詩作品     

○運命 ○旅の詩○詩人たちへ ○みやこわすれ ○願い ○まごころ ○富士 ○夕暮れ ○待つ○イザベルの花_ ○街 ○風の物語 ○斬る ○南回帰線の果てで○アンコールワット ○「無」 ○「スペイン断章」_ ○想 ○矛盾 ○ゆうひのむこう ○道 ○ほたる烏賊○鹿踊り ○ノル・ウエイの風 ○草原 ○そうゆう人に会いたい ○バルカンの果てで ○柳生の里 ○どうしたんだ! ○菜園譚 ○陶器祭り ○黄砂 ○風と光の大地にて ○氷塊 ○しあわせ ○点 ○トルコ紀・序 ○トルコ紀 ○幻語 ○朝 ○末期の島 ○散歩 ○風の景色 ○週末 ○6月の夢 ○ある風景・布袋 ○幼年の風景・重なる眼差しの下で ○たび ○待つその二 ○輝き ○山 ○コスモス ○春はよおいで ○菜花 ○さくら ○ある日 ○夾竹桃 ○ミシガン ○との様 ○時・夏の終わり

詩集紹介

○かみがしげよし詩集「風の物語」 ○胎動のための組曲 _○絶望 _○新現代詩14号 ○佐保・水鳥の祈り ○弥陀ガ原_ ○進歩 ☆記録・旅つれづれ ☆essay

叙事詩

 新・京の風土記 「疏水」 ―水へのオード−  ○3/17世界水フォーラムで発表

自己紹介

 私について ○リンク集  ◎ご感想メールはココから ○ある日の私

 

 

苦しみつつ

なを働け

この世は巡礼である

                J・A・Strindberg

 

 

神を信じる人にお聞きする

 神は人が人を裁けとお諭しか

  神の名を使い人を葬るものこそ

  神にそむく悪魔ではありませんか

 

J.A.Strindberg

 

憎しみを捨てすべてを許しあおう!

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この子達のお腹を一杯に 伊藤さんは頑張った

更新日:2016.7.16 閲覧数:(各頁には音楽が付いています)SINCE 2000/1

BGM::組曲アルルの女より「メヌエット」ジョルジュ・ビゼー (1838 〜 1875) フランス

・地球に・・・原子力発電と名乗る原爆製造炉はいらない・・