(オメガハートロックの2018) スクリーンヒーロー オメガハートロック 社台ファーム 未登録 2014年 フェアリーステークス(G3)
(ケイティラブの2018) スクリーンヒーロー ケイティラブ ビッグレッドファーム 未登録 2010年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(サウンドリアーナの2018) スクリーンヒーロー サウンドリアーナ 本間牧場 未登録 2012年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(バウンシーチューンの2018) スクリーンヒーロー バウンシーチューン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2011年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(フォーエバーモアの2018) スクリーンヒーロー フォーエバーモア 追分ファーム 未登録 2014年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(マイネイサベルの2018) スクリーンヒーロー マイネイサベル ビッグレッドファーム 未登録 2010年 新潟2歳ステークス(G3)
2012年 府中牝馬ステークス(G2)
2013年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(トシキャンディの2018) ストーミングホーム トシキャンディ 浦河小林牧場 未登録 2012年 東海テレビ杯プロキオンステークス(G3)
(ロンドンブリッジの2018) ダノンシャーク ロンドンブリッジ 下河辺牧場 未登録 1997年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(トーホウシャインの2018) ダンカーク トーホウシャイン 三嶋牧場 未登録 2008年 マーメイドステークス(G3)
(ケイアイガーベラの2018) ディープインパクト ケイアイガーベラ 隆栄牧場 未登録 2010年 プロキオンステークス(G3)
2011年 カペラステークス(G3)
(メリッサの2018) ディープインパクト メリッサ 岡田スタツド 未登録 2010年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(リトルゲルダの2018) ディープインパクト リトルゲルダ 追分ファーム 未登録 2014年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2014年 セントウルステークス(G2)
(ホウライアキコの2018) ディスクリートキャット ホウライアキコ 長谷川 一男 未登録 2013年 小倉2歳ステークス(G3)
2013年 デイリー杯2歳ステークス(G2)
(メジロベイシンガーの2018) ディスクリートキャット メジロベイシンガー 原口牧場 未登録 2005年 新潟ジャンプステークス(G3)
(サクラプレジールの2018) トーセンジョーダン サクラプレジール 谷岡スタット 未登録 2013年 フラワーカップ(G3)
(ビーナスラインの2018) トーセンジョーダン ビーナスライン 木戸口牧場 未登録 2006年 函館スプリントステークス(G3)
(アイムユアーズの2018) ドゥラメンテ アイムユアーズ ノーザンファーム 未登録 2011年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2012年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2012年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2013年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(アポロティアラの2018) ドゥラメンテ アポロティアラ 山際牧場 未登録 2006年 フェアリーステークス(G3)
(アルビアーノの2018) ドゥラメンテ アルビアーノ ノーザンファーム 未登録 2015年 フラワーカップ(G3)
2015年 毎日放送賞スワンステークス(G2)
(オウケンサクラの2018) ドゥラメンテ オウケンサクラ 高瀬牧場 未登録 2010年 フラワーカップ(G3)
(ダイワパッションの2018) ドゥラメンテ ダイワパッション 田上 徹 未登録 2005年 フェアリーステークス(G3)
2006年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ノボリディアーナの2018) ドゥラメンテ ノボリディアーナ 社台ファーム 未登録 2015年 府中牝馬ステークス(G2)
(ハナズゴールの2018) ドゥラメンテ ハナズゴール カナイシスタッド 未登録 2012年 チューリップ賞(G3)
2013年 京都牝馬ステークス(G3)
(ニシノブルームーンの2018) ナカヤマフェスタ ニシノブルームーン 本桐牧場 未登録 2010年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(カフェブリリアントの2018) ハーツクライ カフェブリリアント タイヘイ牧場 未登録 2015年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(チアズメッセージの2018) ハービンジャー チアズメッセージ ノーザンファーム 未登録 2004年 京都牝馬ステークス(G3)
(ブロードアピールの2018) ビービーガルダン ブロードアピール 坂東牧場 未登録 2000年 シルクロードステークス(G3)
2000年 東京中日スポーツ杯根岸ステークス(G3)
2001年 プロキオンステークス(G3)
2001年 シリウスステークス(G3)
2002年 ガーネットステークス(G3)
(アグネスラズベリの2018) フェノーメノ アグネスラズベリ 社台ファーム 未登録 2007年 函館スプリントステークス(G3)
(ソリッドプラチナムの2018) フレンチデピュティ ソリッドプラチナム 橋本牧場 未登録 2006年 マーメイドステークス(G3)
(イコールパートナーの2018) ブラックタイド イコールパートナー ノースヒルズ 未登録 2010年 東京ハイジャンプ(G2)
(ウエスタンダンサーの2018) ブラックタイド ウエスタンダンサー ウエスタンファーム 未登録 2008年 京阪杯(G3)
(シーイズトウショウの2018) ブラックタイド シーイズトウショウ ノーザンファーム 未登録 2003年 CBC賞(G2)
2004年 函館スプリントステークス(G3)
2005年 函館スプリントステークス(G3)
2006年 CBC賞(G3)
2006年 セントウルステークス(G2)
(イナズマアマリリスの2018) ヘニーヒューズ イナズマアマリリス 小泉牧場 未登録 2008年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(メイショウスザンナの2018) ヘニーヒューズ メイショウスザンナ 赤田牧場 未登録 2015年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ショウナンタレントの2018) マクフィ ショウナンタレント 桑田牧場 未登録 2007年 フラワーカップ(G3)
(ティリアンパープルの2018) マクフィ ティリアンパープル 千代田牧場 未登録 2015年 新潟ジャンプステークス(G3)
(ブライティアパルスの2018) マクフィ ブライティアパルス 雅 牧場 未登録 2010年 マーメイドステークス(G3)
(エアパスカルの2018) ミッキーアイル エアパスカル グローリーファーム 未登録 2008年 チューリップ賞(G3)
(ショウリュウムーンの2018) ミッキーアイル ショウリュウムーン ノーザンファーム 未登録 2010年 チューリップ賞(G3)
2011年 京都牝馬ステークス(G3)
2012年 朝日チャレンジカップ(G3)
(ベッラレイアの2018) ミッキーアイル ベッラレイア ノーザンファーム 未登録 2007年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(アイアムカミノマゴの2018) モーリス アイアムカミノマゴ 坂東牧場 未登録 2010年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(アルコセニョーラの2018) モーリス アルコセニョーラ 畠山牧場 未登録 2007年 福島記念(G3)
2008年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(ウインプリメーラの2018) モーリス ウインプリメーラ コスモヴューファーム 未登録 2016年 スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(クィーンズバーンの2018) モーリス クィーンズバーン ノーザンファーム 未登録 2012年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(サングレアルの2018) モーリス サングレアル ノーザンファーム 未登録 2014年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ジョリーダンスの2018) モーリス ジョリーダンス 錦岡牧場 未登録 2007年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2009年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ステラリードの2018) モーリス ステラリード 木村 秀則 未登録 2009年 函館2歳ステークス(G3)
(トレンドハンターの2018) モーリス トレンドハンター 千代田牧場 未登録 2011年 フラワーカップ(G3)
(ドナウブルーの2018) モーリス ドナウブルー ノーザンファーム 未登録 2012年 京都牝馬ステークス(G3)
2012年 関屋記念(G3)
(ブラボーデイジーの2018) モーリス ブラボーデイジー ヤナガワ牧場 未登録 2009年 福島牝馬ステークス(G3)
(マジックタイムの2018) モーリス マジックタイム ノーザンファーム 未登録 2016年 ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(リラヴァティの2018) モーリス リラヴァティ ノーザンファーム 未登録 2016年 マーメイドステークス(G3)
(ウリウリの2018) ラブリーデイ ウリウリ ノーザンファーム 未登録 2014年 京都牝馬ステークス(G3)
2015年 CBC賞(G3)
(スプリングドリューの2018) リアルインパクト スプリングドリュー 堀 弘康 未登録 2007年 福島牝馬ステークス(G3)
(アンブロワーズの2018) ルーラーシップ アンブロワーズ ノーザンファーム 未登録 2004年 函館2歳ステークス(G3)
(エイシンテンダーの2018) ルーラーシップ エイシンテンダー 栄進牧場 未登録 2005年 チューリップ賞(G3)
(キャットコインの2018) ルーラーシップ キャットコイン 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 2015年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(クラウンロゼの2018) ルーラーシップ クラウンロゼ クラウン日高牧場 未登録 2013年 フェアリーステークス(G3)
(セラフィックロンプの2018) ルーラーシップ セラフィックロンプ 守矢牧場 未登録 2008年 愛知杯(G3)
2010年 愛知杯(G3)
(マルカキャンディの2018) ルーラーシップ マルカキャンディ 社台ファーム 未登録 2001年 府中牝馬ステークス(G3)
(マルモセーラの2018) ルーラーシップ マルモセーラ 岡本 昌市 未登録 2010年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ルルパンブルーの2018) ルーラーシップ ルルパンブルー 千代田牧場 未登録 2007年 フェアリーステークス(G3)
(コスモフォーチュンの2018) ロージズインメイ コスモフォーチュン コスモヴューファーム 未登録 2006年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(テイエムチュラサンの2018) ローズキングダム テイエムチュラサン 日高テイエム牧場 未登録 2005年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(オースミハルカの2018) ロードカナロア オースミハルカ 鮫川 啓一 未登録 2003年 チューリップ賞(G3)
2003年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2004年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2004年 府中牝馬ステークス(G3)
(クールホタルビの2018) ロードカナロア クールホタルビ 久井牧場 未登録 2014年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ココロノアイの2018) ロードカナロア ココロノアイ 酒井牧場 未登録 2014年 アルテミスステークス(G3)
2015年 チューリップ賞(G3)
(サウンドオブハートの2018) ロードカナロア サウンドオブハート タイヘイ牧場 未登録 2013年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(シンメイフジの2018) ロードカナロア シンメイフジ ケイアイファーム 未登録 2009年 新潟2歳ステークス(G3)
(デアリングハートの2018) ロードカナロア デアリングハート 社台ファーム 未登録 2006年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2006年 府中牝馬ステークス(G3)
2007年 府中牝馬ステークス(G3)
(ディアチャンスの2018) ロードカナロア ディアチャンス ノーザンファーム 未登録 2007年 マーメイドステークス(G3)
(ディアデラノビアの2018) ロードカナロア ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 2005年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2007年 京都牝馬ステークス(G3)
2007年 愛知杯(G3)
(デグラーティアの2018) ロードカナロア デグラーティア ノーザンファーム 未登録 2008年 小倉2歳ステークス(G3)
(ハッピーパスの2018) ロードカナロア ハッピーパス ノーザンファーム 未登録 2003年 京都牝馬ステークス(G3)
(バウンスシャッセの2018) ロードカナロア バウンスシャッセ ノーザンファーム 未登録 2014年 フラワーカップ(G3)
2015年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2016年 愛知杯(G3)
(フォーエバーマークの2018) ロードカナロア フォーエバーマーク 社台ファーム 未登録 2013年 キーンランドカップ(G3)
(ヤマトマリオンの2018) ロードカナロア ヤマトマリオン 坂東牧場 未登録 2006年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2008年 東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(レッドアゲートの2018) ロードカナロア レッドアゲート 社台ファーム 未登録 2008年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(オールザットジャズの2018) ヴィクトワールピサ オールザットジャズ フジワラフアーム 未登録 2012年 福島牝馬ステークス(G3)
2013年 福島牝馬ステークス(G3)
(ヘルスウォールの2018) ヴィクトワールピサ ヘルスウォール 社台ファーム 未登録 2002年 チューリップ賞(G3)
(リキセレナードの2018) ヴィクトワールピサ リキセレナード チャンピオンズファーム 未登録 2000年 小倉3歳ステークス(G3)

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心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
母馬の実績は、POG(ペーパーオーナーゲーム)で重要なファクターの一つです。
できれば重賞を勝っている子を輩出した母馬の子、なかでもG1馬を輩出した母馬の子を選びたいと思い、 兄や姉にG1馬を持つ子馬たちを調べてみました。
重賞勝ちの兄弟がいる馬は、セレクトセールでも高値で取引されますよね。
ここではG1馬の母馬の産駒、つまり、兄や姉にG1馬を持つ子馬たちのみあげています
POG2020-2021シーズンも、この中に、POG本の中でも本命馬となるような推奨馬や、 ドラフト上位で取りたい有力馬、「オススメ」としてあがるくらいの注目馬もいるはずです。
POG2020−2021シーズンの大物を見つけてください。

G2馬やG3馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
(マイネカプリースの2018) アジアエクスプレス マイネカプリース イワミ牧場 未登録 スノードラゴン:2014年スプリンターズステークス(G1)
(フサイチエアデールの2018) エイシンフラッシュ フサイチエアデール 長浜牧場 未登録 ライラプス:2005年デイリー杯クイーンカップ(G3)
フサイチリシャール:2005年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
フサイチリシャール:2005年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
フサイチリシャール:2006年阪神カップ(G2)
(ローズバドの2018) エイシンフラッシュ ローズバド ノーザンファーム 未登録 ローズキングダム:2009年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ローズキングダム:2009年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ローズキングダム:2010年神戸新聞杯(G2)
ローズキングダム:2010年ジャパンカップ(G1)
ローズキングダム:2011年京都大賞典(G2)
(ニホンピロアニカの2018) エピファネイア ニホンピロアニカ 佐竹 学 未登録 ニホンピロバロン:2016年京都ハイジャンプ(G2)
ニホンピロバロン:2016年阪神ジャンプステークス(G3)
ニホンピロバロン:2018年中山大障害(G1)
(マイヴィヴィアンの2018) エピファネイア マイヴィヴィアン 林 孝輝 未登録 メイショウサムソン:2006年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
メイショウサムソン:2006年皐月賞(G1)
メイショウサムソン:2006年東京優駿(G1)
メイショウサムソン:2007年産経大阪杯(G2)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(春)(G1)
メイショウサムソン:2007年天皇賞(秋)(G1)
(ネヴァーピリオドの2018) オルフェーヴル ネヴァーピリオド ASK STUD 未登録 ストレイトガール:2014年シルクロードステークス(G3)
ストレイトガール:2015年ヴィクトリアマイル(G1)
ストレイトガール:2015年スプリンターズステークス(G1)
ストレイトガール:2016年ヴィクトリアマイル(G1)
(ベルアリュール2の2018) オルフェーヴル ベルアリュール2 ノーザンファーム 未登録 アドマイヤリード:2017年ヴィクトリアマイル(G1)
(ライフフォーセールの2018) キズナ ライフフォーセール ノーザンファーム 未登録 ダノンファンタジー:2018年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ダノンファンタジー:2018年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ダノンファンタジー:2019年チューリップ賞(G2)
(ドナブリーニの2018) キングカメハメハ ドナブリーニ ノーザンファーム 未登録 ドナウブルー:2012年京都牝馬ステークス(G3)
ドナウブルー:2012年関屋記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ジェンティルドンナ:2012年桜花賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年優駿牝馬(G1)
ジェンティルドンナ:2012年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ジェンティルドンナ:2012年秋華賞(G1)
ジェンティルドンナ:2012年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2013年ジャパンカップ(G1)
ジェンティルドンナ:2014年有馬記念(G1)
(マエストラーレの2018) キングカメハメハ マエストラーレ 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 ルヴァンスレーヴ:2018年ユニコーンステークス(G3)
ルヴァンスレーヴ:2018年チャンピオンズカップ(G1)
(マルトクの2018) キングカメハメハ マルトク 清水牧場 未登録 レッツゴードンキ:2015年桜花賞(G1)
レッツゴードンキ:2017年京都牝馬ステークス(G3)
(ラドラーダの2018) キングカメハメハ ラドラーダ ノーザンファーム 未登録 レイデオロ:2016年ホープフルステークス(G2)
レイデオロ:2017年東京優駿(G1)
レイデオロ:2017年神戸新聞杯(G2)
レイデオロ:2018年産経賞オールカマー(G2)
レイデオロ:2018年天皇賞(秋)(G1)
(エアトゥーレの2018) キンシャサノキセキ エアトゥーレ 社台ファーム 未登録 アルティマトゥーレ:2009年セントウルステークス(G2)
アルティマトゥーレ:2010年シルクロードステークス(G3)
キャプテントゥーレ:2007年デイリー杯2歳ステークス(G2)
キャプテントゥーレ:2008年皐月賞(G1)
キャプテントゥーレ:2009年朝日チャレンジカップ(G3)
キャプテントゥーレ:2010年朝日チャレンジカップ(G3)
クランモンタナ:2016年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(サイトディーラーの2018) グランプリボス サイトディーラー 目黒牧場 未登録 モズカッチャン:2017年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
モズカッチャン:2017年エリザベス女王杯(G1)
(ホワイトカーニバルの2018) サウスヴィグラス ホワイトカーニバル グランド牧場 未登録 サンビスタ:2015年チャンピオンズカップ(G1)
(エミネントシチーの2018) ジャスタウェイ エミネントシチー Wing Farm 未登録 エスポワールシチー:2009年マーチステークス(G3)
エスポワールシチー:2009年ジャパンカップダート(G1)
エスポワールシチー:2010年フェブラリーステークス(G1)
エスポワールシチー:2011年みやこステークス(G3)
(ダイワエンジェルの2018) ジャスタウェイ ダイワエンジェル フジワラフアーム 未登録 レーヌミノル:2016年小倉2歳ステークス(G3)
レーヌミノル:2017年桜花賞(G1)
(マルバイユの2018) スクリーンヒーロー マルバイユ 社台ファーム 未登録 マルセリーナ:2011年桜花賞(G1)
マルセリーナ:2013年マーメイドステークス(G3)
グランデッツァ:2011年札幌2歳ステークス(G3)
グランデッツァ:2012年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
グランデッツァ:2015年七夕賞(G3)
(キティの2018) スマートファルコン キティ 山下 恭茂 未登録 インティ:2019年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
インティ:2019年フェブラリーステークス(G1)
(キャッチータイトルの2018) ダイワメジャー キャッチータイトル ノーザンファーム 未登録 メジャーエンブレム:2015年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
メジャーエンブレム:2016年デイリー杯クイーンカップ(G3)
メジャーエンブレム:2016年NHKマイルカップ(G1)
(シヤボナの2018) ダイワメジャー シヤボナ バンブー牧場 未登録 ビッグアーサー:2016年高松宮記念(G1)
ビッグアーサー:2016年セントウルステークス(G2)
(モンヴェールの2018) ダイワメジャー モンヴェール ノーザンファーム 未登録 ゴールドドリーム:2016年ユニコーンステークス(G3)
ゴールドドリーム:2017年フェブラリーステークス(G1)
ゴールドドリーム:2017年チャンピオンズカップ(G1)
(ライラックスアンドレースの2018) ダイワメジャー ライラックスアンドレース ノーザンファーム 未登録 ラッキーライラック:2017年アルテミスステークス(G3)
ラッキーライラック:2017年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ラッキーライラック:2018年チューリップ賞(G2)
(ロンドンブリッジの2018) ダノンシャーク ロンドンブリッジ 下河辺牧場 未登録 ダイワエルシエーロ:2004年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ダイワエルシエーロ:2004年優駿牝馬(G1)
ダイワエルシエーロ:2004年京阪杯(G3)
ダイワエルシエーロ:2005年マーメイドステークス(G3)
ビッグプラネット:2005年アーリントンカップ(G3)
ビッグプラネット:2006年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
グレーターロンドン:2018年トヨタ賞中京記念(G3)
(オールウェイズウィリングの2018) ディープインパクト オールウェイズウィリング 下河辺牧場 未登録 ショウナンアデラ:2014年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(ケイアイガーベラの2018) ディープインパクト ケイアイガーベラ 隆栄牧場 未登録 ケイアイノーテック:2018年NHKマイルカップ(G1)
(ジョコンダ2の2018) ディープインパクト ジョコンダ2 ノーザンファーム 未登録 サトノクラウン:2014年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
サトノクラウン:2015年報知杯弥生賞(G2)
サトノクラウン:2016年京都記念(G2)
サトノクラウン:2017年京都記念(G2)
サトノクラウン:2017年宝塚記念(G1)
(ドバイマジェスティの2018) ディープインパクト ドバイマジェスティ ノーザンファーム 未登録 アルアイン:2017年毎日杯(G3)
アルアイン:2017年皐月賞(G1)
アルアイン:2019年大阪杯(G1)
(ヒストリックスターの2018) ディープインパクト ヒストリックスター ノーザンファーム 未登録 ハープスター:2013年新潟2歳ステークス(G3)
ハープスター:2014年チューリップ賞(G3)
ハープスター:2014年桜花賞(G1)
ハープスター:2014年札幌記念(G2)
(ミスアンコールの2018) ディープインパクト ミスアンコール ノーザンファーム 未登録 ワグネリアン:2017年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ワグネリアン:2018年東京優駿(G1)
ワグネリアン:2018年神戸新聞杯(G2)
(ミュージカルウェイの2018) ディープインパクト ミュージカルウェイ ノーザンファーム 未登録 ミッキークイーン:2015年優駿牝馬(G1)
ミッキークイーン:2015年秋華賞(G1)
ミッキークイーン:2017年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(リトルブックの2018) ディープインパクト リトルブック 飛野牧場 未登録 ロジャーバローズ:2019年東京優駿(G1)
(リュヌドールの2018) ディープインパクト リュヌドール ノーザンファーム 未登録 フィエールマン:2018年菊花賞(G1)
フィエールマン:2019年天皇賞(春)(G1)
(ニードルクラフトの2018) ディープブリランテ ニードルクラフト ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 ファインニードル:2017年産経賞セントウルステークス(G2)
ファインニードル:2018年シルクロードステークス(G3)
ファインニードル:2018年高松宮記念(G1)
ファインニードル:2018年産経賞セントウルステークス(G2)
ファインニードル:2018年スプリンターズステークス(G1)
(タニノジャドールの2018) トーセンジョーダン タニノジャドール 岡田スタツド 未登録 ビッグウィーク:2010年菊花賞(G1)
(アコースティクスの2018) ドゥラメンテ アコースティクス ノーザンファーム 未登録 ロジユニヴァース:2008年札幌2歳ステークス(G3)
ロジユニヴァース:2008年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
ロジユニヴァース:2009年報知杯弥生賞(G2)
ロジユニヴァース:2009年東京優駿(G1)
(スターアイルの2018) ドゥラメンテ スターアイル ノーザンファーム 未登録 ミッキーアイル:2014年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
ミッキーアイル:2014年アーリントンカップ(G3)
ミッキーアイル:2014年NHKマイルカップ(G1)
ミッキーアイル:2014年毎日放送賞スワンステークス(G2)
ミッキーアイル:2016年阪急杯(G3)
ミッキーアイル:2016年マイルチャンピオンシップ(G1)
(ダイワパッションの2018) ドゥラメンテ ダイワパッション 田上 徹 未登録 エポカドーロ:2018年皐月賞(G1)
(ティックルピンクの2018) ドゥラメンテ ティックルピンク 辻 牧場 未登録 アンジュデジール:2018年JBCレディスクラシック(G1)
(マダムチェロキーの2018) ドゥラメンテ マダムチェロキー 市川フアーム 未登録 ホッコータルマエ:2012年レパードステークス(G3)
ホッコータルマエ:2013年アンタレスステークス(G3)
ホッコータルマエ:2014年チャンピオンズカップ(G1)
(ヴィアメディチの2018) ドゥラメンテ ヴィアメディチ ノーザンファーム 未登録 アドマイヤマーズ:2018年デイリー杯2歳ステークス(G2)
アドマイヤマーズ:2018年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
アドマイヤマーズ:2019年NHKマイルカップ(G1)
(メモリアルサマーの2018) ノヴェリスト メモリアルサマー 追分ファーム 未登録 ソングオブウインド:2006年菊花賞(G1)
(オールザウェイベイビーの2018) ハーツクライ オールザウェイベイビー ノーザンファーム 未登録 ゴスホークケン:2007年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
(オメガスピリットの2018) ハーツクライ オメガスピリット 社台ファーム 未登録 ヌーヴォレコルト:2014年優駿牝馬(G1)
ヌーヴォレコルト:2014年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ヌーヴォレコルト:2015年中山記念(G2)
(ディラローシェの2018) ハーツクライ ディラローシェ 追分ファーム 未登録 フェノーメノ:2012年テレビ東京杯青葉賞(G2)
フェノーメノ:2012年セントライト記念(G2)
フェノーメノ:2013年日経賞(G2)
フェノーメノ:2013年天皇賞(春)(G1)
フェノーメノ:2014年天皇賞(春)(G1)
(トーホウガイアの2018) ハーツクライ トーホウガイア 竹島 幸治 未登録 トーホウアマポーラ:2014年CBC賞(G3)
トーホウジャッカル:2014年菊花賞(G1)
(バディーラの2018) ハーツクライ バディーラ 千代田牧場 未登録 ダノンプラチナ:2014年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプラチナ:2015年富士ステークス(G3)
(ピラミマの2018) ハーツクライ ピラミマ ノーザンファーム 未登録 スワーヴリチャード:2017年共同通信杯(G3)
スワーヴリチャード:2017年アルゼンチン共和国杯(G2)
スワーヴリチャード:2018年金鯱賞(G2)
スワーヴリチャード:2018年大阪杯(G1)
(プチノワールの2018) ハーツクライ プチノワール ノーザンファーム 未登録 ローブティサージュ:2012年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ローブティサージュ:2014年キーンランドカップ(G3)
(リリサイドの2018) ハーツクライ リリサイド ノーザンファーム 未登録 リスグラシュー:2016年アルテミスステークス(G3)
リスグラシュー:2018年東京新聞杯(G3)
リスグラシュー:2018年エリザベス女王杯(G1)
(オリエントチャームの2018) ハービンジャー オリエントチャーム 追分ファーム 未登録 ペルシアンナイト:2017年アーリントンカップ(G3)
ペルシアンナイト:2017年マイルチャンピオンシップ(G1)
(ライツェントの2018) ハービンジャー ライツェント ノーザンファーム 未登録 ディアドラ:2017年紫苑ステークス(G3)
ディアドラ:2017年秋華賞(G1)
ディアドラ:2018年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
ディアドラ:2018年アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
(ケイティローレルの2018) パイロ ケイティローレル 岡野牧場 未登録 ケイティブレイブ:2018年JBCクラシック(G1)
(シュガーハートの2018) ブラックタイド シュガーハート ヤナガワ牧場 未登録 キタサンブラック:2015年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
キタサンブラック:2015年朝日杯セントライト記念(G2)
キタサンブラック:2015年菊花賞(G1)
キタサンブラック:2016年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2016年京都大賞典(G2)
キタサンブラック:2016年ジャパンカップ(G1)
キタサンブラック:2017年大阪杯(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(秋)(G1)
キタサンブラック:2017年有馬記念(G1)
(レーゲンボーゲンの2018) ブラックタイド レーゲンボーゲン ノーザンファーム 未登録 アニメイトバイオ:2010年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
レインボーライン:2016年アーリントンカップ(G3)
レインボーライン:2018年阪神大賞典(G2)
レインボーライン:2018年天皇賞(春)(G1)
(ラブリースターの2018) ホッコータルマエ ラブリースター ヒダカフアーム 未登録 ワンダーパヒューム:1995年桜花賞(G1)
ワンダーファング:1999年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(キョウエイトルースの2018) モーリス キョウエイトルース 岡田スタツド 未登録 サウンドトゥルー:2016年チャンピオンズカップ(G1)
アナザートゥルース:2019年アンタレスステークス(G3)
(クロノロジストの2018) モーリス クロノロジスト ノーザンファーム 未登録 ノームコア:2018年紫苑ステークス(G3)
ノームコア:2019年ヴィクトリアマイル(G1)
クロノジェネシス:2019年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(シーザリオの2018) モーリス シーザリオ ノーザンファーム 未登録 エピファネイア:2012年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
エピファネイア:2013年神戸新聞杯(G2)
エピファネイア:2013年菊花賞(G1)
エピファネイア:2014年ジャパンカップ(G1)
リオンディーズ:2015年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
サートゥルナーリア:2018年ホープフルステークス(G1)
サートゥルナーリア:2019年皐月賞(G1)
(オブザーヴァントの2018) リアルインパクト オブザーヴァント 対馬 正 未登録 セイウンコウセイ:2017年高松宮記念(G1)
セイウンコウセイ:2018年函館スプリントステークス(G3)
(タバサトウショウの2018) リオンディーズ タバサトウショウ 畠山牧場 未登録 スイープトウショウ:2003年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
スイープトウショウ:2004年チューリップ賞(G3)
スイープトウショウ:2004年秋華賞(G1)
スイープトウショウ:2005年宝塚記念(G1)
スイープトウショウ:2005年エリザベス女王杯(G1)
スイープトウショウ:2006年京都大賞典(G2)
(グローバルピースの2018) ルーラーシップ グローバルピース 千代田牧場 未登録 ドリームセーリング:2016年京都ジャンプステークス(G3)
ホエールキャプチャ:2011年デイリー杯クイーンカップ(G3)
ホエールキャプチャ:2011年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
ホエールキャプチャ:2012年ヴィクトリアマイル(G1)
ホエールキャプチャ:2013年府中牝馬ステークス(G2)
ホエールキャプチャ:2014年東京新聞杯(G3)
パクスアメリカーナ:2019年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(ブリッツフィナーレの2018) ルーラーシップ ブリッツフィナーレ 下河辺牧場 未登録 キセキ:2017年菊花賞(G1)
(マルカキャンディの2018) ルーラーシップ マルカキャンディ 社台ファーム 未登録 ベルシャザール:2013年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
ベルシャザール:2013年ジャパンカップダート(G1)
(ラルケットの2018) ルーラーシップ ラルケット ノーザンファーム 未登録 ステルヴィオ:2018年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ステルヴィオ:2018年マイルチャンピオンシップ(G1)
(インディアナギャルの2018) ロードカナロア インディアナギャル ケイアイファーム 未登録 ダノンプレミアム:2017年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ダノンプレミアム:2017年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプレミアム:2018年報知杯弥生賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年金鯱賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年読売マイラーズカップ(G2)
(ステレオタイプの2018) ロードカナロア ステレオタイプ 社台ファーム 未登録 ロゴタイプ:2012年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ロゴタイプ:2013年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ロゴタイプ:2013年皐月賞(G1)
ロゴタイプ:2016年安田記念(G1)
(スプリングチケットの2018) ロードカナロア スプリングチケット 社台ファーム 未登録 スプリングソング:2010年京阪杯(G3)
カレンチャン:2011年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
カレンチャン:2011年函館スプリントステークス(G3)
カレンチャン:2011年キーンランドカップ(G3)
カレンチャン:2011年スプリンターズステークス(G1)
カレンチャン:2012年高松宮記念(G1)
(アビの2018) ワールドエース アビ 笠松牧場 未登録 ディープスカイ:2008年毎日杯(G3)
ディープスカイ:2008年NHKマイルカップ(G1)
ディープスカイ:2008年東京優駿(G1)
ディープスカイ:2008年神戸新聞杯(G2)
(アクアリングの2018) ヴィクトワールピサ アクアリング 社台ファーム 未登録 クイーンズリング:2015年報知杯フィリーズレビュー(G2)
クイーンズリング:2016年京都牝馬ステークス(G3)
クイーンズリング:2016年府中牝馬ステークス(G2)
クイーンズリング:2016年エリザベス女王杯(G1)
(バルドウィナの2018) ヴィクトワールピサ バルドウィナ 社台ファーム 未登録 ワンカラット:2009年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ワンカラット:2010年函館スプリントステークス(G3)
ワンカラット:2010年キーンランドカップ(G3)
ワンカラット:2012年夕刊フジ賞オーシャンステークス(G3)
ジュエラー:2016年桜花賞(G1)

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兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
G1馬の兄や姉じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たちも調べてみました。
やっぱり、兄や姉に活躍馬がいるというのは、POG(ペーパーオーナーゲーム)において重要な要素ですよね。
G1馬の兄や姉がいいのかもしれませんが、兄弟そろってG1馬というのは、数えるほどしかいないのも現実。
また、G1馬の兄や姉がいる馬の場合、その下ということで注目され、ドラフト上位候補に挙げられ、指名がかぶるかもしれません。
だったら、G2馬、G3馬の兄や姉がいる子馬たちを狙う方がいいのかも……。
この中にだって、POG的有力馬、本命馬もいるはずです。
2020−2021シーズンの隠れた大物を見つけてください。

G1馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち」を参照してください。

馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
(スノーパインの2018) Frankel スノーパイン ノーザンファーム 未登録 タワーオブロンドン:2017年京王杯2歳ステークス(G2)
タワーオブロンドン:2018年アーリントンカップ(G3)
タワーオブロンドン:2019年京王杯スプリングカップ(G2)
(アーキオロジーの2018) アドマイヤムーン アーキオロジー ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 アルキメデス:2013年朝日チャレンジカップ(G3)
(クラスターの2018) アドマイヤムーン クラスター 米田牧場 未登録 テイエムイナズマ:2012年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(ラブハートの2018) アドマイヤムーン ラブハート 奥山 博 未登録 キングハート:2018年夕刊フジ賞オーシャンステークス(G3)
(サンレイククインの2018) アポロソニック サンレイククイン 岡野牧場 未登録 サンレイジャスパー:2007年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
サンレイデューク:2014年東京ハイジャンプ(G2)
サンレイデューク:2015年阪神スプリングジャンプ(G2)
(ヴィヴァシャスヴィヴィアンの2018) エイシンヒカリ ヴィヴァシャスヴィヴィアン フジワラフアーム 未登録 サトノフェイバー:2018年きさらぎ賞(G3)
(シェリールの2018) エイシンフラッシュ シェリール ノーザンファーム 未登録 ムスカテール:2013年目黒記念(G2)
(レディーダービーの2018) エイシンフラッシュ レディーダービー 本間牧場 未登録 ヴェルデグリーン:2013年産経賞オールカマー(G2)
ヴェルデグリーン:2014年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(チュウワブロッサムの2018) エピファネイア チュウワブロッサム 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 チュウワウィザード:2019年平安ステークス(G3)
(ビューティソングの2018) エピファネイア ビューティソング 村下 清志 未登録 ココロノアイ:2014年アルテミスステークス(G3)
ココロノアイ:2015年チューリップ賞(G3)
(メジロシャレードの2018) エピファネイア メジロシャレード レイクヴィラファーム 未登録 ショウナンラグーン:2014年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(イソノスワローの2018) オルフェーヴル イソノスワロー 村下農場 未登録 モンストール:2011年新潟2歳ステークス(G3)
(オンブルリジェールの2018) オルフェーヴル オンブルリジェール 社台ファーム 未登録 ジェルミナル:2009年フェアリーステークス(G3)
(カウアイレーンの2018) オルフェーヴル カウアイレーン 社台ファーム 未登録 ステイフーリッシュ:2018年京都新聞杯(G2)
(シェルズレイの2018) オルフェーヴル シェルズレイ ノーザンファーム 未登録 シャイニングレイ:2014年ホープフルステークス(G2)
シャイニングレイ:2017年CBC賞(G3)
(シリアスアティテュードの2018) オルフェーヴル シリアスアティテュード 社台ファーム 未登録 スティッフェリオ:2018年福島記念(G3)
スティッフェリオ:2019年小倉大賞典(G3)
(シルクユニバーサルの2018) オルフェーヴル シルクユニバーサル 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 セダブリランテス:2017年ラジオNIKKEI賞(G3)
セダブリランテス:2018年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
(チリエージェの2018) オルフェーヴル チリエージェ 白井牧場 未登録 ハクサンムーン:2012年京阪杯(G3)
ハクサンムーン:2013年アイビスサマーダッシュ(G3)
ハクサンムーン:2013年セントウルステークス(G2)
(フェアリーバニヤンの2018) オルフェーヴル フェアリーバニヤン 松浦牧場 未登録 ロンドンタウン:2017年エルムステークス(G3)
(シルクヴィーナスの2018) カレンブラックヒル シルクヴィーナス 森 牧場 未登録 プレイアンドリアル:2014年京成杯(G3)
(アドマイヤキラメキの2018) キズナ アドマイヤキラメキ ノーザンファーム 未登録 トーセンスターダム:2014年きさらぎ賞(G3)
トーセンスターダム:2014年チャレンジカップ(G3)
(ケンホープの2018) キズナ ケンホープ 社台ファーム 未登録 プールヴィル:2019年報知杯フィリーズレビュー(G2)
(セレブラールの2018) キズナ セレブラール 土居牧場 未登録 ベルカント:2013年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
ベルカント:2014年報知杯フィリーズレビュー(G2)
ベルカント:2015年アイビスサマーダッシュ(G3)
ベルカント:2015年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ベルカント:2016年アイビスサマーダッシュ(G3)
イベリス:2019年アーリントンカップ(G3)
(ホームスイートホームの2018) キズナ ホームスイートホーム 千代田牧場 未登録 バーディバーディ:2010年ユニコーンステークス(G3)
(マイネノエルの2018) キズナ マイネノエル 田中 裕之 未登録 デスペラード:2013年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
デスペラード:2014年京都記念(G2)
デスペラード:2014年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
(マドレボニータの2018) キズナ マドレボニータ カミイスタット 未登録 ミッキースワロー:2017年朝日杯セントライト記念(G2)
(アディクティドの2018) キングカメハメハ アディクティド ノーザンファーム 未登録 クルーガー:2016年読売マイラーズカップ(G2)
(サンデースマイル2の2018) キングカメハメハ サンデースマイル2 ノーザンファーム 未登録 フルーキー:2015年チャレンジカップ(G3)
(ジンジャーパンチの2018) キングカメハメハ ジンジャーパンチ ノーザンファーム 未登録 ルージュバック:2015年きさらぎ賞(G3)
ルージュバック:2016年エプソムカップ(G3)
ルージュバック:2016年毎日王冠(G2)
ルージュバック:2017年産経賞オールカマー(G2)
(バランセラの2018) キングカメハメハ バランセラ ノーザンファーム 未登録 ビッシュ:2016年紫苑ステークス(G3)
(フレンチビキニの2018) キングカメハメハ フレンチビキニ 社台ファーム 未登録 ヴゼットジョリー:2016年新潟2歳ステークス(G3)
(マイグッドネスの2018) キングカメハメハ マイグッドネス 三嶋牧場 未登録 ダノンレジェンド:2014年カペラステークス(G3)
ダノンキングリー:2019年共同通信杯(G3)
(マドモアゼルドパリの2018) キングカメハメハ マドモアゼルドパリ 社台ファーム 未登録 マキシマムドパリ:2017年愛知杯(G3)
マキシマムドパリ:2017年マーメイドステークス(G3)
(ムードインディゴの2018) キングカメハメハ ムードインディゴ ノーザンファーム 未登録 ユーキャンスマイル:2019年ダイヤモンドステークス(G3)
(リッスンの2018) キングカメハメハ リッスン ノーザンファーム 未登録 タッチングスピーチ:2015年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(スマイルコンテストの2018) キングヘイロー スマイルコンテスト 千代田牧場 未登録 クリールカイザー:2015年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(カストリアの2018) キンシャサノキセキ カストリア 浜本牧場 未登録 ツルマルレオン:2013年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
シュウジ:2015年小倉2歳ステークス(G3)
シュウジ:2016年阪神カップ(G2)
(ストロングレダの2018) キンシャサノキセキ ストロングレダ 千代田牧場 未登録 ダンツプリウス:2016年ニュージーランドトロフィー(G2)
(レイズアンドコールの2018) キンシャサノキセキ レイズアンドコール ノーザンファーム 未登録 モンドキャンノ:2016年京王杯2歳ステークス(G2)
(ホウライサンデーの2018) クリエイター2 ホウライサンデー ナカノファーム 未登録 ホウライアキコ:2013年小倉2歳ステークス(G3)
ホウライアキコ:2013年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(レインボーローズの2018) クリエイター2 レインボーローズ 信岡牧場 未登録 セキテイリュウオー:1993年日刊スポーツ賞金杯(G3)
セキテイリュウオー:1994年東京新聞杯(G3)
(ウェルシュステラの2018) グランプリボス ウェルシュステラ 木村 秀則 未登録 ステラリード:2009年函館2歳ステークス(G3)
(サビアーレの2018) ゴールドシップ サビアーレ 矢野牧場 未登録 カポーティスター:2013年日経新春杯(G2)
(シアトルサンセットの2018) ゴールドシップ シアトルサンセット レイクヴィラファーム 未登録 ステイインシアトル:2017年鳴尾記念(G3)
(デヴェロッペの2018) ゴールドシップ デヴェロッペ ディアレストクラブ 未登録 クロコスミア:2017年アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
(マルターズヒートの2018) ゴスホークケン マルターズヒート 天羽 禮治 未登録 マルターズアポジー:2016年福島記念(G3)
マルターズアポジー:2017年小倉大賞典(G3)
マルターズアポジー:2017年関屋記念(G3)
(アトムチェリーの2018) サウスヴィグラス アトムチェリー 嶋田牧場 未登録 タイセイアトム:2008年ガーネットステークス(G3)
(ペルファヴォーレの2018) サウスヴィグラス ペルファヴォーレ 目黒牧場 未登録 サチノスイーティー:2006年アイビスサマーダッシュ(G3)
(バーンダンスの2018) サニングデール バーンダンス 新保 孝一 未登録 デンシャミチ:2005年京王杯2歳ステークス(G2)
(キングスベリーの2018) シニスターミニスター キングスベリー 日進牧場 未登録 キングズガード:2017年プロキオンステークス(G3)
(キョウエイワンダーの2018) シビルウォー キョウエイワンダー 太田ファーム 未登録 カラダレジェンド:2013年京王杯2歳ステークス(G2)
(アビラの2018) ジャスタウェイ アビラ ノーザンファーム 未登録 ジェベルムーサ:2015年エルムステークス(G3)
(サンフラワーガールの2018) ジャスタウェイ サンフラワーガール 丸幸小林牧場 未登録 ダンツキッスイ:2008年アーリントンカップ(G3)
(スイートハビタットの2018) ジャスタウェイ スイートハビタット シンボリ牧場 未登録 スイートサルサ:2015年福島牝馬ステークス(G3)
(ベルスリーブの2018) ジャスタウェイ ベルスリーブ ノーザンファーム 未登録 ベルラップ:2014年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ジョーアラマートの2018) ジョーカプチーノ ジョーアラマート 山際牧場 未登録 ジョーストリクトリ:2017年ニュージーランドトロフィー(G2)
(メジロトンキニーズの2018) スクリーンヒーロー メジロトンキニーズ レイクヴィラファーム 未登録 トリオンフ:2018年小倉大賞典(G3)
トリオンフ:2018年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(リトミックダンスの2018) スクリーンヒーロー リトミックダンス 社台ファーム 未登録 フォーエバーマーク:2013年キーンランドカップ(G3)
(ニフティハートの2018) ストロングリターン ニフティハート 社台ファーム 未登録 シンゲン:2009年新潟大賞典(G3)
シンゲン:2009年エプソムカップ(G3)
シンゲン:2010年産経賞オールカマー(G2)
(ハッピーリクエストの2018) スピルバーグ ハッピーリクエスト 社台ファーム 未登録 ミリオンディスク:2009年カペラステークス(G3)
(デュプレの2018) ゼンノロブロイ デュプレ 富田 恭司 未登録 コスモネモシン:2010年フェアリーステークス(G3)
コスモネモシン:2013年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(イグジビットワンの2018) ダイワメジャー イグジビットワン ノーザンファーム 未登録 メートルダール:2017年中日新聞杯(G3)
(ウィルパワーの2018) ダイワメジャー ウィルパワー 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 インディチャンプ:2019年東京新聞杯(G3)
(ガンダーラプソディの2018) ダイワメジャー ガンダーラプソディ 錦岡牧場 未登録 イコピコ:2009年神戸新聞杯(G2)
(クライウィズジョイの2018) ダイワメジャー クライウィズジョイ レイクヴィラファーム 未登録 サトノノブレス:2014年日経新春杯(G2)
サトノノブレス:2014年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
サトノノブレス:2016年中日新聞杯(G3)
サトノノブレス:2016年鳴尾記念(G3)
(トーセンブリリアンの2018) ダイワメジャー トーセンブリリアン エスティファーム 未登録 トーセンベニザクラ:2012年フェアリーステークス(G3)
(ナムラシゲコの2018) ダイワメジャー ナムラシゲコ いとう牧場 未登録 ナムラビクター:2014年アンタレスステークス(G3)
(ラタフィアの2018) ダイワメジャー ラタフィア 新冠橋本牧場 未登録 エピセアローム:2011年小倉2歳ステークス(G3)
エピセアローム:2012年セントウルステークス(G2)
(レディトゥプリーズの2018) ダイワメジャー レディトゥプリーズ 社台ファーム 未登録 ナックビーナス:2018年キーンランドカップ(G3)
(カワキタラブポップの2018) ダノンシャンティ カワキタラブポップ 木田牧場 未登録 カワキタエンカ:2018年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(サニークラッシックの2018) ダノンシャンティ サニークラッシック 丸村村下ファーム 未登録 サニーサンデー:2009年福島記念(G3)
(クロウキャニオンの2018) ディープインパクト クロウキャニオン ノーザンファーム 未登録 ボレアス:2011年レパードステークス(G3)
カミノタサハラ:2013年報知杯弥生賞(G2)
(ココシュニックの2018) ディープインパクト ココシュニック ノーザンファーム 未登録 ステファノス:2014年サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(G3)
(コンテスティッドの2018) ディープインパクト コンテスティッド 社台ファーム 未登録 ギベオン:2018年中日新聞杯(G3)
(ゴールデンドックエーの2018) ディープインパクト ゴールデンドックエー 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 アルバートドック:2016年小倉大賞典(G3)
アルバートドック:2016年七夕賞(G3)
(サマーハの2018) ディープインパクト サマーハ ノーザンファーム 未登録 シャケトラ:2017年日経賞(G2)
シャケトラ:2019年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
シャケトラ:2019年阪神大賞典(G2)
(シャンロッサの2018) ディープインパクト シャンロッサ 三嶋牧場 未登録 カンタービレ:2018年フラワーカップ(G3)
カンタービレ:2018年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(ストロベリーフェアの2018) ディープインパクト ストロベリーフェア ダーレー・ジャパン・ファーム 未登録 ミッドサマーフェア:2012年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(スノースタイルの2018) ディープインパクト スノースタイル 岡田スタツド 未登録 スマートレイアー:2014年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
スマートレイアー:2016年東京新聞杯(G3)
スマートレイアー:2016年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
スマートレイアー:2017年京都大賞典(G2)
プラチナムバレット:2017年京都新聞杯(G2)
(ターフローズの2018) ディープインパクト ターフローズ 社台ファーム 未登録 ロサギガンティア:2014年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ロサギガンティア:2015年阪神カップ(G2)
(トゥーピーの2018) ディープインパクト トゥーピー ノーザンファーム 未登録 サトノラーゼン:2015年京都新聞杯(G2)
サトノクロニクル:2017年チャレンジカップ(G3)
(ドバウィハイツの2018) ディープインパクト ドバウィハイツ 社台ファーム 未登録 リバティハイツ:2018年報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ドリームオブジェニーの2018) ディープインパクト ドリームオブジェニー 谷川牧場 未登録 ファンディーナ:2017年フラワーカップ(G3)
(フォーチュンワードの2018) ディープインパクト フォーチュンワード 千代田牧場 未登録 グレイトパール:2017年平安ステークス(G3)
グレイトパール:2018年アンタレスステークス(G3)
(フラーテイシャスミスの2018) ディープインパクト フラーテイシャスミス ノーザンファーム 未登録 ベストウォーリア:2013年ユニコーンステークス(G3)
ベストウォーリア:2014年プロキオンステークス(G3)
ベストウォーリア:2015年プロキオンステークス(G3)
(フレンチリヴィエラの2018) ディープインパクト フレンチリヴィエラ グランド牧場 未登録 スズカコーズウェイ:2009年京王杯スプリングカップ(G2)
カデナ:2016年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
カデナ:2017年報知杯弥生賞(G2)
(マイネシャローナの2018) ディープインパクト マイネシャローナ ビッグレッドファーム 未登録 コスモオオゾラ:2012年報知杯弥生賞(G2)
(メリッサの2018) ディープインパクト メリッサ 岡田スタツド 未登録 ミッキーグローリー:2018年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
カツジ:2018年ニュージーランドトロフィー(G2)
(リリーオブザヴァレーの2018) ディープインパクト リリーオブザヴァレー 社台ファーム 未登録 ヴァンキッシュラン:2016年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(プリンセスカットの2018) ディープブリランテ プリンセスカット 社台ファーム 未登録 ネオヴァンドーム:2010年きさらぎ賞(G3)
(ローリエの2018) ディープブリランテ ローリエ シンユウフアーム 未登録 ラブイズブーシェ:2014年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(グレイシアブルーの2018) トーセンジョーダン グレイシアブルー 坂東牧場 未登録 メールドグラース:2019年新潟大賞典(G3)
(セシルブルースの2018) トーセンジョーダン セシルブルース エスティファーム 未登録 アイムユアーズ:2011年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
アイムユアーズ:2012年報知杯フィリーズレビュー(G2)
アイムユアーズ:2012年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
アイムユアーズ:2013年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(リビングプルーフの2018) トーセンジョーダン リビングプルーフ ノーザンファーム 未登録 テトラドラクマ:2018年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(ハイランドダンスの2018) トーセンブライト ハイランドダンス エスティファーム 未登録 ハイランドピーク:2018年エルムステークス(G3)
(スプリングボードの2018) トーセンラー スプリングボード 岡田スタツド 未登録 シンキングダンサー:2017年東京ジャンプステークス(G3)
(ホーリーブラウンの2018) トゥザワールド ホーリーブラウン 坂東牧場 未登録 セイクリッドバレー:2011年新潟大賞典(G3)
(アスクデピュティの2018) ドゥラメンテ アスクデピュティ 社台ファーム 未登録 ミュゼスルタン:2014年新潟2歳ステークス(G3)
(コスモチェーロの2018) ドゥラメンテ コスモチェーロ コスモヴューファーム 未登録 ウインマーレライ:2014年ラジオNIKKEI賞(G3)
(シーズインクルーデッドの2018) ドゥラメンテ シーズインクルーデッド ノーザンファーム 未登録 サンデーウィザード:2017年新潟大賞典(G3)
ヒーズインラブ:2018年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(スターペスミツコの2018) ドゥラメンテ スターペスミツコ 鎌田 正嗣 未登録 メイショウナルト:2013年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
メイショウナルト:2014年七夕賞(G3)
(タイタンクイーンの2018) ドゥラメンテ タイタンクイーン ノーザンファーム 未登録 ストロングタイタン:2018年鳴尾記念(G3)
(ペルヴィアンリリーの2018) ドゥラメンテ ペルヴィアンリリー ノーザンファーム 未登録 アドマイヤエイカン:2015年札幌2歳ステークス(G3)
(モシーンの2018) ドゥラメンテ モシーン ノーザンファーム 未登録 プリモシーン:2018年フェアリーステークス(G3)
プリモシーン:2018年関屋記念(G3)
(ヤマカツマリリンの2018) ドゥラメンテ ヤマカツマリリン 岡田牧場 未登録 ヤマカツエース:2015年ニュージーランドトロフィー(G2)
ヤマカツエース:2015年福島記念(G3)
ヤマカツエース:2016年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ヤマカツエース:2016年金鯱賞(G2)
ヤマカツエース:2017年金鯱賞(G2)
(ラッシュライフの2018) ドゥラメンテ ラッシュライフ 三嶋牧場 未登録 アデイインザライフ:2016年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(ボシンシェの2018) ネオユニヴァース ボシンシェ ノーザンファーム 未登録 グレンツェント:2016年レパードステークス(G3)
グレンツェント:2017年東海テレビ杯東海ステークス(G2)
(エールスタンスの2018) ノヴェリスト エールスタンス 社台ファーム 未登録 ミュゼエイリアン:2015年毎日杯(G3)
(オオシマパンジーの2018) ノヴェリスト オオシマパンジー 大島牧場 未登録 メイショウマシュウ:2013年根岸ステークス(G3)
(ダンスインザムードの2018) ノヴェリスト ダンスインザムード 社台ファーム 未登録 ダンスファンタジア:2011年フェアリーステークス(G3)
(マンハッタンフィズの2018) ノヴェリスト マンハッタンフィズ 社台ファーム 未登録 アプリコットフィズ:2010年デイリー杯クイーンカップ(G3)
アプリコットフィズ:2010年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
クレスコグランド:2011年京都新聞杯(G2)
ダービーフィズ:2015年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(ウィキッドリーパーフェクトの2018) ハーツクライ ウィキッドリーパーフェクト ノーザンファーム 未登録 ハートレー:2015年ホープフルステークス(G2)
(サミターの2018) ハーツクライ サミター ノーザンファーム 未登録 ダノンチェイサー:2019年きさらぎ賞(G3)
(シングライクバードの2018) ハーツクライ シングライクバード 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 シングウィズジョイ:2015年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(タイムウィルテルの2018) ハーツクライ タイムウィルテル 社台コーポレーション白老ファーム 未登録 マジックタイム:2016年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(ネイチャーガイドの2018) ハーツクライ ネイチャーガイド 下河辺牧場 未登録 シュンドルボン:2016年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(パーソナルレジェンドの2018) ハーツクライ パーソナルレジェンド 社台ファーム 未登録 ローマンレジェンド:2012年エルムステークス(G3)
ローマンレジェンド:2012年みやこステークス(G3)
ローマンレジェンド:2014年エルムステークス(G3)
(レディスキッパーの2018) ハーツクライ レディスキッパー ノーザンファーム 未登録 アドマイヤミヤビ:2017年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(ジェニーソングの2018) ハービンジャー ジェニーソング 日優牧場 未登録 サンディエゴシチー:2009年札幌2歳ステークス(G3)
(ダンシングハピネスの2018) ハービンジャー ダンシングハピネス 三嶋牧場 未登録 メイショウカンパク:2012年京都大賞典(G2)
(チアズメッセージの2018) ハービンジャー チアズメッセージ ノーザンファーム 未登録 クリプトグラム:2016年目黒記念(G2)
(アラマサスナイパーの2018) バゴ アラマサスナイパー アラキフアーム 未登録 クリスマス:2013年函館2歳ステークス(G3)
(フサイチミニヨンの2018) バゴ フサイチミニヨン 松田牧場 未登録 アンブロワーズ:2004年函館2歳ステークス(G3)
(エルフィンパークの2018) パイロ エルフィンパーク 大狩部牧場 未登録 ブレスジャーニー:2016年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ブレスジャーニー:2016年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
(キューの2018) フェノーメノ キュー 神垣 道弘 未登録 ブレイクランアウト:2009年共同通信杯(G3)
(フェートデュヴァンの2018) フェノーメノ フェートデュヴァン ハシモトフアーム 未登録 フェイトフルウォー:2011年京成杯(G3)
フェイトフルウォー:2011年ラジオ日本賞セントライト記念(G2)
(マチカネハツシマダの2018) フェノーメノ マチカネハツシマダ 社台ファーム 未登録 ダークシャドウ:2011年エプソムカップ(G3)
ダークシャドウ:2011年毎日王冠(G2)
(シャンハイロックの2018) フリオーソ シャンハイロック 新生ファーム 未登録 ジェネラーレウーノ:2018年京成杯(G3)
ジェネラーレウーノ:2018年朝日杯セントライト記念(G2)
(エーシンベロシティの2018) ブラックタイド エーシンベロシティ 下屋敷牧場 未登録 メイショウテッコン:2018年ラジオNIKKEI賞(G3)
メイショウテッコン:2019年日経賞(G2)
(キョウエイハツラツの2018) ブラックタイド キョウエイハツラツ 岡田スタツド 未登録 リッカルド:2016年エルムステークス(G3)
(スリースノーグラスの2018) ブラックタイド スリースノーグラス 本桐牧場 未登録 マイネルフロスト:2014年毎日杯(G3)
(タガノレヴェントンの2018) ブラックタイド タガノレヴェントン 新冠タガノファーム 未登録 タガノトネール:2016年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
タガノエスプレッソ:2014年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(ロイヤルペルラの2018) ブラックタイド ロイヤルペルラ 千代田牧場 未登録 トレンドハンター:2011年フラワーカップ(G3)
(マヤノスターライトの2018) プリサイスエンド マヤノスターライト 日西牧場 未登録 クリノスターオー:2014年平安ステークス(G3)
クリノスターオー:2014年シリウスステークス(G3)
クリノスターオー:2015年アンタレスステークス(G3)
(アウトオブザウィムの2018) ヘニーヒューズ アウトオブザウィム ノーザンファーム 未登録 バクシンテイオー:2016年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(オリジナルスピンの2018) ヘニーヒューズ オリジナルスピン 谷川牧場 未登録 インカンテーション:2013年レパードステークス(G3)
インカンテーション:2014年みやこステークス(G3)
インカンテーション:2015年平安ステークス(G3)
インカンテーション:2017年マーチステークス(G3)
インカンテーション:2017年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
(ピエナアマゾンの2018) ヘニーヒューズ ピエナアマゾン フジワラフアーム 未登録 アクティブミノル:2014年函館2歳ステークス(G3)
アクティブミノル:2015年セントウルステークス(G2)
(クリスチャンパールの2018) マクフィ クリスチャンパール 習志野牧場 未登録 ローズプリンスダム:2017年レパードステークス(G3)
(スズカローランの2018) マクフィ スズカローラン 辻 牧場 未登録 スズカデヴィアス:2018年新潟大賞典(G3)
(ティアドロップスの2018) マクフィ ティアドロップス 松本牧場 未登録 マイネルラクリマ:2012年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
マイネルラクリマ:2013年七夕賞(G3)
マイネルラクリマ:2014年産経賞オールカマー(G2)
(ファインセイコーの2018) マクフィ ファインセイコー 市川牧場 未登録 セイコーライコウ:2014年アイビスサマーダッシュ(G3)
(ワイドサファイアの2018) マクフィ ワイドサファイア フジワラフアーム 未登録 ワイドファラオ:2019年ニュージーランドトロフィー(G2)
(グレートハーベストの2018) マジェスティックウォリアー グレートハーベスト グランド牧場 未登録 マイネルクロップ:2015年マーチステークス(G3)
(シャイニングピアスの2018) マジェスティックウォリアー シャイニングピアス 明治牧場 未登録 スギノエンデバー:2012年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ヤマカツセイレーンの2018) マジェスティックウォリアー ヤマカツセイレーン 大西ファーム 未登録 ダイアナヘイロー:2017年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪急杯(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪神カップ(G2)
(マツリダワルツの2018) マツリダゴッホ マツリダワルツ 様似堀牧場 未登録 ロードクエスト:2015年新潟2歳ステークス(G3)
ロードクエスト:2016年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ロードクエスト:2018年毎日放送賞スワンステークス(G2)
(スーヴェニアギフトの2018) ミッキーアイル スーヴェニアギフト ノーザンファーム 未登録 デアレガーロ:2019年京都牝馬ステークス(G3)
(タイセイエトワールの2018) ミッキーアイル タイセイエトワール ヤナガワ牧場 未登録 アレスバローズ:2018年CBC賞(G3)
アレスバローズ:2018年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ブルーボックスボウの2018) メイショウサムソン ブルーボックスボウ 林 孝輝 未登録 フロンテアクイーン:2019年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ジュモーの2018) モーリス ジュモー ノーザンファーム 未登録 プロフェット:2016年京成杯(G3)
クラージュゲリエ:2018年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(タンザナイトの2018) モーリス タンザナイト ノーザンファーム 未登録 ダンビュライト:2018年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
ダンビュライト:2019年京都記念(G2)
(メジロツボネの2018) モーリス メジロツボネ レイクヴィラファーム 未登録 グローリーヴェイズ:2019年日経新春杯(G2)
(モルガナイトの2018) モーリス モルガナイト ノーザンファーム 未登録 ブラックスピネル:2017年東京新聞杯(G3)
(スクエアアウェイの2018) ヨハネスブルグ スクエアアウェイ ハシモトフアーム 未登録 アリゼオ:2010年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
アリゼオ:2010年毎日王冠(G2)
(チュウオーサーヤの2018) リーチザクラウン チュウオーサーヤ 中央牧場 未登録 グァンチャーレ:2015年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(クラウンピースの2018) リアルインパクト クラウンピース ノーザンファーム 未登録 リーチザクラウン:2009年きさらぎ賞(G3)
リーチザクラウン:2010年読売マイラーズカップ(G2)
(アドマイヤマダムの2018) リオンディーズ アドマイヤマダム 田上 徹 未登録 アスターサムソン:2018年京都ハイジャンプ(G2)
(カツラドライバーの2018) リオンディーズ カツラドライバー 松田牧場 未登録 エフティマイア:2007年新潟2歳ステークス(G3)
(グローリサンディの2018) リオンディーズ グローリサンディ 中本牧場 未登録 トラスト:2016年札幌2歳ステークス(G3)
(ラブディランの2018) リオンディーズ ラブディラン 谷岡牧場 未登録 カシアス:2017年函館2歳ステークス(G3)
(ルミナスハッピーの2018) リオンディーズ ルミナスハッピー ノーザンファーム 未登録 ルミナスウォリアー:2017年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(ビッグクィーンの2018) ルーラーシップ ビッグクィーン 北星村田牧場 未登録 クロスクリーガー:2015年レパードステークス(G3)
(ラフィカの2018) ルーラーシップ ラフィカ ノーザンファーム 未登録 エアパスカル:2008年チューリップ賞(G3)
(アズサユミの2018) ローエングリン アズサユミ 浜本牧場 未登録 クランエンブレム:2011年阪神ジャンプステークス(G3)
クリーバレン:2011年新潟ジャンプステークス(G3)
(ニシノヒナギクの2018) ロードアルティマ ニシノヒナギク 谷川牧場 未登録 ニシノデイジー:2018年札幌2歳ステークス(G3)
ニシノデイジー:2018年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
(アゲヒバリの2018) ロードカナロア アゲヒバリ ノーザンファーム 未登録 メドウラーク:2018年七夕賞(G3)
リオンリオン:2019年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(エイグレットの2018) ロードカナロア エイグレット ノーザンファーム 未登録 ミトラ:2014年福島記念(G3)
ミトラ:2015年金鯱賞(G2)
(スピニングワイルドキャットの2018) ロードカナロア スピニングワイルドキャット ケイアイファーム 未登録 ダノンスマッシュ:2018年京阪杯(G3)
ダノンスマッシュ:2019年シルクロードステークス(G3)
(ダイワジェラートの2018) ロードカナロア ダイワジェラート フジワラフアーム 未登録 エテルナミノル:2018年愛知杯(G3)
(ディアデラノビアの2018) ロードカナロア ディアデラノビア ノーザンファーム 未登録 ディアデラマドレ:2014年マーメイドステークス(G3)
ディアデラマドレ:2014年府中牝馬ステークス(G2)
ディアデラマドレ:2014年愛知杯(G3)
ドレッドノータス:2015年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ハッピーパスの2018) ロードカナロア ハッピーパス ノーザンファーム 未登録 コディーノ:2012年札幌2歳ステークス(G3)
コディーノ:2012年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
チェッキーノ:2016年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(ラバヤデールの2018) ロードカナロア ラバヤデール 追分ファーム 未登録 ソロル:2014年マーチステークス(G3)
ソロル:2017年小倉サマージャンプ(G3)
(レッドアゲートの2018) ロードカナロア レッドアゲート 社台ファーム 未登録 レッドジェニアル:2019年京都新聞杯(G2)
(レディバラードの2018) ロードカナロア レディバラード ケイアイファーム 未登録 ダノンバラード:2010年ラジオNIKKEI杯2歳ステークス(G3)
ダノンバラード:2013年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(ワンフォーローズの2018) ロードカナロア ワンフォーローズ ケイアイファーム 未登録 レディアルバローザ:2011年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
レディアルバローザ:2012年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
キャトルフィーユ:2014年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
エンジェルフェイス:2016年フラワーカップ(G3)
(ブランシュネージュの2018) ワールドエース ブランシュネージュ 服部 牧場 未登録 グリム:2018年レパードステークス(G3)
(アイアンブリッジの2018) ヴィクトワールピサ アイアンブリッジ 上村 清志 未登録 クロフネサプライズ:2013年チューリップ賞(G3)
(ノボキッスの2018) ヴィクトワールピサ ノボキッス サンバマウンテンファーム 未登録 ノボバカラ:2016年プロキオンステークス(G3)
ノボバカラ:2016年カペラステークス(G3)
(ベガスナイトの2018) ヴィクトワールピサ ベガスナイト 社台ファーム 未登録 アメリカズカップ:2017年きさらぎ賞(G3)
(ラグジャリーの2018) ヴィクトワールピサ ラグジャリー 矢野牧場 未登録 ショウナンマイティ:2012年産経大阪杯(G2)
ゴーフォザサミット:2018年テレビ東京杯青葉賞(G2)

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えぇ!そのインブリードはどうよ!?
ここのコーナーは、2020−2021シーズンのPOGの有力馬や本命馬をとりあげるわけでもなく、 ましてや注目馬や推奨馬をとりあげるわけでもありません。
かといって、穴馬をとりあげているわけでもありません。
う〜ん、そうですねぇ、その配合はどうなのよってヤツ、とくに意外な濃いインブリードをとりあげています。
とくに、2×2、2×3、3×2、3×3といった濃いインブリードのうち、サンデーサイレンスを中心に、「濃(こ)!」って思う産駒、 インブリードを特にピックアップしています。
なので、ここは、POGの有力馬情報を求めて見ている人には、参考にならないかもしれませんね。


2018年産駒も、いますいます、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードが。332頭も。すべてを挙げられませんし、特に濃い2×3から。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Lyphardの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (プレサンティールの2018)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (トリルビーの2018)、 同じくサンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (デルマトモエゴゼンの2018)がいます。
サンデーサイレンスの血量自体は、3 × 3(血量25.00%)ですが、Kingmamboも3 × 3(血量25.00%)と、3 × 3ダブルで持つ、 (ガッテンマリーの2018)、 同じ3 × 3ダブルでも、ダイワメジャーの父、母、つまりサンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、スカーレットブーケ3 × 3(血量25.00%)、 Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 (ボロブドゥールの2018)、 サンデーサイレンスの血量は3 × 4(血量18.75%)と少ないものの、フェノーメノの母ディラローシェの2 × 3(血量37.50%)、他、 Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (メイショウウケヅキの2018)というのもいます。
ついにというか、サンデーサイレンスの最高傑作のディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)というのが、登場しました。
ディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)、Vice Regentの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (エイシンルーシーの2018)です。
サンデーサイレンス以外で気になるところは、 A.P. Indyの2 × 3(血量37.50%)、Seeking the Goldの3 × 2(血量37.50%)、Secretariatの4 + 5 × 5(血量12.50%)、Buckpasser5 + 5 × 4(血量12.50%)を持つ、 (シーキングオアシスの2018)で、超濃いです。
3 × 3ダブルなのは、Storm Cat、Pacific Princessがともに3 × 3(血量25.00%)、Secretariatの5 × 5 + 5(血量9.38%)、Hail to Reasonの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (ホワイトソックスの2018)も超濃いです。



2017年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは266頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 3 + 5(血量12.50%)、トニービン3 × 4(血量12.50%)、Almahmoud5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (アルクトゥルスの2017)、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、ノーザンテースト5 × 3(血量15.63%)、ディクタスの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 (ジョウノオーロラの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 × 5(血量9.38%)、Nijinskyの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (レッドプライムの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Buckpasser5 × 5(血量6.25%)、Natalma5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (エムオーフィーバーの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 (スズカベラミーの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 (アースマリンの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (デルマトモエゴゼンの2017)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 (トウカイユニバースの2017) などいます。

サンデーサイレンス以外では、何とタイキシャトルの2 × 2(血量50.00%)を持つ、 (ビナセブンの2017)が超濃いインブリード馬です。
何だか心配になります。
フジキセキの2 × 3(血量37.50%)、Deputy Ministerの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 (アビリティックの2017) も色々濃いですね。
他に、フジキセキの3 × 2(血量37.50%)、Damascus5 × 5(血量6.25%)、Mr. Prospectorの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (トゥインクルタイムの2017) もいます。
ちょっと違うところでは、牝系でディラローシェの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 (メイショウウケヅキの2017)、 は、同時にサンデーサイレンスの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 x 5(血量6.25%)も持つ。
このあたりが、2017年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2016年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは215頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 クラシックメジャー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スマートサーブル、 サンデーサイレンスというより、その産駒のフジキセキのの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (ジャドールの2016)、 また、これら以外で気になるのは、 サクラバクシンオーの2 × 3(血量37.50%)、Haloの4 × 4(血量12.50%)、Secretariatの4 × 5(血量9.38%)、、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Bold Rulerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、
ジュラブスカイト、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、In Realityの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サトノアイビス、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ナムラチヨガミ、 ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 マコトネネキリマルあたりですね。



2015年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは144頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハーツキング、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 3(血量15.63%)、Almahmoudの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ライマ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4 + 5(血量15.63%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハタノルミエール、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 3(血量18.75%)を持つ、 ガブリヒーロー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Raise a Nativeの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 スズカベルモット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 レインムーン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズハニー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 フラットコード、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ユメオンナ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヤマニンセリネット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンフェイト、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ネイチャーモルサム、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 バロンエールなどいます。
サンデーサイレンス以外で気になるのは、シンボリクリスエスの2 × 3(血量37.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンデーフーガですね。



2014年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは120頭以上いますね。一般的とも言えますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Haloの3 + 5 × 4(血量21.88%)を持つ、 センノパナロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズジャック、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカヘルメス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ、 メイショウシエロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 エナジーハピネス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アイノキセキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スパーゴロウマルスーパーエルシゲルキツネハイハットショウジキモノ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 ゴールドディスクなどいます。



2013年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは104頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、ノーザンテーストの4 × 4(12.50%)、Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 セシルロック、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)、Forliの5 × 5(血量6.25%)、Thongの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ミスターエックス、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Wishing Wellの3 × 3(血量25.00%)、つまりサンデーサイレンスの父・母の全兄弟同士が3代で重なっていて、 Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 ウィンクエスト、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 シゲルスズキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 マスタークロス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5(血量15.63%)を持つ、 シングンラッパ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 オーバーターン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シゲルムツゴロウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ムーテイエの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カノヤハンター、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンリュウセイヤマニントレアドルドラゴンザムライタカラレモン、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップフォルツァなどいます。



2012年産駒では、サンデーサイレンスの3×3となると、65頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ゲンジモノガタリ(プラチナアリュールの2012)、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、Kingmamboの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マンテンスター(ノーブルビューティの2012)、 デイクタスの3 × 3(血量25.00%)、ダイナサツシユの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マイネルレオーネ(ウェンブリーの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サノノゲーム(ザペキンハートの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 ビービージェミニ(ビービーラッハーンの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、The Minstrelの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クルムロフ(レオコマチの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 タイトルトレイター(カタズオノンデの2012)、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 キタノリュウセイ(チェリッシュレディの2012)などいます。



2011年産駒では、 Northern Dancerの3 × 3(血量25.00%)、Mr. Prospectorの3 × 3(血量25.00%)、Native Dancerも5+5 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 カシノクローネ(アイレスバリーヒルの2011)、 バンブーアトラスの2 × 3(血量37.50%)、フイリツプオブスペインの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 キビルラミティエ(スズノマーガレットの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ノースリヤン(エンジェルリングの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 パリサンジェルマンの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4+5(血量15.63%)を持つ、 リコープナホウ(ギブソンガールの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4+5(血量12.50%)を持つ、 ヒメの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーエンプレスの2011、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップボンバー(レッドプライムの2011)、 トニービンの3 × 2(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ウインクルトライの2011などいます。



2010年産駒では、 Robertoの3x3(血量25.00%)と、Danzigの3x3(血量25.00%)、Ribotの5x5(血量6.25%)、Flower Bowlの5x5(血量6.25%)を持つという、 ウェディングタイムの2010、 バンブーアトラスの2x3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3x3(血量25.00%)を持つという、 スズノミヤビヒメ(スズノマーガレットの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの4x5+5(血量12.50%)、Nijinskyの5x4(血量9.38%)を持つという、 ゴハンイキタイ(デルマキャサリンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 ザサンデー(ダイコーダンスインの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、シルの4x4(血量12.50%)を持つという、 アラマンダ(マルノマンハッタンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Hail to Reason4x5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 リアライズガンプ(シャナイアの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 ブラドック(マルカサファイヤの2010)、 サンデーサイレンスの3x2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 アドマイヤドバイ(ロイヤルカードの2010) などです。
2010年産駒では、サンデーサイレンスの3×3になると、20頭以上いますので、もはや珍しくなくなったかもしれませんが、かといって、好成績の印象もありません。



2009年産駒では、 アレミロードの2×2(血量50.00%)を持つという、 クニノチャンプ(アレミテーストの2009)、 ブライアンズタイムの3×2(血量37.50%)と、サンデーサイレンスの2×4(血量31.25%)と、Hail to Reasonの4+5×4(血量15.63%)を持つという、 ハロードリームの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)だけでなく、トニービンの4×3(血量18.75%)まで持つという、 スパーキーダンサー(エトワールドシネマの2009)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Nijinskyの4×5(血量9.38%)、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 クラダリングの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×5+5(血量9.38%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ビームライフル(ショウナンアネーロの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)と、Raise a Nativeの5×5を持つという、 シルクバーニッシュ(ビービーバーニングの2009)、 サンデーサイレンスの3×2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 チェルビムの2009、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)と、Haloの3×4+5(血量21.88%)を持つという、 トシキセキの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの4×5+5(血量12.50%)を持つという、 スペリアアール(アシュラの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 ダイアローグ(ブザムカレッサーの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 アンブロワーズの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 イチノハヤテ(ウルトラビューティの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ウィンチェゴヤ(ジェニアロングの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Raise a Nativeの5×5(血量6.25%)を持つという、 マイワクワクソング(ザペキンハートの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ボーンフリーの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 シアワセナンダッケの2009 などです。


2008年産駒では、 バンブーアトラスの2×3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3×3(血量25.00%)を持つという、 スズノマーガレットの2008、 マルゼンスキーの3×3(血量25.00%)と、サクラセダンの3×3(血量25.00%)を持つという、 サクラロマンスの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Princely Giftの5×5(血量6.25%)を持つという、 ガトーショコラの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの4×5(血量9.38%)を持つという、 メイショウジャンヌの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 シロキタミラクルの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 モルフェソングエル、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×4(血量9.38%)を持つという、 ビアンカネーヴェの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ルンタツー、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 オオトリベリーナの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 スズカタイトゥルーの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5+5×5(血量9.38%)を持つという、 ピエテフィリアル などです。


2007年産駒では、 Haloの3×3(血量25.00%)、Lyphardの3×3(血量25.00%)と、Nearcticを9.38%、Natalmaも9.38%を持つという、 ローズバレー、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持ち、他にも、Hail to Reasonを12.50%、Northern Dancerを9.38%持っている、 モエレナターシャ、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持っている、 シアワセノトンボ、 ブライアンズタイムの2×3(血量37.50%)を持っている、 ミラーズクエストなどです。



2006年産駒では、 Lyphardの3×3(血量25.00%)、Prodiceの3×3(血量25.00%)さらに、Hail to Reasonの4×4(12.50%)も持つという、 サクセスプラン、 Nijinskyの3×3(血量25.00%)、Korveyaの3×3(血量25.00%)さらに、Mr. Prospectorの3×4(18.75%)も持つという、 ブルーシーロキング、 Haloの3×3(血量25.00%)、Caerleonの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 ラタンバスケット、 Robertoの3×3(血量25.00%)、Danzigの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 バサラキング、 サンデーサイレンス系同士の配合で、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持っている、 タフネスビューティ、 トニービンの3×3(血量25.00%)を持っている、 キングマイハートなどです。



2005年産駒では、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟で、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 タイキトライアンフ(父ファルブラヴ)がいます。 5代内には、Northern Dancerをもう1本持っていますので、正確にはNorthern Dancerの3×3×5(血量28.13%)です。
濃いですよね。
あと、トニービンの2×3(血量37.50%)を持つ、 セイウンダイチ(父サクラチトセオー、母エレガントウィナー)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持つ、 アグネスマンリー(父アグネスフライト、母アグネスマーメイド)、 モルフェサイレンス(父ニューイングランド)、 同じく、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持つ、 ナムラエンプレス(父ダイタクリーヴァ)、 アヤメユカタ(父ダイタクリーヴァ、母ヨシワラスズメ)がいます。



2004年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)+トウショウボーイの3×3(血量25.00%)という濃いインブリードの2本立ての、 ガッツザファイト(父エックスコンコルド、母タヤストウショウ)、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 フォーリアキング(父エリシオ、母フォーリア)、 父母のサクラハゴロモと、母父のアンバーシヤダイが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 結果、ノーザンテーストの3×3(血量25.00%)、クリアアンバーの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 オフザレコード(サクラバクシンオー父、母マイネクノスペン)などがいました。



2003年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 チビキセキ(父サイレントハンター、母アイティーキセキ)、 ヒステリックグラマ(父イシノサンデー、母ヤマノキセキ)、


2002年産で、トニービンの3×2(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 マイネマニフィーク(父アドマイヤベガ、母マイネゴージャス)、


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